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投稿コメント一覧 (1018コメント)

  • なぜ、テスラがここの製品を採用したのか。

    衝突安全テストや実際の事故調査から、前後のサブフレームを頑丈なスチール製としたのだ。サブフレームは乗員を守るだけではなく、衝撃に弱いリチウムイオンのバッテリーを保護する役目も担っており、このサブフレームは日本のFテックが製造。テスラもEVの熾烈な戦いのために、速さ以外の価値を提供し次のステップを踏み出している。(2020/01/01 AUTHOR : 清水和夫氏) 

    FSW(摩擦攪拌接合)技術
    当社では、スチールとアルミという異種金属を連続接合する摩擦撹拌接合(FSW)を用いた新技術を開発し、シャーシシステムに軽量化と高剛性化を実現。この技術を用いて、世界で初めてスチールとアルミのハイブリッド構造のフロントサブフレームを制作しました。

  • >>No. 540

    生産からは撤退するが、家庭用や事業所向けに行っている太陽光発電システムの販売は継続する方針。島根工場では、電力管理に用いる周辺機器の生産に集中する。 
    いわゆる、選択と集中で儲からないものはやめて、パワコン、蓄電池制御とかシステム、周辺機器に集中投資するということでしょう。
    これは、三社電気のビジネスそのものだろう。
    また、車載やEV向けのパワー半導体(SiC)は、これからというところで、この販売拡大が今後の注目で期待されているところか。

  • FSW(摩擦攪拌接合)技術
    当社では、スチールとアルミという異種金属を連続接合する摩擦撹拌接合(FSW)を用いた新技術を開発し、シャーシシステムに軽量化と高剛性化を実現。この技術を用いて、世界で初めてスチールとアルミのハイブリッド構造のフロントサブフレームを制作しました。
    この技術により、従来のスチール製サブフレームに対し、25%の軽量化を達成するとともにサブフレームとサスペンションの取り付け部の20%の高剛性化も実現し、車両運動性能向上に貢献しています。この接合技術はスチールとアルミのみならず、アルミとアルミの接合にも対応可能です。

    この技術がTESLAにも評価され、納品されていると思う。EVへの軽量化は重要な課題でもある。

  • この会社は、確かにホンダへの依存度が高く、現状7割程度。しかしながらホンダ依存度を下げるべく外部への受注は2割→3割→4割と拡大の方向で評価できる。
    またEVメーカー(TESLA/RIVIAN)への開発・受注活動を強化。
    実際TESLAへの受注も年々拡大中、EVはこれからますます拡大していくと思われるので期待する。
    今後は部品会社も、ガソリンエンジン関連部品は厳しい状況になるかと思うが、エフテックのような足まわり部品、サスペンション、サブフレーム等はEVでも必要不可欠なものであり、あまり影響はないように思う。
    部品の軽量化も重要になる。

  • EV関連には、電池、モーター、通信、コネクター、軽量化自動車部品等幅広い。
    ここは、EV向けに軽量強化部品を作っている。顧客にテスラ等もあるのでわかるが、あまり知られていないようだ。
    エフテックの主要取引先は、ホンダ、トヨタ、テスラ、GM等だ。
    テスラ向けの販売が拡大している。
    トヨタ向けの部品開発や供給も拡大中。

  • エフテックがテスラのフロントサブフレームを作っているが、あまり知られていないようだ。ここは、EV関連銘柄でテスラ取引先なので、近いうちに注目されるのではないかと期待している。
    人気化すれば上昇余地は相当あるように思える。

  • テスラ株、3日連続で最高値 4~6月の販売堅調(日経電子版)
    エフテックの主要取引先は、ホンダ、トヨタ、テスラ、GM等です。
    テスラ向けの販売が拡大しています。
    テスラ関連、電池銘柄等の注目度が高い。
    ここもテスラ関連なのでもっと注目されてもいいと思うが、人気がないのか、知られてないのか株価も低迷。
    トヨタ向けの部品開発や供給も拡大中。

  • 前にこんな報道がありましたが、どうなったのか。
    ホンダ系部品メーカー2社が電気自動車(EV)の開発で協業する。足回り部品のエフテックと骨格部品のエイチワンがEVの部品で設計や解析に関わるデータを共有し、ノウハウを持ち寄って開発を効率化する。

    さらにこんな記事もありました。
    ホンダ系部品メーカーによる電動車の部品対応が本格化している。ユタカ技研がモーター部品、ケーヒンがパワーコントロールユニット(PCU)といった基幹部品に力を入れるほか、ジーテクトやエフテックなども電動車向け車体部品の開発を推進する。
    来期以降の業績を織り込む状況ですが、トヨタ等への販路拡大の期待も高まり、まだまだ初動でどこまで株価が戻すか楽しみ。

  • エフテックなど、脱・ホンダ依存へ販路拡大

    日経に記事掲載。トヨタのほか、フィアット、GM、テスラ等の受注拡大の報道。地味な会社で注目度が低く株価も低迷していますが、気長に待ちます。

  • エフテック-野村が目標株価引き上げ 北米事業の赤字解消で収益改善が進もう
     エフテック<7212>が4日続落。野村証券では、北米事業の赤字解消で収益改善が進もうとコメント。レーティング「Buy」を継続、目標株価は1350円→1380円と引き上げた。
     原材料高や主要顧客の生産動向には注視が必要も、18.3期より苦しんでいた北米事業の利益が前四半期比で改善し、年度でほほブレークイーブンとなった点は好印象。今20.3期にかけて、米系顧客向けを中心に売上高が増加するほか、北米での生産性改善も進み、業績は改善に向かう見通し。さらに、懸念材料であった財務の健全性についても改善が進んでおり、投資妙味が増してきているとした。

  • 私の推測です。
    どのように相対取引をしているのかわからないので、仮定として3ヶ月ごとにあるいは半年ごとに取引価格や取引量を決めているなら、スポット価格を参考にして決めている可能性があります。
    気になるなら、直接問い合わせするしかないですね。

  • 相対取引によりリスクが軽減されていることは確かです。
    前期のQ2では、大幅な赤字でしたから。
    ただ、相対取引といってもある程度はスポット価格に影響されると思うので仕入れコストは季節要因により変化するのでしょう。
    従って冬夏は、利益率が低下するのではないでしょうか。
    年間では、利益率は向上し、リスクも低減されているので問題ないように思えます。
    四半期ではなく、年間の利益で判断したらどうでしょう。

  • 上方修正には、具体的な数字が上がってこないと出せないと思う。
    中間で上方修正し、通期が据え置きでは下期が減額と報道されたのでしょう。経営者としては、上方修正し未達成では責任を問われるので、慎重であるのが普通です。
    特に不安材料もないので、下期が前年度なみならば通期の上方修正の可能性も高いし、増配もあり得る。
    今期、来期と好調を維持できると思う。今期のeps150円程度になるのではないか。
    結構、上下動があるのでうまく乗れないと難しい銘柄でもありますね。

  • エフテック <7212> が2月8日大引け後(15:00)に決算を発表。19年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結経常利益は前年同期比3.9%減の43.6億円に減ったが、通期計画の56億円に対する進捗率は77.9%に達し、5年平均の69.7%も上回った。
    特に北米において、生産効率改善やコスト削減の取組みなどにより、第3四半期会計期間(10月~12月)の損益は前年度と比較して改善した。

    下方修正と予想していたが、結果は良好。
    そろそろ反転を期待したい。

  • >>No. 321

    工事がが完了しないと、売上げが上がらないので下期に集中するのかと思います。
    工事着手金のようなものはあると思いますが、工事費は先に自己負担となり利益貢献は
    完工してからでしょう。
    もちろん、全てが下期というわけではないので、Q2あたりから特に増えてくると思われます。
    Q1でもすでに、売上げが前年Q1に比べて急増の傾向です。
    営業利益については、先に工事自己負担が生じるので利益貢献は完工時にということでしょう。
    前期もそのような説明でした。
    特に、未着工の案件が急がれますので、事情はこれまでとは異なり下期集中が改善されるかもしれないですね。

  • >>No. 313

    Q2で上方修正がありそうですね。
    また、今後増配もありそう。
    Q1は、成長を確信できるような結果でしたね。

  • ここも忙しくなりそう。

    市場規模は8~10GWに拡大
     2019年度以降に太陽光の「活況」が起きるのは、2018年度の「駆け込み認定」案件の竣工に加え、2017年度の「改正FIT移行」と2018年度の「未稼働案件への措置」によって設定された「運転開始期限」付き未稼働案件の竣工が重なるからだ。
     この25GWのうち、運転開始期限の付いた案件が期限前後の稼働を目指して、2019~21年に続々と完工することになる。そうなると、この分だけで交流ベースで年間5~6GW、2018年度の駆け込み認定の8GWが2~3年で稼働すると仮定すると、2019~21年度には、毎年度交流ベースで7~8GW、直流ベースで8~10GWの市場規模となる可能性がある。
    (メガソーラービジネスより)

  • 多分、1月15日頃の第1Qの決算で上に動くと思う。
    電力仕入れコストの低減や設置工事等順調そうなので好決算を想定。
    どちらかというと売りのリスクがありそう。
    ここは、決算前に上に動く傾向があるのでどうか。
    空売りも結構あるので、どうなるか?

  • 「みらくる」おひさま払い
    これは、売れるでしょうね。
    個人住宅用省エネサービス。
    初期費用無しで、月々21%程度電力料金節約でき、10年後に設備を無償譲渡。
    「損して得とれ」的なストック型ビジネスですね。
    自分でも新築するならこのサービスを利用したいですね。

  • ここは外部環境に影響されにくいと思う。
    ストックビジネスの強みですね。
    今期、来期と業績好調と見える。
    太陽光設備の施工も順調と思う。
    FIT価格18円でも採算の取れるコスト競争力で、未着工の設備の施工が急務の状況で
    受注が安定的に拡大するものと思う。
    1年程度、ずっとホールドしていれば1600円程度までは上昇と思う。
    ホールドして動かないこと、調整あれば買い増しで対応したい。

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