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投稿コメント一覧 (7038コメント)

  • 2月 17日モ -- 日本の証券市場はお休みです。

  • こんなのでますた、、、とか思う。。。(・∀・))))))

  • ~2019年1月期の月次営業概況をお送りいたします。~

    だそうですぅ。

    ■ 概況1月のグループ総取扱高は前年比+14.5%となりました。改装が進んだ店舗は堅調に推移しましたが、定借化に伴うカテゴリー構成の見直しによりセールの影響を大きく受けるアパレルの面積が前年に対して減少していることや、川崎店・水戸店の閉鎖による影響が△3%強あったことなどから、小売(店舗・Web)の取扱高は前年比△3.5%となりました。フィンテックにおいては、加盟店取扱高が引き続き堅調に推移したことや、家賃保証などのサービス取扱高が引き続き伸長したことにより、フィンテック合計の取扱高は前年比+16.0%となりました。

    ■ 質疑応答Q.これまで御社の小売取扱高は堅調に推移していたが、1月は基調が変わっている。 また、今後の取扱高の基調はどうなるのか?今後の取扱高の基調はどうなるのか?A.1月はアパレルの売場減少が取扱高に影響しましたが、飲食などのカテゴリーは堅調に推移しています。今後の消費動向の変化については、引き続き注視していきます。

    ■ マルイグループからのお知らせ
    ○ 『VISION BOOK 2050』を発行しました。

    ○ 自分らしく、なりたい自分になれる「GENDER FREE HOUSE」が有楽町マルイにて2月16日(土)~3月3日(日)に期間限定でオープンします。

    ○ GPIFの国内株式運用機関が選ぶ「優れた統合報告書」に「共創経営レポート2018」が選定されました。

    ○ 第21回 日経アニュアルリポートアウォード2018で「共創経営レポート2018」が「特別賞」を受賞しました。

    ○ 『東北地域カーボン・オフセットグランプリ』SDGsカーボン・オフセット賞を受賞しました。

    ○ 日本の小売業界で初めてCDPより『気候変動Aリスト』企業に認定されました。

    ○ 『サステナブルファイナンス大賞』にて、優秀賞を受賞しました。

    ○ 神奈川西部エリア最大級SCとの新規提携カード「ダイナシティ エポスカード」の発行を3月1日(金)よりスタートします。

    [お問合せ先] (株)丸井グループ IR部IR担当 TEL:03(5343)0075

  • 今期は相当控え目で慎重な業績見通しになってますか、とか思う。。。(・∀・))))))

  • ★9:02  JPX-4日続伸 東京商品取引所をTOBで子会社化へ 日経報道
     日本取引所グループ<8697.T>が4日続伸。15日付の日経新聞朝刊で、同社と東京商品取引所が年内の統合に向けて大枠合意したことが分かったと報じられた。今夏にもJPXがTOB(株式公開買い付け)により東商取株を100%取得するという。株式と商品先物を1つの市場で取引する総合取引所の実現に向け、今後は原油先物などの商品をどう移管するかの細部を協議するという。
     なお、JPXは同件について同社が発表したものではないとした一方、2018年10月に東京商品取引所と秘密保持契約を締結し、総合取引所の実現に向けた具体的な協議を行ってきており、統合の方式を含めた3月中の基本合意を目指しているとのコメントを発表した。

  • ★9:20  日本ゼオン-みずほが目標株価引き下げ 特殊合成ゴムやLiBバインダーの拡大に期待
     日本ゼオン<4205.T>が4日ぶり反落。みずほ証券では、特殊合成ゴムやLiBバインダーなどの拡大に期待するとし、投資判断「買い」を継続した。目標株価は1500円→1350円と引き下げた。
     想定株式リスク・プレミアムを6.5%から7.0%へ引き上げ、業績予想を微修正し、目標株価は下方修正。現在の株価は、みずほの来20.3期予想(今19.3期予想は減損損失(3Qに86億円を計上)を含むため使用は差し控える)に基づくPERおよびPBRで各々8.9倍および0.86倍に相当する水準。健全な財務体質、ニッチ領域における高い競争力、我が国の主要化学企業中最高水準の労働生産性、ならびに、来20.3期~21.3期の平均ROEを10.09%と予想することなどを考慮し、現在の株価は割安感大と判断するとした。

  • ★9:52  クラレ-SBIが目標株価引き下げ グローバルM&Aで高シェアニッチ製品の収益拡大進む

  • ★10:02  パーク24-SBIが新規「中立」 駐車場・カーシェアリングの第一人者

  • なんだかんだ言っても、丸井は225銘柄です、、、悪材料出尽くしまで慎重に狙い定めます、とか思う。。。(・∀・))))))

  • 2019年02月15日
    プレスリリース
    LNG運搬船「SHINSHU MARU」の引き渡し

    2019年02月14日
    5MW級の純国産ガスタービン「M5A」がコージェネ財団 技術開発部門「優秀賞」を受賞

  • やっぱ明日の決算発表に向け、諸々邁進中のようです、、、3Q78.5%の順調な進捗率より、とか思う。。。(・∀・))))))

  • >>No. 346

    ★9:17  ヤクルト-三菱UFJMSが目標株価引き下げ インドネシアでの値上げが利益成長に

  • ちっと遅いけど、、、とか思う。。。(・∀・))))))

  • ★9:17  ヤクルト-三菱UFJMSが目標株価引き下げ インドネシアでの値上げが利益成長に
     ヤクルト本社【2267】が小高い。三菱UFJモルガン・スタンレー証券では、インドネシアでの値上げが、アジアの利益成長を後押しするとみて、投資判断「Overweight」を継続した。目標株価は9600円→9400円と引き下げた。
     海外飲料事業をコアとした中長期的な成長力を評価。足元では、中国の数量成長が鈍化しているが、中国に次ぐ市場規模を有するインドネシアやメキシコでの販売が好調。
     同社は、2019年1月から2年ぶりにインドネシアで値上げを実施。販売価格は、店頭チャネル1800ルピア(従来1700ルピア)、宅配チャネル1700ルピア(同1600ルピア)へ引き上げられた。インドネシアの2018年(1~12月)販売数量は583万本/日(前年比10%増)で、中国(753万本/日)に次ぐ大きな市場。また、インドネシアは宅配チャネルが販売数量の約半分(中国は約1割)を構成し、今なおヤクルトレディが増加しているため、景気変動や値上げによる数量影響は軽微とみられるとした。

  • ★9:48  川崎重工業-みずほが目標株価引き上げ 中国の先行き不透明感が解消されるまで上値重い
     川崎重工業【7012】が3日続伸。みずほ証券では、中国の先行き不透明感が解消されるまで上値は重いとみて、投資判断「中立」を継続した。目標株価は2900円→3000円と引き上げた。
     来20.3期は車両の損益改善から回復に向かうとの見方に変更はないとしたものの、全社収益が精密機械・ロボットに左右されやすい状況下、中国経済の先行き不透明感が解消されない限り、当面は上値が重い展開が続くと考えられる。また、為替感応度が1円/ドルの変動で年間約20億円と大きく、105円/ドル前提では増益率が鈍化する可能性がある点には留意が必要とした。

  • よく分からんけど、、、JPXも駄目な証券会社TOBして個人部門に参入したらいい、とか思う。。。(・∀・))))))

  • そしたら無免許でしょよ、あなた知ってるなら告発しなさいよ、、、とか思う。。。(・∀・))))))

  • 村山さんの言う通り、利益出てないです、、、可能なら明日買い増しを狙います、とか思う。。。(・∀・))))))

  • ★11:11  クラレ-下げ幅縮小 今期営業益20%増見込む 上限100億円の自社株買いも

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