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投稿コメント一覧 (4664コメント)

  • >>No. 34744

    >来年の仮面ライダーはスポーツ系で劇場版では野球かバレーボールをすると予想

    なんか今度「イナズマイレブンvsダンボール戦機」なんてトンデモないのができるらしいから、あながちありえなくもないように思えてきた(笑)。

  • >>No. 35128

    >よくアカギとカイジが戦うとどっちが強い?という論争?があるのですが、迷いなく「20代の二人ならマージャンだったらアカギ、たとえどんなルールであろうとも。そしてマージャン以外でもやっぱりアカギ、カイジはよくて相討ちだと思う」これが私の見解。

    たしかにカイジは「普通の人間」が生き抜くために知恵を振り絞って必死になっている感じですが、アカギはもともと「神に選ばれた天才」というイメージなのでカイジが勝つイメージは湧かないですね。

    あー、そういえば今日の「アメトーーク!」は麻雀芸人だった。

    楽しみ♪

  • >>No. 82892

    >しかも、9nineとアイドリング!!(菊池亜美)のコラボになっているし。

    ニセ道士が菊地亜美ってとこが、ホントに絶妙なキャスティング・・・!
    しかしユーチューブの再生回数が3億5千万回以上って凄いわ(笑)。

    でも笑いながら見てたら、アイドルとして生き残るために必死な菊地の心情とか、海荷の亜美への優しい気遣いにホロっときたりして、なんか深い回でした。

    最後の「ツチノコハンターになります!」ってオチも効いてました(笑)。

    >ニセキョンシーとしてキングオブコメディ今野も出演していましたね。

    腕毛が凄かったです(笑)。
    どきどきキャンプのジャックバウアーじゃない方も出ていたようですが、エンディング見るまで気づきませんでした。

  • >>No. 82930

    >(特にいつも思うけどノブ&フッキーすげえ・・・)

    同感です・・・。

    >それと、バービーのキスぐらいしか印象に残りませんでした(苦笑)

    途中、女性アイドルたちが応援で入ってきたときのバービーの「何なの、これ・・・!」みたいな顔が怖かったです(苦笑)。

    あと、「最後にスペシャルなゲストが!」みたいな明らかにボブ・サップな顔を隠した映像が最初の方に出てたので、「今さらサップかよ(苦笑)」みたいな感じで見ていたら、ああいうオチとは思いませんでした(笑)。

  • >>No. 82908

    >話の流れから、メグたんの妹が登場するだろうな〜と思っていましたが、
    >まさか、まゆゆだったとは!(笑)

    マユたんが「この前も一度お伺いしまして・・・」と言ってましたけど、初登場ですよね?
    (私、最初の2,3回見てないので)

    >メグたん、マユたんのイタズラで、凄い事になってしまいましたね。

    なんか池内淳子の「花嫁吸血魔」みたいになってましたが(苦笑)。

    しかしマユたん、パンチラしないで消えてしまいましたが、マユたんは魔界の掟に縛られていないのでしょうか?

    >といっても、食パンにアボカド塗りたくって、サーモンと生卵を乗せ、
    >マヨネーズかけて焼いただけですけど。

    マヨネーズをハート型にして、愛情をトッピングしていましたね(笑)。

  • >>No. 37100

    死に瀕した母親を救うためその原因であるディオを倒しにエジプトに陸路で向かうという第3部がOVA化されています。

  • >>No. 37103

    ご存知天下の(先の)副将軍御一行の日本全国世直し行脚。

    最終回の到達先は琉球でした。

  • >>No. 37108

    人類が恒星間飛行を可能にした未来、宇宙の謎と神秘を求めて5年間の調査飛行に飛び立ったUSSエンタープライズ号の驚異に満ちた冒険物語のアニメ版。

  • >>No. 37129

    1968年のタツノコ製作。

    原始時代から現代にタイムスリップしてきた原始人一家のひきおこすドタバタ騒動を描いたギャグアニメ。

    このころのギャグアニメは2話構成が多いですね。

    もしかして現在ではこのタイトルはヤバい?

  • >>No. 35131

    >(「天」読んでますか?)

    読んでますよ。

    最初はギャンブル好きの近所の頼れるアンちゃんの人情話だったのが、いつの間にか東西ヤクザ代理戦争なんてデカイ話になっちゃって、「メタルダー」や「響鬼」に匹敵するような路線変更でしたね(笑)。

    >赤木しげるの最期はあくまでも彼自身が選び取ったものとしておきます。

    神だか運命だかが赤木をああいう形で最終的に支配しようとしたのを、まんまと出し抜いてやったってところですかね。

    しかし、赤木がどういう最後を遂げるか判ってしまっているので、鷲巣との命を懸けた戦いの緊張感がちょっと薄れてるんですが(苦笑)。

  • >>No. 82937

    今週なんかちょっと気になったのは、五郎さん前の日の晩飯どうしたんだろう?
    やたら眠いみたいなことを言ってたけど、何も喰わなかったのかな?
    あのお店で朝飯(多分)だというのに大量に食らってたのはその伏線?

    >僕はサーフィンの経験はありませんが、サーファー定食は食べてみたいと思いました。

    非常にベーシックな内容の定食でしたね。
    メグたんもまずああいうのを普通に作れるようにならないと(笑)。

  • メルカ共和国が外交圧力によって日本政府に無理やり提供させたジャイアントロボのデータを基にして造り上げた「殺人兵器」。

    見た目は白髪頭のジャイアントロボ。

    ただ突っ立ってただけなのにオリジナルのロボを窮地に追い込んだ怖ろしい奴。

  • 明治から20世紀末にかけて、式神、蠱毒、龍脈、機怪などありとあらゆるオカルティックな手段を駆使して帝都・東京を壊滅に追い込もうとした魔人。

    仮面ノリダーと共闘して自らの偽者(帝都大戦男)と戦ったこともある。

  • >>No. 82960

    >ニセモノなのに豪華メンバー!(笑)

    これだけの豪華メンバー、もったいないのでさすがに二週に引っ張るのかと思いきや・・・(笑)。

    今回は魔物とも気持ちは通じ合えるんだ、というような深いテーマで何回か前のスラリンが仲間になったやつもこれで伏線として生きるのかと思ったら、ヨシヒコ、いろいろとひでぇ(苦笑)。
    ある意味魔物よりもひでぇ谷津で、いまさらながらちょっと嫌いになりそうです(苦笑)。

    最後、横たわっている4体の魔物が哀れで哀れで(苦笑)。

    >いや、本物のムラサキも十分かわいいのですが・・・ (^-^;)>

    私は断然本物派です。
    ニセムラサキのソーメンより、本物のレトルトカレーとチルド餃子でOKです(笑)。

    >如月ハニー@劇場版キューティーハニーが
    >思いっきり胸の谷間を強調して登場しました(笑)

    ルイーダ姐さん、よかったですね!
    ぱふぱふして欲しいです(笑)。

    ここはぜひ再登場願いたいかと。

    >いつも(今回も)ウザいだけのホトケも、
    >さすがに今回の「終わらせるかーーーっ!(怒)」は
    >ナイスツッコミでしたね。

    「魔王の城」でも魔王の計略にかかって居酒屋のバイトで落ち着こうとしたヨシヒコを説得して元に戻したりと、ここぞというときはホトケは頼りになりますね。
    ヨシヒコが嫌いになった分、ホトケの好感度が大幅にアップしました(笑)。

  • >>No. 82956

    一旦エンドマークかと思いきや・・・・、またヨシヒコと趣向がかぶってました。

    >猫ひろしさんがゲスト出演だったので、

    猫さん、以前はテレ東のドラマで神様だったのが、生ける屍に堕ちてしまいました(苦笑)。

    >最後はちょっと切ない終わり方でした。

    なんだか感動してしまいましましたね。

    >それにしても、川島海荷・・・
    >またしても、あれだけ動画がUPされてしまったら、
    >最早、キョンシーハンターとしての正体隠しきれないのでは(苦笑)

    何回か前の寝起きドッキリでは思い切り道士の服着てたし、今頃ネット上では「完全に一致」の検証画像で溢れ返ってるでしょうね(苦笑)。


    しかし今回の話、一番ヤバかったのはあのお巡りでした(苦笑)。

  • 「ブースカ」でなぜかカボチャの旬でもなんでもない七夕ネタの回に登場していたが、今後なにかで再登場するとしたらやはりハロウィンネタの時であろうな。

  • マーニャの村から生贄を供出させている山神の祠を守っている魔物。

    可愛いコアラだと思って抱っこしようと不用意に近づくと、鋭い牙を剥いて襲い掛かってきてたちまち餌食となってしまう。

    ヨシヒコの「いざないの剣」でなんとか眠らせた。

  • >>No. 35190

    >アイスラッガーで喉を切り裂かれて永眠。矛盾している。

    ウルトラマンタロウがウルトラダイナマイトという自爆技で体が爆発しても死なないのは、「ウルトラ心臓」という「再生核」を中心に四散した体組織が再集合するからです。

    ギエロン星獣も同様の「再生核」が喉の部分にあるのでしょう。

    セブンがギエロンに馬乗りになっての至近距離からの逆手斬りという珍しい戦法を取ったのも、普段のようなどっかに当たればいいやとばかりにアバウトに投げつけるのではなく、ピンポイントで再生核の部分を確実に破壊しなければ無意味であることを判っていたからだと思われます。

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