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投稿コメント一覧 (769コメント)

  • ■自動車産業、EV産業の構造が大きく変わる
    現在の自動車業界において、非自動車メーカーが完成車を製造しようとすると、デザイン・パーツ・ソフトウェア・インテリアなどのさまざまな要素をそれぞれ個別に発注・調達し、車両の組み立てやシステムのインテグレーションも別の企業に委託しなければならない。

    しかしMIHとAutowareが連携してハードとソフトのインテグレーションサービスを一元的に提供するようになれば、自動運転EVを製造したい企業はこうした膨大な手間や時間をかけず、車両をつくることが可能になる。

    要は、自動運転EVを製造したい企業は車両のコンセプトやデザインを決め、あとはMIHとティアフォー側に大部分を委託すればいいわけだ。こうした「ODM」(Original Design Manufacturing)によって、自動車産業、EV産業の業界の構造は全く新しいものへと変貌する。

    ■Autowareが量産車に続々と搭載されるという未来
    近年はIT企業が自動運転車やEVの領域に続々と参入し始めている。アメリカで言えば、AppleやWaymo、中国で言えば百度(Baidu)や小米(Xiaomi)などだ。

    こうした企業は自社で自動車の製造ラインを有しているわけではなく、現在は自動運転車やEVの製造を他社に委託するか、既存の完成車を改造して使用することなるが、今後はMIH×ティアフォーのようなオープンプラットフォームを有するODMへ生産委託することが主流になっていくことが考えられる。

    こうした将来が訪れるとすれば、 Autowareを開発するティアフォーにとって、MIHとの連携のメリットは非常に大きい。さまざまな企業が開発する量産車にAutowareが続々と搭載されることになっていくからだ。

    MIHとの連携により、「日の丸OS」とも言えるAutowareの世界での利用がどこまで広がっていくのか、楽しみだ。
    ・・・・・・・・・・・・

    ティアフォーの価値が莫大になれば
    出資と業務提携しているアイサンの価値も
    上がります
    アップルカーに言及したという記事もあるが
    最近の動きは何かつかんでいるのか?

  • ここ最近の大人の本気買いが
    すごくついていけない・・

    個人のやれやれ売りを
    爆買いしている大人がいる

    早すぎる下方修正で
    悪材料出し尽くしとして

    後は好材料が
    連発する状態なので

    ガチホするしかない

  • アイサンが出資業務提携している
    ティアフォーがアップルカーの
    自動運転システムになるのが
    確定して知れ渡るとなれば・・

    大相場になる予感です・・

  • 無事決算通過・・

    5月決算の懸念が消えて
    あとはプラスのIR
    立て続けに発表待ち状態

    ティアフォー関連
    道路交通法改正
    自動運転ロボの実装

  • 西新宿で行われた自動運転タクシーでは
    複数の自動運転タクシーを同時に
    遠隔で運行管理するシステムを
    アイサンテクノロジーは行っています

    複雑に同時に動く自動運転ロボの
    管理という業務委託が考えられますね

    三菱電機工場内でも多くの自動運転ロボの
    運行管理をアイサンはやる予定ですね

  • ラストワンマイルの自動運転宅配事業

    ある地点までヤマトや日本郵便の宅配を受け継ぎ
    最後自動運転ロボなどで宅配をする

    例えば高層マンションの入り口まで
    ヤマトが運びそこから自動運転ロボが
    各部屋まで配送する事業が始まると思います

    こういった配送事業にアイサンの高精度3D地図を
    搭載したティアフォー製ロボが配送し
    独自の契約することが考えられます

  • 貸付残高が急増してますね・・

    貸株による空売りに注意です
    株価を下げたいという念があるのか?

    例えばMBO価格を激安にしたいとか・・

    まあ、社長の株価無視
    株主軽視策が原因かと・・

  • これで懸念してた決算のアク抜け終了

    このところ下で買ってた玉は
    売っても売っても↑に行ってしまったので
    かなり枚数を減らしていました・・
    余力十分
    買うチャンス到来

    ティアフォー、DMP、プロドローンと
    出資している会社も飛躍して
    資産価値だけでも株価2500円以上と
    思います

    すでに需給は改善してきてるので
    最後の投げ待ちで
    すっきりして2000円トライ
    と行きましょう

  • アイサンは
    ティアフォーに早くから
    出資して
    業務提携している

  • 無借金でほぼ現金預金の純資産
    しかも純資産割れ状態・・

    そのほとんどが広島信用金庫に
    現金預金されているのか?

    株式時価総額20億円にも
    せまる多額の現金預金がまったく
    活用されていないばかりか
    毎年1億円以上の現金預金が
    増えていくだけ・・

    以前もしものために現金10億円
    必要と説明していたが・・
    はるかに超えている

    この現金は株主のもの

    上場維持には株価2200円以上に
    しなければいけない

    早く全額配当しなさい

    配当惜しいならMBOしかない

  • ティアフォー製の小型自動運動ロボには
    アイサンテクの高精度3D地図が搭載されてますね

    自動運転宅配の実証実験もしてますよ

    今国会で道路交通法改正となれば
    こういった自動運転小型モビリティの
    一般車道歩道の走行が解禁され

    自動運転が一気に実用化します

  • ここは初期からティアフォーに出資して
    自動運転で協同してますので
    実績と資産価値だけで
    かなり大きいです

  • 自動運転車×パーソナルモビリティで診察受付機まで!高齢者の移動支援
    つくばスマートシティ協議会が実証実験

    自動運転車と低速型パーソナルモビリティ(電動車いす)を連携させ、つくば市内の公園から筑波大学附属病院までの移動サービスを提供した。高齢者などのいわゆる「交通弱者」と呼ばれる人々の移動や外出の促進を図るのが目的だ。

    具体的には、出発地点から病院までを自動運転レベル2(部分運転自動化)の車両で移動し、病院内の診察受付機まではパーソナルモビリティに乗り換えて移動してもらった。

    実証実験には、測量ソフト開発のアイサンテクノロジーや自動運転ソフトウェア開発を手がけるティアフォー、保険大手の損害保険ジャパンなどが参加した。いずれも自動運転領域で注目を集めている企業だ。

    アイサンテクノロジーは高精度3Dマップを作成し、自動運転走行の統括を担った。同社は自動運転にいち早く目をつけて取り組みを行ってきた経緯があり、2020年4月には取り組み強化に向け、名古屋市内に新拠点を開設したことでも知られる。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    様々な複数車両の自動運転車ロボを
    同時に効率よく動かす運行管理システムの
    実証実験が盛んになってきました・・

    今国会での道路交通法改正で
    実用化が現実となるでしょう

  • アイサンテクノロジー<4667>が上げ幅拡大。同社は18日11時、三菱電機<6503>と共同で「MaaSの社会実装を見据えたリアルタイムでのオンデマンド運行管制」をテーマに自動運転の実証実験を始めると発表した。

     この実証では、同社は自動運転の際に必要となる高精度3次元地図作成に加えて、三菱電機の神戸製作所構内における自動走行車両の運営全般に携わるという。実証実験を安全に実施するためのリスクアセスメント調査や通信調査などにも協力し、運行管制システムを利用したオンデマンド交通サービス事業の将来的な社会実装を目指すとしている。
    ・・・・・・・・

    最近、各地の自動運転の実証実験では
    運営の統括をすることが多いと感じていたが
    高精度3D地図作成だけでなく
    複数車両を同時に効率よく動かす
    自動運転の運行管理システムを
    開発し実証実験しているようですね・・

  • アイサンテクが大幅反発、三菱電機らと自動運転の実証実験を開始

    アイサンテクノロジー <4667> は大幅高で3日ぶりに反発している。11時ごろ、三菱電機 <6503> と「MaaSの社会実装を見据えたリアルタイムでのオンデマンド運行管制」をテーマとした自動運転の実証実験を開始すると発表しており、これが好感されている。

     今回の実証では、ティアフォー(愛知県名古屋市)が開発した自動運転システムと三菱電が開発中の運行管制システムが連携し、利用者からの乗車申込情報に応じて、運行ダイヤや運行ルートをリアルタイムに変更しながら、複数の自動走行車両を運行することで、車両運行業務の省力化と利用者の利便性向上を目指すという。同社は高精度3次元地図作成に加え、自動走行車両の運営全般を担当する。
    ・・・・・・・・・・・・

    今日は朝から下値で買った玉を売りに出すと
    すぐに食われてしまう展開で
    (ニュースが出る前からバンバン
    買いまくっていた・・)
    大人が介入してきてると体感しました・・
    西新宿やつくば市などの実証実験でも
    実験の統括をしているとのことで
    今後全国的な実験から実装へ
    大きな役割を果たしそうですね

    素直にニュースに反応しだすと
    (今後自動運転関連の報道が頻発)
    浮動株が極少なだけに
    動きは派手になりそうです
    ガチホできるかが鍵

  • 「未来の東京」戦略案から垣間見える「首都×自動運転」の将来

    東京都は新たな都政の羅針盤となる長期戦略の検討を進めている。最近では「『未来の東京』戦略(案)」を取りまとめ、パブリックコメントも実施中だ。この戦略案には、自動運転に関することも盛り込まれている。

    「都市の機能をさらに高める戦略」では、西新宿エリアや東京ベイエリアで自動運転技術を活用することが盛り込まれている。

    西新宿エリアについては、楽しく歩けるまちづくりの形成を図るとし、具体的な取り組みとして、自動運転技術やMaaSなどによる効果的な移動支援策の創設を検討するとしている。西新宿では、すでにMobility Technologiesやティアフォー、アイサンテクノロジーら5社が自動運転タクシーの事業化に向けた実証実験を行なっており、実用化も着実に近づいている。
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    短期では↑向きになりましたが
    長期チャートもいい感じになってきた
    ホンダのレベル3車販売開始など
    これから自動運転ニュースが激増しますね

  • 今国会の道路交通法改正が
    極めて需要ポイント

    これが様々な自動運転ロボの
    幕開けとなる

  • これより下がると大株主の光通信が
    含み損になりそうですね・・

  • 進む都市のDX化、今春「スーパーシティ関連株」が舞い上がる <株探トップ特集>

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    ●国家戦略特区を目指す動き続々

     政府は30年頃に実現される未来社会を先取りした「スーパーシティ」構想を掲げており、今年4月の公募締め切り後に国家戦略特区が決定される見通しだ。スーパーシティではAIやビッグデータといった先端技術を活用し、自動走行・自動配送、キャッシュレス、行政手続きのワンスオンリー化(最初の手続きを行えば、その後のすべての申請・手続きは個人端末からインターネットで簡単に処理できること)、遠隔医療・介護、遠隔教育などを積極的に導入した便利で快適な最先端都市が想定されている。

     国家戦略特区の区域指定に名乗りを上げている茨城県つくば市は、安藤・間 <1719> 、鹿島 <1812> 、アイサンテクノロジー <4667> [JQ]、楽天 <4755> 、三菱電機 <6503> 、CYBERDYNE <7779> [東証M]、凸版印刷 <7911> 、丸紅 <8002> など51事業者と連携。インターネット投票やドローンによる配送、健康寿命延伸・救急医療の高度化などのサービスを実現する構えだ。
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  • Level IV Discoveryの地方自治体への説明会が始まりましたね・・

    Level IV Discoveryは、損害保険ジャパンとティアフォー、アイサンテクノロジーが共同開発したもので、具体的には、デジタルリスクアセスメントを通じた事故の予防、サポートセンターを通じた事故の見守り、デジタル保険を通じた事故の補償などが含まれる。

    自動運転システムをパッケージとして売り出す

    あとは道路交通法改正で自動運転時代の到来です

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