ここから本文です

投稿コメント一覧 (1209コメント)

  • >>No. 23542

    私も森村誠一さんの映画を観たり五味川さんの本を読みました。
    その影響を受けて私は、旧日本軍が他国を侵略し、レイプ、虐殺を数多くやったのだと思うようになりました。
    しかし、それは全て間違えだとわかりました。
    侵略、慰安婦、南京大虐殺、石井細菌部隊の全部がでっち上げられたものだったのです。
    たとえば、石井細菌部隊の証拠写真です。
    あれは済南事件の時に撮られたもので、国民党軍が日本人女性を人体実験している様子です。
    日本国民を自虐思想に導いた五味川さんらの罪は大きいと思います。

  • >>No. 716

    現行の法律のままで自衛隊が中国軍を排除に向かったとしましょう。米軍は集団的自衛権を行使して自衛隊を守ることができるでしょうが、先に米国、または米軍が攻撃された場合に自衛隊は何も出来ないのです。
    個別的自衛権の拡張で米国または米軍へのミサイルを迎撃すれば国際法違反になってしまいます。
    仮に今のまま有事を迎えると日本にある米軍の空軍基地が足りないのです。
    有事の際に現行法で日本が米軍に提供できる空軍基地は三箇所のみで、まったく足りません。
    集団的自衛権行使によってさらに多くの空軍施設を提供できるようになるのです。
    地政学的範囲ですが自衛隊の進出を規制しろと言う前に日本企業とかが海外に進出しないように規制したほうがいいのではないですか。
    それに自衛隊以外の組織を派遣すれば良いと言いますが、そんな危険なところに素人だけを行かせるなんて残酷すぎます。

  • >>No. 23552

    日本軍が中国で虐殺をしたというなら証拠を見せてもらいたいです。
    軍医が少年を射殺したそうですが、貴方のような人には当時の状況がわからないのでしょう。

  • >>No. 23568

    憲法9条を作った人達ですら、その法律が時代錯誤だと言っている。
    それに9条のおかげで日本が平和でいられたと思うなら大間違えだわ。

  • >>No. 23558

    中曽根首相は今の時代から見たら、あれは侵略戦争だったと言ったのです。
    あの時代では、日本がしたことは侵略とは言わないわよ。

  • >>No. 23574

    南京大虐殺の証拠写真に使われているのは通州事件のものだし、石井細菌部隊の証拠写真は済南事件のものなのはどうしてなのでしょう?
    いずれも虐殺されたり実験台になったのは日本の民間人でした。それも女性と子供です。

  • >>No. 23576

    数の問題ではなく南京大虐殺は通州事件をモデルにでっち上げられたものなんですよ。
    1979年まで中国の教科書に南京大虐殺がなかったのはそういうことからです。
    ただその教科書には国民党の蒋介石が30万人を虐殺したことは載っています。

  • >>No. 23574

    当時、欧米人のような白色人種は日本人のような黄色人種を猿扱いしている時代でした。
    国際問題を協議するにしても常に不等な扱いを受けていました。黄色人種を人間と思わず無理な政策を押し付けてきた欧米側にも責任があります。
    戦勝国側が作り上げたプロパカンダに騙されるのもいいですけど少しはわれわれの祖先を信じてあげてください。

  • >>No. 23584

    偕行社の件など話になりません。
    元陸軍兵士の証言などお金の力でどうにでもなります。実際、元陸軍兵士の偽証は山ほどありました。戦勝国側がその気になれば偕行社そのものを操ることもできます。
    従軍慰安婦の件でも似たようなことが実際に起きました。
    証言だけで歴史上の出来事を真実だと決めつけられるなら歴史は中国や韓国の思いのままになってしまいます。
    13000人が虐殺されたら大事件です。
    虐殺された民間人が数百人から千人程度と言われる通州事件でさえ世界中に知れ渡りました。
    なのに南京大虐殺は1979年まで中国の教科書にも出てきてません。それどころか、国民党が30万人虐殺したという話が出てきます。そして、
    1980年にはそれが日本になってしまう。
    おかしいと思わないですか?

  • >>No. 23584

     偕行社が証拠としてとりあげた元陸軍兵士の日記ですが、当時、普通の教育では変体仮名を目にしないにもかかわらず、現場兵士として変体仮名を多用し、それほどの教養の片鱗をのぞかせながら、日本語の文章としておかしいことがわかっています。その他、不自然な点が多く見つかっています。偕行社を手中に置けば日本国民を騙しやすくなると考えるのは私だけではないはずです。

  • >>No. 23589

    やはり、偕行社は怪しいですね。
    南京大虐殺などなかったのです。
    数の問題ではなく全てがでっち上げられたものなのです。

  • >>No. 23592

    天皇関係者ほど洗脳されやすいと思いませんか?
    今は天皇陛下うんぬんという時代ではないです。
    世間知らずな者ほど簡単に引っかかります。
    日本軍のモラルの高さは日露戦争時代には証明されており、第二次大戦当時の陸軍はその伝統を引き継いでいます。
    その天皇関係者が見たという映画は残っていると思うので観てみたいです。
    それに青年将校が語った言葉ですが、どこの国の軍隊にもそのようなことを言う輩はいます。
    実際に虐殺をしたかどうかが問題なんです。
    天皇関係者からしてそんなんだから日本は自虐思想を埋め込まれてしまったのだろう。

  • >>No. 23606

    松井大将の養女の久江さんからの情報で松井大将の陣中日誌が発掘されています。
    それによれば南京大虐殺などあり得ない状況がつづられています。ですが
    日誌だの手記だのというもので虐殺の有無を判断するのは難しいと思います。
    すでに戦勝国側の大きな力が働いてしまい、政府すら認めてしまっている状況です。
    信用できるかどうかもわからない文献を引っ張ってきて見せられても、反対意見の文献など山ほどあるのです。
    それより通州事件や通化事件が何故、日本の教科書にでてないのかとか、中国の教科書に何故、1979年まで南京大虐殺が載ってないのかとか、別の角度から考えてみてほしいです。

  • >>No. 23599

    実際は日本側兵士による数件の非行(略奪や強姦)などは確認されており、厳重に処罰されています。松井大将はこれらの事件について「お恥ずかしい限りです」と述べたのです。
    当たり前ですよとかえした師団長は、どこの国の軍隊でもその程度の犯罪は起こるという意味で言ったのです。
    東京裁判でも松井大将は南京大虐殺に関しては認めていません。結局、1941年以降に起きた事件で裁かれています。証拠がないのだから当たり前ですけどね。
    日記だの手記だので虐殺の有無を判断するのは難しいと思います。
    松井大将の養女である久江さんの関係からも日記がでてきましたが虐殺などあったとは思えない内容でした。
    虐殺などなかったとする文献などこちら側にもたくさんあります。しかし、文献など出しても当てにならないので出しません。
    通州事件すら教科書に載せられないほど日本という国は情報操作されてしまっているんです。
    そういった事実から判断していくべきですわ。

  • >>No. 23601

    さすが日本軍ですね。
    規律が厳しく、犯罪者は確実に軍法会議にかけられるというのがわかります。
    同じ事をシナ兵がしても軍法会議で裁かれることなどないだろう。
    あれだけの数の兵士が動けば数十名の犯罪者が出るのは他国の軍隊でもあり得ます。
    それを虐殺に結びつけるのは無理があると思います。

  • >>No. 727

    貴方の理想はまさに日本一国平和主義ですね。
    世界に軽蔑されるエゴイズム国家であり続ければ良いのですね。
    今の時代、地球の反対側にどれだけ多くの日本企業があるかご存知ですか?
    また地球の反対側まで海外旅行に行く人たちも多いです。
    そういったことが出来るのは安全を確保する強力な自由主義諸国の軍隊が世界中に展開しているからです。
    アメリカが内向きになりつつある現在、その力が足りなくなりつつあるのです。
    自衛隊が武力面でも協力するのが当たり前です。
    それが出来ないなら日本は海外の日本企業を撤退させるべきだし、海外旅行も制限するべきだ。

  • >>No. 729

    一国平和主義の集合体が世界平和の基本とはずいぶんとご立派な哲学ですわね。
    夢を見るのは自由ですけど少しは現実も考えてくださいね。

  • >>No. 732

    民主主義を押しつけずに、独裁国にしてしまうことのほうが無責任ではないですか?
    やがて、その独裁国が軍事力の弱い隣国を侵略し国土を広げていく。
    よくある話です。
    個別的平和主義なら誰も助けませんよね。
    結果、その独裁国は勢力拡大を続け周辺の理性ある国々を飲み込んでいく。
    一度、飲み込まれたら最後、数十年後のその国民の思想は独裁者の良いように洗脳されてしまっているだろう。
    そのうち地球上から理性や正義が消えてしまうのです。
    貴方の思想の結末は暗黒時代です。

  • >>No. 735

    私は独裁者を倒した後のことを言ったのです。
    内政干渉についてですが、やってはいけない国際常識だと言いますが多くの国々がやっています。
    それと独裁者を他国が辞めさせた例は数え切れないほどあります。
    直接的、間接的にと方法はいろいろありました。
    北朝鮮やサウジアラビアが生き残っているのは、アメリカや中国といった大国が今の体制でいて欲しいからであって、崩壊させようと思えばタイミングを見ていつでもできるのです。

    独裁者が侵略をすれば、自国と同盟国でそれを排除するそうですが、その自国と同盟国の軍事力が弱かったらどうなさるおつもりですか?
    あなたの哲学では「見捨てろ」でしたわよね。
    日本一国平和主義なのですから遠方の他国の人々の命など何とも思わないでしょうね。

    あなたに国際常識だの国際ルールだのと教えられなくてもわかります。
    妄想を描くのも良いですけど貴方一人でやってください。

  • >>No. 740

    自国のことを国民に決める権利がないから問題なのです。
    多くの国では、今だに政府と国民が全くの別物というのが現実です。
    国民が戦争などしたくなくても独裁者が勝手に始めてしまうんです。
    だから、国民の意思が尊重されるようなシステムを作れるように促してあげる必要があるのです。
    今日も独裁者に虐待を受けている人々が世界中にいるのですよ。
    時には内政干渉も必要なのではないですか?
    地球に住む人々が平和でいるためには、悪い独裁国を減らしていかねばならないのです。
    放置しておけば独裁国は拡大し、日本国と邦人の安全にも確実に影響します。
    世界の恩恵を受けている以上、日本一国平和主義など通用しませんよ。
    それと防衛の件ですが核も持たずに粋がるのは止めた方が良いです。
    スイスのように徴兵制にして、自宅に銃を保管するようなことを日本が出来ると思いますか?

本文はここまでです このページの先頭へ