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投稿コメント一覧 (2196コメント)

  • ヤフーニュース のトピックスでも コロナ死者数「さらなる増加、懸念」と危機感 厚労省専門家組織と出ていますが、
    ARDSの治験の内、Cohort2: コロナ由来ARDSを対象 だけでも「緊急承認」を目指すのは非現実的なのでしょうかね~

    「死者を減らす救世主が現れる!」と大きな話題となり、ARDS全般や、脳梗塞承認の追い風になると思いますがいかがなものでしょうかね。。。

  • 第二四半期決算説明会の動画をきちんと見れば、買いたくなる人は多いのでは?

    https://www.net-presentations.com/4593/20220810/dsanef/

  • 毎回、動画を見るたびに、鍵本社長や株価低迷へのイライラがずいぶんと緩和されます。

    マルチステム、脳梗塞、ARDS どちらも上市されることでしょう。

    16:10 からの社長の思いは本気であるのは間違いないでしょう。

    以下、産経記事 患者に接し起業を決意 鍵本忠尚ヘリオス社長 の後半部分です。

     鍵本「弊社のロゴには三日月が書かれていますが、これは3人の患者さんとの出会いを意味しています。この3人がおられたから私は今でも初心を忘れないでいられます」

    鍵本「1人目は、医学生のときの研修で病歴を聞きにいった学生さんです。ところが、何も答えてくれない。それもそのはずで末期のがんだった。大学入学直前に胸に影があることがわかり、余命3カ月という。そこに医学生がのほほんとやって来た。口を閉ざしますよね」

     --どう感じたんですか

     鍵本「人生はフェアではない、と。ある人は時間を与えられ、ある人は与えられていない。果たして自分は与えられた時間を有効に使えているだろうか、と自問して、限られた時間をできるだけ良いことに使おうと思いました」

     --2人目の患者さんは

     鍵本「眼科で担当した方です。目の奥の神経が腫れていましたが原因不明で、大学でも総力をあげて調べたのですが分からなかった。ただ、症状はステロイドの投与でよくなり、退院された。ところがその1カ月後にご家族から、入水自殺したと連絡があったんです。視力も回復したのになぜだと驚きました」

     --どうしてでしょう

     鍵本「ご本人は『目は見えるようになったけど、原因が分からないから、また見えなくなるかもしれない』と不安だったそうです。治療で症状は改善されたけれども、不安は取り除けなかった。安心や希望がなければ人は生きていけないのだと痛感しました」

     --そして3人目は

     鍵本「老化により機能低下を起こし、視力が低下する加齢黄斑変性の患者さんです。もう両目が出血していて、ほとんど見えなくなっていた男性でした。ある日、話をしていると、『孫が生まれたけど、孫の顔がよく見えん。先生、見えんまま死ぬのかね』とおっしゃる。カルテに記された数字だけでは語れない人生がそこにはある。患者さんの声を聞いて、『やはり新しい治療法、薬を届けなければ』と起業を決意しました。それが、研修医の2年目です」

  • 8月12日に、テロメライシン(OBP-301)の放射線併用食道がんPhase2臨床試験の承継に関するお知らせ
    の他にもIRがあったのですね!

    2022年12月期中間決算説明会の書き起こし記事が掲載されました。(2022年8月5日開催)

    数年前から導入してくれた書き起こし。
    質疑応答も含めて、文字で内容を確認できるのはとても貴重ですね。

    お盆休みで時間がある方は要チェックですぞ!

    国内放射線併用食道がんPhase2の「37例すべての組入完了」のIRが年内にありそうですね!
    順調に年内に組入を負えられたならば、その後フォローアップが行われることになり、来年の秋くらいにトップラインの報告ができるのではないかと考えていますとのこと。

    米国で行われている治験でも良い結果が出るかもとありますね。

  • IR出ましたね!

    「中外製薬から承継した放射線併用食道がんPhase2臨床試験は、中外製薬によって既に目標症例数の9割以上の食道がん患者の組入れが完了しています。
    当社は、2022年中に同治験の最終症例の組み入れを完了する予定です」

    移管も、治験も順調ということで少しずつ明るくなってきそうですね!

    ======

    テロメライシン(OBP-301)の放射線併用食道がん Phase2臨床試験の承継に関するお知らせ

    当社は中外製薬との契約解消合意後、テロメライシンと放射線を併用した食道がんPhase2臨床試験に関する引継ぎ及びデータベース等の移管を鋭意進めてまいりました。
    この度、独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)に対して、国内で進行中のテロメライシンと放射線を併用した食道がんPhase2臨床試験の治験依頼者変更の手続きを行い、同変更が2022年8月10日に効力発生し、当社は中外製薬から同治験を承継することができましたのでお知らせいたします。

    当社が2022年10月15日までに製造委託先から受領したテロメライシンのGMP製造開発等に関する請求額の約50%を中外製薬が負担する、という従来の合意内容から変更は生じておらず、本治験の承継後も中外製薬は費用負担を継続します。なお、ウイルス製造を含むテロメライシン全体の承継に関しては、本年10月15日までに完了する見込みです。
    中外製薬から承継した放射線併用食道がんPhase2臨床試験は、中外製薬によって既に目標症例数の9割以上の食道がん患者の組入れが完了しています。
    当社は、2022年中に同治験の最終症例の組み入れを完了する予定です。

    (以下省略)

  • 赤字バイオ企業。増資もリリース済み。何も怖いものはない。。。

  • 2022/08/08 23:06

    Athersys社のExecutive Vice President and Head of Regenerative Medicine & Neuroscience ProgramsであるRobert W. Mays博士は、
    「AFRRIが実施した今回の放射線対策研究の結果について、非常にうれしく思っています」とコメントしています。「この研究と先行研究から、MultiStem療法はARSだけでなく、他の免疫・神経疾患の患者さんにも利益をもたらす可能性があると確信しています。この重要なプログラムを前進させる機会を探ることを楽しみにしています」

    ========

    ARSについて
    急性放射線症候群(Acute Radiation Syndrome: ARS)(放射線毒性または放射線病とも呼ばれる)は、非常に短時間(通常は数分程度)に大量の透過性放射線を全身(または体の大部分)に照射することによって引き起こされる急性疾患であります。

  • アサーシス上げていますが、ポジティブなIRが出ましたね!

    Athersys Announces Favorable Preclinical Results for MultiStem® Treatment in Defense Department Radiation Countermeasure Study and Upcoming Webinar to Review Preclinical Research With MultiStem Across Multiple Indications

    (米国国防総省の放射線対策試験におけるMultiStem®治療の良好な前臨床結果、および複数の適応症におけるMultiStemの前臨床研究をレビューするウェビナーを開催することを発表)

    臨床試験を行ったのは「米国国防総省」ですよ!

    h ttps://www.athersys.com/investors/press-releases/default.aspx
    詳細は上記プレスリリースページよりご確認ください。

  • 2022年8月5日 2022年12月期中間決算説明会
    2022年8月5日 2022年12月期中間決算発表

    何かよいニュースがあるといいですね!

  • >>No. 976

    GranpasさんのTwitterURL↓
    https://twitter.com/grandpa_elixir

    yukiyukiさんのTweet見ると、「開始5分くらいから質問を始めたけど、その前から大量の質問があったようで1つしか読まれなかったw」とのこと。

    QAタイムに入ってから行った私の質問が読まれなかったのは当然ですね。。。

  • >>No. 975

    質問の多さ、多いだけでなく回答するに値する質の良い質問も多いことを目にしたのでしょう。

    説明が終わった後にいくつか用意していた質問をまとめて送信しましたが時間切れとなってしまいましたが、後日回答いただけるか楽しみにしています。

  • >>No. 958

    Granpasさんが、本日の内容QA含めてTwitterで公開してくれています。

    ただ、鍵アカウントなのでフォロー申請が必要となります。

  • >>No. 941

    多いんちゃう。うちも2500円1000株。
    含み損をずっと耐えていました。

    ただ、数年経てば250万、500万の含み益になるはず。
    だからナンピンもせずにいました。(実際のところは、オンコリス、ヘリオスも大幅損で投資資金を増やす気力もなかっただけですが。。。)

  • >>No. 417

    今回も参加して色々質問する予定です!

    前回6月23日もたくさんの質問に社長が答えてくれましたね!

    https://www.youtube.com/watch?v=QrCGu2wwXr0

  • >>No. 220

    27日ではありません。7月28日19-20時です。

    「株主様向けWeb説明会」なので、Zoomウェビナー参加のためのURLやQRコードは、株主でない方も見ているここで開示しないようがよさそうですね。

    「もし、ご視聴いただけなかった場合は、後日当社ホームページに動画をけいさいいたしますので、そちらをご確認頂けますと幸いです」とあるので、株主でない方は後日チェックできるようですよ。

  • 5月13日にワクチンや治療薬「緊急承認」改正法が 参院本会議で可決・成立しました。

    ARDSの治験の内、Cohort2: コロナ由来ARDSを対象 だけでも「緊急承認」を
    目指すことはしないのですか?

    「生きる」を増やす。爆発的。というミッションに少し届かなくても救う手段(マルチステム)があるのに使わず、救える命を救わないのは貴社としても歯がゆくないのでしょうか?

    と、5月17日にIRに連絡しています。

    7月22日に鍵本社長にTwitterでダイレクトメッセージしましたが、数時間以内に久々にアクションいただきました。返信ではなかったですが「いいね」マークいただいています。

    まずは、マルチステムが世に出されることが大事です。
    そのきっかけが、第七波により感染者数が爆発的に増えることで懸念されるコロナ重症患者がARDSに陥ったケースに限ったときに命を救うために「緊急承認」されること期待したいですね。

  • 5月13日にワクチンや治療薬「緊急承認」改正法が 参院本会議で可決・成立しました。

    ARDSの治験の内、Cohort2: コロナ由来ARDSを対象 だけでも「緊急承認」を
    目指すことはしないのですか?

    「生きる」を増やす。爆発的。というミッションに少し届かなくても救う手段(マルチステム)があるのに使わず、救える命を救わないのは貴社としても歯がゆくないのでしょうか?

    と、5月17日にIRに連絡しています。

    マルチステム、コロナ重症患者がARDSに陥ったケースに限って「緊急承認」されること期待しています。

  • お、真夏のバイオ祭り来たか!!

  • 3月末に開催された事業説明会でテロメライシンに関して以下社長が述べているので、信用するならば2年待てばだいぶ状況が異なっていることでしょうね。。。

    「テロメライシン」の承認申請に向け、目標を2024年上半期と定め、できれば2024年の株主総会で承認申請をご報告したいと考えています。臨床試験の組入れは、年内には終わると予測しています。

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