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投稿コメント一覧 (13593コメント)

  • >>No. 69

    > ライバル 電気自動車の開発事業から撤退 💛
    >
    > 英家電企業「ダイソン」は、
    > 新規に参入していた電気自動車(EV)の開発事業に触れ、
    > 採算が取れる見通しがないとして撤退する方針を発表した。
    >
    > 同社は最新技術を駆使した掃除機やドライヤーなどで有名。
    >
    >
    > EV事業への進出は2017年に打ち出され、
    > 米大手「テスラ」など既存の競合企業に挑戦するとしていた。
    >
    > 事業総額は30億米ドル(約3240億円)
    >
    > シンガポールに工場を建設し、2020年までの稼働開始を見込んでいた。
    >
    > ダイソンは、
    > EV事業の売却を模索したが買い手が見つけられなかったともした。
    >
    >  「じゃあ、シンガポール工場をテスラに無償で引き取ってもらいな。
    > もちろん、労働者も全員、無条件で引き受ける前提で」
    >
    > 適切な転属先を見つけられなかった従業員も公正に支援する。
    > ダイソンは、
    > 技術者たちは素晴らしい車を創造したと強調。
    >
    > 同社創業者で富豪のジェームズ・ダイソンは
    > 社員向けのメッセージで、
    > もはや商業的に成り立たせる方途を見出せなかったと認めた。
    >
    > ダイソンのEV進出については
    > 当初から自動車の技術的な蓄積がない企業の成功を危ぶむ声が
    > 自動車業界などから出ていた。
    >
    > ダイソン創業者のジェームズ・ダイソン。電気自動車の開発から撤退する

    儲からないからやめたのでしょう。
    トヨタやマツダは電気自動車は儲からなくてもやるつもりです。
    エンジン車の利益が守れればそれで充分ですからね。

  • >>No. 68

    > >元々車を2台所有してる家庭の一台をEVに置き換える場合が多いと思います。
    >
    > 元々2台と決めつけないでください。
    >
    > >太陽光発電で100kwhバッテリーEVを充電するのは大変ですね。
    >
    > 日常使用なら35 kwhも100 kwhも関係ありません。
    > それに、空でも電気工事すればヘッチャラな事を無視してますね。
    >
    > >これからは世界的に余っている夜間電力を家庭で有効に使うためにも35kwh程度のバッテリーEVが普及しそうですね。
    >
    > 地方に住んでる人には35 kwhでは使えませんね。
    > 仮に、充電機が普及し、もっと早く充電出来るようになり、その程度のEVが普及するとすれば、テスラはすぐに作れますよ。
    >
    > >テスラの航続距離を伸ばす為のバッテリー容量拡大は重量増加やアルミの大量使用につながり、結局増加した重量で電費は悪化してます。
    >
    > その理屈に敢えて合わすなら、走行距離が少ない専用の車に使うバッテリーやアルミこそが無駄です。
    > おまけに、テスラの工場はソーラー発電です。

    マツダは全ての車をバッテリーevにすると言っているわけではありません。
    35KWHに適した環境で適した使い方の人がそれをつかってくれれば良いわけです。
    逆にテスラの場合は極寒冷地で水力発電比率96%のノルウェーに適した車を世界中に売りつけようとしているようです。
    その結果、冬の東京の高速でさえマツダcx-8よりも走行距離あたり炭酸ガスを多く排出し、走行距離あたりコストも高く、航続距離も短い不便で高価な車になってしまっているわけです。
    電気自動車の炭酸ガス排出量は発電方法に依存するのですから地域に合った車を販売するべきですね。

  • わたしはプロテニスプレーヤーを模しているから日本の農業に詳しくないけれど、日本では新米の季節である。
    米は自給率が高いように思えるが、実は日本の米は輸入された石油で出来ているといっても良いほど、日本の農業は石油に依存している。
    つまり田んぼの植え付けから稲刈り、脱穀、乾燥、精米など等全ての工程において軽油を使ったトラクターや電気を使わなければ出来ない工程ばかりなのである。
    これは日本に限った事ではなく世界的にもトラクターなしでの農業は成り立たない。
    つまりは石油なしでの農業は成り立たないわけだ。
    マツダは効率の良いクリーンなディーゼルエンジンを開発したが、これは広い意味では世界の食糧問題に貢献するものである。
    地球の将来を救えるのはマツダだけだな。

  • 地球規模で真面目に考えれば本来は電動化と石油依存からの離脱は同時に行われなければならない。
    そもそもガソリンエンジンの自動車は原油を精製したときに一定割合出来てしまうガソリンという廃棄物を処分するためのものだった。
    その証拠に初期型T型フォードにはアルコール燃料仕様もあった。
    結果的には植物由来のアルコール燃料が自動車燃料の主流とならなかった事は食糧問題にも悪影響は与えなかったと思う。
    現代においてはいつガソリンが使えなくなってもミドリムシから油をとる事が出来る。
    光合成を行う彼らミドリムシを利用する事こそ本来の太陽光利用であり太陽光発電のような蓄電とセットでないと利用できない糞エネルギーとの違いだ。
    エネルギーは蓄えてこそ価値があるが、それと逆行した100KWHバッテリーevは日中に貴重な電力を車一台で一般家庭数日分浪費する。
    それでも欧米人の本音と建前を理解しない日本の馬鹿どもは電気の塊にありがたく乗るのであろう。

  • >>No. 754


    >マツダが社運を掛けた、ノーベル賞ものの世紀の大発明HCCIの成れの果て
    >
    >Xエンジンは何処に在りやと、世界中が知らんと欲っす 笑
    >
    >ノーベル賞ものと恥ずかしい事をほざいた輩が、まだマツダ掲示板に名前を変えて出没しているとかいないとか。
    >
    >みっともない事と存じます。

    スカイアクティブx は世界的に評価されているよ。
    以下引用


    マツダ株式会社(以下、マツダ)の次世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X(スカイアクティブ エックス)」が、米国ニューヨークで開催された「2018 Edison Award」の表彰式において、「Engine Enhancements(エンジンエンハンスメント)部門」の金賞を受賞しました。

  • テスラの電費レポートは、冬でも設定温度を低くして高速道路も低速走行といったインチキが多い。
    スーパーチャージャーも120kwどころか条件によって半分くらいの最大出力の時もある。
    暇人にはテスラはお勧め。
    以下引用。

    ほとんど一車線の高速道路を70km/hで走行したので電費も下がって242Wh/kmで、アウトレット到着時は53%になっていました。


  • >>>マツダのEV買った人はもっともっと馬鹿みたいな状況になりそうだ。
    >>
    >>最初から長距離以外の使い方に限定していれば問題はない。
    >
    >じぁあ、長距離用にもう1台購入しなきゃならないのですね。
    >贅沢ですねー。
    >それに、もう1台の製造にCO2も排出しますねー。
    >
    >>また小さいバッテリーは軽く電費に貢献できるし、家庭での深夜電力を使った充電も容易になる。
    >
    >日常の短距離なら満たんにする必要はないです。
    >というか、電気工事をすればすむ話です。
    >さらに、夜間電力をEVに貯めて日中の電気として使えば家庭とEVの電費は極安です。
    >我が家などソーラー発電ですから電力会社に電気代を支払うどころかお小遣いを貰えます。
    >
    >>そもそも長距離や高速で電気自動車を使おうというのが馬鹿げている。
    >
    >たとえ最悪の3.5km/kwhしか走れなくても片道350kmも遠出することはほぼありませんね。

    元々車を2台所有してる家庭の一台をEVに置き換える場合が多いと思います。
    一台で短距離から長距離まで使うならレンジエクステンダーも計画されてますから待つのも良いでしょう。
    マツダはエンジン効率向上と電動化の両方で炭酸ガス削減してゆきますから症状や発電環境に合わせて車を選んで下さい。
    太陽光発電で100kwhバッテリーEVを充電するのは大変ですね。
    これからは世界的に余っている夜間電力を家庭で有効に使うためにも35kwh程度のバッテリーEVが普及しそうですね。
    テスラの航続距離を伸ばす為のバッテリー容量拡大は重量増加やアルミの大量使用につながり、結局増加した重量で電費は悪化してます。
    だから冬の日本の高速道路でcx8 ディーゼルに負けるのです。

  • >>No. 739


    >太坂ゴタク
    >
    >見苦しいぞ!

    オマエ病院へ行かなかったな。

  • >>No. 735


    >お気持ちは分かりますがかなり困難では?
    >3は日本では売れてきましたがグローバルでは8月実績で-15.8%です。
    >30も良い車ですがマツダ車同士の食い合いでトータルでは微増にとどまるでしょう。
    >株価の趨勢は11/1の下方修正の幅によって決まると思います。

    日本で3は売れてきた?
    でもhassyさんの情報源の国沢さんは日本でマツダ3は失敗前提で話をしてます。
    マツダ3 とcx-30は全くタイプが違う
    車ですし、cx-30はSUVラインナップの穴を埋めるものです。
    hassyさんは食い合いになる根拠が説明されないのは何故ですか?

  • >>No. 736


    >>SKY-Xはどんどん伸びてる
    >>昨年末には6月に出るだったんだよ
    >>12月ってのは大丈夫なのか
    >
    >まさか12月は守るだろうね
    >ただ、今、メーカー諸元表見ると、Xだけ燃費が空欄のままだった
    >今10月半ばだけど、空欄で予約とか受け付けてるの?
    >どういうことなんだろね
    >
    >12月に延期とか、ハイオク変更とか、あったけど
    >まだ何か起きてるのか?

    まぁ少なくともスカイXは、僅かな燃料代を惜しむ奴は相手にしていないということだよ。

  • >>No. 734


    >太坂ゴタク
    >
    >見苦しいぞ!
    >
    >解説されてもわからんのか
    >約束が守れないものは、他の約束も守れないということだよ
    >(これも無理か まじで病んでるんか さすがにこれ以上の解説はできんな)


    結局EVとか動力源の違いは関係ないのか?
    EVの発売は早ければ良いわけでなくタイミングが重要だ。
    スカイアクティブx については技術的な問題や認可の問題で発売が遅れたかもしれないが、結果としてセールスには好影響があるようにも見える。
    ホンダはサイドブレーキ警告灯の不具合で生産が止まったからもっと酷いな。

  • >>No. 726

    つまり2020年に株価2020円になったときEVが発売されるということか。

  • >>No. 725


    >太坂ゴタク
    >見苦しいぞ!
    >
    >社長が名言したんだろ
    >SKY-Xはどんどん伸びてる
    >昨年末には6月に出るだったんだよ
    >12月ってのは大丈夫なのか
    >
    >EVが出るならもっと前に発表して無いと間に合わないだろうね
    >
    >解説されなくても自分で考えたら 藁藁

    元々マツダは内燃機関の効率向上と電動化で炭酸ガス削減をしてゆくのだからスカイxとEVの発売時期が近くても全く問題ないけど?
    問題はakiちゃんが何を言おうとしているのかさえわからなくなってきたことだ。

  • >>No. 722


    >関係してるのか?
    >異常だよな
    >
    >●中国販売、1-8月
    >トヨタ 9.4%
    >日産 0.2%
    >ホンダ 18.4%
    >マツダ ▼25.3% ★★★

    syaも必死だな。^_^
    でも同じネタの繰り返しになってるし根拠も示せてない。

  • >>No. 720


    >太坂ゴタク
    >見苦しいぞ!
    >
    >まだEV自体、発表もしてないな
    >明言はいいが、出るぞ出るぞSKY-Xも、ずいぶん延期になってないか
    >他社は、随分前にEV発表して発売日も決めてるぞ

    見苦しいakiちゃん。
    何の話しをしてるの?
    マツダの中国専用EVの実現性?
    マツダによると2020年めどということだけど。
    スカイxと何か関係があるの?

  • >>No. 717


    >太坂ゴタク
    >見苦しいぞ!
    >
    >それはイベントカーだろ
    >自社製品を出して利益が出て、作ったといえる


    何を言おうとしているのか、さっぱりわからない。

  • >>No. 716

    マツダ、中国専用EV
    20年めど 合弁先と共同開発
    2018年11月9日 2:00



    マツダの丸本明社長は2020年に中国で同国専用の電気自動車(EV)を投入すると明らかにした。現地大手と共同開発し、マツダはデザインなど車体部分を担当するもよう。「中国は5年後も10年後も世界一の自動車大国であることには間違いない」と、現地生産する専用車の投入で販売拡大につなげる。

    日本経済新聞などのインタビューで明らかにした。開発するのは小型の多目的スポーツ車(SUV)になるとみられ、すでに公表している20年までに日米欧などで発売する独自開発のEVとは異なる

  • >>No. 713

    > > レンジエクテンダーはEVの弱みである「短い航続距離」「長い充電時間」を
    >
    > これは出来ても、中国のEV販売率規制に該当しないので、
    > そんな暇があるなら、EVを早く作ることだ
    > (笑
    >
    > レンジエクテンダーだが、ずいぶん前からやっているようだが、一向に商品化されない。
    > 原因は、ロータリーでやろうとしているようだが、高回転を使っても熱効率がレシプロ程よくできないあたりだろう。
    > レシプロが40%を超えるものが他社で商品化され、まてよ、レンジエクテンダーに向いてるのは、レシプロか、とか思い始めてるのかもしれない
    > (笑

    妄想もほどほどに。
    マツダのロータリーレンジエクステンダー方式はトヨタも採用を決めています。

  • >>No. 709

    > > レンジエクテンダーはEVの弱みである「短い航続距離」「長い充電時間」を
    > >カバーする技術で、バッテリーの電気残量が減ると小型エンジンを起動し
    > >発電・充電をしながら航続距離を伸ばします。
    > >
    > > マツダならの技術かな
    >
    >
    >    BMW・i3 のパクリじゃん  バ~カ (* ´艸`)クスクス

    マツダはロータリーレンジエクステンダーだ。 バ~カ

  • >>No. 706

    > >遅れると中国のEV販売率規制にひっかかり車の販売にペナルティーが課せられるので急ぐことだ
    >
    > 中国の規制発動は2019年?
    > 間に合いそうにないかも?
    > そうなら世界販売数に影響か?
    > それ以前に、容量35kwhが中国で売れるのか?

    今2019年だよな。笑
    マツダは中国工場もあるが、他のメーカーもテスラ以外はすべて地元企業との合弁事業となっている。
    だから中国も車が売れなくなると必ず対策を出してくる。
    ましていくら中国でも販売が激減する政策はとるはずがない。
    今中国に必要なのは新しいテクノロジーだろう。
    ev一本やりにも限界が見えてきたようだ。
    次に注目されるのはfcvやhvということだろうが、hvはxEVを意味するかもしれない。

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