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投稿コメント一覧 (1849コメント)

  • 【新型車発表会:ライブ配信のお知らせ】

    明日5/24(金)午前11時、マツダは新型車を発表します。

    メディア向け発表会の様子をライブ配信予定です。
    URL→https://youtu.be/Z6T7i-peeic
    マツダの新時代がいよいよ幕を開けます。ぜひご覧ください。

  • >>No. 97

    > > bmwに乗ってる奴らはcx8 に乗って驚く。
    > > 「これが四百万円もするのか?!」 ってな。
    >
    >  そら驚くよね・・・。

    驚くなら本を読みなさい。
    マツダがBMWを超える日 クールジャパンからプレミアムジャパン・ブランド戦略へ

    講談社+α新書

    マツダガビーエムダブリューヲコエルヒクールジャパンカラプレミアムジャパンブランドセンリャクヘ

    著:山崎 明
    電子あり

  • マツダ株式会社(以下、マツダ)は、教習生および指導員にとって扱いやすく、正しい運転技量の習得と安心・安全な運転ができることを教習車の理想と掲げ、これを追求した新型「マツダ教習車」を、全国のマツダ販売店を通じて本日より予約受注を開始し5月27日に発売します。


    新型「マツダ教習車」は、教習生が運転操作に早く慣れ、安全運転に求められる技量を早く修得できるクルマを目指して開発されました。「人間中心」の開発思想のもと、正しい姿勢で容易に操作ができるように、自然に足を伸ばしたところに配置したペダルレイアウトを実現。また、アクセルペダル操作時に踵の位置がずれにくく、速度調整を容易にするオルガン式アクセルペダルの採用や、ステアリング上下・前後調整機構の標準装備により、様々な体型のドライバーにとって、操作しやすく疲れにくい運転姿勢を可能とします。
     さらに、5ナンバー枠のコンパクトボディは、初めて運転する方でも車両サイズや周囲の状況が把握しやすく、交通環境の中で正しく「認知、判断、操作」を習得するに役立ちます。
     また、動き出しから高速走行まで、安定感のある走行性能を実現する「G-ベクタリングコントロール(GVC)」を採用。ドライバーの運転技量によらず、意のままの運転をサポートします。

    パワートレインについては、1.5Lガソリンエンジンの「SKYACTIV-G1.5」に、手動変速機「SKYACTIV-MT(6MT)」あるいは自動変速機「SKYACTIV-DRIVE(6EC-AT)」を組み合せています。運転操作に忠実に反応し滑らかな走行性能を実現しました。
     加えて、シートや足回りのレイアウトを見直すことにより、長時間の講習でも疲れにくい指導員席を目指しました。また、低燃費や耐久性の向上などにより、コスト軽減にも貢献します。

    今後もマツダは、日常の様々な接点を通じて、お客さまの人生をより豊かにし、お客さまとの間に特別な絆を持ったブランドを目指してまいります。

  • マツダ株式会社(以下、マツダ)の研究者3名が公益社団法人腐食防食学会より、自動車の腐食環境測定システムの開発とその実用化において、技術賞を受賞しました。

    腐食防食学会技術賞は、公益社団法人腐食防食学会より、「腐食防食の分野における優れた技術」に対して贈られるものです。この度受賞した腐食環境測定システムは、世界中の様々な地域で走行する自動車の部位ごとの腐食環境を測定し、大規模データの解析を実現するものです。マツダの腐食防食学会技術賞受賞は今回が2回目となります。表彰式は2019年5月22日(水)に「材料と環境2019」会場(さいたま市大宮区)で行われます。

  • 直6の存在、決算資料に

    マツダは、圧縮着火式の直列6気筒ガソリン/ディーゼルを投入する可能性が高い。

    その根拠は、先月発表された決算資料にある。

    ・Straight-six Skyactiv-D(2nd-generation Diesel engine)
    ・Straight-six Skyactiv-X

    という記述があるのだ。

    上記は「Large Architecture」の項にある。直列6気筒エンジンをアウディやBMW、メルセデス・ベンツが搭載する場合、概して中〜大型モデルに集約されやすい。スムーズさなどの洗練性を求めて採用される傾向がある。

    マツダもまた「ライトサイジング」を称えている企業の1つであり、やみくもに排気量を小さくせずに、パワーと燃費の両立を目指している。

    スカイアクティブXは、マツダ3に初採用される予定。ガソリン・ユニットでありながら、ディーゼルなみの効率を実現することをアピールする。

  • ディーゼル新時代の到来

    新しいWLTP排出ガス規制のもとで最新のディーゼル車が従来のガソリン車よりも現実的にきれいな排気ガスを出すとなれば、ディーゼル車に厳しい視線を送ってきた新車購入層もようやく愁眉を開くときがきそうだ。

    中大型のSUVは、燃料費ならびにCO2排出量の観点からも生き長らえるために経済的なディーゼルエンジンに頼っていくだろう。

    高速移動の機会が多いユーザーにとっても、ディーゼルはガソリンやガソリン・ハイブリッドよりもつねに経済面で優位に立ち続けるはずだ。

    いったんディーゼルから離れたユーザーもその現実的な経済性を目の当たりにすれば、もどることを考えたくなるかもしれない。

    2019年よりマツダに追い風

  • >>No. 652

    > 一昨日850で全部捨てたけど、良かったわ(笑)

    魔人Boo ☜バーチャル投資家だろう・・・アホ!

  •  日産自動車が14日発表した2019年3月期連結決算は売上高が前期比3.2%減の11兆5742億円、純利益が57.3%減の3191億円で減収減益だった。主力の米国市場での販売が振るわず、環境規制厳格化への対応費用などが増加したため。

     横浜市の本社で記者会見した西川広人社長は、今後の販売について「北米と欧州では相変わらず減少傾向が続く」との認識を示した。

     20年3月期は、売上高を2.4%減の11兆3千億円、純利益を46.7%減の1700億円と見込む。

  • 次の新世代商品群では商品の特性や特徴を最大限に発揮するため、車両のアーキテクチャを「スモール」「ラージ」の2つに分けることが発表済みだ。今回、ラージアーキテクチャでは縦置きの直列4気筒に加えて、直列6気筒の第2世代ディーゼルエンジンや、同じく直列6気筒の新型エンジン「SKYACTIV-X」を導入することを新たに発表した。

     また、ラージアーキテクチャでは電源電圧が48Vのマイルドハイブリッドや、プラグインハイブリッドなど電動パワートレインのバリエーション拡大も進める。スモールアーキテクチャでは、SKYACTIV-Xやマイルドハイブリッドの採用に加えて、独自開発の電気自動車(EV)に投資する。ラージアーキテクチャと同様にスモールアーキテクチャも電動化を進める。

     品質面での顧客満足度の向上も強化する。モデルベース開発やモデルベースリサーチを、開発、生産プロセスにおける品質検証活動に取り入れる。これにより、発売前の品質検証を確実に実行するとしている。発売後は「マツダコネクト2」などを活用する。車載通信機から送られてくる車両のデータを活用し、商品改良や、品質対応の早期化、拡大防止につなげる。

     今回発表した中期経営方針では2024年度の販売目標を180万台に引き下げた。販売台数は2018年4月の方針では年5万台ペースの増加を維持しながら2021年度に180万台、2023年度に200万台とする方向性を示していた。グローバルでの生産能力は、トヨタ自動車と折半出資で立ち上げる米国アラバマ州の新工場を含めると200万台に届く計画だが、働く環境の改善や西日本豪雨(平成30年7月豪雨)の影響を踏まえて余裕を持たせるため販売目標を下方修正した。また、販売インセンティブの抑制を徹底するため、台数達成のプレッシャーを減らすことも理由となった。

  • 9年ぶりに復活! 安全性や燃費に考慮してより使いやすく進化

     マツダは2019年4月23日、新型商用バン「ボンゴブローニイバン」を5月13日に発売する。トヨタ自動車「ハイエース」のOEMとしてマツダに供給されるモデルだ。

     新型車はより商用ユースに最適化している。車両設計を変更して4ナンバーサイズに合わせたほか、荷室を広げ、安全性や燃費などを向上して使い勝手を高めた。

  • >>No. 615

    > おれもこんな糞会社の車なんて何があっても絶対買わない。

    uau***** !買わんで宜しい。クレーマーは日産から出ていけ!


  • 日産自動車は今年度の業績見通しについて主力のアメリカ市場での販売の落ち込みが続くとして、本業のもうけを示す営業利益が前の年度より27%減るとして、4年連続の減益を見込んでいます。


    日産が14日に発表した昨年度の決算は、売り上げが前の年度より3%減って11兆5742億円、本業のもうけを示す営業利益は44%減って3182億円と減収減益となりました。

    これは、販売台数が主力のアメリカ市場で9%減り世界全体でも4%減少したほか、アメリカで変速機の保証期間を延長する費用を計上したことなどによるものです。

    また、今年度の業績の見通しについてはアメリカやヨーロッパで販売が落ち込みが続くとして、売り上げが前の年度より2%減って11兆3000億円、営業利益も27%減って2300億円と4年連続の減益となる見通しです。

    このため、2010年度から昨年度まで増額を続けてきた配当金についても、今年度は1株当たり前の年度より17円減らして40円とする計画です。

    提携先のルノーは、去年1年間の決算で最終的な利益の半分近くは日産からもたらされていて、日産の配当金の減額はルノーの業績を押し下げる要因になります。

    日産の西川廣人社長は「不採算事業の整理や生産体制の見直しなど外科手術なものは足早に行い、重要な市場となるアメリカはブランド力を上げながら着実に成長を目指していく。いまこの時期に思い切ったアクションをとり、将来に備えるのが重要だ」と述べました。

    掲示板で無関係のゴーン・ゴーンと投稿していたバーチャル投資家が減益の
    元のようだ!

  • 肝心なのは、もう4気筒エンジンによるダウンサイジングターボではダメだということが分かった段階で、北米向けの高付加価値商品のために何を用意するかだ。

     元々、大排気量志向の強い米国では、4気筒のダウンサイジングターボが歓迎されていたとは言い難い。本来ならV6やV8のユニットが欲しいところだが、これまでそれらの形式で企業平均燃費規制(CAFE)をクリアする方法が確立できていなかった。

     そうした諸問題をクリアし、北米でのブランドイメージを向上させるために、マツダは縦置き直列6気筒のSKYACTIV-XとSKYACTIV-Dをラインアップに加えようとしている。「4気筒は安物」というアメリカ人に対してブランド価値向上を狙うなら6気筒は当然の帰結だ。縦置き6気筒となれば、自ずとFRレイアウトにしなければならないので、シャシーをスモールとラージの2つに分けることになる。デミオ、Mazda3(旧アクセラ)、CX-3と、今年度中に追加されるCX-30がFFのスモールシャシー、CX5、アテンザ、CX-8がFRのラージシャシーを使う。


    19年3月度の決算資料より

     マツダは元来、日本、北米、欧州、中国、その他のマーケットバランスがそれぞれほぼ20%とバランスが良かったが、今、北米への依存が加速しつつある。逆にいえば北米でのブランド価値向上に失敗すると非常に厳しい。それは今回の決算から見てもはっきりしている。

     最後にマツダの次年度以降の対策を整理しよう。車両側では、デザイン、パワートレーンの両面でテコ入れを進める。ブランド価値向上につながる6気筒を軸に、FRレイアウトを採用して商品性を高める。今売れ筋であるSUVにCX-5や北米用のCX-9など強みのある商品を持っている点では明るい要素も十分ある。これらが6気筒FR化される数年後には米国の中で、マツダのイメージはかなり変わるのではないかと思う。

     そして、販売店側では、CIと残価の維持向上プロジェクトがどれだけ実を結ぶのかが問われている。値引き販売から価値販売へのシフトだとマツダは強調する。

     筆者の目から見て、マツダが無策で手をこまねいているようには見えない。むしろ打つべき手は着実に打っているのだが、これらの戦略が予定通り進むのかどうか、それはまだ分からない。

    期待したい。

  •  グローバル販売台数は163.1万台から156.1万台で4%(6.9万台)のダウン。確かに売れていない。地域別に見るとどうなのか?

    •日本 21万台 → 21.5万台の2%(0.4万台)プラス
    •北米 43.5万台 → 42.1万台の3%(1.4万台)マイナス
    •欧州 26.9万台 → 27.0万台の0.3%(0.1万台)プラス
    •中国 32.2万台 → 24.7万台の23%(7.5万台)マイナス
    •その他市場 39.4万台 → 40.9万台の4%(1.4万台)のプラス

     となり、北米と中国という2つの巨大マーケットでの負け越しが大きい。

     問題はそのマイナスの原因だ。一時的な理由なのか、それとも深い構造的原因があるのか? マツダ自身の説明によれば、その理由を「販売費用増、OEM供給減、中国向けノックダウン出荷減」の3つにまとめている。OEM供給減とノックダウン減に関しては、長期的に見れば他社との関係の中でそういう時期もある。

     先日のニューヨークモーターショーでは、北米向けのヤリス(日本名ヴィッツ)がトヨタからデビューしたが、これはマツダのデミオのOEMだ。少なくともトヨタ製の新型ヴィッツがデビューするまでの2年間、デミオが「トヨタ・ヴィッツ」として北米で販売される。これによって自動的に次期決算ではOEM供給はプラスになるはずだし、2年後にはそれがなくなってまたマイナス圧力がかかるだろう。



    マツダからデミオのOEM供給を受けて、トヨタがデビューさせた北米ヤリス

     23%と下落幅が最も大きい中国に関していえば、ノックダウンだけの影響とはいえまい。中国市場の減速感は極めて強く、失速はマツダだけではない。ただ、全自動車メーカーが同じなのかといえばそうではなく、同じ条件下でもマツダのダウンはやはり大きい部類に入るだろう。日本でプラスになっているマツダの魅力が中国では訴求できていない。それはおそらく北米も同じだ。

     それをひも解くキーワードが「販売費用」だろう。販売費用にはいろいろあるが、決算書でこの言葉が出てくる場合、それは多くのケースで販売店への販売奨励金(インセンティブ)である。

  •  5月9日。マツダは2019年3月度の決算を発表した。まずは概要をチェックしよう。

     前年の売上高、3兆4740億円に対して、今年は3兆5647億円で3%のプラス。これだけ見ると成長しているように見えるが、中身が悪い。営業利益は43%(634億円)のマイナス、経常利益で32%(553億円)のマイナスだ。当期純利益は43%(486億円)のマイナスとかなり壮絶な展開だ。


    19年3月度の決算資料から財務状況

     その結果、元々高いとはいえなかった売上高営業利益率が4.2%から2.3%と1.9ポイントもダウン。利益率に関しては徳俵に足がかかっているといってもいい。参考までに自動車メーカーの適正利益率は8%といわれている。端的にいって稼ぐ力が無さすぎる。

    感覚的にはクルマそのものは明らかに良くなっているのだが、それでなんでこんな結果になるのかがなかなか分かり難い。

  •         とっとと1300 円を超えますように

  • 予想外のソフト面の進化に対して、トヨタ、レクサス、メルセデス、BMWがマツダに相当な危機感を持っているはず。ここ数年は明らかにマツダの改良は手数が多くなっている。業界の常識に囚われないやり方というよりは、とりあえずは利益を貪り食っている旧勢力には付け入る隙があると判断したのだと思う(本気出せば勝てる!!)。

  • > マツダは、高級車向きだろう。
    >
    > ラージ商品群、ヴィジョンクーペのようなデザインのSUV。
    >
     直列6気筒エンジンは、バランスの良さや振動の少なさ、部品点数の少なさでかつては各メーカーの主力エンジンとして多く用いられていましたが、エンジンルームに大きなスペースが必要なことから徐々に廃れていってしまいました。しかし、現在の技術であれば全長・全幅ともにコンパクト化が可能です。

     マツダのビジョンクーペは、次世代フラッグシップセダンとして期待されているモデルなので、あらゆる性能が高い直列6気筒エンジンとFRレイアウトは最適であるといえます。

     さらに、スカイアクティブ技術による電動スーパーチャージャーとツインターボが採用されるともなれば、相当な動力性能が期待できるでしょう。

  • > マツダは、高級車向きだろう。
    >
    > ラージ商品群、ヴィジョンクーペのようなデザインのSUV。
    >
    > ボンネットの一部が楕円にくりぬかれ、
    > サファイヤガラスがはめられ、エンジンが見えるようになっている。
    >
    > エンジンをかけると、軸受け部分にルビーが輝いて、
    > ロータリーが回転しているのが見える。
    >
    > トゥールビヨン。
    >
    > おそらく、価格COMの高級車部門一位になる。
    >
    > 株は知らない、投資家は期待しないほうがいいが、
    > 消費者としては期待できる。

    マツダとレクサスの3ナンバー車の販売台数が近しいというのは、マツダの進める「黒基調の高級感あるディーラー店舗」を理解するヒントになる。

  • マツダの米国部門は5月9日、新型『マツダ3』(Mazda3)が米国IIHS(道路安全保険協会)から、「2019トップセーフティピック」に認定されたと発表した。

    IIHSの「2019トップセーフティピック」の認定を受けるには、前面衝突、側面衝突、追突想定、運転席側と助手席側のスモールオーバーラップ衝突、ロールオーバー(車両転覆)の各耐衝撃性能試験の全てで、最高の「GOOD」評価となるのが条件だ。また、前面衝突予防評価において、「アドバンスト」以上を獲得することも必要になる。

    新型マツダ3には、先進運転支援システム(ADAS)として、前面衝突回避技術を設定する。スマートブレーキサポート、リアクロストラフィック警告機能付きのブラインドスポットモニタリング、レーン逸脱警告、ストップ&ゴー機能付きのレーダークルーズコントロールなどを用意している。

    新型マツダ3は、IIHSの全ての衝突テストにおいて、最高のGOOD評価を得た。前面衝突予防評価は最高のスーペリア、ヘッドライトの性能評価は「Acceptable」を獲得し、2019トップセーフティピックに認定されている。

    マツダの米国部門は、IIHSの2019トップセーフティピックは、新型マツダ3のハッチバックとセダンに適用される、としている。

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