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投稿コメント一覧 (2020コメント)

  • >>No. 242

    ところでチームルームというサイトで掲示板を作ってみました。
    ここなら掲示板チームに所属していないと閲覧も投稿もできないので、
    もしよかったらそちらに移動しませんか?
    利用するにはアカウントを作成する必要がありますが、
    yahooのメールアドレスでもアカウント作成が簡単にできるのと、

    ・チーム内でしか閲覧も投稿もできない
    ・掲示板の管理者(=原則立ち上げた人)が荒らしを排除できる

    というような理由で、
    荒らし対策と情報管理が円滑になると思います。
    わざわざここで投資戦略・状況をさらす必要もなくなります。
    もしよかったらここに「招待リンク」を貼りますので、
    問題なければご参加いただけると嬉しいです。

  • >>No. 242

    最近はリミポと同じような動きをしていますね。
    モルガンの買い戻し継続中のようですし、
    参入機関がほぼモルガンの独壇場のようなので、
    リミポよりも分かりやすいかもしれません。
    シェアテクもアンリツも抜けるタイミングが肝心ですね。

  • >>No. 237

    これ以上押さえつけるのも限界との判断かもしれません。
    これまで3つの機関しか目立った動きをしていませんでしたが、
    GSとBNPまで参入してきたことで、
    モルガンも「大きな動きアリ」と判断したのかもしれません。
    他の機関が痺れを切らしたら、モルガンも危ないので。

  • >>No. 235

    モルガンを否定した可能性もなくはないと思いますが、
    初めから操縦士の役割を任せている可能性もありますね。
    平均単価は自作自演(空売り+買い集め)売買をやり始めたころから、
    意味が薄れていますので、個人投資家としては、
    確実に利益を出すためにはモルガンの予定通り
    という線で進めた方が無難かもしれません。
    BNPという機関がそれに一石を投じた可能性もなくはありませんが。

  • >>No. 227

    それも考えたのですが、
    掲示板のように見やすくはならないかなと思ったので。
    できればそれなりの長文に対応できて、
    内容ごとに承認制にするのではなく、
    グループ内だけで掲示板が自由に利用できるような仕組みだと良いなと思うのですが。
    今さらmixiとか古いですよね。。。

  • Yahooではスレッド作成者がルールを指定しても限界があるので、
    どこかで無料掲示板を使ってみたいのですが、

    ・無料
    ・画像アップロード可能
    ・グループ承認制
    ・グループ内の人だけが閲覧/書き込み可能
    ・掲示板以外の冗長な機能がなく見やすい
    ・PC,スマホどちらでもアクセス可

    こんな仕様でおススメの掲示板をご存知の方は教えて下さい。

  • 買い戻しか買い集めかは分かりませんが、
    少なくとも「買い」の姿勢はもう隠せなくなってきましたね。
    最近だと早ければ翌日に出してきた空売り情報を、
    24日以降更新していません。

    ここまで観察を続けていれば分かりますが、
    機関は空売りに関してそれまでと方針を変えた場合、
    気づかれるタイミングを遅らせるために、
    提出を先延ばしすることが何度もありました。
    今提出が数日遅れているということは、
    個人投資家に気づかれる前に、少しでも買い戻しておく作戦かもしれません。
    空売りを誰が積み上げて誰が減らしたのか、
    情報が出てこないと分かりませんが、
    それによっては機関同士のぶつかり合いが見られるかもしれません。

  • >>No. 223

    勘違いです。その前からリミポ推しさんが話題に出しています。

  • >>No. 221

    空売り買い戻し中の銘柄を狙うということですね。
    トレンドが続く限りは上がりそうですね。
    単純に買い戻し中の銘柄を狙うだけでも、
    機関操縦銘柄の勝率が上がりそうですね。

  • >>No. 209

    この買いと売りの方針を見る限り、
    機関も4月に入ればなんらかのIRが出る可能性があると、
    思っているようですね。
    本決算は5月中旬なので、本来ならば今のタイミングで
    焦る必要もないと思うのですが、
    1/5に上方修正があったことを意識しているのでしょう。
    (つまり4/4に再上方修正があることを警戒していると)
    そして買い戻しを始めたということは、
    やはり機関もこれまでの価格が適正水準ではないと
    認識していたことが分かります。

  • >>No. 209

    50~55分刻みで大きな買いが発生していますね。
    買い(戻し?集め?)の後は小規模の売りを入れて押さえつけていますが、
    明らかに圧力が弱いですね。
    複数機関が順番に買い戻しを行うようにしているのかもしれません。
    ここまでの押さえつけを経験してきた個人投資家にとっては、
    リバウンドで損切りしようとする人や、
    押さえつけが入るタイミングで売ろうとするデイトレも多いでしょうから、
    そこを拾っていく作戦に切り替えたのかもしれません。
    あまり押さえつけすぎると、安く拾われるだけではなく、
    空売り単価を押し下げてしまうので、それも厳しいのでしょう。
    空売りが厳しくなっていることが透けて見えます。

  • >>No. 206

    掲示板の主旨と関連することでしょうか。
    するなら問題ありませんが、
    個別売買であれば該当銘柄の掲示板でお願いします。

  • >>No. 199

    それと他には機関の持つ絶対的なルールみたいなものを加味できれば、
    確度はもっと上がると思います。

    ・利益確定をしなければならない時期
    → ロングは継続保有できるが、ショートは手仕舞いしなければならない
    → 年度初めにポジションを付け替えるため売買方針の転換が起きやすい
    など季節ごとに発生しやすいイベントが分かれば、
    参入タイミングも調節しやすいかと思います。

  • >>No. 197

    ・空売りが最近急激に増加している
    ・テーマが旬(暗号資産・メタバース・エネルギーなど)
    ・時価総額が300億円前後

    このあたりがスクリーニング材料として使えそうですね。
    ある程度絞り込んだら、

    ・業績が好調なのに押さえつけられている
    ・空売りと下落率の相関が低い時と高い時がある
    ・指標が割安

    など様々な要因を確認しながら、
    日々情報をウォッチし続けて、大相場の匂いをかぎ分ける感じですかね。
    目標は1年に1銘柄、分散投資も考えると2銘柄くらい見つかれば、
    十分な気がします。

  • >>No. 197

    思ったのですが、
    機関が大相場を演出するには、
    まず業績が良いことが大前提な気がします。
    仕事で投資をしている以上、失敗が許されないはずなので、
    個人投資家のように思惑1つでギャンブルするようなことはなく、
    しっかりとリサーチして、ここは利益を出せると判断した場合のみ、
    参入してくるのではないかと思います。
    リミポが上昇で利益を出す典型的なパターンだとすると、
    メルカリは下降時の空売りで利益を出す方針だと思います。

    業績が良い場合は、両建てで上にも下にも振り回せると思いますが、
    悪い場合は、上に振り回す(=騙し上げ)は、
    少し難しいのでは?と思います。
    空売りを用いる個人投資家ならメルカリもありだと思います。

  • >>No. 194

    空売りの積み上げすぎと、4月の修正(見込み)を考えると、
    そうなる可能性が高いと思います。
    何よりは業績に対して安すぎると思っているため、
    売る人が少ないのも後押ししそうですね。
    25(金)の空売り情報はまだ出てきていないのでは?
    23(水)の空売りの落とし方が急激で謎でしたが、
    24(木)にBNPとかいう知らない証券会社が初めて参入していますから、
    23の空売りの正体はここだったかもしれません。
    (24に報告義務発生まで到達した)

  • メルカリは年明けの1月末まである程度機関に放っておかれたようです。
    1月末から徐々に機関の関与が強くなり、
    ほぼ一貫して下落が続いています。
    去年の2Qの業績が良かったため期待感から高くなっていた株価が、
    今年の2Q(2/3)の赤転で一気に急降下しています。
    その直前に機関が参入してきたということは、
    恐らく業績を見越して下落トレンドで利益を出すために、
    参入してきたように思います。
    実際この急転直下の赤転をみると、下がってやむなしだと思います。

    リミポで観察していた限りだと、
    下げるために参入してくることはないと思っていましたが、
    直前まで時価総額が業績に比べて高すぎる水準だった場合は、
    下げるために参入してくることもあるのかもしれません。
    時価総額もリミポとは桁違いなので、
    下がりつつも出来高が細っていく心配が暫くはないのかもしれません。

    2月に入ってからの空売りと下落率の関係をみると、
    空売りが増えた場合はもちろん下落していますが、
    減った場合にも下落しています。
    これは下落トレンドの際の、
    「空売り浴びせて下がったところでより多く買い戻す」の
    典型ではないかと思われます。

    ただしさすがに下がりすぎたのか、
    3/16あたりから空売りに対して下落率が連動しなくなっており、
    若干持ち直しつつあるのかもしれませんが、
    期間が短すぎて何とも言えません。
    機関がメルカリに対して何を考えているのか分かりませんが、
    メルカリはどうやら業績が安定しない銘柄のようなので、
    ギャンブル性が強いかもしれません。

  • メルカリの空売りと下落率の関係をグラフにしてみました。

  • 最近はじれったいので書き込み疲れました。
    上がるに決まってるのに(^^;

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