ここから本文です

投稿コメント一覧 (12235コメント)

  • マツダは瞬間的な熱効率でプリウスと競う事は無意味だと思っているようだ。
    マツダが熱効率を比較するのは自動車工学での常識と電気自動車である。
    世界一の孤高のマツダならでわである。
    マツダだけだな。

  • 結局WLTPどころかWLTCモード燃費でさえ出揃っていない今の時点でスカイアクティブXのモード燃費を比較しようとするところに無理がある。
    それより元レーサーの自動車評論家がアウトバーンを含む100kmもの試乗の実燃費が19.2kmだったというレポートで充分だ。

  • モード燃費とは市街地走行や郊外、高速走行などを想定した走行モードでの燃費性能である。
    本来は実燃費に近いものであるはずだが、メーカーによっては設定された走行モードに特化した燃費向上を計っている場合もある。
    例えば燃費性能に特化したタイヤをつかい燃費性能に特化したアライメントを設定し、ボディーにまでアルミを使えばモード燃費は向上するが、燃費以外の性能を犠牲にしてまで出したモード燃費に意味があるのか。
    またアルミや大きなバッテリーを使うなどして製造時の炭酸ガス発生が増える矛盾も生じている。
    最も厳しいといわれるEPAの場合でもテスラの走行しないときの自己放電は換算されていない。(燃費でなく電費だが)
    wltpモードにしてもコールドスタートとなっているのでカプセルエンジンの実燃費向上は数値に表われない。
    それに比べてエンジン単体の熱効率は物理的に誤魔化しが出来ない数値である。

  • >>No. 906


    >熱効率の規格は存在しない
    >規格書いてくれるか?
    >
    >>物理の法則だ
    >
    >物理の法則を誰か否定したかい?
    >で、規格名は書けないのね
    >無いからね
    >測定法が違えば誤差は200%にもなることはある
    >
    >>国際規格でもwltcとwltpでは数字が違うからちゃんと表記しない
    >
    >ん
    >wltcとwltp、どっちでもいよ
    >以上は両方認知されている
    >
    >>トヨタ プリウス、WLTP燃費は24.4km/リットル
    >
    >SKYACTIV-X 6AT(欧州仕様)
    >WLTP燃費
    >Combined :15.9km/L
    >
    >プリウスは、同じ厳密な国際規格で、150%以上になってるね
    >15.9x150%=23.85
    >
    >な、独自規格の熱効率なんて、意味無いのは、自分が提示した資料で理解出来たろ


    測定法で熱効率の誤差が200%になる事を証明しなさい。

  • >>No. 924


    >一週間、熱効率の規格はと質問したが、答えられず(存在していないからね)
    >物理の法則と答えている
    >物理の法則に間違いは無い
    >誰も否定もしていない
    >
    >何回目の教えだろうね
    >今日の朝飯なんだったか覚えていますか?

    同じ規格でもグレードで変わるのがモード燃費。
    プリウスの EグレードはJC08モー40.2kmの時もあった。
    その時は他のグレードは1割近くモード燃費の差があった。
    こんな誤魔化しが効く数字を信じるのは馬鹿だけ。
    >
    >トヨタ プリウス、WLTP燃費は、24.4km/リットル
    >WEBで公開されるJC08燃費は、39.0km/L
    >
    >規格が違えばこの通り、何割も違う
    >もちろん燃費も物理の法則だよ 笑笑
    >
    >熱効率は、規格さえ存在しないので、各社独自に言っているだけ
    >そもそも燃費を理解する一指標であり、意味も無いので役所も規格化していない

  • >>No. 924


    >一週間、熱効率の規格はと質問したが、答えられず(存在していないからね)
    >物理の法則と答えている
    >物理の法則に間違いは無い
    >誰も否定もしていない
    >
    >何回目の教えだろうね
    >今日の朝飯なんだったか覚えていますか?
    >
    >トヨタ プリウス、WLTP燃費は、24.4km/リットル
    >WEBで公開されるJC08燃費は、39.0km/L
    >
    >規格が違えばこの通り、何割も違う
    >もちろん燃費も物理の法則だよ 笑笑
    >
    >熱効率は、規格さえ存在しないので、各社独自に言っているだけ
    >そもそも燃費を理解する一指標であり、意味も無いので役所も規格化していない

    熱効率が200%も誤差が出ると言うなら証明しなさい。

  • >>No. 922

    ギア比やタイヤ、車重で大きく数値が変わるのが、モード燃費。
    プリウスも燃費スペシャルグレードの Eグレード以外はの燃費は1.8km劣り、E‒Fourは4km劣る。
    つまりエンジン効率は誤魔化しようがないがモード燃費はタイヤ、動力伝達機構、車重、などなどで数値は変わる。

  • >>No. 922

    例として、熱機関であるエンジンの目的は、動力の供給である。1000ジュールの熱エネルギーが与えられたエンジンが300ジュール分の動力を出力した場合、このエンジンの熱効率は30%である。残りの700ジュールは発熱や摩擦抗力や震動など、目的ではない形の物理現象に消費され、目的外に費消されたのであり、損失と呼ばれる。熱効率は熱力学第一法則により1(100%)を越えることはなく、熱力学第二法則により1になることも決してない。

  • 2019/07/20 14:28

    >>No. 920

    > >SKYACTIV-X 6AT(欧州仕様)
    > >WLTP燃費
    > >Combined :15.9km/L
    >
    > >スカイアクティブX16インチセダン6mt wltp 燃費
    > >Combined :18.5km/L
    >
    > >大きく数値が変わるのが
    >
    > 大きく...変わる...
    >
    > んー、、、変わったか?
    >
    > 同じにしか見えんな
    > 底辺の争いは誤差の範囲では?

    熱効率は規格化されたガソリンのエネルギーに対してエンジンの仕事量の割合である。
    出力が規格化されているのも言うまでもない。
    その熱効率は全く誤魔化しようがない数式で得られるのだが200%の誤差が出るわけがないだろ。

  • >>No. 906


    >熱効率の規格は存在しない
    >規格書いてくれるか?
    >
    >>物理の法則だ
    >
    >物理の法則を誰か否定したかい?
    >で、規格名は書けないのね
    >無いからね
    >測定法が違えば誤差は200%にもなることはある
    >
    >>国際規格でもwltcとwltpでは数字が違うからちゃんと表記しない
    >
    >ん
    >wltcとwltp、どっちでもいよ
    >以上は両方認知されている
    >
    >>トヨタ プリウス、WLTP燃費は24.4km/リットル
    >
    >SKYACTIV-X 6AT(欧州仕様)
    >WLTP燃費
    >Combined :15.9km/L
    >
    >プリウスは、同じ厳密な国際規格で、150%以上になってるね
    >15.9x150%=23.85
    >
    >な、独自規格の熱効率なんて、意味無いのは、自分が提示した資料で理解出来たろ

    スカイアクティブX16インチセダン6mt wltp 燃費
    Combined :18.5km/L
    エンジン効率に関係なくタイヤやギヤ比で大きく数値が変わるのがモード燃費だ。

  • >>No. 902

    トヨタ プリウス、WLTP燃費は24.4km/リットル…2019年型を欧州で発表

  • >>No. 899


    >熱効率の規格は存在しない
    >規格書いてくれるか?
    >
    >何度も言うが、
    >
    >証明されてるだろって教えたろ
    >同じ40%超の熱効率の車を、とよた、ほんだ、は出している
    >Xのねんぴ16Kの、50%以上の燃費だよ
    >
    >な!
    >
    >わかりやすくいうと、
    >熱効率50%(そのメーカーの独自)を発表しようが、
    >国際規格燃費が16Kなら、何%であろうが意味は無い
    >
    >それに、
    >>アテンザディーゼルは37.2km/Lの実燃費を記録している
    >
    >どこかのユーザーのトライアル記録だろ
    >オタクの話は、
    >メーカー独自測定と、ユーザーの独自記録か
    >
    >ここでの読者は、国際規格で話しないと相手にされないと思うよ

    熱効率は物理の法則だ。
    エネルギー不滅の法則は知ってるか?
    燃料のエネルギーに対しての出力されたエネルギーの割合だよ。

    いいか、同じ熱効率のエンジンでもモード燃費で差がつくのは、ハイブリッドを含むパワートレインやアイドリングストップの有無やタイヤの転がり抵抗など走行抵抗、ギヤ比、車重などエンジン効率以外の要素が多いからだ。

    それから国際規格でもwltcとwltpでは数字が違うからちゃんと表記しないと比較にならない。


    ▼最高燃費
    【WLTP】ハッチバック(6MT/FWD)16インチ:21.7km/l
    【NEDC】セダン(6MT/FWD)16インチ:25.6km/l

  • >>No. 894

    続き。
    特に
    オマエみたいにwltcかwltpかJC08か不明な数字は意味がない。

  • >>No. 890


    >なに、粘着質?
    >
    >熱効率は物理的だよ
    >しかしメーカーがやっているのは規格の無い測定法の結果
    >
    >証明されてるだろって教えたろ
    >同じ40%超の熱効率の車を、とよた、ほんだ、は出している
    >Xのねんぴ16Kの、50%以上の燃費だよ
    >
    >な!
    >
    >しかし、16Kって、いまどき、そんなの出してどうすんだろ

    燃料の熱量も出力も規格化されているからあとは簡単な数式で絶対的な熱量が求められる。
    モード燃費はモードに特化すればエンジンの効率に関係なく良い数字になる。
    スカイアクティブXはディーゼル以下の炭酸ガス排出量になったが、2013年のアテンザディーゼルは37.2km/Lの実燃費を記録している。
    1600km走って満タン法で30km/L以上の高燃費だ。
    今回のスカイアクティブXも元レーサーがアウトバーンを含む試乗で19.2km/Lの燃費だ。
    モード燃費なんていい加減なものだろ。
    特にy.

  • >>No. 887


    >マツダロータリークラブの皆さん、こんにちは。私は土曜も仕事です。天気は曇り空ですが、私の心はいつもブルースカイであります。株式市場も曇り空でありますが皆さんの心はブルーな気分でしょうか。(笑)


    わたしも土曜日もトレーニングに励んでいるよ。
    わたしの拘りは練習の時も勝負パンツを履く事かな。
    練習の時こそ緊張感を持たなきゃね。

  • >>No. 880


    >金曜はフェイク上げだったな
    >週明け反動があるな、ADR近辺で寄りだろう

    そんな事より熱効率の話は理解したのか?
    熱効率は物理的に誤魔化しの効かない絶対的な数字だよな。

  • >>No. 879


    >>マツダCX-30がいきなり大ヒットの予感らしい。
    >
    >3の時にも同じことを言ってたんでは?
    >3の結果はご存知の通り。
    >30は5と8と食い合うだけでマツダの中での争奪戦だ。

    cx-30が大ヒットの予感と言ってるのは、自動車評論家だよ。バーカ

  • マツダCX-30がいきなり大ヒットの予感らしい。
    グローバルの販売台数はCX-3<CX-30<CX-5となるのだろうか?
    今年残り数ヶ月で上半期の販売減をCX-30だけで埋めることになるだろう。
    しかも値引きも抑えてトヨタも恐れるコモン何とかチャーで生産コストはそれほど上がらない。
    他社が車種統合とか考えているときにこんなことが出来るのはマツダだけだね。

  • >>No. 825

    わたしの想像では今日先日の売りだまを処分した。

  • >>No. 813

    > 可能性はあるがロータリーの時も同じことが叫ばれていたはずなのでわからない。

    馬鹿かオメーは、ロータリーとスカイアクティブXエンジンはまったく違う構造だろ。
    レシプロエンジンの延長線上で大幅な性能向上を果たしたスカイアクティブXとロータリーエンジンを一緒にするな。
    ロータリーエンジンとてそれ自体が悪かったわけではなく石油ショックが大きなダメージとなったわけだ。

本文はここまでです このページの先頭へ