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投稿コメント一覧 (4199コメント)

  • >>No. 634

    出張シェフを見つけられるマッチングプラットフォーム「シェアダイン」を提供するシェアダインは5日、プレシリーズ A ラウンドで約2.2億円を調達したことを明らかにした。このラウンドに参加したのは、Coral Capital、マネックスベンチャーズ、三井住友海上キャピタル、日本生命保険、iSGS インベストメントワークス、フューチャーベンチャーキャピタル(東証:8462)、キャシー松井氏(ゴールドマン・サックス証券副会長) 、河合聡一郎氏(ReBoost 代表取締役)および名前非開示のエンジェル投資家複数。
    このラウンドは同社にとって、2018年5月に実施したシードラウンドに続くもの。今回ラウンドに参加したフューチャーベンチャーキャピタルは、前回シードラウンドに続くフォローオン。また、デットファイナンスを含めると、シェアダインの創業期からの累積調達金額は3億円前後に達したとみられる。

  • 出張シェフサービス「シェアダイン」運営、プレシリーズAで約2.2億円を資金調達

    https://thebridge.jp/2020/07/sharedine-pre-series-a-round-funding

  • >>No. 565

    ゲノム編集受託サービスを提供する株式会社セツロテック(本社:徳島県徳島市、代表取締役:竹澤慎一郎、以下セツロテック)は、新たにフューチャーベンチャーキャピタル株式会社とひめぎんリース株式会社の共同ファンド「えひめ地域活性化投資事業有限責任組合 無限責任組合員ひめぎんリース株式会社/フューチャーベンチャーキャピタル株式会社」と、徳島大学発ベンチャー企業を支援する、国立大学法人徳島大学、株式会社阿波銀行、株式会社地域経済活性化支援機構(REVIC)及び一般社団法人大学支援機構の協力により設立された「産学連携1号投資事業有限責任組合 無限責任組合員 株式会社産学連携キャピタル」を引受先とする63百万円の第三者割当増資による資金調達を実施しました。



    【資金調達実施の背景と今後の展望】
    セツロテックでは、創業以来、ゲノム編集技術を活用した研究支援事業において、大学などの研究機関や製薬会社の研究開発部門に対しゲノム編集マウスやゲノム編集培養細胞を提供して参りました。また、ゲノム編集基盤技術を発展させ、畜産分野における新品種開発の事業も進展しており、社会実装に向け着実に前進しております。更なる発展に向け、研究開発環境の整備が必要となっています。また、これまで日本国内での事業展開を進めてきましたが、海外に於いてもゲノム編集技術に対するニーズがあり、海外展開を強化して参ります。そこで、この度新たにひめぎんリース株式会社とフューチャーベンチャーキャピタル株式会社の共同ファンドである「えひめ地域活性化投資事業有限責任組合」、ならびに大学発ベンチャー企業の創業および経営支援を目的として、国立大学法人徳島大学、株式会社阿波銀行、株式会社地域経済活性化支援機構(REVIC)および一般社団法人大学支援機構の協力により設立された「産学連携1号投資事業有限責任組合/無限責任組合員 株式会社産学連携キャピタル」を引受先とする計63百万円、2020年4月以降で総額5億29百万円の資金調達を実施しました。

  • >>No. 563

    フューチャーベンチャーキャピタル株式会社(以下、「FVC」)は、同社が運営するトマト創業支援投資事業有限責任組合(以下、「トマト創業ファンド」)より、ストックミュージックサービス「Audiostock」を運営する株式会社オーディオストック(以下、「オーディオストック」)(本社:岡山市北区、代表取締役:西尾 周一郎)に追加出資しましたことをお知らせいたします。
    【オーディオストックについて】
    オーディオストックは「音楽を生み出す人をハッピーにする」というビジョンのもと、全国の音楽クリエイターから作品を預かり、クリエイターの収益化を支援するサービスを展開しています。動画やゲームなどのBGMとして音楽を提供するサービス「Audiostock」を主力事業とし、2019年4月には新サービスとして店舗BGMサービス「Audiostock store music」も開始しています。オーディオストックは、あらゆる企業の音楽利用における課題を解決する「音」のパートナーとなることを目指します。
     「Audiostock」 は音楽の使用ライセンスを売買できるサービスです。クリエイターは自身で制作した音楽を登録して使用権を販売することができ、売上に応じた印税を受け取ることができます。顧客は購入手続きを行うだけで音楽の利用許諾を得ることができ、映像・ゲーム・アプリ等の商用コンテンツに音楽を組み込むことができます。2013年のサービス開始以降、着実に作品数を増加し2020年3月にはBGM・効果音・ボイス・歌もの楽曲のジャンルで計50万点を突破。登録クリエイター数は全国13,000組を超え、毎月5,000点以上の新作が追加されています。
    また、映像制作会社をはじめとする法人顧客の登録数は19,000社を突破しており、国内最大級規模のストックミュージックサービスとして、これまでに様々な企業の音の利用をサポートしてきました。

  • 日本最大級のストックミュージックサービス「Audiostock」を運営する株式会社オーディオストックに追加出資
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000032.000011403.html

  • >>No. 556

    フューチャーベンチャーキャピタル株式会社(以下、「FVC」)は、同社が運営するおおさか社会課題解決投資事業有限責任組合(以下、「おおさか社会ファンド」)より、ビジネスマップサービス「macci」(マッチ)の開発を行う株式会社Review(以下、「Review」)(本社:大阪市中央区、代表取締役CEO:藤本茂夫)に出資しましたことをお知らせいたします。
    【Reviewについて】
    Reviewが開発/運営する「macci(マッチ)」は、“インターネットでは探せない「今」の街中の情報 ”を、どこよりも早く・細かく調査し、ビッグデータ化してビジネスマップツールとして提供する、というミッションを掲げ、リアルタイムのオフライン情報を中心とした、新しいプラットフォームを構築し、業種を問わず様々な企業に提供しています。

    【おおさか社会ファンドからの出資背景】
    Reviewはオフライン情報収集にあたり、約1300人の調査員を雇用し、街中の日々変化する状況を調査しています。また調査員には、時間拘束のない就業スキームの構築やリモート就業を可能にするシステム・アプリ開発を行うことで、「働きたくても働けない・働く場所がみつからない」などの悩みを抱えた主婦層やシニア層を主な雇用対象とし、積極的に採用を行っています。さらに、自治体が抱える防犯・防災等の社会問題などにも取り組んでおり、このような社会課題に取り組む企業を、おおさか社会ファンドでは積極的に支援していきます。

  • ビジネスマップサービス「macci」(マッチ)の開発を行う株式会社Reviewに出資
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000030.000011403.html

  • >>No. 552

    フューチャーベンチャーキャピタル株式会社(以下、「FVC」)は、同社が運営するイノベーションC投資事業有限責任組合(以下、「イノベCファンド」)、及びびわこ・みらい活性化投資事業有限責任組合(以下、「FUNAZUSHIファンド」)より、大型二足歩行ロボットを開発する株式会社人機一体(以下、「人機一体」)(本社:滋賀県草津市、代表取締役:金岡克弥)に出資しましたことをお知らせいたします。
    【人機一体について】
    立命館大学発スタートアップ企業である人機一体は、先端ロボット工学技術により社会課題としての「重労働」の解消を目指しています。ロボットをフィジカルな道具として人が直感的・直観的に操る技術をパッケージ化して提供することで、物理的な力を人が自在に操り、フィジカルな重労働を強いられることのない世界をビジネスとして構築すべく、技術開発・事業開発を進めています。

    【サービス概要】
    先端ロボット工学を基礎として、油圧では実現できない緩急剛柔自在な力制御が可能な電動モータ技術や、緻密な重作業に応用可能なマスタースレーブ技術等を開発しました。同社独自のこれらの技術を知的財産としてポートフォリオ化し、事業会社と連携して革新的な製品および市場を実現します。
    また同社独自の技術の象徴として、重作業における人の能力を拡張する二足歩行の人型ロボット「人型重機」の完成を目指しています。

  • >>No. 551

    フューチャーベンチャーキャピタル株式会社(以下、「FVC」)は、同社が運営するロボットものづくりスタートアップ支援投資事業有限責任組合(以下、「ロボットものづくりファンド」)より、企業・自治体向け業務用ロボティクスソリューションを提供する株式会社センシンロボティクス(以下、「センシンロボティクス」)(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:北村 卓也)に出資しましたことをお知らせいたします。
    【センシンロボティクスについて】
    センシンロボティクスは『ロボティクスの力で、社会の「当たり前」を進化させていく。』をミッションに掲げ、企業や社会が抱える課題を、ドローンをはじめとするロボティクス技術で解決する社会インフラDXのリーディングカンパニーです。「SENSYN FLIGHT CORE」「SENSYN DRONE HUB」「SENSYN DC」の3つのテクノロジーを中心とした、ロボティクス技術による業務の完全自動化を実現するソリューションの提供を行っています。
    豊富なプロジェクト実績で得られたノウハウを活用し、シナリオ策定から実証実験、実業務への定着化まで一気通貫で支援、老朽化する産業インフラおよび社会インフラの点検や、少子高齢化による労働人口の減少、激甚化する災害対策といった社会課題の解決を目指します。

  • >>No. 545

    立命館大学発ベンチャー、大型二足歩行ロボットを開発する株式会社人機一体に出資
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000029.000011403.html

  • 企業・自治体向け業務用ロボティクスソリューションを提供する株式会社センシンロボティクスに出資
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000031.000011403.html

  • 【投資先企業紹介】ウィズコロナ、ポストコロナ時代の「新しい生活様式」を支える、全国のベンチャー・スタートアップの取り組み
    https://www.fvc.co.jp/item/news/sites/2/nr20200626.pdf

  • >>No. 431

    創業・事業承継の支援ファンド 豊和銀行とFVC
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO60631510S0A620C2LX0000/

    豊和銀行と投資ファンドのフューチャーベンチャーキャピタル(FVC)は22日、創業・第2創業や事業承継に取り組む中小企業の支援に特化したファンドを共同で設立した。総額3億円で、存続期間は8年間。地域活性化に軸足を置き、投資先の新規株式公開(IPO)を前提としない。こうしたファンドの組成は九州では珍しいという。
    この「ほうわ創業・事業承継支援ファンド」は豊和銀の営業エリアである大分県や福岡県、熊本県に本社や主要拠点を置く企業が対象。1社当たり投資額は創業支援が5百万~3千万円程度、事業承継は3千万~6千万円程度で、10~15社への投資を想定する。無議決権株式を活用すれば、経営権への影響を抑えながら資金を調達できる。
    豊和銀は行員が製品の販売先を探すなどで売り上げ増進を目指す「Vサポート」などで取引先をきめ細かく支援している。権藤淳頭取は22日の記者会見で「新型コロナウイルスの影響で地域経済が一層疲弊している今こそ必要なファンドだ」と設立意義を説明した。

  • >>No. 417

    https://hacarus.com/ja/press-release/hacarus-raises-50-million-yen-from-kyoto-city-startup-fund/
    スマートフォンアプリを使った健康管理サービスを提供する株式会社ハカルス(本社:京都市中京区、代表取締役:藤原健真)は、京都市スタートアップ支援ファンドを引受先とする第三者割当増資、日本政策金融公庫の資本性ローンによる合計5000万円の資金調達を実施し、昨年10月のシード資金調達からの累計調達額が1億円に達したことをお知らせします。

  • HACARUSと神戸大学、 肝細胞がんのMRI画像解析と診断支援AIの共同研究を開始
    https://hacarus.com/ja/press-release/20200518-kobe-liver-cancer/

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