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投稿コメント一覧 (5631コメント)

  • アップルCEO、メタバース分野への野心示唆 投資家が強く反応
    1/28(金) 11:24配信

    米アップルのティム・クック最高経営責任者(CEO)が拡張現実(AR)アプリの拡大に触れ、メタバース(巨大な仮想現実空間)分野への野心を示唆したことに投資家が強く反応した。

    [ニューヨーク 27日 ロイター] - 米アップルのティム・クック最高経営責任者(CEO)が拡張現実(AR)アプリの拡大に触れ、メタバース(巨大な仮想現実空間)分野への野心を示唆したことに投資家が強く反応した。

    同社の「アップストア」には1万4000本のARアプリがあり、クックCEOはこの数がさらなる投資によって増えることを示唆。メタバースへの方針を問われ、「われわれはこの分野に大きな可能性を見いだしており、それに基づいて投資を行っている」と答えた。

    アップルに詳しいアナリスト、ミンチー・クオ氏や通信社ブルームバーグはこれまで、アップルが今年か来年までにARヘッドセットを発売し、その後にグラスを発売する予定だと伝えている。アップルはこの計画を公式に認めていない。

    27日のクックCEOの発言と、四半期の利益および売上高が予想を上回ったことで、アップル株は時間外取引で5%近く上昇した。

    同CEOはこのほか、自社の研究開発の取り組みはハードウェア、ソフトウェア、サービスの交点に焦点を当てていると説明。「そこで魔法が起きる」とし、「現時点では市場に出ていないものにもかなりの投資が行われている」と語った。

    カウンターポイント・リサーチのアナリスト、ニール・シャー氏は、ARアプリなどのメタバース関連サービスはアップルの収益構成をひっくり返す可能性があると指摘。「アップルのサービス事業は、今後5年間でiPhoneを超える可能性があり、大きな利点がある」と述べた。

  • >>No. 7

    コンタクトレンズ型ディスプレーも間近に
    今のところデバイスはパソコンやVRゴーグルが中心だが、やがて高性能イヤホン、コンタクトレンズ型ディスプレイが登場し、だれもが常時装着するようになる。米で話題となったビジネス書「AI2041」の著者のKai-fu Lee氏はそう指摘する。この本の中で同氏は、まず2023年ごろにARグラスがある程度普及し、その後2030年ごろに常時装着用のイヤホンが登場。2040年ごろには、コンタクトレンズ型ディスプレーの実用化が始まると予測している。

    そのころには「今、多くの企業がAIを業務に取り入れようと熱心に活動しているように、すべての産業が最終的には仮想現実を業務に取り込むように熱心に活動するようになる」と同氏は言う。

    Microsoftを含むテクノロジー大手は、どこもこれと同じような未来シナリオを見ているのではないだろうか。

    短期的にはゲームプラットフォームの覇権争い、長期的にはメタバースの覇権争い。資金力と規模拡大の可能性を持っているテクノロジー大手にしかできない、駒の進め方だと思う。

  • >>No. 22

    ガス代の上限を設定する
    ガス代を節約するもう1つの方法は、取引にガス代の上限を設定する方法だ。これは、イーサリアムブロックチェーンにX gweiを合計のガス代として送ることで、支払う上限はX gweiであると伝えることだ。取引が完了すると、実際に必要となったガス代の合計との差分が、イーサリアムネットワークから返金される。

    ガス代の上限を設定することは、ガス代の節約に役立つだけでなく、取引に対して想定以上に支払うことはないという安心感も与えてくれる。しかし、ガスリミットの設定と同様に、取引に必要なガス代よりもガス代の上限を低く設定してしまうと、支払ったガス代を失い、取引が差し戻されることになるので注意が必要だ。

    レイヤー2スケーリングソリューション
    最後に、イーサリアムの「レイヤー2スケーリングソリューション」を使ってイーサリアムブロックチェーンとやり取りすることでも、ガス代を節約できる。スケーリングツールとは、取引スピードを上げ、1秒当たりに処理できる取引数を上げることを目的としている。アービトラム(Arbitrum)、ループリング(Loopring)、dYdXなどが人気だ。

    レイヤー2スケーリングソリューションはオフチェーンである。つまり、イーサリアムブロックチェーンとは別個に取引を処理する。レイヤー2スケーリングソリューションには様々なものがあるが、似たような仕組みで働く。レイヤー2の取引はオフチェーンで発生し、イーサリアムネットワークによって検証され、オンチェーンで記録される。

    ガス代に話を戻すと、レイヤー2スケーリングソリューションは取引完了に必要なガスユニットを減らすことで、ガス代節約の方法を提供する。取引検証時のみイーサリアムとやり取りするため、マイナーが処理に必要とするガスが少なくなるのだ。

    レイヤー2ソリューションはまた、イーサリアムネットワークの混雑も緩和し、すべてのユーザーに対して基本料金がより安くなるという恩恵をもたらす。このようにレイヤー2スケーリングソリューションは、ガス代を大幅に節約する助けとなるのだ。

    |翻訳・編集:山口晶子、佐藤茂|画像:Shutterstock|原文:What Are Ethereum Gas Fees?

  • NZ首相の支持率、就任後最低水準
    1/29(土) 18:59配信

     【ウェリントンAFP時事】ニュージーランド(NZ)のアーダーン首相の支持率が2017年の就任以来、最低の水準に落ち込んでいる。

     27日公表の最新の世論調査結果で35%だった。アーダーン氏は19年にも36%まで落ちたが、20年の選挙を前に盛り返し、63%まで上げたこともある。

     支持低下の要因としては、新型コロナウイルス対策の厳しい入国規制が挙げられる。海外在住の国民の里帰りが難しくなっている。ただ、人口500万人のNZでコロナによる死者は52人で、規制支持も少なくない。

  • 週末に食べたい チェーン店の話題グルメ10選【1月29日・30日】

    https://creators.yahoo.co.jp/shingekinogourmet/0100184294

  • かつや新作「ロースカツと豚スタミナ焼肉丼」を注文してみた

    https://creators.yahoo.co.jp/shingekinogourmet/0100183973

  • インフレ見通しに不透明感 高止まり警戒も 欧州中銀
    1/29(土) 20:32配信

     【フランクフルト時事】ユーロ圏の物価見通しに不透明感が強まっている。

     欧州中央銀行(ECB)は2022年にインフレ率が低下に転じると見込むが、足元ではなお上昇基調が続く。エネルギー価格の高騰や原材料の供給制約が長期化し、ECB当局者からはインフレの高止まりを警戒する声も上がる。

     昨年12月のユーロ圏消費者物価指数は前年同月比5.0%上昇と、ECBの物価目標の2%を大幅に上回った。ECB理事会メンバーのナーゲル・ドイツ連邦銀行(中銀)総裁は「インフレ率が想定よりも長期間、高止まりするリスクが大きくなっている」と警告する。

     物価高を長引かせているのは、新型コロナウイルス流行による世界的なサプライチェーン(供給網)の混乱だ。欧州で電子部品などを販売する日系商社員は「注文に対応できず、コンテナや港湾労働者の不足で物流コストも跳ね上がり、改善の兆しが見られない」とため息をつく。ウクライナ情勢が緊迫化する中、天然ガスなどエネルギー価格の高騰が続くとの指摘もある。

     昨年12月の消費者物価指数が7.0%上昇した米国では、連邦準備制度理事会(FRB)が3月の利上げ開始を示唆。パウエル議長は「物価高は幅広い商品やサービスに及び、賃金も大幅に上昇している」と述べ、インフレ高進に強い警戒感を示す。一方、ECBのラガルド総裁は、供給制約などのインフレ要因は緩和に向かうとして、「年内に利上げを行う可能性は極めて低い」との見方を崩していない。

  • 来週の米主要企業決算 ハイテクやヘルスケア関連 アルファベットにメタ、アマゾン
    株式 2022/01/29(土) 07:48

    *は金融株 ()は予想1株利益、単位:ドル

    1日(火) 
    アルファベット(29.97)
    エクソンモービル(1.91)
    ペイパル・ホールディングス(1.12)
    アドバンスト・マイクロ・デバイセズ(AMD)(0.76)
    スターバックス(0.80)
    ギリアド・サイエンシズ(1.57)
    エレクトロニック・アーツ(3.17)
    ゼネラル・モーターズ(GM)(1.18)

    2日(水) 
    メタ・プラットフォームズ(4.24)
    アッヴィ(3.28)
    クアルコム(3.00)
    メットライフ*(1.47)
    ヒューマナ(1.12)
    DRホートン(2.81)
    アフラック*(1.27)

    3日(木) 
    アマゾン・ドット・コム(8.30)
    イーライリリー(2.48)
    メルク(1.51)
    フォード・モーター(0.45)
    ハネウェルインターナショナル(2.07)
    コノコフィリップス(2.18)
    バイオジェン(3.35)
    ラルフローレン(2.18)

  • 中国「ゼロコロナ」に懸念 世界的な供給制約に拍車 米FRB
    1/29(土) 13:32配信

     【ワシントン時事】新型コロナウイルス感染を厳しい行動制限などで徹底的に封じ込む中国の「ゼロコロナ」政策に対し、米連邦準備制度理事会(FRB)高官が懸念を強めている。

     中国の工場閉鎖や物流停滞が世界的な供給制約に拍車を掛け、米国の物価高が長期化する恐れがあるためだ。

     「中国のオミクロン株対応に多くの懸念がある」。FRBの金融政策を決める連邦公開市場委員会(FOMC)のメンバーでもあるミネアポリス連邦準備銀行のカシュカリ総裁は28日、メディアのインタビューで明言した。

     変異株のオミクロン株は感染力が強く、中国当局がゼロコロナを堅持するなら、封鎖措置の増加は必至。カシュカリ氏は「米国の供給網や世界経済に影響を与えかねない」と警告した。

     パウエルFRB議長も26日の記者会見で中国のコロナ対策が「供給網に一層の問題をもたらす可能性がある」と警戒した。

     28日発表された昨年12月の米個人消費支出(PCE)物価指数は前年同月比5.8%上昇と、約39年半ぶりの高い伸び率となった。FRBは今年3月に事実上のゼロ金利政策を解除し、金融引き締めによりインフレ圧力の緩和を図る方針だが、「FRBの政策手段では供給制約を緩和できない」(パウエル氏)だけに、中国の対応に神経をとがらせているようだ。

     国際通貨基金(IMF)も「経済に劇的な打撃を与えずにオミクロン株を抑制するのは難しい」(ゲオルギエワ専務理事)とし、中国にゼロコロナ緩和を促している。

  • バイデン大統領「東欧に米軍を近いうちに派遣」 ウクライナ情勢巡り
    1/29(土) 10:35配信

     緊迫するウクライナ情勢をめぐり、バイデン米大統領は28日、米軍を東欧に派遣する時期を決断したかと記者に問われ、「東欧と北大西洋条約機構(NATO)の国々に米軍を近いうちに送る。多くはない」と述べた。米軍は約8500人に派遣待機を命じているが、まずは小規模な部隊を派遣する意向とみられる。

     一方、オースティン米国防長官は同日、国防総省で記者会見し、ロシアによるウクライナ侵攻の懸念について「プーチン大統領は明らかにその能力を持っている」と述べた。そのうえで「衝突は不可避ではない」として、外交解決の道も残されていると訴えた。

     オースティン氏は、ウクライナ東部ドンバスへの侵攻から、より広範な領土の制圧まで「プーチン氏には複数の選択肢がある」と指摘。侵攻の下準備としてのウクライナ国内でのロシアによる情報工作にも警戒していると述べた。

    朝日新聞社

  • 28日NY株式市場 4日ぶりに反発し取引終了 3万4725ドル47セント
    1/29(土) 10:06配信
    FNNプライムオンライン

    週末28日のニューヨーク株式市場は、4日ぶりに反発して取引を終えた。

    28日は、アメリカの長期金利の低下を背景に、金利上昇時に割高感が意識されやすい、IT銘柄を中心に買いが膨らんだ。

    好決算を公表したアップルや、クレジットカード大手ビザが上げをけん引した。

    結局、ダウ工業株30種平均は、前の日の終値より564ドル69セント高い、3万4,725ドル47セントで取引を終え、上げ幅は2022年最大となった。

    また、ハイテク株主体のナスダック総合指数も大幅に反発し、417.79ポイント上がって、1万3,770.57だった。

  • テスラCEO、少年に55万円と引き換えに機体の追跡アカウント停止を要求
    1/29(土) 10:34配信
    日刊スポーツ

    米電気自動車メーカー大手テスラの最高経営責任者(CEO)で宇宙開発企業スペースXの共同創設者でもあるイーロン・マスク氏(50)が、自身が所有するプライベートジェット機の離発着情報をツイートするアカウントを運営する19歳の少年に5000ドルの支払いをする代わりにつぶやきを辞めるよう求めたと報じられた。オンラインニュースサイトのプロトコルが最初に報じたもので、マスク氏は昨秋に「セキュリティ上の理由」からアカウントの停止を求めるDMを送ったという。

    報道によると、少年は米連邦航空局(FAA)が公開している離着陸情報と航空機に搭載されている放送型自動従属監視(ADS-B)のデータを独自に分析して離着陸時間と目的地を割り出し、その情報を随時公開しており、他にもマイクソフトの共同創設者ビル・ゲイツ氏やアマゾンのジェフ・ベゾスCEOら15人の追跡アカウントも運営しているという。「狂ったやつに撃たれるは嫌だ」とメッセージを送ったマスク氏は、やり取りの中で少年がアカウント運営で得ている収入が月20ドルに満たないことを知り、5000ドルの支払いを提案。しかし、これに対して少年は「学費が払えるし、もしかしたら(テスラの)モデル3を手に入れられるかもしれない」と提示金額の10倍となる5万ドルを要求したという。その後マスク氏から「検討する」と連絡があって以降、連絡は途絶えたと伝えている。

    マスク氏は今月上旬、自身の航空機移動を追跡するSNSアカウントがセキュリティ上の問題になっていると安全面を懸念するツイートをしていた。マスク氏の飛行情報に関するアカウントは、一番人気で約8万3000人のフォロワーがいるという。データ解析には高度な専門知識を必要とするが、少年の父親が航空業界で働いていたことから幼い頃から航空追跡アプリの情報を解析する遊びをしていたと伝えられている。少年は先週、「5000ドルの代わりにインターンとして働かせて欲しい」とマスク氏にメッセージを送ったが、今ところハワイで休暇中の同氏はメッセージを読んでいないとコメントしている。(ロサンゼルス=千歳香奈子)

  • >>No. 53

    <4日・金>
    06:45 NZ12月住宅建設許可
    (感染再増加や経済制限などが悪材料。商品相場の再上昇はNZ経済を下支え)
    09:30 豪中銀四半期金融政策報告
    (米FRBに追随して利上げ前向きなら通貨高支援。新変異株などを警戒なら通貨安)
    16:00 独12月製造業受注
    17:30 独1月建設業PMI
    (感染再増加や新変異株懸念、経済制限の再強化、物価上昇などが悪材料)
    18:00 欧州中銀専門家調査
    18:00 ECB専門家予測調査
    (米FRBに追随して利上げ前向きならユーロ高支援。新変異株などを警戒ならユーロ安)
    18:30 英1月建設業PMI
    (感染再増加や供給制約、物価上昇などが悪材料。経済制限の抑制は下支え要因に)
    19:00 ユーロ圏12月小売売上高
    (感染再増加や新変異株懸念、経済制限の再強化、物価上昇などが悪材料)
    21:15 英中銀のブロードベント副総裁、ピル理事が講演
    (米FRBに追随して利上げ前向きなら通貨高支援。新変異株などを警戒なら通貨安)
    22:30 加1月雇用統計
    24:00 加1月Ivey購買部協会指数
    (カナダ中銀は1月26日、インフレ率の長期高止まりを予測し、先行きの利上げを示唆していた)
    22:30 米1月雇用統計
    (年末商戦向け臨時雇用の剥落や、感染再増加、米国企業の収益鈍化などが悪材料に)
    ロシア大統領、北京冬季五輪開会式に出席
    (ロシアによるウクライナ侵攻リスクを短期的に抑制も)
    [中国、台湾、ベトナム]旧正月
    (アジア休場の場合、ちょっとしたリスク回避の材料によって、日本株の下落と円高が進みやすい)
    米企業決算
    プルデンシャル・ファイナンシャル
    マイクロチップ・テクノロジー
    アマゾン・ドット・コム
    フォード・モーター[06:05]
    (一旦の好材料出尽くしや業績V字回復ペース鈍化、コスト上昇などは懸念。打たれ強さも無視できず)

  • 2022/01/29 10:49

    2022-01-29 08:34
    通常市況
    NY株式サマリー(28日)=ダウ564ドル高と大幅反発 週間では460ドル高

    ◆ダウ平均: 34725.47 +564.69 +1.65%
    ◆S&P500: 4431.85 +105.34 +2.43%
    ◆NASDAQ: 13770.57 +417.79 +3.13%

     28日のNY株式相場は大幅反発。足もとで大きく下落したハイテク株が大きく反発した。ダウ平均は564.69ドル高(+1.65%)と4日ぶりに大幅反発。好決算を発表したアップルが6.98%高、ビザが10.60%高となり、2銘柄でダウ平均を217ドル押し上げた。ダウ平均は、決算が予想を下回ったシェブロンが3.52%安、予想を上回る決算を発表したキャタピラーも5.19%安となり、一時353ドル安まで下落する場面もあった。S&P500も2.43%高と4日ぶりに大幅反発し、ハイテク株主体のナスダック総合は3.13%高の大幅反発。ハイテク・ジャイアントはアップルのほか、アルファベットとアマゾンが3%超上昇し、マイクロソフトとメタ(フェイスブック)も2%超上昇した。週間ではダウ平均が460.10ドル高(+1.34%)、S&P500が0.77%高とともに4週ぶりに反発し、ナスダック総合は0.01%高とほぼ変わらずで終了した。

     経済指標では、米連邦準備理事会(FRB)がインフレ指標として注目する12月コア個人消費支出(PCE)価格指数が前年比+4.9%となり、前月の+4.7%や市場予想の+4.8%を上回る強い結果となったが、10-12月期の雇用コスト指数が前期比+1.0%となり、予想の+1.2%を下回った。1月ミシガン大消費者信頼感指数確報値も67.2と予想の68.7を下回り、2011年11月以来の低水準となった。米10年債利回りは前日の1.80%から1.77%に低下した。

  • 2022/01/28 08:44

    2022-01-28 06:10
    テクニカル
    ドル/円PIVOT

    HBOP:116.74
    S2:116.12
    S1:115.73
    P:115.11
    B1:114.72
    B2:114.10
    LBOP:113.71

  • 2022/01/28 08:44

    2022-01-28 05:51
    通常市況
    27日のVIX(恐怖指数)、低下

     27日のシカゴ・オプション市場(CBOE)でS&P500種株価指数オプションの値動きに基づいて算出される変動性指数(VIX、恐怖指数)は低下。5時31分時点では31.47と前営業日の清算値31.96から0.49ポイント低い水準で推移している。

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