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投稿コメント一覧 (219コメント)

  •  素朴な疑問ですが、なぜ韓国のサムソンは日本国内に製品工場を持たないのでしょうか? 日本サムスンの事業内容は「製品の輸出入や日本企業とサムスングループに関連するビジネスの全て」となっています。ロッテを見習っては、どうか?

  • >>No. 777

     日本政府が指摘する「韓国側に不適切な事案」のうち、フッ化水素に関しては韓国から北朝鮮など第三国への横流しもあるとは思いますが、むしろ韓国内での核開発に半導体などの工業用が流用されている疑惑もあるようです。北朝鮮に対抗して韓国も戦略核の保有に前のめりとなると、そんな事情は米国も把握していると思います。

  •  先頃、YouTubeでサムスンのトップが来日して「日本の銀行や半導体メーカーと協議を行う予定」という記事が掲載されていましたが、「輸出規制対象を取り扱う企業との協議は見送る方針」とされていました。ステラケミファは「対象を取り扱う企業」だと思います。

     実際に李副会長がステラケミファのある大阪へも来たのかは知りませんが、サムソン社はステラケミファ社から「シンガポール工場などからの迂回輸出は無理だ」と言われたようです。取引先としてご互いに企業規模が大きく違うのに、ステラケミファの社長も「たいしたもの」だと感じました。ま、こんな迂回輸出を「はい、はい」と返答しているようでは、国からも国民からも「見捨てらけみふぁ」ですね。

     (これでBNCTの薬事承認のほうはヨロシク、ぼそっ・・・)

  • >>No. 739

     「ウラン」なら「売らん」←パチパチ

     「フッ化水素」の値段を「吹っかける」← ん?

  • >>No. 678

     横流しのルートは、

     日本→韓国→(ブラックマーケット)→行方不明だと思います。

     ブラックマーケットに関わる○○組は多国籍企業かもしれません。瀬取りで軍艦が関係しているようなら、どこか国の一部もグルなんでしょうか。金(かね)の流れとしては、どんな通貨で決済されているのか不思議です。もしかしたらコモディティー相場が異様に好調なので、金(きん)や油、石炭での現物決済かもしれませんね。

     いずれにしても日本政府がハッキリ説明しないのは、そういうことだと思います。

  •  ホウ素は原子炉の制御棒、フッ素は核物質原料のイエローケーキ作成に必要な「戦略物資」です。ステラケミファは政府「ご禁制品」のメーカーだと、いまごろ気づきました。株主としては、なぜか少し誇らしい感じ。

  •  「BNCTの薬事承認」と「フッ化水素の輸出規制」は交換条件(同時進行)の約束じゃないですか!
     薬事承認は厚生労働省、輸出規制は経済産業省の管轄で、そんな「約束」は知らん?えっー、そんなー・・・やっぱりガセネタでしたか。

  • >>No. 454

     韓国勢によるステラ社の株式買収とは、なかなか鋭い指摘だと思います。日本政府も国策で行うことには責任をもってくださいね。

     トランプ大統領の訪朝が終了したとたん、韓国に対してフッ化水素等の輸出規制が発表されるというのは、なにかウラがありそうです。弱腰の経産省が100近い制裁のうちで最初にフッ化水素等を選んだのは、やはり戦略物資を横流ししているという国連の圧力からでしょうか。

     日本も米国なども注意しないと、今度は日本海で韓国から北朝鮮へ核物質のイエローケーキ(6フッ化ウラン)を直接「瀬取り」する事件が起こりそうな気がしてならない。

  •  細かい点ですが、重要なことだと思いますので確認いたしたく。内容が間違っていれば、どなたかご指摘ください。

    ①フッ化水素酸は蛍石(けいせき、ほたるいし)を硫酸で溶かして抽出する。現在のところ蛍石は殆どの量が中国原産で、フッ化水素酸も中国(日本企業の現地法人を含む)が殆どの量を輸出している。

    ②ステラケミファ社は製品原料のフッ化水素酸を主として中国から輸入し、半導体などの作成過程で必要な「高純度」フッ素化合物を精製している。「高純度」フッ素化合物は非常に危険な薬品で、(韓国で数名死亡した事故以来は)殆どの量が日本で精製されている。

    ③いま日本からの輸出規制が対象となっているのは、この「高純度」フッ素化合物である。

  • >>No. 398

     ニュースが本当なら、今の輸出規制は「全て」の高純度フッ素化合物だと思います。

     メーカー御三家のうち直接の原因は、やはり三菱ケミカルが徴用工がらみかな? 森田工業はレコードチャイナの記事で社長本人の写真が出ていました。私はレーダー照射の事件で瀬取りが行われたのは、ここの横流しの(核物質作成に必要な)高純度フッ素化合物だと思っています。

     ステラ社は「徴用工」も「横流し」もシロでしょう。高純度フッ素化合物に関しては一番の大手なので、国が経済制裁の材料にするとしても、それ相応の配慮があると考えています。

  • >>No. 386

     前にレコードチャイナの記事で、日本から韓国への高純度フッ素化合物輸出が停止されたことがありました。あれはたぶん森田工業の製品だと思いますが、「国から」連絡がなくても、この件では業界で情報交換しているように思うんですが・・・ここはステラ社を信用するしかないですね。

  • >>No. 358

     子会社ステラファーマの議決権比率については、BNCTの薬事承認後に「おいしいところ」を他所にもっていかれるのでは?との心配から質問しました。36%が機構と住重と聞いて納得しましたが、説明で名前の上がったステラファーマの社長がステラケミファの人間なのか、聞くのを忘れました。

     産業革新機構は「医療」関係の支援なので勘ぐり過ぎかもしれませんが、ボロンテン(ホウ素)は原子炉の制御棒に使用されます。ステラケミファの主製品フッ素化合物は核物質原料のイエローケーキ作成に必要な「戦略物資」との位置づけなので、ホウ素についてもフッ素のような陰謀論がついてまわるのか、自分の質問によって新たの心配のタネとなってしまいました。

  •  株主総会が終わりました。社長ますます人間が大きくなりましたね(横幅がスゴイ)

     最後にボロン・テンの質問をしましたが、「フッ素酸の原料の蛍石はレア・アースかもしれないが、BNCTのホウ素の原料は無尽蔵か?」というだけの趣旨なのに、昔の高野社長に答えさせていました。橋本社長はフランス料理のほうが詳しいのか?

  • >>No. 805

    「定時株主総会の招集ご通知」には、「当日ご出席の株主様へのお土産のご用意はございません。何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。」と書いてあります。・・・当日出席の全株主に(保有株数に関わらず)電線1mのプレゼントとか、すればいいのに。こりゃ、総会は荒れるかも!

  •  ここの株主は総会で「ものわかり」が良いらしい。
    何を言っても、株主「そう、かい」て。

  •  郵送されてきた定時株主総会の参考書類を通読してみました。前の長浜洋一会長や佐藤貴志副社長は退任済み、今回は笹川明常務取締役(前は自動車電装カンパニー担当)がヒラ取締役になってました。全てどんな人物か知りませんが、フジクラの経営を傾けた張本人たちなんでしょうか。退任して「責任逃れ」できたとしても、株主としては「退職金かえせ」と言いたい気がします。これからの取締役も、思い切って若手の執行役員と交代しては、どうですか。

  •  フジクラ役員の月給は自社株の現物支給で・・・ちょっとは株主の「痛み」も知ればよい! 
     役員家族も生活に必要な分は幾ら自社の株式を売却してもよいが、「空売り」はヤメテね。

  •  報告書を読みました。これで「アク抜け」となりそうです。

    「仕様から多少外れていても、製品の安全上問題がなければ OKとしてしまう風潮がある」、「上司から、1 つ 1 つの仕様の遵守よりも、出荷を優先するように言われた」などと述べていた者も存在し・・・大変な内容ですが、よく調べましたね。これからは少しずつ良い会社になっていきそうです。

     昨年の今ごろ降格となった同社の長浜洋一前会長と佐藤貴志前副社長の責任が重いのではないでしょうか、もうヒラ取締役も退任した? この人達が会社に残っている限り、今後の社内の意識改革もみんな遠慮がちとなりますよ!

  •  フジクラの株価は一目均衡表の三役好転を継続中。実は「まさか」と思っていましたが、4/17の終値で460円を超えました。あすから暫らくは、よほど下がっても三役好転は継続の見込み。

  •  ステラケミファの株価は4/16終値で一目均衡表の三役好転とならず、また一週間後に期待といったところです。

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