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投稿コメント一覧 (19コメント)

  • 一年半ほど留守にしている間に随分と様変わりしてますね。
    何だかすごく探し難いし読み難い。

    日本の自動車業界はと言うと、どんどんと趣味性の薄れて行く車ばかりになっちゃって・・・

  • >>No. 10274

    うーむ、どうやって見分けるんだか(笑)
    それにしても全く進歩の無いカマッテちゃん煽り投稿ですねぇ。(大笑)


    >でもレヴォーグは久々に

    レガシィツーリングワゴンを自らの失策で葬ってしまって、その上でのレヴォーグで何がしたいのか意味が分かりません。

    ちなみに、愛車が一台変わりました。
    デミオ13C→アイ ロアコンプリートT
    むははは、

  • >>No. 10274

    最初見た時、「コケトマさんも好景気(?)恩恵を受け、とうとう国産車を見捨てて外車に触手が伸びたのか」と思いました。

    はい、イヴォークと勘違いです。(笑)

    で、このレヴォーグという名前、
    http://jp.autoblog.com/2013/11/29/tokyo-motor-show-2013-subaru-levorg-interview/

    > LEVORG=LEGACY、REVOLUTION、TOURINGの組み合わせということで、ちゃんと"レガシィ"も"ツーリング"も入っていますし(笑)」

    だったんですね・・・

    >全長が100mm短くなったのは、日本の市場に合わせてのことですか?

    > 「もちろん市場調査の結果を踏まえてのものです。狭い道路でも取り回しがよくなっています」

    そのくせエンジン排気量は1500じゃなく1600って・・・
    インプもですが。
    まあそのお陰で、販売台数「クラスNO.1」ですからね。(笑)

  • >>No. 10318

    あれからまた約1年半が経ちました。
    CX-3買っちまったぜ。

    むははは。

  • >>No. 10321

    11年目を迎えたエボ、来年の車検と今後掛かってくだろう様々なメンテ費用。
    今なら高く売れると、断腸の思いで手放しました。
    アイも去年手放しました。

    てな訳で、ランタボ以来、ずっと三菱車を乗り継いで来ましたが、デミオとCX3のマツダ車2台体制に。

    CX3は、AWDのマニュアルです。
    この二つは譲れない最低条件。(笑)

  • >>No. 10323

    エボはXに成った時点で、望む方向とは違う車に成ってしまいました。
    インプも同じく、3代目以降はちょっとね。

    英国車と言えば、ロータスのフェラーリ化計画が頓挫したのは、喜ばしい事でしたね。

  • >>No. 10327

    CX-3は、マツダコネクト専用SDカードの1択(JVCケンウッド)です。

    デミオは、それ以外にオーディオレス(マツコネもレス)を選択すると、モニターはそのままですが、ディーラーオプションでクラリオン製のナビが付けられます。
    が、基本的にDINスペースが無い為、もはやそこまで。(笑)

    まあ、カーオーディオ専門店に行けば、好きなようにインストールしてくれますが。
    ただし、費用はそれなりに高額。

    考え方によっては、余計なお金を使わないで済んでいいかもですよ。
    エボの時なんて、なんだかんだで50万くらいつぎ込みましたが、今回は5万足らずで済みましたから。

  • >>No. 10330

    このマツダコネクト、「CX-3で格段に進化した」と有りますが、実は自分が買ったディーラーが一役買ったみたいです。

    すぐ近くにJVCケンウッドの技術センターが有るのですが、既存のマツコネを大量に仕入れて研究開発を行ったみたいですよ。
    途中で技術者がやって来て、使い勝手を確認してもらったりとか。(オフレコ)

  • >>No. 10336

    ビクターとトリオ
    80年代はビデオデッキとピュアオーディオの両雄でしたね。
    もちろん、愛用していました。(笑)

    自動車メーカーの純正ナビ(それもほぼ全車標準装備品)を一手に引き受けた事は大きいですね。
    カーナビって分野だと二流イメージですが・・・

  • >>No. 10333

    久しぶり~

    今の日本のモータリゼーションを象徴するかの様に、車好きの琴線に触れる新型車がホント出てきませんな。

    そんな中、唯一救いなのが、一連のスカイアクティブテクノロジーな車たち。
    日本にマツダが有って良かった。(笑)

  • >>No. 10341

    寂しそうだったから戻って来てあげたよ。(笑)

    ポルシェだとかボルボだとか言ってないで、マツダにしなさい。
    ソウルレッドのNDロードスター。

    一緒にスカイアクティブ仲間に成ろうぜ。

  • >>No. 10342

    北米撤退は、RVRの現地生産を終了させるって事みたいですね。
    さすがに北米市場を捨てるなんて暴挙には出ないでしょ。


    前社長の益子氏は商社上がりの、いわば数字操作の専門家ですからね。
    魅力的な車を出し、バンバン売って儲けようなんて考えは持っていなかったのでしょう。
    この人、自動車免許すら持っていないんですから。

    一方、現社長の相川氏は、バリバリの技術畑上がり人ですから、これからが本当の自動車メーカーとしての真意、車作りの方向性が問われるんじゃないですかね。

  • しつもーん。

    「JAFメイトは自動車の見方」とか不可解なタイトルのトピを立ち上げ、その他、いくつかのトピでも大人気の”企業CSR監視者”様って、もしかしてマウンテン爺さんですか?

    ラシーンをもって「冒険心をくすぐる車だ」との名言(迷言?)をはいた、あのマウンテン爺さんですか?

  • >>No. 10352

    やっぱりそうだったんですか。

    にしても、もの凄い投稿数、そして多彩なジャンルに精通(?)してるんですね。(笑)

  • >>No. 10353

    では、もう一人の名物爺さんについて教えて下さい。

    シートベルト大好きヒコック爺さんは何処へ。



    ところで、博士の事は聞かないのか?って、

    あの人は大丈夫でしょ。
    何が?(笑)

  • あのHP、去年の6月で終了しちゃったみたいですね。

    セブンといえば、先々週の土曜日の事ですが、昼食を終えて近くのホームセンターに買い物に行く途中で遭遇しました。
    そのセブン、赤信号で停まっていたのですが、後ろから見た時、最初はそれと気付かず、そのまた前を走る大型のSUV車に引っ張られているボートか何かと思っていました。

    近くに迫ってからようやくセブンだと気付いたのですが、ドライバーの姿を確認すると、見事に日焼けしたはげ頭が・・・
    白髪交じりの髪の毛が横と後ろに少し有るだけで(それも風で乱れてボサボサ)、山頂付近はツルツルで黒光りしてました。

    その日はカンカン照りの真夏日で、こちとら窓を閉めてエアコンかけてても陽射しがキツくて熱いのに。
    本人はどう思って真夏の昼間に、フルオープンにしたセブンに乗ってるのか知りませんが、なんかねー。

    貧相な後ろ姿と相まって、見てて凄く痛々しかったです。

    その後、同じ店の駐車場に入って行きましたが、別々の方向に進んで行った為、姿を見失いました。
    色は赤じゃなかったので博士じゃないと思いますが、あんなんじゃやだなー。(笑)

  • >>No. 10361

    いやいや、セブンだから駄目なんですよ。
    実用性が全く無い、非日常性の塊りみたいな車でケーヨーD2に買い物なんて、生活感有り過ぎ。(笑)

    普通に考えて、セブン一台って事は無い でしょう。
    そうじゃ無いとしても、そんな無理して乗らなくても…

  • >>No. 10366

    そうじゃのぉ、わしらが若い頃の80年代は、車好きにとってネタの尽きる事など無く、野心に満ちたギラギラした国産車が次から次へと出てきたもんじゃ。
    それまで規制されていた様々なものが徐々に廃止されていく過程で、試行錯誤を繰り返しながら。
    欧州車に追いつけ追い越せとな。

    その出来栄えの良し悪し、方向性の是非を熱く語り合ったもんじゃよ。
    何度となく繰り返し繰り返し、熱く焼かれ鍛えられそして完成した逸品が、80年代末期から90年代に出てきた車達じゃな。


    21世紀を迎える頃になると、排ガス規制や、燃費基準、安全基準がより一層厳しくなって来おった。
    一番の煽りを食ったのがわしらが大好きなスポーツカーじゃ。
    技術的には可能であっても、掛かったコストを回収する為に必要な台数を売るには厳しいジャンルじゃからの。

    2002年夏、RX-7、スープラ、スカイラインGT-Rら、日本を代表するスポーツカー次々と姿を消して行ったのを境に、他の普通の乗用車までもが、どんどんと輝きを失ってしまったのじゃよ。

    昔はの、どんな車種にも必ずと言って良いほど、スポーツモデルが有った。
    特別なエンジンにハードなサス、スポーティーな内外装で着飾ったヤツがな。
    それらもスポーツカーと一緒に葬り去られたんじゃ、まるで「悪」であるかのごとく。
    実用車をベースに、燃費や安全性はもとより、実用性や快適性を犠牲にしてまでメーカーが率先してする事じゃ無いとな。

    80年代、90年代と、ここ最近の10年とでは、車を売る為に必要な魅力の優先順位がまるっきり変わってしまったんじゃよ。
    実につまらん。


    リッター7km/hでも0-100kmが5秒を切る車が魅力的か?
    0-100km/hが10秒以上でもリッター15km以上走る車が魅力的か?

    多少重くとも、ロードインフォメーションが伝わってくるハンドルの車が魅力的か?
    グリップもトラクションも勝手にコントロールしてくれて、手の平でクルクル回せるハンドルの車が魅力的か?



    >日産のマーチとか、トヨタのアクアとか

    そんなわしが、これらの車の何について語ればいいんじゃ?

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