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投稿コメント一覧 (128コメント)

  • なかちゃんさん、 「掲示板は毎日書き続けるつもりです」とのこと、日々拝見しております。ありがとうございます。
    この掲示板は変人弱小投資家にとって株式投資の羅針盤、人生の養生訓みたいなものです。相場の名人、人生の達人ですね。

    3月、なかちゃんさんの「自分の勝てる戦場で戦うべき」の一言により、投資歴50年の変人の心の隅にあった ---迷い---が消えたような気がします。その時の短期投資の結果は ほどほどの利益となり、十分満足できるものでした。加え、長期投資のほんの一部を損切り売却し(この一手が大事だと思っています)、自分への戒めとしました。4月末売却後、一段高となりましたが心の動揺はありませんでした。

    そして今、遠からず、自分が勝てると確信が持てる時期が必ず到来すると思っています。その時、相場が上がっていようが、下がっていようが・・・。


    今日は五月晴れ、風が爽やかです
    朝8時から午前中 庭仕事。しっかり汗をかきました。

  • 変人弱小投資家です


    3月に短期投資した5銘柄の全ての株を 今週売却しました。又 ほんの一部ですが長期投資も損切り売却しました。残りは紙くず、ゼロになるのを覚悟して持続方針です。一方で 金現物に投資してみました。
    この変人(ブラックスワン?)の頭の中で、最近では久し振りに “赤ランプ” が点滅しています。10年に一度ぐらいの頻度で発する “赤ランプ” ですが、変人にはプラザ合意、バブル崩壊など この “赤ランプ” により致命傷を負わずに済んだと思っています。


    日本はコロナウイルスの感染拡大が止まりません。解決策は感染防止ですが、安倍政権にはその能力がありません。
    政府が最優先で行うべきことは、検査で感染者を特定し、隔離することです。既に感染した者が健康な者に感染させない、感染させない・・・この一点です。国民に休業要請や外出自粛を求めるのは その次です。
    安倍政権がやってることは本末転倒です。
    日本は医療崩壊を恐れてPCR検査の対象を厳しくしたと言われています。その結果、院内感染が拡大し、医療関係者が次々と感染しています。そして今、医療崩壊の一歩手前です。志村さん、岡江さん、オムロン社長は政府の無策による犠牲者だと感じます。他人事ではありません。


    政府が 今すべき第一歩は
    ・専門者会議のメンバーを総入れ替えすること
    ・厚労省のコロナ対策部署の課長以上幹部の責任を明確にすべきこと
    ・加藤厚労大臣を更迭し、民間を含め危機管理能力ある大臣を任命すること
    ・安倍政権は公文書の隠蔽、偽装、抹消など日常茶飯事。適切にCRP検査を行わなかった結果、感染者を隠蔽してきたとも言えます。そのツケが国民に回ってきた。国民のために一刻も早く辞任を!


    最近 思っていること、感じていることなど羅列してみました。
    ・戦後なぜハイパーインフレとなったか
    「世界はスーパー(金融)緩和、金がうじゃうじゃある」、現金・預金は安全資産か、金価格の急騰、海外資産に資金流出、海外移住・・・
    ・ヘリコプターマネーが10万円であろうが50万円であろうが お札を印刷するだけ・・・
    ・最近 興味深く読んだ本
    常石敬一「医学者たちの組織犯罪----関東軍731部隊」ーーー朝日文庫
    ・「緊急事態宣言」と「国家総動員法」
    ・スキュー指数(テールリスクを表す指標)
    などなど



    この5月の連休は引っ越しです

  • (株)アクセル 松浦社長どの

    既に ご承知のことでしょうが 3月26日、野村総合研究所から
    「新型コロナウイルス対応で 進む中国のデジタル社会実装」と題し、中国の新型コロナウイルスの対応における官民一体のデジタル社会実装の推進について紹介してる。

    その取り組みの概要は
    (1)オープンデータを活用した透明性のある情報公開
    (2)AIを活用した接触者の徹底追跡
    (3)ブロックチェーン技術を活用した支援物資の追跡
    (4)デジタル証明書による市民の健康状態の可視化
    (5)加速する先端技術の社会実装
    ・AI画像診断システム
    ・自動配達ロボット
    など

    これらを支えている基礎技術は、機械学習、ビックデータ、自然言語処理、生体識別、人工知能チップ、コンピュータービジョンなどであり、正に、(株)アクセル の持っている、又、目指している得意分野なのでは ないか?

    同レポート「新型コロナウイルス対応が中国社会にもたらす変化」から
    「今回の感染症対策で、14億人が数週間以上家から出られない生活を強いられ、リアルの社会の経済活動は ほぼ中止に追い込まれた。買い物はネット通販で、食事は出前、仕事はリモートワーク、学生の勉強はオンライン授業という形で数週間デジタル環境を使わざるをえないうちに、従来デジタル生活と無縁な消費者にも様々なデジタルサービスが定着し始めた。
    産業界では、5G、AI等の新技術を活用した遠隔医療や検査、無人配達、AI自販機、ドローンの巡回など、未来実装まで数年かかる技術が、今回を機に前倒しで、一気に導入された例も多い。・・・・・
    今回の難局が新たなイノベーションの起点になるかもしれない」



    頑張れ アクセル!
    こういう時にこそ 社会的使命を果たせ!

    国民にマスク2枚配り ドヤ顔される国では あまりにも寂しすぎる・・・

  • 注目記事
    トヨタがブロックチェーンの協業パートナーを募る
    (NOMOより一部抜粋ーー2020.3.17)

    トヨタ自動車は2020年3月16日、ブロックチェーン技術の有効性検証やグループ各社とのグローバルな連携、技術活用に向けて、グループ6社で立ち上げた 『 トヨタ・ブロックチェーン・ラボ 』の活動内容と今後の展開について説明した。 既に、トヨタ車ユーザーが利用するサービスの利便性向上や中古車の価値算出と売買契約などの適用についてブロックチェーン技術の有効性を確認してる。
    トヨタ・ブロックチェーン・ラボは2019年4月、トヨタ自動車、トヨタファイナンシャルサービス、トヨタファイナンス、トヨタシステムズ、デンソー、豊田中央研究所の6社によるグループ横断のバーチャル組織として立ち上げられた。これら6社の他にも TRI-AD、トヨタコネクティッド,トヨタ北米法人なども連携してる。
    同ラボで検証を進めている主なテーマは ➀「顧客」を軸としたサービス ➁「車輌」を軸としたサービス ➂「サプライチェーン」を軸としたサービス ➃「価値のデジタル化」を軸
    トヨタ・ブロックチェーン・ラボは、2019年度の一年間の活動でブロックチェーン技術の有効性確認にめどがついたことから、2020年度はさらに活動を拡大させていく考え。既存のブロックチェーン関連のコンソーシアムにも積極的に参画する他、世の中に数多く存在するブロックチェーン基盤についてパートナー企業と合同で、非機能面での評価項目を策定するなど、社会実装促進に向け取り組むとともに、、各用途に適した基盤選定に向けた技術的な知見蓄積を図っていく。
    また、モノつくりやモビリティサービスにとどまらず、2020.1.7に発表したコネクティッド・シティにも活用していく方針だ。「日本国内だけみても数多くの企業がブロックチェーン技術に関わっている。それらの企業とのパートナー連携を広げていくことで、ブロックチェーンの可能性も広げていきたい。(トヨタ自動車の担当者)



    アクセルは、 昨年5月の決算説明(2019.3期)動画の中で松浦社長よりーーブロックチェーン:ハード&ソフト開発を生かしたビジネス展開ーーについて詳しく説明している。先日発表した「世界最高水準の性能を誇るマイニングボード」についても解説しており、同製品を用いてコンソーシアムチェーン(ブロックチェーンサービス)への提案計画も述べている。
    改めて動画を見直してみた。
    もちろん、 ティアフォーと共に研究開発中のNEDO案件・自動運転AIチップの完成も期待できる。

    昨年のような 大赤字ではないので
    心穏やかに保有してます。

  • 変人弱小投資家です

    今月、短期投資した 5銘柄のうち 各銘柄の半分を今日(3月31日)売却しました。 残り半分は 4月中に売却予定。 多少の利益にはなりましたが残り半分の簿価が下がった という感覚です。
    長期投資分は しっかり やられています。

    日々、コロナ、コロナで 明るくなれません。
    老いでしょうか、相場への集中力も欠けてきたような気がします。今は、仮住まい暮らし。4月下旬には引越し予定で、やっと庭いじりできそうなのが 唯一の楽しみです。昨年はミニトマト(2000 個程)、ゴーヤ(150本程)、絹さやなど 小さな庭で育ててきましたが、今年は 土作りからです。
    明日は9時に医者の予約が入っています。

  • 変人弱小投資家です

    なかちゃんさん くーるじぇいさん どうも どうもです。

    雨の中(今は雪降りです)、いつものスーパーに買い物に行き、昼メシを作っていました。今日は皿うどんとほうれん草しめじポン酢でした。


    今週は この掲示板NO 3470に投稿したとおり資金を三分割して、5銘柄に絞り、1銘柄4〜5本の買い下がり指値で、寄り前より入れました。
    第一弾は3月10日ーー寄り付きでそこそこ買えましたが全体では予定の5割ほどしか買えませんでした。
    第ニ弾は3月13日ーー3月10日の買い残し金額に加えて、買い下がり指値をし、予定の8割ほどを買った。
    残りの1/3は もう一段安になった時に投入予定。
    上手に買えたのかどうかは 2ヶ月後の株価を見なければ分かりません。
    今回の投資は リバ狙いの短期投資です。従って2ヶ月以内に 勝っても負けても売却する予定です。

    今回の投資も従来からの投資も全て現物取引です。 これらの資金が ゼロ になるより、私の命が ゼロ になる方が間違いなく早いです。
    現在の私の株式投資は業容変化会社への長期投資が基本です。あまり売買しない方です。
    数年に一度ぐらいでしょうか 今回のように新聞の株式相場欄が真っ黒けになることがあります。私の勝てる戦場の一つだと思っています。

    くーるじぇいさんの「新型コロナウイルスの影響度合は最悪を100%として 何%位い?」
    最悪は今から100年ほど前、スペイン風邪が大流行し当時の世界人口20億人弱の内 5000万人〜1億人が亡くなった。14世紀には 世界規模でペストが大流行し、ヨーロッパの全人口の30〜60%が死亡。ここらへんが最悪でしょうか。
    現在の感染状況は ウイルスの正体も不明であり 見守るしかないのではないでしょうか。
    どちらにしろ 地球と称する小惑星に “ヒト” という生き物が77億個体も異常繁殖しています。地球誕生四十数億年の歴史からは “ヒト” の歴史、数万年〜数十万年はほんの一瞬。いつか その生き物も滅ぶ時が-----100年、200年後 どうなっているのでしょうか。

    くーるじぇいさんの「中国の生産活動等の開始」
    私は「開始」にとどまらず、「独走」の可能性が出てきた------と妄想してます。
    中国は表面的には今回の感染症を食い止めた ように見えます。一方で米国をはじめ世界的に まだ感染拡大が続くでしょう。世界の購買力は落ちるのでしょうが、いち早く立ち直った中国の競争力は高まるかもしれません。その時 日本の中国関連企業はどうなるのか------

    くーるじぇいさんの「日本で終息させるという強い意志と具体策、スピード感が全く感じられません」
    全く同感です。安倍政権に強い怒りを覚えます。
    クラボウの検査試薬キット、16日から販売に期待しています。

  • 変人弱小投資家です


    本日、第2弾の買い下がりを入れてみます。
    胆力をもって買付に臨みます。


    ブラックマンデー・・・懐かしいですね。
    あの日は、ほぼ全ての銘柄が 終日 ウリ気配で寄り付きませんでした。ヒマな一日でした。

  • さすが 名人!
    重いお言葉です。

    『 何でも 手を出して失敗するより
    自分の勝てる戦場で戦うべきかと思います』

    バカな私ですが そのバカな私に いつも 言い聞かせていることです。相場の世界で生き残れた大きな一要因です。

  • 変人弱小投資家です

    昨日(3月9日)の新安値銘柄数が 6割ほどとなりました。今日、一段安すると ほぼ新聞の株式相場欄は真っ黒け。

    本日前場より 予定通り 第一弾の打診買いを入れました。
    ここが 大底だとは思いませんが 3回ぐらいに分けて買い下がる方針です。
    皆さんの方向とは チョット違うかもしれませんが。投資歴50年の変人の相場観です。勝つも相場、負けるも相場。

    今、一番 私が気になりますのは、
    原油価格の大幅値下がりです。世界のお金の流れに どのような影響を与えるのか?

    コロナウイルスも まだ メド が見えていません。
    先が見えているのは 私の残り少ない人生だけです。

  • 変人弱小投資家です

    ◎新型コロナウイルスは安倍政権に忖度してくれません。
    自分の都合が悪いことは抹消する、隠す、嘘で塗り固める・・・など今の政府ー安倍政権は、まったく感染症対応などの危機管理能力がないことが明らかになりました。急速に国民、世界から信頼を失いつつあります。
    一月下旬、ポートフォリオを見直し、主力2銘柄と岡谷鋼機、イーソルを残して他は売却し、精工技研だけは買い下がる方針として昨日の2200円割れまで 少しずつですが予定通り買い下がりました。私の小さな財布の底が見えてきました。 まだ ウイルスの件はメドがたたず、株式市場は これからも 大幅安があるでしょうが これからの下げは、私の無能と致すところと思い甘受します。株式投資をしている以上、保有株が紙屑になったとしても その覚悟は常に持っているつもりです。
    値下がりは 必ずしも いい気分になれませんが、一方で 何故だか 下がれば下がるほど ワクワクしてきます。
    今考えていることは ・胆力をもって相場に臨むこと ・最強の買いシグナル の2点


    ◎胆力を持って相場に臨む------100年前のスペイン風邪
    国民の間には 正体不明の不安、先が見えない不安が拡大、漂っています。
    今から100年ほど前、スペイン風邪が大流行し、当時の世界人口20億人弱の内、5000万人〜1億人が亡くなったそうです。(日本では当時5500万人ーー39万人が亡くなった) 人類はペストなど感染症との戦いの歴史でもあります。方丈記で鴨長明が都での疫病について世の無常を語っています。・・・てなことを考えながら
    今回のコロナウイルスの件では 世界の株式市況が激しく動いています。このような相場では 勝つか負けるかを左右するのは “ 己の胆力 ”だと思っています。自分の信念、ヒロソフィーを強く持って臨むことが大切です。
    全ての人が弱気になり売りに回った時・・・その答えは明らかです。
    所詮、株式投資は勝負事、バクチ


    ◎私の買いシグナルは
    新聞を広げ株式相場欄が 真っ黒け(新安値銘柄は黒地に白抜きの株価表示)になったら 最強の買いシグナルと思っています。50年来の経験則です。
    日頃の私の株式投資は業容変化会社への長期投資ですが この投資は まったく違い、短期投資で、銘柄選定も売買タイミングも違っています。
    一様、私は次の基準で考えています。
    ①2月28日では まだ真っ黒けとは言えません。8〜9割が黒くならばけば・・・ 中途半端は厳禁です
    ②短期投資であることーーー私は2ヶ月と決めています。
    ③銘柄選定は すでに蝶に羽化している銘柄から。
    好業績の増益銘柄ーリバウンド期待銘柄
    ➃それら買付対象銘柄は 今から絞り込んでおくこと(私は10銘柄ぐらい---レザーテック、インターアクションなど)
    ➄買付は三回に分けて買いつける。
    買い下がりが基本。間違っても買い上がりはしない。
    ⑥この局面では 大きく相場が乱高下します。決してフラついてはいけない。胆力勝負。


    ◎さて 私の短期投資の資金調達ですが
    株式投資の経験は50年を超えますが、一度も信用取引はやったことがありません。日頃の株式投資は 私の小さな財布の範囲で行っていますが 今回は カラッポになりました。2回目ですが 妻管理下の家の資金に援軍を求めました。来週から その買いシグナルを捉えた時は 買付に入る予定です。
    私ごとで なんなんですが
    一年ほど前のクリスマスにも妻に援軍を要請しましたが(その時は買付はしませんでした)、その後、妻は私が株式投資に失敗したら たまらん とばかりに 昨年の秋から30年住んでいた家の建て替えを行なっています。お金も、住宅メーカーとの打ち合わせなども妻が対応してくれ、この5月頃完成予定です。小さな家ですが。従って、援軍の規模がチョット小さくなってしまいました。
    呑気な旦那とお思いでしょうが こんな私でも忙しいです。
    今は元気になり回復した妻ですが、8年前に病に倒れ入退院を繰り返し、その頃から食事作りは私が担当し、今も毎日食事作りをしています。骨粗鬆症、免疫力アップの食材を選び、一週間単位でメニューを考え、週三回ほどスーパーを巡ります。好評な料理は筑前煮、特製サラダなどです。
    コロナウイルスの件では 株式投資ばかりでなくて、生活防衛の点からも食料品の買い増すなど今週は頑張りました。---------まったくの余談です。


    最後に 投資は人それぞれ 変人のつぶやきでした。
    皆さんのお話はしっかり読ませていただいています。
    参考になります。ありがとうございます。

  • アクセルは
    すでにNEDO事業の研究開発テーマ名「完全自動運転に向けたシステムオンチップとソフトウエアプラットフォームの研究開発」に於いて 東京大学、 埼玉大学, (株)ティアフォー と共同で研究開発を推進しています。
    同プロジェクトは 加藤真平氏(ティアフォー創業者、東京大学准教授)の旗振りのもと 2017年 6月からスタートしており、2021年度を目処に試作チップの完成を目指しています。
    又、2018年 3月には アクセルはティアフォーに出資もしています。


    2020年 2月20日のプレスリリースによると
    《ティアフォー、 松尾豊氏の研究組織,BAIが協働し、自動運転AIの研究を加速》

    ティアフォーは 東大教授である松尾豊氏の研究組織と(株)IGPIビジネスアナリティスク&インテリジェンス(BAI)とともに 世界最高水準の自動運転AIの開発を目指した研究を開始した・・・と発表。

    松尾豊氏は BAIのCAOであり、日本ディープラーニング協会の理事長などを務めるAI研究の第一人者。

    BAIは AIの活用支援を通じて培ったAIとビジネスの知見を駆使し、ビックデータ解析からAIアルゴリズム開発などに強みを持つ企業。

    三者のコア技術の融合により、日本のAI研究は加速していきそうだ。自動運転AI開発の最強協働集団か。 その関係は

    BAI ←→ 松尾研 ←→ 松尾豊氏 ←→ 加藤真平氏 ←→ 加藤研 ←→ ティアフォー ←→ アクセル

    ーー〔ティアフォーの株価はいくらか〕ーーを検索してみると・・・


    今回の コロナウイルスの件では、東京オリパラ延期懸念など日本経済に大きな影響を及ぼすものと思われる。日本の大型経済対策は必然であり、 AI、5G、自動運転などの先端技術の開発加速は今後、大きなテーマとなっていくであろう。世界的にも。

  • イーソルのHPを見ますと 2020年 2月 5日付けで
    「丸三レポート2020年 2月号」に長谷川社長のインタビュー記事が掲載されました とあります。

    その丸三レポートの中の業績予想は 会社側が本日決算発表した前期実績、今期予想と比べ大幅な違いがありますね (今期予想営業利益-----会社598百万円、丸三935百万円など)

    2月5日は 決算発表のほんの10日ほど前、実績、予想数字はほぼ固まっていたと思いますよ。そのような状況の中で イーソル自身が 自社のHPに 他社のレポートの業績予想とはいえ 掲載したものであります。

    この会社 どんな神経をしているのでしょうかね
    この経営者は投資家を甘くみていませんかね

    丸三の取締役会長も信用を落とします----金子さんが泣いています。

  • ミサイル・ジョーダンさん どうも どうも です
    鋭いご指摘 その通りです
    過去、デイトレにも挑戦してみましたが、私には その才能はありませんでした。完敗でした。
    株式投資は 人それぞれ だと思います。
    ここに集いし皆さまは 相場達者の名人級の方々だと思っています。私が 太鼓判を押します。

    前にも述べたと思いますが、私の株式投資は(もちろん金儲けでもありますが)、 ーー業容が変貌する会社への投資ーー です。
    時代の変革をかぎとり、変貌する会社に投資し、蛹から蝶に羽化するが如く、株価が数倍、数十倍へと煌びやかに舞い上がって行く姿を愛でることです。その魅惑的な蝶は、夜の🦋の如くです。一度、出会い、味わったら忘れることができません。( 最初の出会いは多田野鉄工所でした)

    私の主力の1銘柄は、過去の投稿から皆さんもうお分りなのでしょうが、無配のボロ株でお話するのも恥ずかしいです。でも一年ほど前のクリスマスにはしっかり買わせてもらいました。精工技研は金型会社から5G関連会社への変貌にかけてみました。他の銘柄は一様整理しました。

    太鼓判を押すなど おこがましいことを述べましたが、この太鼓判には・・・
    前にも記しましたが
    1990年代前半、あるベンチャー企業の30歳台前半のオーナーから「これからは インターネットの社会ですよ。人生で一度あるか無いか ということがおきます」と二人だけの応接で聞かされた。その方は、今も投資眼が光っており、世界から注目されていると思います。今日も「冒険投資家がピッタリかも-----」などと会見されていました。(自称ー情報革命家と称していますが)
    一方で、「自動運転、それは100年に一度の変革、第4次産業革命」ーートヨタのコネクデットシティに 行き着くと思っています。
    従って、自動運転、同要素技術関連銘柄への集中投資になっています。ちっちゃな財布ですが


    変人の戯言でした
    残り少ない人生です いつまでも夢を持ちたいです

  • 売り物が薄い・・・・・

  • 変人弱小投資家の頭に悪い逆張りオタクです
    新型コロナウイルスで感じたことを ちょっと・・・


    ◎当たり前のことですが この件は “感染症拡大をいかに抑えるか” の一言に尽きます。

    皆さんもご覧になっていると思いますが
    東洋経済オンライン 2020. 2. 6
    ーー新型肺炎「日本の対応」は不備だらけの大問題ーー
    流行が始まっている前提で動かねばならない
    が的を得ており、大変参考になりました。
    東洋経済ではーコロナウイルスの恐怖ータグに多数の記事があります。


    ◎新型コロナウイルスと株式市場
    まだウイルスワクチンは開発されていませんが、株式市場は 少し免疫力ができたように思います。
    私が恐れていることは
    日本が新型コロナウイルスの対応に失敗し、日本国の信頼が失われたときです。それをキッカケに 日本国から資産回避が発生する可能性が万が一にもあってはなりません。
    自分たちの都合の悪いことを平然と小細工する今の政府は 国民から、世界から信頼されているでしょうか。感染症などへの危機管理能力が無いような気がします。


    ◎この3〜4ヶ月は 特に ETF の動向に注意したいと思っています。


    ◎蛇足ですーー私の最近の動き
    ・アンテナ銘柄の中で3銘柄を売却
    ・1月27日より 精工技研を少しずつ買い下がり、昨日も買いました。下値は2200円ぐらいまで覚悟しています。出口は2年先、長期投資、逆張りです。

  • ショッカーさんは
    北海道電力で頑張っています

  • お年玉の中身が・・・

    そして
    アクセルは従業員に対するストックオプションを発行。
    割当日2020年 1月 6日 ーー行使価額 941円


    点と点が結びつき、重なり合って
    お年玉の中身が 浮かび上がってくるのでは・・・
    妄想かもしれないが

  • お年玉の中身が・・・

    一方で
    トヨタ、CES 2020に豊田社長登場(日本時間 7日AM6:00)
    自動運転車などが走る実証都市「コネクテッドシティ」を富士の裾野に開発
    コネクテッドシティでは 人々が生活を送るリアルな環境にもと、自動運転、MaaS、パーソナルモビリティ、ロボット、スマートホーム技術、AI技術などを導入・検証できる実証都市を新たに作る。

    コネクテッドシティとBlaize .incの技術が絡みあったら・・・

  • お年玉の中身が・・・

    まず
    Blaize.lnc (旧社名: THINCI.lnc ) によるCES 2020 に向けたアクセルとのAIソリューションに関するお知らせ 2020年 1月 7日
    「同社の技術は、運転補助や自律走行の実現、サーマルシステムの効率性の向上、パワートレインの生産性の最適化につながる。また これら技術は パーソナルエレクトロニクス、最新のスマートホーム、オフィス、事業所、産業用設備、インフラなど 多様な日常製品にも すぐに応用できる」ーーーーTHINCIで検索 「ディープラーニングとビジョンプロセッシングの開発促進に向け、デンソー・インターナショナル・アメリカ社、マグナ・インターナショナル社、他数社がTHINCI社に投資」2016.10

  • ストックオプション(新株予約権)の行使価額

    941円

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