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投稿コメント一覧 (20コメント)

  • 日経リアルエステートサミットでの山下さん
    の話、中々面白かったです。

  • >>No. 267

    >空売りの買い戻し臭するけど、この上昇を機に注目されて上がって欲しいですね


    ここは貸借銘柄でもないし機関の空売り報告もないしそんな空売り入ってますかね?
    昨日の決算説明会を受けての見直し買いでは?

  • 【 イベント情報 】
    2/19(金)開催「日経リアルエステートサミット 」

    日本経済新聞社主催による、都市の未来を展望するイベントが東京国際フォーラムで開催。
    スペシャルトークセッションにデザイナー・山下泰樹が登壇いたします。

    【都市の未来を展望する大型サミット NIKKEI Real Estate Summit】
    日時:2021年2月19日(金) 9:00〜17:30
    主催:日本経済新聞社

  • 株式会社ベクトルとの合弁会社の設立に
    関するお知らせが入ってますね。
    今後が期待出来そうです。

    http://fs.magicalir.net/tdnet/2021/6549/20210217465879.pdf

  • 【機関投資家・アナリスト・メディア関係者
    向け決算説明会】

    日時:2021年2月18日(木)16時開始(15時   半開場)

    出席者:デザイナー・代表 山下 泰樹
        取締役      荒浪 昌彦

  • 2020年度のうちに決算期を3月期から12月期に変更したことは会社にとっても株主にとっても色々な意味で最善の選択だったと思います。

  • 2021年12月期の連結業績予想
    (2021年1月1日~2021年12月31日)
    (百万円)
    売上高 8,000
    営業利益 650
    経常利益 630
    純利益 400

    2021年12月期の業績見通し
    上半期(1月~3月)
    新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受ける
    下半期(7月~12月)
    状況が改善することを前提としている

    これまでは四半期業績は
    4月~6月及び10月~12月の売上高は低水準
    1月~3月及び7月~9月は高水準となる傾向
    日本の社会サイクルが4月開始・3月終了、
    新年度に備えたオフィス設置需要等のため。

    しかしながら、新型コロナウイルス感染症が冬季に拡大することへの懸念から、2021年1月~3月の受注・引き合いの積み上がりは例年と比較して鈍く、さらにリモートワーク等新たな働き方の広がりにより、3月を期限としてオフィス空間を整備する必要性が弱まり、現時点における2021年1月~3月の受注・引き合いは2020年1月~3月に比べて大きく減少。
    一方、4月以降の年間を通した受注・引き合いは増加しており、業績サイクルに変化の兆しが表れている。

  • 川本産業 <3604> [東証2] が2月8日大引け後(16:00)に決算を発表。
    21年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結経常利益は前年同期比9.9倍の11.6億円に急拡大した。
    併せて、通期の同利益を従来予想の
    10.5億円→12.5億円(前期は2.9億円)に19.0%上方修正し、増益率が3.5倍→4.2倍に拡大し、従来の11期ぶりの過去最高益予想をさらに上乗せした。
    会社側が発表した上方修正後の通期計画に基づいて、当社が試算した10-3月期(下期)の連結経常利益も従来予想の2.2億円→4.2億円(前年同期は2.1億円)に90.9%増額し、増益率が3.3%増→97.2%増に拡大する計算になる。
    直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の連結経常利益は前年同期比10倍の3.3億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の0.3%→4.0%に大幅改善した。

    株探ニュース

    2021年3月期の配当金は6円→12円予想と
    なってますね。

  • ドラフトの2月15日の決算は第三四半期決算になりますが、実質本決算になります。
    期の途中で決算期が3月期決算から12月期決算に変更されましたので、2月15日の第三四半期決算は決算内容が9カ月の変則決算(4月〜12月)になりますので、一応誤解のないように。
    因みに2020年12月決算(9カ月決算)に
    おいては、昨年の11月5日に上方修正を既に出しています。

    2021年1月から新たに2021年12月期決算のスタートになります。
    なので2021年12月期決算の通期予想は2月15日に開示されるのではないでしょうか。
    3月に業務が集中するので、2021年12月期の第一四半期決算は良い内容になるのでは?

  • コロナ禍でも積極投資した企業、生活変化ニーズつかむ

    日本経済新聞が売上高100億円以下の上場企業「NEXT1000」を対象に、2020年4~9月期の投資キャッシュフロー(CF)と研究開発費の合計額が大きかった企業をランキングした。
    上位にはシステム開発会社などが並んだ。
    2位のドラフトは新型コロナウイルスが流行する中でもオフィスデザインが好調で、在宅勤務向け住宅のモデル施設を立ち上げた。

  • 株式取得(子会社化)に向けた基本合意書締結のお知らせ

    当社は、2020年12月24日開催の取締役会において、株式会社サティスワンの全株式を取得し、子会社化することについて、下記のとおり基本合意書を締結することを決議いたしましたので、お知らせ いたします。

    当社グループは、社会の課題をデザインによって解決することを目指し「ALL HAPPY BY
    DESIGN」を理念に掲げ、積極的な業容の拡大及び企業価値向上に取り組んでまいりました。現在、 都市の開発やビル全体の環境設計など案件規模の大型化に伴い、手掛けるデザイン領域も急速に拡大しております。
    株式会社サティスワンは、マーケティングとデザインの2つを軸に、大手企業の PR 及び広告の企 画開発、コンサルティングを手掛けております。
    大手デベロッパー企業、大手日用品メーカーをはじめとする多様な顧客を持ち、海外ラグジュアリーブランドのキャンペーン、商業施設のイベント PR など各種ブランドの認知度向上に貢献してまいりました。
    今回検討を進める同社の株式取得は、当社グループが手掛ける都市開発や大型案件の空間デザイ ン業務において、ブランディングやプロモーション施策と一体化した総合的サービスの提供体制を 強化するためのものです。これにより、デザインを中心に業界を牽引し、多様なソリューションを提 供する当社グループの独自性を一層強固なものにしたいと考えております。

  • 来期はさらに、大型案件の受注で受注残が増加した強みが発揮される。
    季節変動に左右されない大型案件の増加は、
    粗利の改善にも直結する。
    2020年3月期第2四半期末時点で31億
    1000万円だった受注残は、2020年12月期第2四半期末で37億3800万円に増えており、山下社長は「今年動いたものは止まらない。
    高い成長が続き、伸びていく」との見通しを述べた。

  • ドラフトも内装デザインで関わっている、三井不動産が千葉県の柏市で開発を進めていたオフィスビル「KOIL TERRACE」が2021年1月4日にオープンしますね。

    名古屋市の発注で三菱地所が主導する名古屋市栄地区錦三丁目25番街区の再開発もドラフトは関わっていますよね。

    このような都市開発や大型ビルの環境設計へと領域を拡大して、開発プロジェクトに上流から参入していければ、プロジェクト単価が上がり、今後まだまだ売上の伸び代期待できますね。

    三菱地所、三井不動産、野村不動産、東急不動産、東京建物などの大手総合ディベロッパーとの取引実績を積み重ねていき、良いサイクルになっていくといいですね。

  • 都内大型ビルの開発ラッシュの追い風もあり、注目度の高い大規模開発に企画段階から参入。
    近年は大手不動産会社・商社・IT企業からの引き合いが増加。
    300坪以上のオフィスの内装デザイン、駅周辺のバリューアップといった、都市開発などのプロジェクトの大型化が進んでいる。
    2020年3月期では1億円以上の案件数が飛躍的に伸び、過去最高をマーク。
    プロジェクトの平均金額も年々増加。
    都市開発・環境設計・その他
    2020年3月期の売上は約17億と、他のジャンルより比率は年々増加。

    2020年12月期 通期業績見通し
    高利益率の設計案件と1億円以上の大型案件
    獲得で、さらなる成長へ
    大型案件の受注により「受注残」も堅調に増加

    荒波取締役CFO談

    オフィスや店舗といった中小規模の空間が主戦場からここ数年、ビル全体や街区といった、より大きな空間デザインする仕事が増加。
    仕事のサイズは企業の成長にとって重要な
    要素。
    DRAFTの売上高は簡単に言うと
    「面積×坪単価×プロジェクト数」で決まる。
    この中で、成長に最も大きく寄与するのが
    「面積(坪数)」。
    大きな仕事を成功させ、信頼を得てまた大きな仕事をいただく、現在そのサイクルを確立しつつある。
    そのサイクルを拡大するためにブランディングと採用による組織の強化を進める方針。

  • PERのことしか反応できないのではなく、
    PER60倍で高過ぎません?と言うから
    間違いを正したまでです。
    そして決算期の変更による9ヶ月決算という
    ことすら理解していなということは、この会
    社のことをちゃんと調べてすらいないのが丸
    わかりなんですけど、失笑という話をしてい
    ます。
    PER60倍ということをロジックとして話を
    展開していますので、それ9ヶ月決算だから
    と正してあげただけです(笑)

    私は将来性を心配するしないの話をしている
    のではありません。

  • PER60倍って来期から決算期を変更するため
    に今期は9ヶ月の変則決算だからそれに対するPER計算でしょ?
    何にも会社のこと調べていないのバレます
    よ(笑)

  • 20年10月期の連結経常利益は前の期比60.2%増の26.4億円に拡大し、従来予想の21.8億円を上回って着地。
    21年10月期も前期比9.8%増の29億円に伸びを見込み、4期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。
    5期連続増収、4期連続増益になる。
    同時に、今期の年間配当は41円とし、10月31日割当の株式分割を考慮した実質配当は20.6%増配とする方針とした。
     
    株探より

  • 重要なのは12月11日の本決算に出す2021年10月期の会社業績予想でしょうかね?

    2021年完成予定の「販売用不動産の購入に関するお知らせ」かなり出ていますが、2021年10月期の業績予想も強気で出して貰いたいところですね。
    株価は未来をみて動きますから。

  • 司会:続いても業績について「なぜ業績予想の修正をしないのでしょうか?据置としているのは何故でしょうか?」というご質問です。

    長嶋:こちらは非常に敏感な内容です。当社は今、第4四半期ということで、やはりピリピリしている状態です。正直なところ、売上高が10パーセント、利益については30パーセント、やはり確度が高い段階で開示をさせていただきたいというのが本音です。この場で「上方修正します」と言ったところで、明日下方修正して、株主の方が果たして納得してくれるかといったら、私ははっきり「できない」と思うのです。売上についても、利益についても、やはり精度の高い状態で、我々としてもきちんと監査チェックを受けた上で上方修正していきたいと思っています。

    司会:「正確な情報が出るまでお待ちください」ということですね。
    長嶋:そうです。しばらくお待ちいただければと思っています。ただ、昨年度もそうでしたが、株主さまに対しては「安心してください」としか言えませんが、もう本当に大丈夫ですので、それだけは信じていただければと思います。

    司会:「安心してください」という力強いお言葉をいただきました。
    長嶋:はい。もうそれしか言えないです。

    (2020年9月9日 個人投資家向けIRセミナー・講演会 質疑応答より)

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