ここから本文です

投稿コメント一覧 (192コメント)

  • アイスーリュイの売り上げの伸びは鈍化
    してきているので、保険収載での伸びもあと一、二年といったところでしょうか。
    保険収載で売り上げが伸びたところで経営陣としては会社の成長のチャンスとみて色々動いていますね。
    二年前までF351を期待してホールドしてましたが、色々な創薬候補が出てきて、個人的にはよくわからなくなってきました。創薬候補がでてくると、懸念
    はやっぱり増資ですね。またあるかもしれないですね。アイス、BABの利益で賄うのは難しいでしょうから。F351の早期の治験進捗、好結果の発表、販売開始そして提携で株主を安心させて欲しいです。

  • こういう時にこれだけ下げるのはGNIらしい、
    といえばらしい。
    地合い好転するの待つしかない。

  • こういう地合いにめっきり弱いのは分かっていますが、ひどいものですね。
    もはや感覚が麻痺していて、あんまり焦りもなくなってきました。
    安定成長株がこの動き。嫌われてるのでしょうか。
    正直工場のニュースでても反応なさそうですし、地合いを跳ね返せるのはやっぱり提携や大幅上方修正そのくらいですかね。
    ともかく安くなったので狙いたいです。

  • どうにもなりませんね。

    嵐が去るのをまつしかなさそうです。

    GNIには待つべきものがあるとおもってます。

  • ため息ですね。
    地合いが悪いとはいえ、下がりすぎですね。個人的にはずいぶん売り買いしてませんが、追加したくなります。
    何かと進捗にじれったさを感じる会社です。発表あるまで、全く音沙汰なくなるので、株価下がりだすと底がわからず不安になります。
    こちらの掲示板みていつも勇気もらってます。

    成長してるのは確かです。CVIもどのくらいの期間で投資考えてるのでしょうね?

    年末までになにか発表ないですかね!

  • BAB買収は結果みれば、悪くなかったのは確かですね。おそらくBABの市場も広がっているのでしょう。
    でも今の株価は…。
    結局は大口次第。
    経営判断はまずくないんだと思います。
    普通に考えれば着実に発展している会社です。
    社長は今まで相当苦労してるでしょうし、
    今はようやく成長を実感しているときでしょう。
    株価もいずれついてくると信じています。
    文句のつけようのない実績出して欲しいですね。

  • 時々書き込みさせていただいてます。
    決算みて、引き続き安心してホールド中です。
    株価は相変わらず荒波ですが、
    業績は安定成長そのもので良かったです。
    通期目標も達成できそうですね。
    売り上げ収益みると、BABの割合結構あるんですね。昨年分は途中からなので、比較できないのかと思いますが、BABだけの収益がどのくらい伸びていくのか、も先々面白そうですね。
    楽しみだらけです。

  • まさかの下落で終わりましたが、今までの流れを考えれば売りたい方も相当数いるでしょうし、大口の手口で実際に下げムードが漂ってくれば、にわか仕込みの個人がこんな動きの激しい株を持ち続けられませんよね。
    そんな感じで捉えてます。
    長く見守っている方にとっては確実な成長の途中で、しかも今回は詳細までは不明ですが、株主がもっとも知りたい治験の結果をある程度まで教えてくれたわけですから、安心されていることでしょう。明日以降どうなるかわかりません。個人的にあまり余力ありませんが、下げるなら今まで以上に追加したくなります。
    まだまだ株価は大口次第ですね。

  • PTSでは5000にも満たない売買ありましたが、
    今日はどうなりますかね。

    いずれにしても、こんなもんじゃないと思います。この先の安泰を半分以上約束されたようなIRと思ってます。長期派はこの先、なんの不安もなく所有し続けられますね。

  • ようやく出ましたが、
    早く正式な治験の結果を読んでみたいですね。
    どのくらい良好だったのでしょうかね。

    失敗しない前提でいたので、ひとまず安心ですが、
    今から参加する投資家たちはいつまで持ち続けてくれるでしょうか?長い目で見て欲しいです。ただあまり長すぎると、競争が激しい業界でしょうから、競合薬が出てくるともしれません。できればなるべく早く治験が終了する方法をとってもらいたいです。
    治験費用のため増資もあるかもしれませんが、
    この状況ではあっても悪くないかも
    ですね。

  • 他のバイオに比べて静かな値動きでしたが、
    間も無く出るはずのものが出るまでは
    様子見なのでしょうか。

    悪いものはあまりでないと思っていますが。
    期待して待ちます。

  • 荒波がいままでいくつもあったので、慣れてきていたせいか先日までの下げをぐっと耐えてました。3000切ったら追加の計画を少しだけ実行したのがいまのところ間違いではなかった、という経過になってほっと一息つけました。
    嫌われている銘柄なのかもしれませんが、業績は改善してるので、一昨年の株価には戻らないと思ってます。ほかのバイオもあげてますが、期待に実績が伴っているところは少ないと思ってます。まだまだ荒波が続くかもしれませんが、GNIにとっては期待できる季節になっているので楽しみです。

  • 株価にはガッカリですが、余剰資金でやっているので引き続き様子見ます。
    かれこれ6年目です。
    下は1000-1500円くらい下がったとしても
    上は比べ物にならないくらい上昇余地あると
    思ってます。
    F351の中間解析ではあまり上がらないかな、
    と思い始めてます。やっぱり提携話が進まないと。今のところまだまだ信用のないバイオベンチャーの扱いだと思います。大手と手を組めたら、さすがに一目置かれるかな。

    さて今日はいくらになりますでしょうか?

  • これ以上下がるとなると、保険収載自体がなかったような株価ですね。
    でも、実際は売り上げはどんどん伸びているわけで。


    増資、買収でいかに嫌われたか、とういうことでしょうか。
    ただでさえ主戦場が中国でわかりにくいのに、事業が複雑になって、最近興味もった人には成長してるのがわかりにくいですね。

    どんどん売り上げ伸ばしてほしいですね。
    アイスもBABも。

  • 売り上げは順調に伸びているようですが、
    昨年保険収載された時の思惑ほどではない
    ですね。
    でも、収載後、上がりきった株価よりもだいぶ下げてますし、さらに下げる理由はない気がします。大口はどうでるのでしょうね。

    色々新しいこと始めてますし、そちらに研究開発費はさらに必要になりますよね。
    ものすごい黒字で配当出します、ってのはだいぶ先でしょうね。

    でもアイスの保険収載によるう利上げ増加曲線の傾きがなんとなくわかってきた感じです。
    この辺を株主があれこれかんがえなくても、会社がわかりやすくおしえてくれると嬉しいです
    ね。

    まだ、期待しているニュースは出てません。
    会社は成長していますし、まだ待ちたいですね。

  • >>No. 6026

    ありがとうございます。

    有害事象。とくに光線過敏による皮膚症状は
    ピルフェニドンの大きな欠点だとおもいますので、その点克服されているようでなによりです。
    しかし、中国第二相の結果、早く知りたいです。中国で治験参加した方のブログでもあれば
    良いのですが、ありませんよね。

    株価は今日も軟調ですが、そろそろそこだと思ってます。保険収載時の急騰初日の株価をすでに下回ってますよね。市場から嫌われてるような気がしてますが、ポテンシャルは高いと思ってますので、早くその力を明らかにして欲しい!

  • 株主に不親切な会社なのは
    十分承知していますが、
    待ってるものが遠からず明らかになる
    だろうと思うと、引けませんね。

    先日のIR、重大な副作用が
    なかった、とのことですが、
    光線過敏など、ピルフェニドンの欠点は
    克服されているのやら?
    もしそうならそれだけでも重大なポイントと
    おもいますが…。
    こちらでその点についてなにか見解の
    ある方いらっしゃいますか?

    抗ガン剤などに比べると比較的長く服用する可能性がありますし、
    長期で毒性がないことは重要です。
    毒性が少なければ服用量も増え、効果も期待できる。

    早く効果のほどが知りたいですね。

  • 株価がどうであれ
    社長が言うように成長中であることは
    否定できないと思います。

    ただ、主戦場が中国であり、
    社長が根っからの研究者っぽいので
    どの程度成長してるのか、
    本人たちにはわかっても投資家たちには
    分かりにくすぎる。

    今の下落は多少の例外はあっても
    バイオベンチャーについては全体的な
    流れなのは間違いないと思ってます。
    しかもかなり大きな引き波のようで、
    もろにかぶってます。
    でもここには本当にもう少しで成果が出そうな
    事項がいくつかあるので、
    波を抜けて進むタイミング待ち、
    という気持ちです。

    会社が潰れるかのような雰囲気ですが、
    ここは今のところそういう心配は無用な
    状況と思います。

    F351のライバルとなる薬はあるかもしれませんが、だからと言ってF351がいらない薬にはならないと思います。作用機序が違いますし、薬価も違うでしょうから、適応疾患の治療の色々な段階で使われる薬だと思います。

    第二相の結果がでたら、株主には論文わ日本語訳して配って欲しいです。

  • >>No. 5794

    同様に思ってるものです。

    利益もわずかに出たばかり、
    配当がある訳でもなし。

    果たして適正な株買って?と思っていますが、
    昨年2月までは100〜200でくすぶっていたところに
    棚ぼた的?な保険収載で昨年2月に急上昇。
    その後は増資やらで乱高下、
    収載の影響もびっくりするほどのものでは
    今のところなし。
    というところで、単調上昇とはいかず。
    会社の慎重姿勢も手伝って株価はどんどん下落。

    でも、すくなくとも4、5年まえからのホルダーにとっては、特にヒドロニドンに期待して長期投資している方が多いでしょうから、
    今はどうこう動いても仕方ない時なのではないでしょうか。

    BABの買収やCullgenなんかは後付けで
    自分を納得させましたが、実際に会社の持続的発展にとっては大事な要素だと思います。
    正確なところはわかりませんが、なかなか優秀な人材もいそうですし、会社の大事な財産だと思います。

    ここの株を最初に買ったときはヒドロニドンにだけ期待してました。今も気持ち的にはそれが強いですが、何年も見ているうちに会社自体に未来がある気がしてきています。

    まだまだ確固たる利益がないので、
    振り回され続けていますが、特に古参は今は
    待つしかない時だと思います。

    辛抱ですね。

  • 個別要因で下げてるなら問題ですが、
    そーせいなんかもさげてますし、
    特別悪いニュースが漏れてる訳でもないのでしょう。
    全体の雰囲気が悪すぎですね。
    とくにバイオは。

    実際オプジーボなどの薬価が高すぎてさげられてる流れを見ると、このタイミングでバイオに
    あまり期待するのはハズレかもしれませんね。

    ただ、それでも待ち望まれてる薬はある訳で、
    f351はその一つだと思ってます。

    しばらく辛抱ですね。

本文はここまでです このページの先頭へ