ここから本文です

投稿コメント一覧 (1671コメント)

  • >>No. 18356

    おはようございます
    3.5時間で終ります
    みなさんありがとうございました
    新しい場所でよろしくお願いいたします

  • >>No. 18346

    インフルエンザ流行っています。
    近所の小学校学級閉鎖のクラスが幾つか出てるそうです
    そして校庭が乾いて砂埃がヒドイです
    花粉も来てますね 眼のかゆみ、くしゃみが始まりました
    ゆゆさん大丈夫ですか?

  • まなさん 初めまして、でもここでは最後になりますがよろしくお願いします(^_^;)
    掲示板のお引越し、他の場所に掲示板があったなんて思いもしませんでした
    他の方と本の紹介、感想話せるのは楽しいですし ミステリーはあまり読まないので
    世界が広がります

  • >>No. 18338

    >一億円のさようなら
    >白石一文
    でした^^;

    スマホ
    そう電話番号 覚えなくなったし 忘れてきてます
    何度でもググればいいやと 覚えない記憶機能が衰え
    スマホ認知症等と言葉も言われ始めてるそうですよ 
    老化している我々世代の記憶機能大丈夫かな(゜.゜)

  • >一億円のさようなうなら
    鉄平は妻夏代と結婚して20年 息子は歯科大生娘は看護学生
    東京の会社をリストラされ福岡の伯父の会社に勤務するも
    現社長従兄弟の派閥争いに巻き込まれリストラの危機にある
    自宅で妻への弁護士からの電話を受け 妻が伯母の遺産34億とある企業に投資した利益合わせ48億円
    あると言う なぜ妻は秘密にしリストラの時 企業に投資しなぜ経済的理由で進学先を変えた子供達や
    東京で買うはずだったマンション 母親の介護のために使わなかったのかとおもうが
    妻に問うこたは出来ず その上息子は従兄弟の娘と同棲 娘は妊娠
    妻はすべて承知していた 父の鉄平だけが知らぬ事で家族に裏切られた思いでいた
    そんな時会社で爆発事故があり怪我をおった社員から妻の投資した企業は
    妻のかつての不倫相手としり 妻への怒りが募る
    鉄平に遺産の事を弁護士が話したとしった夏代は一億円づつ二人が好きなよう使って
    みると提案 夏代は二人の子達の元へ 鉄平はかつての親友の妹初恋の相手のいる
    金沢へそこで海苔巻き屋を始め成功し使った金すべて戻し一億円夏代に戻そうとしたやさき
    伯父会社の危機を救い経営を立て直しをしてと乞われ伯父の遺産の株をもらいさらに
    夏代の出資株で社長として戻り会社、社員を守る 夫婦も・・・
    夏代の人間性が見事 48億円は自分のものではないと普通の地道な暮らしで
    パートで家計を支えていたし子供も甘やかさず
    そしてここぞの時夫と会社、従業員のため 使う夏代 あっぱれ
    鉄平も夏代も出来過ぎ感がありすぎに思えて(^_^;)
    大金もってたら どう生きていくのか人其々とは思うけど使い方難しいかな

  • >>No. 18335

    「スマホを落としただけなのに」
    スマホでなんでも出来る時代に入って来てますが、怖い事も言われてますよね。
    IT疎い私には なんでそんな事ができるのと(@_@。
    スマホ使ってクレジット払いとか わからないのに無理です(笑)


  • >プリズン・ブック・クラブ
     コリンズ刑務所読書会の一年
    >アン・ウォームズリー
    友人キャロルから刑務所での読書会のボランテアに誘われたジャーナリストのアン
    アンは強盗被害にあいその時の恐怖がまだ消えておらず、迷うが手伝いを始める
    読書会を重ねる毎に参加する囚人達の閉ざされていた心が開かれ物語の登場人物を
    分析し自分自身と重ね同情、批判、疑問をもったりと物語への豊かな感情を見せていく
    ノンフィクションで出所後の数人の事も後記にあった 
    厚さと内容にいささか怖気づき 興味のある本の章以外は飛ばし読みでした(^^;
    「読書会」
    海月さん参加されてますよね 人の持つ感想聞くの楽しそうです
    此処も近いと思います(^^)

  • 遅くなりましたが 
    あけましておめでとうございます
    もう七日 お店には節分 バレンタインのコーナーが作られていました

  • >銀河食堂の夜
    >さだまさし
    東京の下町四ツ木小さな飲み屋『銀河食堂』の常連は気のいい地元の幼なじみのおじさん達
    落語の様な語り口でご近所さんや常連同志の世間話で笑ったり、怒ったり、しんみりしたり
    少しため息が出るような話もあったりで お正月に読んでよかったです

  • >>No. 18313

    てんてんさん
    おすすめです(^_-)-☆
    明日終わりじゃないんですか ちょっと嬉しいです(^^♪

  • こんばんは。
    風の冷たい日でした
    今年の一冊 『盤上の向日葵』柚木裕子
    主人公が余りに哀しい酒浸りの父 極貧 孤独のなかたった一人生きて来た彼
    将棋の世界で生き 事業家となり成功するが過去の過ちを刑事が追い詰めてゆく
    主人公の父もまた哀れな人だったし・・・・
    ただ少しの間主人公を慈しんでくれ将棋の世界を教えた夫婦との時間
    が彼が人でいられた時間だったのが救いでした

    てんてんさんお母様の介護大変でしたね。
    当時はまだ支援制度も整ってなかったようにおもいます
    ここも明日まで みなさんありがとうございました
    来年 海月さんの所で よろしくお願いします

  • メリークリスマス🎄
    とはいえ、ご馳走もケーキも無しの我が家です(^_^;)
    てんてんさん家のゆず風呂 いいですね。

    このところ全然本読めてないので 本の紹介は無理かな
    海月さん 食あたり、パンクで大変でしたね。
    ここも後7日で終わってしまうのですね
    私も皆さんと出会えたこの場所 大事な宝物です

  • >老いては夫を従え
    >柴門ふみ
    五十代を過ぎ 小さな衰えを笑ってしまえとばかりのエッセイ
    夫婦のトンチンカンなやりとり
    物忘れ、言葉の言い間違い、服装が友人と一緒でも夫に言われるまで気づかなかったり
    怒りっぽくなったり 身体の不調等々
    思わず「あるある」と笑って頷いていました(^^;)

  • >>No. 18293

    >なんかな~
    なんとも根性出せない本ってありますね(*_*;
    『愛するということ』ちょっと難しそうな
    感じがします
    しめ縄
    てんてんさんも見ておられましたか(^^)
    受け継がれて行く伝統文化ですね。
    ゆゆさん てんてんさん
    同じ映画で感想語りあえますね

  • >>No. 18288

    出雲大社
    10月、神様達が総会で酒盛り(^.^)いいですね
    大きなしめ縄?で有名ですよね
    TVでしめ縄の掛け替え見ましたが 大変だけど伝統なんですね
    重機をつかって持ち上げていたけど昔はすべて人の力 スゴイ
    行ってみたいです(^_^)

  • >>No. 18282

    >読んでみたい本が増えていきます~!
    一緒でぇす
    なかなか 進みません(^_^;)

  • >>No. 18283

    >産声が消えていく
    >大田靖之
    24時間いかなる患者も診るという方針の希望会総合病院で起きた産科医療訴訟事件は
    入院患者の分娩中 緊急搬送された妊婦の帝王切開手術が行われている最中 分娩中の患者の容体が急変
    帝王切開が必要になるが緊急搬送患者の止血に手間取り 入院患者の手術が遅れる
    結果 子供は重い障害をもってしまったことによるものだった
    当時24時間診療の産科医師は菊池一人 365日24時間病院に詰めているような状態
    病院の方針にそぐわない現場での人手不足 医師、スタッフの過重労働、患者の安易な深夜受診
    激務に耐えかね次々現場を去る医師、スタッフ精神を病む医師も出てくる
    病院上層部に欠ける危機感
    病院の機能は医師個人の努力によってささえられていたが
    ついに菊池も精神を患い産科は閉鎖
    助産師と築いた理想のお産もきえてしまった
    過酷な医療現場のリアル、志をもって闘っていた青年医師菊池
    そして彼の恋、医師仲間との友情織り交ぜながらの作品
    産婦人科医が減っている現実の一端を垣間見たような気がします

  • >ファーストラヴ
    >島本理生
    継父を刺殺した女子大生環菜の動機がアナウンサーに成りたい希望を反対されてとされるが
    今一つはっきりしない 環菜も「動機はそちらで見つけて下さい」という
    この事件の出版依頼をうけた臨床心理士真壁由紀と
    環菜の弁護士迦葉はかつて恋人同士であり由紀の夫の義理の弟で従弟だった
    由紀と迦葉が継父と母と環菜の関係性に疑問をもち
    画家の継父が環菜に背中合わせに裸の男とポーズをとる絵のモデルを強要
    学生達の視線、モデルを逃れるために繰り返した自傷、母は守ってはくれず
    環菜の心は壊れていた
    由紀と迦葉が環菜の苦しんだ過去を理解し明かにしたことで
    自分の言葉で裁判に望み真実を語る

    由紀と我聞 迦葉の関係も良い方向へ向かうだろうと思わせる終わり方でした
    直木賞作品です

  • >>No. 18278

    「二千七百の夏と冬」
    興味深いですね。
    早めに復活して良かったです(^_-)-☆

  • >>No. 18269

    「必要なだけ」
    自然と共に生き、糧を得ている人達の畏敬と感謝の念 今もありますよね
    ゆゆさんのお知り合いのお婆様のような生き方は出来ないけどステキだなと
    そして「西の魔女が死んだ」のおばあちゃんに重なりました
    にわか雨降ったんですね
    こちらは 良いお天気でコート着てると暑い位でした

本文はここまでです このページの先頭へ