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投稿コメント一覧 (36コメント)

  • No.954

    強く買いたい

    四季報予想では、2022 年度…

    2021/04/19 11:21

    四季報予想では、2022 年度目標 売上高250 億円、営業利益4億円。

    新社長が打ち出した中期経営計画では、2025 年度目標 売上高360 億円、営業利益22 億円。

    業績の変化率だけみても、それほど時間をかけずに株価は2倍以上になると推察しています。

    水素関連の材料が出れば、4桁も十分ありうる小型株だと思います。

    この出来高で、この水準で空売り100万株を買い戻すのはかなり厳しいのでは。

    マグマが噴火する時期はまもなく。

  • ホルダーの皆様、現値から25%高のTOB価格ですが、おめでとうございます。
    当社のキャッシュの大きさを勘案するともう少し高い価格でもと思いますが、保有期間から考えて納得しています。
    ありがとうございました。

  • No.520

    強く買いたい

    16日にIntegrated …

    2021/03/19 22:55

    16日にIntegrated Core Strategies (Asia) Pte.Ltdが189,348株空売りをしています。

    本日、引け間際に30万株超の出来高を伴って730円台から強引に株価を下げているような動きかまありました。

    ザラ場で売れば良いのをなぜ引け値にこだわったのでしょうか。
    クロスでしょうか?

    でも、チャートは崩れなかった。

    Integrated Core Strategies (Asia) Pte.Ltdの売りかどうかは後日判明しますが、日本語がおかしいところを勘案すると700円台からの売り煽りと関係しているのかも。

    昔からボロ株ほどよく株価が上昇します。空売りの買い戻しがあるからでしょう。

    700円のからの空売りなので、1400円で投資金額がゼロになります。レバレッジを効かせていれば、もっと早く元本が飛ぶでしょう。

    かなり面白くなってきたと確信しました。
    こんな時こそ、空売り機関に対抗するイナゴの結集を期待したいと思います。

  • 本日、買い参戦しました。
    前回は購入後直ぐに10%超上昇し軟調になったことから利確しましたが、チャート的に再び買いのタイミングがきたと考えています。
    相場全体が停滞すると、小型株、値嵩株の活躍場面が増えると推察しています。

  • >>No. 402

    テンバーガー銘柄も途中で利確すれば資産は10倍になりません。
    個人的には、相場全体に波乱がなければ1200〜1500円を期待しています。
    世界的な金余りに加えてて、資産増加の環境下なので、回転が効いて売買高にも過熱感がない銘柄の予想外の株高が期待できるとみています。

  • 2021/03/17 15:03

    2倍になった株は3倍になる。
    コメントが荒れてきたということは、踏みあげられている証拠かも。
    PBR0.5倍から見ても、1,000円アップはかなりの確率で早期に達成すると考える。

  • >>No. 749

    エフシー開発株式会社(茨城大学と英和(株)の協力を得て設立した茨城大学発ベンチャー)が、燃料電池 ・燃料電池構成部材 ・燃料電池用単セルとスタック、リチウムイオン二次電池などのビジネスを展開しているようです。
    チャート、事業内容、財務内容などをみると、とても魅力的だと思います。
    気がついたら、1600円アップ、上場来高値となっているような銘柄ではないでしょうか。

  • ここは10年間相場らしい相場がなかった銘柄です。
    PBR0.6倍で877円、PBR0.7倍で1,024円。
    100年に1度と言われる自動車の大変革時代にチャンスをつかむことができるところにいます。
    買い煽るつもりはありませんが、相場の若さ、信用残高の少なさ、変革の可能性、340億円超のキャッシュポジション、魅力的だと考えます。
    中国資本の参戦で、かなり大きな相場が形成されることを期待します。

  • 船井電機が資本業務提携しているFONMは、中国上海汽車のグループ企業とEVプラットフォーム契約を締結しています。
    中国の2021年1月のEV市場動向をみると9位に上海汽車(SAIC) Roewe Clever (5,176台 )99万9300円が登場しています。
    発売したばかりのようですが、1位は47万9600円のMINIEVです。船井電機の今後のEVビジネスに期待しています。
    ちなみに、日本メーカーのEV車は10位以内から脱落しています。

  • 25日線で調整完了と思いきや、残念ながら創業者の持株売却に乗じた空売り勢に400円割れまで売り込まれました。

    この数日間の寄り付きの売りは、追証絡みの投げと推察しています。

    各機関のアナリスト評価も高く、業績の上方修正もきたいできることからここから再度買い直したいと思います。

    複数の機関のアナリスト予想も50%の株価上昇を見込んでいるようなので、500円までは新規設定の投信等の組み入れも期待しています。

  • 2021/03/09 18:44

    押し目待ちに押し目なし。230円前後の調整を考えていましたが、大きな崩れがないので再度買い参戦いたします。他の低位バリュー株の上昇が大きいので、新日本理化の調整一巡後の爆上げを期待します。

  • 隠れたEV関連。株価もかなり低位で、妙味がありそうです。


    2018.5.10
    船井電機は、FOMMと小型電気自動車を共同開発することで基本合意した。

    FOMMは、電気自動車技術や小型車両設計技術を活用した次世代モビリティの企画開発を行っている。

    2019年2月にタイの石炭最大手バンプーがFOMMの発行する新株を2000万ドル(約22億2600万円)で引き受け、同社に21.5%出資すると発表した。タイで2019年に初の量産車となる「FOMM ONE」を生産する工場を稼働し、同国内で年間1万台の販売を目指す。

    2019年4月FOMMは中国三大自動車メーカーの一つである上海汽車グループの上海匯衆汽車製造有限公司とEVプラットフォーム共同開発契約を締結した。

    中国製EVのほとんどは現地中小企業が生産する超小型EV。だが、中国製の超小型EVは品質問題を抱えており、現地行政が規制強化に乗り出している。とはいえ中国の大手自動車メーカーに超小型EVのノウハウはない。そこで高品質の超小型EVを開発するFOMMとの提携を選んだのだ。


    船井電機とFOMMは2017年11月に資本業務提携契約を締結し、FOMMの電気自動車開発ノウハウと、船井電機がエレクトロニクス分野で培ってきた量産技術力や購買力、生産力を融合することを協議してきた。

    両社は今後、小型電気自動車と関連する製品を共同開する。共同開発して量産化する製品は船井電機が製造し、FOMMに供給する。
    また、船井電機は今後、FOMMのプラットフォームを中心とした様々な企業との協業も検討する。

    2019年10月1日 
    船井電機は大手自動車用ろ過器メーカーのROKI(浜松市)と業務提携する。船井電がテレビの映像技術、ROKIが部品製造技術を持ちより、電気自動車(EV)向け部品の共同開発で協力する。

    船井電が近く量産を予定する速度表示パネル向け光源部品などの販売でもROKIの大手自動車メーカーとの太いパイプを活用する。
    近く発表する。主力のテレビ以外の収益源の育成が課題の船井電と、EVの普及が急速に進む中、ガソリン車向け部品が主力で事業領域の拡大を迫られているROKIの思惑が一致した。

    両社は業務提携を通じ、EVなど次世代車向け部品を新たな収益源に育てる。

    2019年度中には速度や走行距離などを表示するパネルに光をあてる車載用バックライトユニットを量産する。有機ELテレビを組み立てる福山工場(広島県福山市)の一角で始める。

    船井電は同ユニットをまずは2017年に資本提携した小型EVメーカーの
    FOMM(川崎市)に供給する。

    将来的にはROKIの販路も活用し、大手自動車メーカーとの取引を目指す。
    ROKIは自動車のエンジン用の空気クリーナーや燃料中のごみを除去するフィルターなどに強みを持ち、ホンダやトヨタ自動車など国内の主要自動車メーカーと取引がある。

    近い将来、EVなどが急速に普及する可能性がある中、主力のガソリン車向け部品は今後大きな伸びは見込みにくい。船井電との提携を通じ、EV向け部品事業を拡大する。



  • この株価は10年間でみると高い水準ですが、ここから買い参戦します。

    月足をみるとカップウィズハンドルを形成している可能性が高いと判断します。この背景には、業績の裏付けとバリュー株価の見直しが背景にあるのは間違いないでしょう。

    外部環境を勘案すると、わが国の70歳までの雇用継続推進があるので、学びを事業にしている企業には大化けの可能性があると考えます。
    M&Aをする側かされる側か。今後、思惑が株高につながると推察します。

    当事業者は、BPSからみて割安ですが、コンテンツを評価するとかなり割安であると判断します。

    当面の株価目標は400円アップ。抜ければ、IT事業者の買収思惑から需給次第で1000円もあると考えます。

  • 買い参戦します。値幅、株価位置からまもなく短期筋の投げが終了し、切り返しが近いと判断します。

  • NYダウも日経平均も調整が入り、新日本理化の株価も250円まで下落しました。
    買いポジションを解消した方は利食い千人力、おめでとうございます。

    250円以上での買い方がかなりいることはチャートからも明らかで、250円以上で買い参戦した全員が損失を抱えています。

    やっかいなのは、インフルエンサーに影響された信用買いのしこり玉の行方です。

    前回の下落時に外資系機関が240円台、230円台でも空売りを増やしていたことから彼らは200円割れを想定していたと推察します。

    現状では空売り機関全てのポジションが含み益となったと推察しています。

    今回の下落は230円台の攻防を想定していますが、売り仕かけによる投げ売りがでれば、短期的に200円を割ることも考える必要があるのではと考えます。

    買い方機関は提灯筋を儲けさせるために売買をしているわけではなく、提灯筋が玉を投げ終わるまで、参戦しないだろうと考えています。

    総じて、短期的に戻っても270円、下落は最悪200円割れを想定しています。

    水素関連株を担保に信用で買い立てている場合、追証も覚悟しなければいけない場面かもしれません。

    長期的には、提灯筋の投げが終われば水準訂正があると思います。

    ただ、目先は売りポジションがかなり有利になったと考えており、需給を見ながら慎重に投資判断します。

    売りも良し、買いも良し。

  • ホルダーの皆さんに幸運を。外部環境が不透明なので利確します。ありがとうございました。

  • ダウの調整がどこまであるか。
    実態経済を無視した株価の高騰のため、予測が難しい。
    市中の金余りだけが頼り。

    空売りの買い戻しが一巡し、260円を割ったら230円まで早いのではないかと推察する。

  • もどりで参戦した275円以上の買い手のほとんどが損失を抱えた。

    一方、安値で空売りを仕掛けた外資系機関も、300円前後で継続して売りに回ったことで利益に転じているのではないかと推察する。

    あわてた外資系機関の買い戻しで上髭を作ったが、その買い手に回った機関に空売り残はない。

    現物で買いに回った日系の機関も、一定水準での利確実行が明確になっているため、目先の上値は重くなったと判断する。

    ここからの買いは、買い戻しが中心となると考える。

    短期狙いの信用買いの投げがでると、目先の谷は深くなる可能性もあるのではないか。

  • ファンダメンタルは間違いなく、テーマ性もあるので、目先の業績にとらわれることなくグリップをしっかり持って見ていたい。


  • やはり、みずほ証券も持株を処分しています。

    判断はそれぞれ。

    1/22
    みずほ証券 保有株907,700株  5.75%→ 2.43% ▲3.32%


    備忘録
    12/22
    みずほ証券+アセットマネジメントOneの保有株数 2,144,800(5.75%)株

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