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投稿コメント一覧 (1021コメント)

  • プライム市場基準での

    時価総額250億円以上と
    収益基盤の時価総額1000億以上は

    どう区別するのでしょうか?

    2年間利益25億円以上は
    達成しそうな勢いですね
    今後の収益予想から

    時価総額250億円以上なら
    株価5000円超がプライム昇格
    基準になりますが・・

  • IT技術者が欲しい同業他社にとって

    IXナレッジの1200人の優秀な社員と
    現金約50億円は魅力的

    今なら40億円ちょっとの買収資金で
    1200人社員と50億円を手にできる

    社員はとてつもない財産

    社長はいらない

  • 「適切な時期にプライム市場への上場を検討することと決定しました。」

    プライム市場目指すとなると
    株価5000円を視野に
    入ってるということだろう

  • 国内スタートアップ資金調達金額ランキング(2022年1月-7月)
    2022.08.17by STARTUP DB編集部

    1位にアルム、3位にティアフォーが新規ランクイン
    3位に新規ランクインしたティアフォーは自動運転システム用オープンソースソフトウェア「Autoware」を提供している。「Autoware」は名古屋大学や長崎大学、産業技術総合研究所などと共同開発した自動運転システムで、既に国内外で200社以上に導入されている。同社は2022年7月にSOMPOホールディングス、ヤマハ発動機、ブリヂストンを引受先としたシリーズBラウンドにおいて、第三者割当増資による121億円の資金調達を実施。今後、自動運転機能のリファレンスデザイン提供、GI基金を活用した総額400億円規模の開発プロジェクトを推進していく方針だ。
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    アイサンテクノロジーの株式時価総額
    は70億円台であるが・・

    現在無借金で50億円程度の現金保有

    その他
    ティアフォーなどの有価証券は
    額面は出資額の6億円程度だが
    出資したときから
    ティアフォーの時価総額は
    100倍以上に成長している
    アイサンテクノロジーを追い越した

    6億の投資は少なくとも
    資産的には10倍以上だろう
    さらに提携して重要なパートナー
    となった

  • 今回の自社株買いで
    自己株式は150万株ほどに
    なるからすべてを消却しなさい

  • これからM&Aを積極的に進める!!
    by安藤社長
    「技術を補完できるような
    協力会社を買収します!」

    ってこの株価でよく言えるな・・
    逆にクロスキャットに買収
    してもらえ

    今ならIXナレッジを買収すれば
    全額キャッシュバックできるほど
    豊富な現金預金の低株価・・

  • 100株持ってたのも優待があるから・・

    そもそも、いきなりステーキよく食べてた
    常連なんで優待付きの株持ってるわけで
    優待以上に売り上げに貢献してた・・

    無くなったら株はいらない

    ついでに店いかない

  • アイエックス・ナレッジの中期目標を読み解く
    --年平均7%成長のカギはクラウドとアジャイル開発
    2022-08-12
     中堅システムインテグレーター(SIer)のアイエックス・ナレッジ(IKI)がこのほど、2024年度(2025年3月期)に売上高230億円、営業利益14億5000万円などとする中期業績目標を公表した。2021年度の業績(売上高185億4100万円、営業利益11億4900万円)から推測すると、年平均7%の成長を遂げる必要がある。営業利益率は6.3%とほぼ同水準の計画になる。
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    追い風がもう1つ。新型コロナウイルス感染症の流行がリモートワークを普及させたことで、クラウドを利用した働き方改革やDXの引き合いが増えた。しかも、単なる請負ではなく、常駐先のユーザーとDXを盛んに議論していく形だ。
     こうしたクラウド案件の獲得が成長につながると確信したIKIは、「Amazon Web Services」(AWS)と「Microsoft Azure」の資格認定技術者の育成、獲得に力を入れる。クラウドを含めた教育費として年間1億円程度を用意し、2021年度に約100人がAWSの資格認定を取得した。2022年度も約100人の認定取得を見込んでいる。一方、Azureは対応を始めたばかりなので、資格認定者は少ないものの、2022年度中に50人を計画する。
     しかし、これだけではクラウド案件の需要増に十分に応えられないので、クラウドに強いパートナー企業との協業を推進する。人手不足の解消に、M&A(企業の買収合併)も視野に入れる。これまでM&Aに力に入れてこなかったことで、IKIの協力会社が他社に買収されたこともあった。「私が知っている限りでも2社あった」と安藤氏は振り返る。M&Aの対象は、IKIと同じビジネスモデルを展開する企業や技術的な補完関係のある企業になる。
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    安藤社長、M&Aに力を入れるってよ!

    豊富な現金があるのでね
    協力会社を同業他社に買収されたことで
    やばいと感じたらしいね・・

    でも今の株価だと他社に
    TOBされて逆に買収されそうだね

  • スマートシティに適した「自動運転技術」を開発、アイサンや東海理化
    ニュース ビジネス2022.8.11 Thu 12:00

    アイサンテクノロジーは、東海理化、名古屋大学とともに遠隔監視を高度化するなどして自動運転をスマートシティに適用する技術を開発する。
    プロジェクトでは、現状課題に関してスマートシティの観点を含めて「サステナブルで見守られている使い易い自動運転サービス」を構築するための技術を試作開発する。これによって自動運転車両、自動運転機能を使ったサービスの早期普及を目指す。
    具体的には、自動運転モビリティサービスをスマートシティで実用化するため、地図更新や死角削減、遠隔での周辺監視技術を開発する。アイサンが研究開発全体を統括して高精度地図配信技術やLiDARデータの利活用技術、MaaSデマンドシステムと自動運転システムの連携用ツール開発などを担当する。

  • ボードリー、2024年にJR小松駅と小松空港間に自動運転バスを運行

     ソフトバンクの子会社で自動運転サービスを手がけるボードリーは、JR・小松駅と小松空港間で2024年に自動運転バスによる定期運行を目指すと発表した。同年に北陸新幹線の小松駅が開業する予定で、駅と空港を自動運転バスで結ぶことで、来訪者の利便性向上と町中への人流拡大を目指す。

     自動運転バスの定期運行に向けてボードリーとティアフォー、アイサンテクノロジー、損害保険ジャパンが小松市と連携協定を締結した。

  • 歩いて自動運転向けマップ作製!マップフォーのSEAMS
    小回りが利くバックパック型
    自動運転ラボ編集部 -2022年8月6日
    測量大手のアイサンテクノロジー株式会社はこのほど、自動運転向けのマップを歩いて作成できるシステム「SEAMS(シームス)」の販売開始を発表した。
    ■バックパックを背負って歩けば自動運転マップが作製可能
    SEAMSはバックパック型で、3D-LiDARやカメラ、GNSS(全球測位衛星システム)、IMU(慣性計測装置)が搭載されている。
    軽量でコンパクトであり、耐振動性に優れているため、歩きながら全周360度の周囲環境の3次元点群データが取得できる。
    従来のモービルマッピングシステムや固定式レーザースキャナーとは異なり、車両が進入できない狭路や走行自体が困難な場所でも、歩行しながら安全に計測可能だ。計測機器を設置できない場所や人の行き来が激しい都市部での計測に有効だという。
    ■歩道や施設・⼯場の計測にも活用可能
    自動運転マップの作成だけでなく、歩道の計測や施設・⼯場の計測、公園・遊歩道の計測、史跡・森林調査、都市部狭隘道路の計測などに活用できるようだ。
    SLAM技術を用いることで、GNSSで位置情報が得られない屋内や工場などの施設などであっても正確に位置情報を取得できる。スマートフォンやタブレットと接続することで直感的に使用できるUIも特徴だ。
    さらに、アイサンテクノロジーの点群編集システム「WingEarth」を使うことで、データ収集から地図作成までを一貫して行える。WingEarthには100億点以上の点群データの利用を支える⾼速3次元点群処理機能が搭載されている。
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    これで歩道、屋内、倉庫、森林、畑など
    あらゆるところで高精度3Dマップが作成できる
    そういったところでの自動運転ロボ、ドローン
    など操縦制御にも使える
    軍事防衛的にも重要だ

  • 石川県小松市における2大交通拠点をつなぐ自動運転バスの導入に向けた連携協定を締結 2022年08月04日

    石川県小松市、BOLDLY株式会社、株式会社ティアフォー、アイサンテクノロジー株式会社及び損害保険ジャパン株式会社の5者は、令和6年に予定される北陸新幹線小松駅開業に合わせ、JR小松駅・小松空港間のさらなるアクセス向上を図るため、自動運転バスの定常運行の社会実装を軸とした連携協定を、令和4年8月3日に締結しました。
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    今回はじめてBOLDLYと協同で自動運転バス導入の
    連携協定を締結しました
    トヨタ系列に入ったことに加えて
    ソフトバンク系列にも参入

    また、先日ティアフォーはGI基金やブリヂストン
    ヤマハなどから400億円調達して
    時価総額は1000億円超まで増加した
    計算に・・
    アイサンの保有現金44億円以外の
    ティアフォーなどの有価証券価値は
    爆上がり状態

  • 現在は先行投資期間
    新たな商談やプロジェクトの参加の
    進捗状況は進んでいるとのこと

    前回1Qの決算が良すぎたのと
    今回はウクライナの影響などで
    納品がずれたというので・・
    1Qだけの比較は意味なし

    通期は変わらずなので
    来期以降が勝負

  • 損切りした個人が多くて・・

    恨みつらみが深そうですね

    なかなか成仏できず
    出てくる・・

  • この出来高では自社株買いは
    ほとんど出来てないと思う

    下がったところを
    買う程度か

  • やはり信用買いがさらに減ったね
    まもなく信用買い残は10万台へ

    個人の損切りが出てるね
    光通信とGSはINしたばかりなので
    損切り撤退はないでしょう

    自社株買いは出来高ないと
    枚数買えないので
    1日の買いがまだ少ない

  • 信用買い残は最高100万株から
    20万株へ激減している・・

    個人株主数も4000から3000人に
    激減しているため
    多くの個人が損切りしたようだ

    その売りを吸収したのが
    光通信やGSの買い

  • 落合氏も使用!ティアフォー開発のカメラ、自動運転で活躍
    カメラユニット「C1」の発売スタート
    自動運転ラボ編集部
    名古屋大学発の自動運転スタートアップである株式会社ティアフォーが開発したHDR車載カメラユニット「C1」の発売がスタートしている。
    販売は測量大手のアイサンテクノロジーが担っている。「C1」を使用することで、将来自動運転レベル3や4の実現を強力に推進することが期待されている。
    ■落合陽一氏も使用のハイスペックカメラ
    「C1」は、ティフォーがこれまで手掛けてきた自動運転開発や実証実験で得た多くの知見や、先進的なソフトウェア設計のノウハウを注ぎ込んで開発された、自動運転アプリに最適なカメラだ。
    オープンソースの自動運転OS「Autoware(オートウェア)」との互換性も高く、自動運転の認知や検知技術の向上が期待できる。カメラとして車載品質のハードウェアであり、高画質でソフトウェアもサポートするという特徴がある。画質は120dB相当の広いダイナミックレンジで、明暗差が大きい場面でも高画質映像の撮影ができる。同時にノイズを抑えた高い感度も維持できる。さらに、近年増えているLEDを使った交通設備のチラつきも抑制する。多くのレンズオプションがあるためカスタマイズにも対応できるようだ。
    2022年5月6日のティアフォーのツイッターでは、メディアアーティストで筑波大学准教授の落合陽一氏も「C1」を使っていることなどが紹介されている。落合氏などが代表取締役を務めるピクシーダストテクノロジーズは、自動運転車いす「xMove」などの事業に取り組んでいることで知られている。
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    アイサンはティアフォーやマップフォーの製品の販売を行う
    近い将来は自動運転車やドローンの導入開発販売メンテ保険
    も行う会社へと変わっていくでしょう
    ここ数年が大変革期

  • IXナレッジ、4-6月期(1Q)経常は13%増益で着地
    15:12 配信
     アイエックス・ナレッジ <9753> [東証S] が7月29日大引け後(15:10)に決算を発表。23年3月期第1四半期(4-6月)の経常利益(非連結)は前年同期比13.0%増の4.3億円に伸び、通期計画の12.2億円に対する進捗率は35.6%に達し、5年平均の24.3%も上回った。
     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の7.8%→8.5%に改善した。
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    これで通年大幅増収で1%減益で
    売上高大幅アップ利益率は大幅に上昇して
    利益が下がる見込みというのはやめろ

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