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投稿コメント一覧 (1209コメント)

  • >>No. 747

    同感です。
    最近のアメリカは明らかに変貌しています。
    ウクライナや南シナ海を見ても昔のアメリカと違い反応が遅いです。
    中国が尖閣を奪おうとするとき、果たしてアメリカが日本を助けてくれるでしょうか?
    イラク戦争などでアメリカの若者は多くの血を流してきた。
    一国平和主義で犠牲者は常にゼロである日本なんかのために、さらなる若者の犠牲を払うことはアメリカの世論が絶対に許さないわ。
    日本が平和で有り続けるには
    自由主義諸国と今よりも増して絆を深めるか、核武装して自分の国は自分で守るしかないのではないかしら。
    有事になってから核武装などは問題外だと思います。
    武装する前に必ず叩かれます。

  • >>No. 751

    国連の平和維持活動に参加することが貢献ではないでしょうか。
    これは抽象的な言葉や理念だけの貴方の妄想とは違います。
    いくらお金を出しても国際社会では認められません。

    イラクのサマーワでは、自衛隊を守ってくれていたオーストラリア軍やオランダ軍が隣で暴徒に襲撃され危険な状況にあるにもかかわらず、自衛隊は救出せず傍観していました。
    隊員が自衛隊の武器使用基準を他国の部隊の兵士に説明しても理解してもらえず、ずっと白い目で見られていたそうです。日本のそういう所は、実際に自由諸国側の軍隊に知れ渡っています。
    似たような話は、カンボジアでも、ザイールでもありました。
    集団的自衛権の行使が遠方でも認められれば、他国の部隊、PKO職員、医療関係者、選挙監視員等の救出が可能になります。
    戦争するための法律ではないのです。
    軽蔑されない普通の国家になっていくために必要なのです。

  • いつの時代も、歴史は戦勝国によって作られるものだ。
    負けてしまった以上、日本は侵略国家として世界史の中に埋め込まれてしまうだろう。
    また従軍慰安婦制度なるものをもうけた異常なレイプ国家としても語り継がれるであろうし、
    南京で数十万人の民間人を大虐殺した鬼のような民族だということも歴史の真実として残るはずだ。

    いずれの件も思考停止をせず、事実を追求していくと真実が見えてくる。
    日本は侵略国家などではないし、レイプ国家でもなければ、大虐殺もしていないことがわかる。
    むしろ、レイプされまくり、大虐殺を受けた側であった。
    大東亜戦争のきっかけとなった通州事件では中国人に数千人の民間人(ほとんどが女性、子供)がレイプされたあげく殺された。妊婦は腹を割かれ、その中の赤ん坊を銃剣でめった刺しにして殺すという残虐なものだった。
    通化事件でも数千人の日本人の民間人(ほとんどが女性、子供)が同じように殺された。
    こっちはソ連兵によって起こされた事件だった。

    南京大虐殺事件や慰安婦の件は証拠を追求していけば怪しいものばかりだが、通州事件や通貨事件には信頼性の高い証拠や目撃が数多くある。

    悲しい話になってしまうけど、地球上には正義などない。
    力が正義なのだろう。
    今や日本国民までもが、欧米中国よりの日本のメディアに洗脳されてしまった。
    戦勝国によるマインドコントロールは成功したと言って良い。

    一部の日本人が真実を叫んだところで、大多数は洗脳されているのだから勝ち目は無いだろう。
    未来永劫、日本人は欧米中国が作り上げた嘘の歴史の中で生きていくしか道はない。

  • >>No. 767

    そもそも国連平和維持活動には危険が伴うものです。
    もちろん、ある特定の人たちの支援をすることによって、違う組織が日本に対して不快な思いや敵意を持つことがあるかもしれません。ですが、現に苦しんでいる人がいて、国際社会が助けようとしているときに、日本がほおっておくのか、という話です。単純に戦争に巻き込まれるわけではありません。

    在外邦人の救出についてですが、従来は輸送だけができることになっていました。武装勢力に拉致された人を救出したり、攻撃を受けるかもしれない人を守ったりする業務は、基本的に想定されていなかったんです。
    そういったことも今回の安保法制に含まれています。

    南スーダンでの韓国軍への弾薬提供ですが、理性を持った人間であれば誰も非難はしないでしょう。
    尚、その件で韓国に感謝される必要はないですよ。自衛隊の代わりに戦ってくれているのですからね。
    ザイールのギブンバキャンプで、ゲリラに襲撃された日本の医療NGOのメンバー達を自衛隊が救出したことも同じように非難されましたが、これを悪と判断する人たちこそ危険なのではないですか?

    国連の平和維持活動には参加するなと言われるなら、日本は今後、益々、国際的地位を失っていくでしょう。
    本音と建て前をどうのこうのと貴方はよく言いますが、貴方に言われなくても、誰でも表と裏があることなどわかっています。
    悲しい話ですが、この地球上には国家レベルになると理性などありません。
    力が正義なのです。
    日本が生きていくためにはウソでも何でも国際社会に貢献して、少しずつ国としての発言力を強めていくしかありません。

  • >>No. 769

    法の下に人間の理性をおいてしまおうとする貴方の思想は危険です。
    人命がかかっているというときに法律うんぬんと始まってしまう。
    憲法改正には時間がかかるんです。
    首相には首を覚悟で安保法制を整備してもらわないと困ります。

  • >>No. 775

    政治家など信用していません。
    特に日露戦争を侵略戦争と言った村山元首相とか、韓国で土下座した鳩山元首相など話しになりません。
    それに比べたら安倍首相はかなりましです。
    少なくとも私のやりたかった安保改革をやってくれています。
    それにしても安保法案に反対派の方でまともな方はいないのかしら?

  • >>No. 783

    過去のスレ以上のものはないと思います。
    それでマトモでないとおっしゃるならそれでかまいません。
    もう語り尽くしました。

  • >>No. 785

    やはりアメリカの世論は重要です。
    政府は利益目的で海外に派兵している場合があるかもしれないですが、国民や兵士の中には自由主義を守るために戦っていると信じている方がわりと多いです。
    日本も自由主義の恩恵を得ているのに、何故、アメリカの若い兵士だけ犠牲にならなければならないのかと疑問になるはずです。
    アメリカの力が弱まったというよりも、無駄な血を流せなくなったというほうが良いかもしれません。
    自衛隊の海外進出についてですが、本音を言えばもっと実力をつけてもらいたいのです。
    例えば国連にいくらお金を出しても国際社会での評価は高くありません。
    国連が正義だとは思っていませんが、そこで評価されなければ日本は今後いつまでも苦い汁を吸わされるていくでしょう。
    この地球では軍隊の力が悲しいかな正義なのです。

  • 目に見えるものの一つとして上げれば、国連の分担金です。あれだけお金を出しても常任理事国にしてもらえないではないですか。
    やはり、駆けつけ警護のようなものができないと中国のような国には常任理事国に日本を入れないための口実にされてしまいます。
    目に見えないものは、日本が国連で何かを提案しても適当にあしらわれてしまうことがたくさんあります。多すぎるのでご自分で調べてください。

  • >>No. 793

    わかりました。
    お気持ちが変わることを期待していますわ。

  • >>No. 801

    私の理想は国連が解体され新しくそれに代わる組織ができることです。
    その組織で今の常任理事国のような立場になれたら良いいなと思います。
    その時は核など持たなくてもなれるかもしれません。
    ただ、それは私の夢物語にすぎません。
    現実は戦勝国が今の国連を解体するとは思えません。
    だから、その中での地位を築いていくしかないのです。何もすぐに常任理事国になろうというのではなく、なれない口実を消しておき、チャンスがあれば成り上がれる状態にしておきたいのです。
    自衛隊が政治家の私兵とおっしゃりましたが、それでも構わないではないですか。
    要は、私たちが自由であり続けることが何よりです。
    アメリカがなかったら世界はどうなるでしょう?
    世界は中国とロシアに牛耳られて自由が地球から消えてしまうでしょう。

  • >>No. 805

    核武装には賛成ですが、順番があると思います。
    まずは、PKOで他国の軍隊や国民が襲撃されているときには助けてあげられるような国にならなければなりません。
    普通の国になってからの話ではないでしょうか。
    普通の国になるのですら難しいのに核を持つとなると夢物語です。
    いきなり核を持てるならそれに越した事はありません。中国、ロシア、北朝鮮のような国が持って日本が持てないというのはおかしいです。

  • >>No. 23616

    現在のベトナムでは旧北ベトナムの都合の良い歴史になっています。
    南京大虐殺の映画が日本で公開されなかったのは疑わしい点が多く事実がないにもかかわらず真実であったとうそばかりの作品だったからです。
    戦勝国側の力が大きくてもやりすぎればああなるでしょう。
    それにしても南京大虐殺など妄想なのにまだ信じてるんですね。呆れてものがものがいえないわ。

  • >>No. 808

    自由が意味するものは何か?
    貿易以外に日本国民と中国国民の違いはないですか?
    一党独裁政治の中ではいろいろと規制されるものがあり何かと不便です。
    言論の自由はないし、戸籍の移動もできず、海外旅行も簡単ではありません。
    映画も書籍も政府に都合の良いものしか観たり読んだりできないのです。
    裁判も不公平な場合が多いです。
    いろんな意味をこめて「自由であり続けたい」と言ったのです。
    中国やロシアに降伏するときがくれば、そういった自由がなくなるでしょう。
    イラク戦争、つまり第三次湾岸戦争の件ですが、日本の選択は正しかったと思います。
    国連安保理事会1154で湾岸戦争停戦協定破棄条件の決議、つまり最終警告がされていた。
    反対したのは中国、ロシア、フランス、ドイツですが、フセイン政権との関係やイラクとの石油利権がからんでいるのが見え見えでした。
    イラクが査察を無条件で受け入れなかったのが悪いと思います。
    もし、イラクが大量破壊兵器を保有していたらと思うとゾッとします。
    情報機関のない日本はモサドとかCIAとかMI6の情報を信じるしかないではないですか。
    普通の国になるというのは、自衛隊の海外活動についてです。
    PKOで命が危険にさらされていう状況の人々を救えば、憲法違反になってしまうというのは普通ではないでしょう。
    これはPKO以外でも起こり得ることだと思います。
    あなたは政治家を正してからじっくりとPKOの活動範囲などを話し合うとおっしゃりますが、すでに多数の分野で民間人が世界中の危険地帯で活動しているのです。
    日本が民主主義を守るためにやれることは、PKOでイギリス、フランスと同レベルになるくらい貢献するか、集団的自衛権の一部行使を日本周辺に限定して核武装することくらいしかないと思います。
    中国やロシアの国のようになりたくなかったら、現状では、うそでもなんでもいいからアメリカやその同盟国に従っていくしかないのではないですか?

  • >>No. 23618

    捏造!南京大虐殺は受けそうですね。
    捏造とちゃんと言ってくれれば、通州事件や済南事件の写真を使用しても文句は言わないわ。

  • >>No. 23621

    当時、通州事件が世界に広がると日本にとってもまずい状況だったのです。
    説明したら長々となるので、後で時間があったら調べてみてください。

    約260名という犠牲者数は兵隊の犠牲者数にしては規模が小さいほうですが、民間人が虐殺されたとなると当時でも大変な数字です。
    南京事件のあったとされる12/13日から1月末までの海外の新聞記事を見ればわかります。
    アメリカではNYタイムズ紙、ロンドンではロンドンタイムズ紙、そしてそれより部数が一桁多いサンデーエクスプレス紙などの記事を見てみると、ビッグニュースは「米砲艦バネー号撃沈事件」「アリソン総領事殴打事件」です。
    「バネー号事件」は日本海軍の飛行機がアメリカ艦船と日本陸軍の部隊を誤爆し、アメリカ人に3名と日本兵2名の死者がでました。一週間連続、大々的に報道されたそうです。
    「アリソン殴打事件」は1938年1/26に起きた事件で、日本兵がアメリカ領事のアリソン氏を殴打したものです。アリソン氏に怪我はなかったそうです。この事件もNY,ロンドンで3日連続で大々的に報道されました。
    このように数名が死んでも問題になるのです。

    話が変わりますが、12/13日から12/15の国際安全委員会(外国人からなる)の報告では殺人は5件で目撃者ゼロです。これは南京市民が市民重大被害報告として国際安全委員会に届け出たものです。
    1937年12/18日、南京市の人口は20万人で1938年1/14日には25万人に増えています。
    いずれも日本人と関係ない国際委員会の調査です。

    南京大虐殺を最初に広めたダーディン記者とベイツ教授(後に国民党政府顧問)には怒りがこみ上げてきます。
    ダーディン記者はその後書いた自伝で下関の大量死体は日本軍の殺戮ではなくシナの督戦隊によるものだったとウソを認めています。

    最後にNYタイムズの数少ない南京についての記事のいくつかです。
    「難民区の中に逃げていた中国軍の大佐と部下の6人が、日本軍の仕業と見せかけて悪事をはたらき捕らえられた」と言った記事や、「日本兵がアメリカの所有地に入らないよう、アリソン総領事は日本大使館に抗議した」、「日本は安全区を守りここは攻撃を加えなかった」
    という感じです。

  • >>No. 23626

    それは、今日では国民党の中央宣伝部が製作した宣伝本であると判明したティンパーリ編『戦争とは何か』の第一章の一部ですね。そしてその部分は安全区の国際委員でもあり国民党の宣伝工作員であったベイツ氏が匿名で書いたレポートです。
    そのベイツ教授があなたの言う5名の特派員にそのレポートを渡したのは12/15日です。
    そして虐殺があったとする日は12/13日から15日までの3日間ということになります。
    12/13から12/15までの国際安全委員会の報告書は今でも残っています。
    東京裁判でも証拠として取り上げられました。

    前の文書でも話しましたがダーディン記者は後にレポートがウソだったことを証言しています。
    1989年10月号の『文藝春秋』においてインタビューに答え、「(上海から南京へ向かう途中に日本軍が捕虜や民間人を殺害していたことは)なかった」と断言し、「私は当時、虐殺に類することは何も目撃しなかったし、聞いたこともありません」と述べていることが伝えられている。

  • >>No. 23626

    12/13日から12/15の国際安全委員会(外国人からなる)の報告では殺人は5件で目撃者ゼロです。これは南京市民が市民重大被害報告として国際安全委員会に届け出たものです。
    1937年12/18日、南京市の人口は20万人で1938年1/14日には25万人に増えています。
    いずれも日本人と関係ない国際委員会の調査です。

  • >>No. 23626

    ダーディンは、1937年12月18日付ニューヨーク・タイムズで、
    ――――――――
    日本軍の下関門の占領は、防衛軍兵士の集団殺戮を伴った。
    彼らの死骸は砂嚢に混じって積み上げられ、
    高さ六フィートの小山を築いていた。
    水曜日(15日)遅くなっても日本軍は死骸を片付けず、
    さらには、その後の2日間、軍の輸送車が、
    人間や犬や馬の死骸も踏み潰しながら、その上を頻繁に行き来した。
    (12月18日付NY・タイムズより一部抜粋)
    ――――――――
    という記事を書いておきながら、
    後(1987年8月)に、
    ――――――――
    この下関地区では、それこそ大勢の兵隊が邑江門から脱出しようとして、
    お互いに衝突したり、踏みつけあったりしたのです。
    前にもお話したような気がしますが、私たちが南京を出るときに、
    この門を通りましたが、車は死体の山の上を走らねばなりませんでした。
    この門から脱出しようとした中国軍の死骸です。
    中国軍はあちこちで城壁に攀じ登り脱出を試みました、
    これらの死体の山は日本軍がここを占領する前にできたように思うのです。
    この地域で戦闘はありませんでした。
    (『南京事件資料集』アメリカ関係資料編)
    ――――――――
    と、あっさり嘘を告白した。

  • >>No. 23626

    昭和12年12月のN・Y・タイムズのトップを幾度もにぎわしたのは何といっても米砲艦パネー号撃沈事件です。
    13日から26日までの2週間にわたり、連日一面トップをかざって報道されている。
     
    一面だけでなく、例えば14日付けのごときは16、17、18、19、21、24面で取り上げている。
    これほどのビック・ニュースはこの前例をみない。
     
    これに比べると、ダーディン記者の2回の署名入りレポート(12月18日、1月9日)は、長文ではあるが決して大ニュースではない。
    また「南京大虐殺」がトップ記事になったことも、社説に取り上げられた事もない。
    南京事件は社説にもならない雑報記事なのです。
    12月から翌年1月にかけて、南京の様子を報道した記事は、小さい1段モノまで含めて10回あります。 
    その中のいくつかを取り上げてみました。
    難民区の中に逃げていた中国軍の大佐と部下の6人が、日本軍の仕業と見せかけて悪事をはたらき捕らえられた」と言った記事や、「日本兵がアメリカの所有地に入らないよう、アリソン総領事は日本大使館に抗議した」、「日本は安全区を守りここは攻撃を加えなかった」
    という感じです。

    事実性が薄かったため雑報記事でしか取り上げられませんでした。
    世界中の何万とある新聞のうち3~4の新聞が報道したからと言って、世界的ニュースとは言えませんね。
    国際的非難を浴びたという事にもなりません。

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