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投稿コメント一覧 (51コメント)

  • >>No. 125

    昨日、今日、三菱地所が売ってるってどこで確認できるのですか?

  • 30日間お試しOK、返品無料の効果か、ずっとここ最近ZOZOの売上ランキングの上位にあるPBのスリムテーパードデニムを3本買ってみました。

    3本とも同じウェストの長さでオーダーしましたが、履いてみると、キツさにかなりバラツキがありました。ゾゾスーツによる計測データがおおざっぱであることは想定していましたが、商品の個体差(つまりは製造側でのエラー)がここまであることに驚きました。また、テーパードのはずが、ふくらはぎ部分の幅もやたら広くて野暮ったい印象です。

    当然3本とも返品しますが、同じように返品する人、たくさんいるんじゃないでしょうか。そして返品された商品をZOZOはどうするのか?パターンオーダー商品かつ試着である程度の使用感も出るので、他の客にあてがうのも難しいですね。ZOZOの収益的にも、環境的にもかなり問題ありそうです。。。

  • 1号店、2号店で、SHINPOのロースターを設置した焼肉ライクの今後の出店計画が少し具体的になってきました。
    以下、12月26日のニュースの抜粋です。
    ざっくり試算ですが、幸楽苑からの業態転換店10店(2019年分)と、出店が既に決まっているという渋谷、横浜、秋葉原だけでも2019年のShinpoの売上に5%程度は貢献することになります。

    流通ニュース 2018年12月26日
    ・焼肉ファストフード店「焼肉ライク」を展開するダイニングイノベーションとラーメン店「幸楽苑」を経営する幸楽苑ホールディングスは12月26日、「焼肉ライク」郊外モデル共同開発プロジェクトを発足すると発表した。
    ・今回、郊外ロードサイド立地を中心に500店以上の店舗を展開する幸楽苑ホールディングスと全国展開におけるパートナーシップを締結することで、5年間で300店の店舗展開を目指す。
    ・幸楽苑HDの新井田昇社長は、「3月29日に千葉県で、焼肉ライクの郊外型店舗の1号店をオープンする予定で、1年以内に幸楽苑の既存店10店を焼肉ライクに業態転換する」と述べた。
    ・直近の目標は5年間で300店だが、日本全国で郊外を含めて出店する場合は、800店程度の出店余地があると見込んでいるという。

    日経 2018年12月26日
    ・焼肉ライクを運営するダイニングイノベーションの西山会長は「郊外での焼肉店の単価は食べ放題で2800円前後が相場。回転ずしのように千円強で食べられる焼肉店のニーズは高い」と見る。これまでの出店エリアは新橋や新宿といった都心型の店舗だったが、郊外に展開することで家族層など幅広い客層を取り込めるメリットがある。都心部では渋谷や横浜、秋葉原などへの出店も決まっており「5年で全国300店規模のチェーンにする」と語った。

  • SHINPOを採用してる焼肉ライク、2号店オープンしました。

    注目すべきはその立地。なんと牛角の西新宿店の真横です。古巣というか、自分が創業したチェーンの真横に作るとは思い切ってますね。

  • 労災対応の人件費増を見越した利益目標の廃止だったとしたら相当悪質ですね。

  • 2Q短信に以下の記載がありました。
    使い捨てプラスチック銘柄であることを会社もアピールしたいのでしょうか。

    「能力増強を決定した生分解性ポリマーPHBHは、欧米市場で使い捨てプラスチックの規制が強化されるなか、果 物・野菜袋用途での採用が進んでおります。海水中でも生分解する素材であり、社会的な問題となっているマイク ロプラスチック問題へのソリューションとして市場開発を進めてまいります。」

  • 修正後の会社計画通り、下期に業績がしっかりと回復すれば、日本ハム、伊藤ハムに対して指標面で割安なのは間違いないですね。

    ①上期は台風による棚卸し資産の評価損など一過性の損失もあったこと、②1Q決算発表後、既に25パーセントほど株価が下げていること、等を踏まえると、今回の修正ではさほど売られないと予想します。

  • 飲食投資家さんに便乗して、焼肉ライクの影響を試算してみました。

    焼肉ライクが掲げる出店目標は、今後5年間で300店舗。つまり年間60店の出店。

    1店舗あたりのロースター数を25台、1台30万円と仮定すると、年間の製品売上は、60×25×300,000=4.5億円増えます。

    また、シンポの有報によると、製品売上と毎年ほぼ同額の据付工事売上(トータルシステム設計と据付工事)を計上しているので、年間の据付工事売上も4.5億円ほど増えると予想します。

    結果、合わせて9億円の売上増。シンポの直近年度の売上が、56億円ですので、16パーセントの増収効果があります。

    かなりのテキトー試算ですので、詳しい方がいれば教えて下さい。

  • 過去5年の上期の営業利益率

    27年3月期: 11.2%
    28年3月期: 12.5%
    29年3月期: 13.1%
    30年3月期: 15.0%
    31年3月期 (NEW): 16.3%

  • 3Qの決算は確かに褒められたものではないです。
    ただ下方修正間違いなしというようなコメントには違和感を覚えます。
    通期計画に届くためには、4Qで営業利益11.8億が必要で、チャレンジングな数字ではありますが、2Qの営業利益が10.0億円であることを踏まえると不可能な数字とは思えません。
    どなたかも書いていますが、この会社のビジネスは、屋外コンテナや屋内トランクルームを投資家やファンドに売却した後に、一括して借り上げて、利用者に転貸するというものです。
    IRサイトには、短信に記載のないセグメントの内訳が出ていますが、「ストレージ流動化」は屋外コンテナや屋内トランクルームの売却額のことを指し、「ストレージ運用」は転貸から上がる収益のことで、まさにストックビジネスと言われるところです。
    3Qで不調だったのはストレージ流動化の方です。年間の計画が約150億円であるのに対して3Qまでの推移は77億円です。決算を理由に売った投資家はここに目を付けたのだと思います。
    ただ、IRの方の説明によると、当初から4Q偏重の計画であるとのことでした。また、4Qに予定するファンドの組成が現在最終の詰めの段階であることに加え、投資家向けの売却も4Qに偏っており、約150億円の達成は可能と考えているとのことでした。
    信じる信じないは人の自由ですが、この会社は過去5年間、会社計画未達に終わったことがありません。計画達成の望みを捨てるのは早いと思います。
    長くなりましたが、裏付けもなく、不安を煽るようなコメントが目についたので細かく書かせて頂きました。

  • 決算は厳しい内容というのが率直な感想です。
    2Qだけを見ますと、売上高は前年比+0.3%とここ数年で最低の伸びです。
    また、2Q時点の会員数も前年比-1.0%とここ数年で初めての減少です。
    震災の影響で1店舗閉店し、想定外の形で直営店舗数が前年同期比比横ばいとなったことを踏まえても弱い数字であり、潮目が変わりつつあるという印象です。
    短信にも「既存スポーツクラブにおいては、フィットネス部門では、小型業態の出店攻勢の影響を少なからず受ける結果となっています。」とあり、厳しい局面を迎えていることを示唆しています。

  • 直近の上げは、1Q決算後売られ過ぎた反動に過ぎません。過熱感なし、業績を織り込んでまだまだ上がります。

  • >>No. 326

    ここの居抜きビジネスは、老朽化したアパートやビルを買い取って、借家権者を合意解約した後に、更地または空き物件として販売するというものですよ。単純なビルの売買に比べ不動産市況の影響は受けづらいはずです。

    在庫についても、ビジネスが右肩上がりで、社員も増えているので、ある程度BSの販売用不動産が積み上がるのは当然で、心配するレベルではないと思いますよ。

    3Qに期ズレした大型物件の販売もあるということなので、短期的な業績懸念は小さいと思います。

    次の決算までにはPER12, 13倍まで戻すんじゃないでしょうか。

  • 今回無償で付与されたSOの対象株数は、①取締役向け8,000株と②従業員向け350,000株。

    全部行使されれば3パーセント強の希薄化ですが、②の従業員向けの行使期間は、SO付与日の2年後から2年間であり、行使価格も付与日の時価という内容。

    つまり、2年後に株価が上がっていて初めて行使されるものなので、対象株式数分まるまる株価が下がるような内容のSOではないですね。

  • >>No. 889

    実質無借金で素晴らしい財務体質なので、
    増資するまでもなく借り入れで十分賄えると思いますよ。現金は過去5年で16億から29億にアップ、
    自己資本比率は80パーセント。
    仮に30億の借入を行なっても自己資本比率は50パーセントキープできます。

    心配ご無用です。

  • 8/15 日経
    地方議会の議事録に省力化の波 外部委託や音声認識

    ・かつては自治体職員による速記が主流だったが、近年は多くが速記会社に外部委託。音声認識技術を導入する動きも広がっている。

    ・議事録の作成に、音声をコンピューターで認識して文字に変換する音声認識技術を利用するケースも増えている。136自治体に導入実績を持つ「アドバンスト・メディア」(東京)の担当者は「ディープラーニング(深層学習)技術の登場で、文字起こしの精度が飛躍的に向上した」と説明。この1~2年で問い合わせが急増している

  • 下期だけ見ますと、売上は前年比12%増、営業利益も前年比24%増と完全に復調したように見え、中計の達成も可能な印象を受けます。

  • 日経観測記事 8/4 2:00
    2018年4~6月期の連結営業利益は90億円程度と前年同期を約4割上回ったようだ。同四半期の最高となる。物流施設で省力化のニーズが高まり、自動搬送機が好調。海外では自動車部品や半導体ウエハーを運んだり、仕分けしたりする製品も伸びた。

    米中貿易摩擦による受注への大きな影響は生じていないもようで、19年3月期の通期予想は据え置く公算が大きい。

  • 1Qは例年利益低めです。
    過去3年の年度の営業利益に占める1Qの比率は、2016/3: 2.4%、2017/3: 21.1%、2018/3: 23.3%。
    今期は年度予想額に対して、16.4%なので、良い数字とは言えないものの悲観する必要はないと思います。
    売り上げが6パーセント伸びてるのは良いですね。

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