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投稿コメント一覧 (4664コメント)

  • 「ティガ・ダイナ・ガイア 超時空の大決戦」のラスボス怪獣。

    Yahooトピックスのトップにもなっていましたが、11月26日にガイアこと高山我夢役の吉岡毅志さんに第一子である女の子が誕生したそうで、おめでとうございます!

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121127-00000011-rbb-ent

    なんでもガイアで競演依頼家族ぐるみで付き合いが続いているアグルのところの娘さん、またコスモスのところの娘さんの希空(のあ)ちゃんも同じ誕生日だそうで、スゴイ偶然ですね!

    ガイアが出た映画は「超時空」も「超8兄弟」もアグルは出てこない(藤宮は出てるが)ので、次回のウルトラ映画(もし作られれば)ではガイアとアグルの名タッグをスクリーンで活躍させてもらいたいものです。


    さて、子役時代のニセヨシヒコも準主役で出演していたこの映画、ガイア15周年の来年早々「ウルトラマン列伝」で分割放送されるそうですが、

    http://blog.m-78.jp/2012/11/23/

    でもさすがにオモチャ屋のオヤジのシーンはカットされるだろうなぁ(苦笑)。

  • >>No. 35211

    >昔の声優さんって、怪人のスーツ(言うな!)の中に入ってやってる人もいたっていうのはホントなんでしょうか?

    まぁ、有名なのはゴアの大平透とザラブ星人の青野武ですかね。

  • >>No. 35220

    >「史上最も悩み深いヒーローの苦悩する戦い」って何でしょうか?

    どうやら戦闘中に子供が巻き添え食って重傷に陥るという、ピープロのアレらしいですぜ。

  • >>No. 35226

    >当然の如く物議を醸し出すエピとなりました。。。

    これはねぇ・・・、ラストの的屋所長の刑法39条に対する発言が強烈過ぎる・・・。

    いや、だから封印されて当然だとか、そんなことを言うつもりは全然無いですからね。

    >大村千吉氏の怪演が光りました。

    岸田森氏の狂演も相当なものでしたね。

  • 北村寿夫脚本のラジオドラマ「新諸国物語 笛吹童子」に登場した悪役。

    昭和29年に東映で実写映画化された際、大友柳太郎演じる小次郎が主人公より人気が出てしまって、スピンオフ映画が何本も作られたほどであった。

    ところで私の世代では「笛吹童子」というと、昭和47年の岡村精太郎(現・七代目 清元 延寿太夫)主演のTBSのやつ(小次郎役は神太郎)なのだが、こちらは確か未だソフト化されてないような気がするが、CSあたりでやってくれないだろうかな。

  • >>No. 83009

    うぅ・・いかんな・・・。
    歳を取るとどうも涙腺が緩くなって・・・。

    こんなふざけ半分のドラマで泣かされるとは悔しい(苦笑)。

    >まぁ、二人はこれで晴れて結ばれ、幸せかもしれませんが、
    >男の両親はたまったものではないですな。

    いい話っぽいですけど、良く考えると先週の猫さんの話も小金沢昇司の時も、結局救いのない悲惨な話と言えば言えますよね(苦笑)。
    (毎週確実に被害増えてるし)

    最終回、伝説の村上和成キョンシーを倒したら、みんな元に戻るみたいになってくれないですかね。

  • >>No. 82996

    >「墨田区両国の一人ちゃんこ鍋」でした。

    一人前、かなりな分量に見えました。
    私、あんなに食えないかもしれない。

    >「ぶらっとQUSUMI」のコーナーゲストは上々颱風の白崎映美さんでした。

    「上々颱風」って名前、久しぶりに見た・・・。

  • >>No. 37259

    「激走戦隊カーレンジャー」最終回に登場する筈だった敵組織ボーゾックの最強ロボ。

    容姿、武器もマジンガーそっくり。

    なんでもマジンガーファンのプロデューサーの悪ノリで撮影したものの、試写を見た東映上層部のダイナミックプロへの配慮判断でお蔵入りし、別のデザインのロボットで最終回は取り直されたそうな。

    当時の児童テレビ雑誌でその雄姿を拝むことができる。

  • 新マンの多彩な光線技を悉くバリヤで防ぎ、窮地に追い込んだ強豪。

    アッサリと防がれたのがトラウマになったのかどうか知らないが、その後二度と使われなかったあれらの光線が当たっていたら、果たしてどういう効果があったのであろうか。

  • >>No. 83045

    >「コレ何だっけ?」ほとんどわかりましたが、

    私は最後の「エアマックス」だけわかりませんでした(悔)。

    あと「波田陽区」が「はた?」「はだ?」で迷ってしまいました。


    ところで、宮迫がちょっと大変な状況のようですね。

    早く良くなって「病気でガッテン!」でネタにできるぐらい回復して欲しいです。

  • >鉄人タイガーセブンでしたね。

    タイガーセブン、噂には聞いていたものの実物は未見でしたが、まさかここまでとは(苦笑)。

    23話で撥ねてしまった少年が一命を取り留めたというので「さすがにそうだよな〜」と安堵してたら、25話で少女が・・・(あわわわ)。

    さすがのMC3人もどうコメントしていいのかという感じで、長島温泉の強引なタイアップで笑いに持っていくのが精一杯という感じでした。

    >その後のタイガーセブンとかどうでしょうね(笑)

    あ〜、これ私も見てて思いました(笑)。
    (去年その後のザボーガーも映画になってるし)

    テレビの最終回、幸いにも運転中に発作を起こして民間人を巻き添えにすることもなく(笑)バイクで走り去った後、長島温泉の地下洞窟かどこかで静かに人工心臓が動きを止めて息を引き取ったものの、40年後の現代に地震かなにかの振動の影響で人工心臓が再起動を始めてしまって生き返っては見たものの、あくまで一時的な再起動なので3日ぐらいしか持たないのであった・・・・みたいな。

    ・・・・うわ、自分で書いてて見たくねぇ(苦笑)。

  • >>No. 83050

    >それで、麻酔が切れた後の痛さは、言葉に言い表せない痛さです。

    そうなのですか・・・。

    実は私の縁者も半年ほど前に宮迫と全く同じ診断をされて、全く同じ施術をしたんですがやっぱりかなり辛かったんだろうな・・・。

    今更ですが、一層労わってあげようかと思います。

  • >>No. 35287

    野武のぶ太さん、どうも。

    >いや〜長年の疑問が解けて、本当に助かった。

    ・・・いや、たまたま思いついたことをペロペロッと書いただけなので、そんなに感謝されると恐縮というか、照れ臭いです(苦笑)。

    >子供の頃、雑誌(多分、少年画報かな・・)のカラーグラビアで見ました。

    たぶん野武さんと私はほぼ同世代だと思いますが(これまでの投稿内容から察するに)、「画報」という言葉には今でも胸躍らされるような大きな何かがありますね。

    朝日ソノラマが「ファンタスティックコレクション」シリーズを発売して以来、ああいうムック類は全て写真で行くのが当たり前な感じになりそれはそれでいいのですが、昔のような「絵師」の方々の手によるダイナミックなイメージに満ち溢れたイラストによる「画報」もまた見てみたいものです。

    そういえば来年こんなものが出るらしいですが、お値段がちょっと張るけど買おうかな・・・。

    http://www.fukkan.com/fk/CartSearchDetail?i_no=68321056

    http://www.amazon.co.jp/dp/4063649016

  • >>No. 35194

    モルガン家に伝わる秘伝の防具を造るために必要な幻の金属「オリハルコン」を守っているいつもの系統の魔物。

    可愛いハムスターだと思って抱っこしようと不用意に近づくと、鋭い牙を剥いて襲い掛かってきてたちまち餌食となってしまう。

    小さいだけに斬るのが難しかったが、ヨシヒコの「いざないの剣」でなんとか眠らせた。

  • ユニバーサルの古典ホラー映画「大アマゾンの半魚人」に登場した半魚人。

    「半魚人」という概念のモンスターイメージを決定的にしたデザインで、日本でも「ラゴン」「サイボーグ半魚人」などの亜流を生み出した。

    ちなみに続編の「半魚人の逆襲」はかのクリント・イーストウッドのデビュー作だそうな。

  • >>No. 35200

    既出ですが「緊急指令10−4・10−10」の「海獣半魚人の反逆」に登場した半魚人。

    たしか本編では名前が登場しなかったはずで、こいつの名前を初めて知ったのはかの「原色怪獣怪人大百科(第2集)」だったと記憶。

    >さらにかわいそうなことに、ワル一味の女に騙されて好意を抱き、女の言うままに操られる。

    人間の女に恋するというのも「大アマゾンの半魚人」のオマージュ(というかパクリ)ですね。

    >最後は、女に騙されていたことを知り・・・・

    目の前で「用が済んだら毒でも飲ませて殺すつもりだったわよ」とか喋ってる録音テープを聞かせるくだりは、子供心にも「ひでぇ・・・」と思いました(苦笑)。

  • 「ギルマン」三段活用最上級形(ウソ)。

    「流星人間ゾーン」に登場した恐獣で、やはり半魚なフォルムのデザイン。

    この「ギルマラス」という名前、子供心になんか語感が悪くてセンス無いネーミングだなぁ、とずっと思っていたが「ギルマン」が由来だといまさっき気づいた。

    ちなみに「ギル(=gills)」というのは「鰓」のことだそうだ。

  • >>No. 83074

    >ブスメグたん、再び登場しましたね。

    まさかの再登場でしたね(苦笑)。

    しかしブスメグたん、ノンストップで凄いテンションなのはちょっと感心してしまいました。
    心なしか見ていたガテンさんがとても楽しそうに見えました(笑)。

    >何かすごい損した気分になりますな・・・ (-_-;)>

    結局ノーマルメグたんのパンチラもありませんでしたしね。


    ブスメグたんが再登場したってことは、マユたんの再登場もあるか?

  • >>No. 83056

    温水さんが食べていた「殿様カレー」ってのがどういうのか気になりました。
    しかし五郎さん、「種子島」とかウソ教えるとは中々底意地が悪いですな(苦笑)。

    >砂町商店街は、以前僕も行った事があります(意外に商店街好き)

    今回は回った店が多いので、いつものように店員さんが役者さんだけでなく、本物の人もいたようで。
    五郎さんが買いそびれた大根買ってた店のおばちゃんが、最初はボーっと座っていたのにいかにも「今キュー出ました!」って感じでおでん種いじり始めたのは微笑ましかったです(笑)。

    >さすがに五郎も「(買い過ぎ)食べ過ぎだ」と言っていました。

    なんか食材の総量からするといつもより少な目のように思えましたが、でもああいう細かいのがたくさんあるのって結構腹に溜まってくるんですよね。

    >ソースか醤油か、悩んでいましたが、アジフライでも同じ事が言えますね。
    >僕もアジフライはどっちが良いか決めかねるので、
    >どっちも使わずにレモン、カボスなどの柑橘類の絞り汁で食べてます。

    私もあそこは「悩んだときはレモン汁だろ!」と思いました。

  • >>No. 83063

    >ウザい盗賊三連発でしたね。

    なんか今回は盗賊だけでなく、雑多な細かいコネタを脈絡なく矢継ぎ早に見せられたって感じで、ちょっと疲れました(苦笑)。

    一番笑ったのはオリハルコンの祠を開ける呪文を唱えているくだりでした。
    最初は「なんだかな」と思って聞いてましたが、しつこく長々とやってるうちにジワジワとツボにはまってきました(笑)。

    しかし魔物を封印するための鍵を探すためにこれまであちこち遊び歩いて・・・もとい苦労してきたというのに、あっさりと先んじられてしまったものです(苦笑)。

    >ヒサは一子相伝のあの拳法まで体得したようですが、
    >今回は、拉致されず、兄様たちが飛んだ世界(?)に一緒に着いていけたのでしょうか?

    今回はいままでのように体得した技術のデモンストレーションみたいなことをしなかったので、いつもの谷津も気絶させられるヒマがなかったのでしょうね(笑)。

    >それと、次回の予告・・・
    >何???
    >「歌ヨシヒコ」って一体???
    >また最終回を前にして、「魔王の城」の時のように、
    >今までの世界観をまったく覆す展開になるのでしょうか?(笑)

    一瞬、別の番組のスポットCMかと思いました(苦笑)。

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