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投稿コメント一覧 (5007コメント)

  • 2022-01-29 00:40
    テクニカル
    日経平均株価テクニカル分析−週間終値ベースで雲下限がサポート

     日経平均株価は反発。高寄りから上値を伸ばす展開となり、日足では前日の超大陰線にはらむ陽線を形成した。
     RSI(9日)は18.6%→26.6%(1/28)に上昇。底値圏での推移が続くが、目先的には上昇しやすいタイミングに入ることでボトムアウトの底入れサインに期待したいところだ。
     週足の一目均衡表では、きのうの下げで抵抗帯(雲)下限である26605円処を下回った状態にあったが、週間終値ベースで雲下限を回復した。
     上値メドは27000円処や、1/18安値28129円、昨年9/14高値30795円を起点に11/16高値29960円を通る右肩下がりの上値抵抗線、昨年8/20安値26954円を起点に10/6安値27293円を通る右肩上がりの上値抵抗線など。下値メドは心理的フシとなる26000円付近、昨年12/3安値27588円から1/5高値までの上げ幅に対する倍返しの下げとみた25780円処などがある。

  • 2022/01/29 00:57

    2022-01-29 00:29
    緊急市況
    ドル/円、持ち直し基調で115.35円前後を推移=28日NY外為

    ドル/円は持ち直し基調。米株の下げ渋りなどを眺めて日中安値から買い戻されている。

    30分足ボリンジャーバンドでは-1σを意識しての動き。RSI短期線は上昇基調。ストキャスティクスはゴールデンクロスからの上昇。

    0:29現在、ドル/円は115.34-39円。

  • >>No. 1319

    米株価指数は時間外でも下落、ネットフリックス決算を嫌気 来週のFOMCを警戒した売りも 
    株式 2022/01/21(金) 14:10

    東京時間13:56現在
    ダウ平均先物MAR 22月限 34508.00(-108.00 -0.31%)
    S&P500先物MAR 22月限 4443.00(-31.75 -0.71%)
    NASDAQ100先物MAR 22月限 14649.50(-191.50 -1.29%)

    米株価指数は時間外でも大きく下げている。ダウ先物は108ドル安、ナスダック先物は1.29%下げている。ネットフリックスの決算内容が嫌気されているほか、来週のFOMCを警戒した売りも強まっているもよう。ネットフリックスは第1四半期の新規加入者数の予想を250万人としたが、市場予想の626万人を大きく下回ったことで、新たな成長鈍化に入ったとの懸念が高まり、同社株は時間外で一時20%急落する場面があった。3月の米利上げはほぼ確実視されており、中には一気に0.5%引き上げるとの予想も出ている。来週のFOMC後のパウエルFRB議長の会見内容がタカ派寄りだと捉えられた場合、早期利上げ期待から米金利が上昇し、米株はさらに大きく下げる可能性がある。

  • 米株価指数先物 時間外取引 上昇 アップルが一時5%高、アマゾンやマイクロソフトも買われる
    株式 2022/01/28(金) 08:23

    東京時間08:10現在
    ダウ平均先物MAR 22月限 34236.00(+193.00 +0.57%)
    S&P500先物MAR 22月限 4351.50(+33.75 +0.78%)
    NASDAQ100先物MAR 22月限 14177.75(+191.00 +1.37%)

    米株価指数は時間外で上昇、ナスダックは1.3%高。アップルの四半期決算は売上高が市場予想を上回り、四半期ベースで過去最高を記録した。アップル株は時間外で一時5%高となったほか、アマゾンやアルファベット、メタ、マイクロソフトなどほかのハイテク関連も軒並み上昇している。

  • 東京株式(寄り付き)=反発、値頃感からの買い流入
    株式 2022/01/28(金) 09:15

     28日の東京株式市場は、日経平均株価が前日比259円高の2万6429円と4日ぶりに反発して始まった。

     前日の米株式市場は、NYダウは7ドル安と小幅に3日続落した。ただ、東京株式市場は値を上げて始まった。前日までの大幅安で値頃感が出ており、リバウンドを狙う買いも流入している様子だ。

     寄り付き時点で業種別では33業種中、32業種が高く、値上がり上位は海運、鉱業、精密、非鉄、石油など。値下がりは鉄鋼のみ。

    出所:MINKABU PRESS

  • >>No. 379

    2022-01-28 08:13
    ニュース
    アップル10-12月売上高は市場予想上回る、供給危機乗り切る=ブルームバーグ

    ブルームバーグによると、米アップルが27日発表した2021年10−12月(第1四半期)決算では、売上高が過去最高を記録し市場予想を上回った。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)や半導体不足で悪化したサプライチェーン(供給網)危機を乗り切ることができたことを浮き彫りにした。

    発表資料によれば、10ー12月期の売上高は11%増の1239億ドル(約14兆3000億円)。アナリスト予想平均は1191億ドルだった。1株利益は2.10ドルと、市場予想平均の1.90ドルを上回った。1−3月(第2四半期)の業績見通しは示さなかった。

    驚くほど強力な結果は、供給混乱を巡る懸念が行き過ぎだったことを示唆した。ティム・クック最高経営責任者(CEO)は昨年終盤に、供給上の制約でホリデー商戦を含む四半期の売上高への悪影響が60億ドルを上回る見通しを示していた。しかし、同社はこうした危機を乗り越え、「iPhone(アイフォーン)13」や「アップルウオッチ」のシリーズ7といった新製品の投入から追い風を受けた。

  • USスチールが決算受け時間外で株価上昇=米国株個別
    株式 2022/01/28(金) 07:57

     鉄鋼のUSスチールが引け後に10-12月期決算(第4四半期)を発表しており、1株利益は予想を下回ったものの、売上高は予想を上回った。EBITDAも予想を上回っている。決算受け時間外で株価上昇。

    (10-12月・第4四半期)
    ・1株利益(調整後):3.64ドル(予想:4.41ドル)
    ・売上高:56.2億ドル(予想:54.2億ドル)
    ・EBITDA(調整後):17.3億ドル(予想:16.7億ドル)
    ・鉄鋼出荷:375万トン(予想:346万トン)

    (NY時間17:43)時間外
    USスチール<X> 18.87(+0.28 +1.51%)

    MINKABU PRESS編集部 野沢卓美

  • KLAが決算受け時間外で株価下落=米国株個別
    株式 2022/01/28(金) 07:45

     半導体のKLA<KLAC>が引け後に10-12月期決算(第2四半期)を発表しており、時間外で株価は下落。数字は以下の通り。見通しの弱さが嫌気されている。

    (10-12月・第2四半期)
    ・1株利益(調整後):5.59ドル(予想:5.45ドル)
    ・売上高:23.5億ドル(予想:23.3億ドル)
      製品:19.0億ドル(予想:18.6億ドル)
      サービス:4.57億ドル(予想:4.80億ドル)
    ・FCF:7.46億ドル(予想:6.58億ドル)

    (1-3月・第3四半期見通し)
    ・1株利益(調整後):4.35~5.25ドル(予想:5.51ドル)

    (NY時間17:30)時間外
    KLA<KLAC> 350.00(-11.80 -3.26%)

    MINKABU PRESS編集部 野沢卓美

  • ウエスタンデジタルが決算受け時間外で8%下落=米国株個別
    株式 2022/01/28(金) 07:33

     ストレージのウエスタンデジタル<WDC>が引け後に10-12月期決算(第2四半期)を発表し、時間外で株価は大幅安。第3四半期の見通しが予想を下回ったことが嫌気されている模様。数字は以下の通り。

     同社はまた、2月7日の週からジャブレ氏が新CFOに就任する人事を発表した。ジャブレ氏は最近までダイアログ・セミコンダクターのCFOを務めていた。現在のユーロ―CFOはアドバイザリー期間中、同社に留まる。

    (10-12月・第2四半期)
    ・1株利益(調整後):2.30ドル(予想:2.13ドル)
    ・売上高:48.3億ドル(予想:48.2億ドル)
    ・粗利益率(調整後):33.6%(予想:32.9%)
    ・FCF:4.07億ドル

    (1-3月・第3四半期見通し)
    ・1株利益(調整後):1.50~1.80ドル(予想:1.96ドル)
    ・売上高:44.5~46.5億ドル(予想:47.4億ドル)
    ・粗利益率(調整後):30~32%(予想:32.4%)

    (NY時間17:23)時間外
    ウエスタンデジタル<WDC> 49.12(-4.72 -8.77%)

    MINKABU PRESS編集部 野沢卓美

  • ビザが決算受け時間外で株価上昇=米国株個別
    株式 2022/01/28(金) 07:23

     ビザ<V>が引け後に10-12月期決算(第1四半期)を発表しており、1株利益、営業収益とも予想を上回った。総支払額も2.97兆ドルと20%伸びた。

     同社は声明で「現在の感染拡大が回復を妨げるとは考えていない。世界経済は引き続き改善し、規制が解除されるにつれて、国境を越えた旅行は回復し続けると予測している」と強気なコメントをしている。

     決算受け時間外で株価は上昇。

    (10-12月・第1四半期)
    ・1株利益(調整後):1.81ドル(予想:1.70ドル)
    ・営業収益:70.6億ドル(予想:68.0億ドル)
    ・総支払額:2.97兆ドル(予想:2.86兆ドル)
    ・取扱総額:476億ドル(予想:467.8億ドル)
    ・処理件数:+21%

    (NY時間17:10)時間外
    ビザ<V> 216.00(+9.85 +4.78%)

    MINKABU PRESS編集部 野沢卓美

  • アップルが決算受け時間外で株価上昇=米国株個別
    株式 2022/01/28(金) 07:04

     アップル<AAPL>が引け後に10-12月期決算(第1四半期)を発表し、1株利益、売上高とも予想を上回った。アイフォーンを始め、各部門とも予想を上回る好調な売上高を示している。四半期ベースでは過去最高の売上高を記録し、パンデミックと半導体不足によるサプライチェーン危機を克服することができたことを示している。

     同社のクックCEOは声明で、「第1四半期の記録的な業績は、これまでにない革新的な製品およびサービスのラインナップによって実現した」と述べた。また、マエストリCFOは、「最近発売した新製品やサービスに対する消費者の反応が非常に良かった。それが売上高と利益の2桁の成長をもたらした」と述べた。

     決算受け時間外で株価は上昇。

    (10-12月・第1四半期)
    ・1株利益(調整後):2.10ドル(予想:1.90ドル)
    ・売上高:1239.5億ドル(予想:1190.5億ドル)
      製品:1044.3億ドル(予想:993.0.億ドル)
       アイフォーン:716.3億ドル(予想:677.4億ドル)
       マック:108.5億ドル(予想:95.3億ドル)
       アイパッド:72.5億ドル(予想:81.1億ドル)
       ウェアラブル・ホーム・アクセサリー:147.0億ドル(予想:141.6億ドル)
      サービス:195.2億ドル(予想:186.4億ドル)  
    ・中華圏売上高:257.8億ドル

    (NY時間16:54)時間外
    アップル<AAPL> 164.42(+5.20 +3.27%)

    MINKABU PRESS編集部 野沢卓美

  • ロビンフッドが決算受け時間外で17%の大幅安=米国株個別
    株式 2022/01/28(金) 06:51

     ネット証券のロビンフッド<HOOD>が引け後に10-12月期決算(第4四半期)を発表し、1株損益の赤字が予想以上だったほか、営業収益も予想を下回った。EBITDAも予想以上の赤字となっている。また、ガイダンスも公表しており、第1四半期の営業収益が予想を大きく下回り、失望感が広がっている。

     時間外で株価は17%の大幅安。

    (10-12月・第4四半期)
    ・1株損益(調整後):-0.49ドル(予想:-0.42ドル)
    ・営業収益:3.63億ドル(予想:3.71億ドル)
      仲介取引ベース:2.64億ドル(予想:2.69億ドル)
      仮想通貨:0.48億ドル(予想:0.55億ドル)
      金利収入:0.63億ドル(予想:0.66億ドル)
    ・月間アクティブユーザー:1730万人(予想:1990万人) 
    ・EBITDA(調整後):-0.87億ドル(予想:-0.80億ドル)
    ・ユーザー当たり収益:64ドル(予想:66ドル)

    (1-3月・第1四半期見通し)
    ・営業収益:3.40億ドル以下(予想:4.47億ドル)

    (NY時間16:38)時間外
    ロビンウッド<HOOD> 10.26(-2.15 -17.32%)

    MINKABU PRESS編集部 野沢卓美

  • 【恐怖指数】警戒感は低下
    株式 2022/01/28(金) 06:39

    【恐怖指数】VIXスポット(NY時間:16:09)
    スポット  30.59(-1.37 -4.29%)

  • EUがファイザー経口薬を支持=米国株個別
    株式 2022/01/28(金) 04:39

     ファイザー<PFE>が上昇。欧州医薬品庁(EMA)のヒト用医薬品委員会(CHMP)は、ファイザー製の新型ウイルス感染症経口薬「パクスロビド」に条件付き製造販売承認(CMA)を付与するよう勧告した。感染症を自宅で管理し、病院の負担を軽減するためのツールを提供する。

     EMAの専門家委員会は、酸素補給を必要とせず、重症化リスクのある成人患者に条件付きで販売許可を与えるよう勧告した。

    (NY時間14:28)
    ファイザー<PFE> 53.39(+0.78 +1.48%)

    MINKABU PRESS編集部 野沢卓美

  • >>No. 793

    EUがメタによる米カスタマー社の買収承認=米国株個別
    株式 2022/01/28(金) 00:31

     欧州委員会がきょう、メタ・プラットフォームズ<FB>(旧フェイスブック)による顧客管理ツールを提供する米カスタマー社を買収することを承認した。当初は顧客管理のソフトウエア市場の競争が減ることに懸念を示していた。

     欧州委員会は昨年8月、EU競争法に基づき、買収計画の本格調査に入ったと発表。メタがカスタマーの競合企業に対し、通信アプリ「ワッツアップ」などを使えなくする恐れがあると主張していた。

    (NY時間10:18)
    メタ・プラットフォームズ<FB> 300.71(+6.08 +2.06%)

    MINKABU PRESS編集部 野沢卓美

  • 2022/01/28 09:17

    2022-01-28 08:13
    見通し
    今日の株式見通し=上昇か 米国株は下落もダウ平均は小幅安

     東京市場は上昇か。米国株は下落。ダウ平均は7ドル安の34160ドルで取引を終えた。10-12月期GDP速報値が強い内容となったことで、買いが先行。高いところでは600ドル超上昇する場面もあった。しかし、連日で不安定な動きが続く中、中盤以降に失速して下げに転じた。ドル円は足元で115円30銭近辺で推移している。CME225先物は円建てが大証日中終値と比べて330円高の26550円、ドル建てが355円高の26575円で取引を終えている。

     米国株は下落したが、きのうの日経平均は米株先物の動向から、米国株が大幅安となることを見込んで841円下げている。ダウ平均が一桁の下落にとどまったのであれば、悲観に傾いた分の修正で押し目買いが入ると予想する。引け後に決算を発表したアップルが時間外で上昇しており、株高を後押ししそうだ。ただ、今週はここまで米国株に強い上昇が観測されなかったこと、日経平均も昨年来安値を更新して底割れしたことから、楽観一辺倒にもなりづらい。CME225先物動向からはかなり強めのスタートが想定されるが、場中は強弱感が交錯して値動きが荒くなるだろう。日経平均の予想レンジは26000円-26800円

  •  28日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では115.30円とニューヨーク市場の終値(115.37円)と比べて7銭程度のドル安水準だった。本邦勢の本格参入を前に115.30円台を中心としたもみ合いとなっている。引き続き米金利先高観が相場を支えるとの見方が強い半面、株安への警戒感から東京市場ではクロス円の動向に左右されやすいとの指摘もある。

     ユーロ円も小動き。8時時点では128.51円とニューヨーク市場の終値(128.60円)と比べて9銭程度のユーロ安水準だった。昨日のナスダック指数が続落したとあって東京株式市場でのハイテク株を中心とした動きに要注意か。なお、昨日のCME日経平均先物は大証終値比330円高の26550円で引けている。

     ユーロドルは8時時点では1.1144ドルとニューヨーク市場の終値(1.1145ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:115.27円 - 115.37円
    ユーロドル:1.1141ドル - 1.1148ドル
    ユーロ円:128.46円 - 128.61円

  • 2022/01/28 09:09

    2022-01-28 07:55
    テクニカル
    【ユーロ/ドル】 本日の重要なサポート&レジスタンスは以下の通り。

    第4レジスタンス:1.1200-05ドル(前日18時台高値圏&心理的節目)
    第3レジスタンス:1.1170-75ドル(60分足20本基準線など)
    第2レジスタンス:1.1160-65ドル(前日23時台高値圏など)
    第1レジスタンス:1.1155-60ドル(2σ下限ラインなど)

    NY引け値:1.1141ドル(-0.0094ドル)

    第1サポート:1.1130-35ドル(前日安値圏など)
    第2サポート:1.1115-20ドル(2020/6/2安値圏など)
    第3サポート:1.1100-05ドル(心理的節目&ピボットB1)
    第4サポート:1.1080-85ドル(3σ下限ラインなど)


    《定義》
    ・一目均衡表(基準線・転換線・先行スパン・遅行スパン等)
    ・ボリンジャーバンド(3σ下限〜20日基準線〜3σ上限)
    ・ピボット(LBOP〜HBOP)
    ・移動平均(75本・90本・200本)
    上記テクニカル指標の日足を基本に、60分足・週足の節目が集中するトレードポイントを掲載(ビッドレート)。複数の指標が絡む値位置は、上下動にインパクトを与えます。
    (AM7:50執筆)


    注)上記レートはインターバンク等の提示したレートを参考にしたもので、実際の取引可能なレートとは異なる場合があります。また、60分足テクニカルにおいては、執筆時レートよりも上下に変動している場合があります。

  • エヌビディアのアーム買収断念報道、ソフトバンクGは「取引の承認を願っている」
    1/26(水) 13:38配信

     米エヌビディアが、アーム買収を断念する方向と報じられたことに関して、ソフトバンクグループは「引き続き本取引が承認されることを願っている」と回答した。

     今回の買収断念の噂について、欧州や米国における独禁問題がハードルになっていると報じられている。

     エヌビディアとソフトバンクグループは2020年9月に、エヌビディアがアームの株式を最大400億ドル(約4兆2446億円、当時)で買収することに合意していた。

    □ソフトバンクグループのコメント

     引き続き本取引が承認されることを願っています。

    □エヌビディア日本法人のコメント

     NVIDIAは、今回の買収がArmの事業を加速し、競争とイノベーションを促進する機会を提供するという見解を最新の規制当局への提出文書に詳細に述べており、この見解に現在も変わりはありません。

    【2022/01/26 18:18】
     エヌビディア日本法人からのコメントを追記しました。

    ケータイ Watch,松本 和大

  • 各国債券利回り一覧       
           
    2022/1/28  7時2分現在      
           
             10年債       2年債   
    米国     1.799% (前日比-0.064%)     1.188% (前日比+0.038%)  
    英国     1.228% (前日比+0.030%)     0.961% (前日比+0.045%)  
    ドイツ     -0.059%(前日比+0.015%)     -0.611%(前日比+0.034%)  
    ポルトガル 0.593% (前日比-0.007%)     -0.594%(前日比+0.010%)  
    イタリア    1.286% (前日比-0.042%)     -0.106%(前日比-0.020%)  
    ギリシャ   1.858% (前日比+0.001%)       -   
    スペイン    0.669% (前日比-0.003%)     -0.529%(前日比-0.003%)  
           
     ※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず。

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