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投稿コメント一覧 (165コメント)

  • コロナ対策で、在庫積み増していた可能性があるので、業績は1-3月、4-6月は良くても、7-9月は反落すると思います。

    小口用DRAM価格も下がり続けてるし、現状作りすぎて、安く売ってるんでしょう。
    半導体価格が反転しないと、本格的な回復はまだまだ。

  • >>No. 581

    昨年度、絶好調で104万台しか売れてない
    四半期ベースで26万台

    コロナの影響ありで、なぜ30万台売れるのか?
    明日は全力売りだな。

  • 2019年度 104万台
    四半期概算 26万台

    2020年度
    1Q 16万台(4月4.5万台、5月5.5万台、6月6万台)
    2Q 21万台
    3Q 22万台
    4Q 23万台

    82万台、前期比8割
    売り上げ2割減、固定費から、営業利益-50%
    一株利益100円、配当50円。

  • 原油価格が回復して、北米が元気にならんと、3.4年前の業績に戻るでしょうね。
    あの時も原油価格が暴落しました。
    よくて一株利益130円、配当性向60%で配当金78円と予想します。

    利回り4%以上、株価は1900円以下でないと買う気がしませんね。

  • 今後は、配当性向50%で、業績連動型になりそうですね。
    元々は配当性向20%で、業績下がっても、配当下げずにダラダラきてしまったので。

    ここは配当利回りで買われているし、下がりそう。
    アメリカ依存なので、失業率の高いアメリカで、今後売り上げが回復するのか?
    今期は、一株利益100円、配当50円くらいかな。

    株価は1600円まで落ちてくと予想します。

  • ごちそうさまでした。

  • 村田のMLCCや、ドラッグストアのトイレットペーパーなど、品不足懸念の在庫積み増し発注、購入が、半導体業界にもありそうです。

    実需の先食い。
    今年度の株価ピークは4月でしょう。

  • >>No. 458

    コロナ3月頭から本格化。
    1カ月遅れで、実体経済に影響してるかな?
    半導体も、15%減。
    決算発表前に売ろう。

    [ソウル 21日 ロイター] - 韓国の税関統計によると、4月1─20日の輸出は前年同期比26.9%減少と、3月1─20日の9.3%増から一転、大幅マイナスとなった。新型コロナウイルス感染拡大による世界的なサプライチェーンの途絶や需要の落ち込みが響いた。

    主要な貿易相手国の大半が感染拡大抑制に向けたロックダウンを継続しているため、今後の輸出はさらに減少する可能性がある。

    4月1─20日の輸入は18.6%減。前月は4.0%増だった。

    輸出の品目別では半導体が14.9%、石油化学製品が53.5%、自動車部品が49.8%、ワイヤレス機器は30.7%、それぞれ急減した。

    国別では中国への輸出が17.0%減、米国向けが17.5%減、欧州連合(EU)向けが32.6%減だった。

    税関当局者はロイターに対し、発表した輸出統計について「海外の自動車部品工場の閉鎖や石油化学製品の価格急落もマイナス要因」と語った。

    ハイ投資証券のチーフエコノミスト、Park Sang-hyun氏は「輸出減少のトレンドは6月まで続く可能性がある。米国と欧州が経済活動を再開するまでにはまだ時間がかかる。輸出量の減少だけでなく、製品価格の大幅な低下も大きな懸念要因だ」と指摘。「第3・四半期の輸出回復を巡る不透明感は依然強い」とした。

    今週23日発表の第1・四半期国内総生産(GDP)速報値は前年比伸び率がわずか1%程度と、前年の半分に落ち込むと予想されている。

  • 受注と納期のズレがどの程度なのかがポイントかと。
    1ー3月期は好調でしたが、これからコロナの影響が出てくる可能性があり、決算前に売りから入りたい。

    >
    半導体関連を専門とする市場調査会社IC Insightsは、今年の世界半導体市場の予測を更新した。

    同社は年初の1月時点で2020年はプラス8%成長と予測していたが、その後中国で発生した新型コロナウイルスの影響を踏まえ3月時点で予測をプラス3%成長に下方修正。そして新型コロナウイルスが世界各地に拡がったこと受け、今年は4%のマイナス成長になる見通しと再び予測を下方修正した。

    IC Insightsによる集計値とは異なるが、SIAの報告によると2019年の世界半導体市場は前年比約12%減の4120億ドルだった。IC Insightsの予測通りに4%のマイナス成長となった場合、今年の世界半導体市場は4000億ドルを割り込むことになるが、果たしてその程度の落ち込みで済むのだろうか。

  • ダウ1000アップなら、織り込み済みですが、1600円は想定以上ですね。
    AI投資家は、一気にきますね。
    売り方さんのお仲間さんが苦しんでいるのに、思いやりのない投稿もありますけど、その程度の人間性でしょう。

    大幅ギャップアップなら、寄りでここの10000株含め、全銘柄処分予定。
    逆に、そんなに上がらないなら買い。
    SUMCOだけ監視してる訳ではないので、安い銘柄は買い、高い銘柄は打診空売りいれます。

  • 一気に売る事はしないし、終値で大分ポジション落としました。
    終値まで保有してた場合と比べて7割の利益。
    頭と尻尾はくれてやれですが、明日も上がると、明日は後悔するでしょう。

  • テクニカル派の方は、自分の投稿読み返した方が良いかと。
    プロ野球の優勝予測も、試合の消化が進むと変えてくる解説者がいますが、恥ずかしくないのかな?

  • チャート、テクニカル信奉者は、後付けで、本当に当てにならない。
    下がってる最中は、底確認してから買えば良いというが、金曜日は底ですか?
    結局買う勇気もなく、傍観者でしかない。
    私は金曜日買っていた銘柄を利確。
    下げたらまた買うだけ。

  • 赤字にならなきゃ、御の字の環境。
    冷静に考えると、半導体は赤字にならなさそう。
    在宅勤務、ハイパースケーラー投資再開による、ある一定の需要。

    コロナが収まれば、暴騰。
    コロナ収まらなくても横ばい。
    そろそろ買い時。

  • 今年増益を織り込んだ株価だが、コロナ不景気が本格化したら、5Gなんて吹っ飛ぶでしょう。
    買い残高がたまりだして、負のスパイラルに入る寸前。

  • 空売りはじめました。
    買い方の皆様とのガチ勝負ですな。
    追加売りしたいので、早く上がってほしいです。

  • 半導体の潮目が変わった
    これから下げ続けます
    上がったものは下がるor下げる

    半導体は一方方向に進みがち
    SUMCOは、来期第一四半期までは、大幅に減益確定だし、買い手は少ない

  • テクニカル、偽ファンダメンタルが買いの大合唱でしたが、やはり下げ。
    四半期利益が上向くまでは、手出し無用

  • ロジックはEUVの微細化投資に資金がかかるだけで、ウェハ面積は増えないでしょう。
    SEMIの出荷面積予測からも、ウェハに春はこない。

    四半期ベースで増益になるタイミングで買えばよい。
    今は下り坂。

  • 来季も減益が目に見えているのに、よく買えるなー。
    長期契約が切れるタイミングでは、信越、SUMCOもシェア奪われないために値下げに応じざるを得ないだろうし。

    今はウェハの在庫が増え続けてるし、また、3.4年前のように、メーカーに価格主導権が移るでしょう。

    EUV、高層化など微細化も伸展するから、ウェハの出荷面積はなかなか増えにくい。
    SEMIの予測だと、来期からまた成長して、2022年に出荷面積更新らしいけど、2018年から4年間停滞って、、、。
    業界3位以下が指を咥えてる訳ではないし、2018年の業績を超える事はない。

    減価償却負担も大きいし、来季2020年の一株利益は、よくて70円、配当21円でしょう。

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