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投稿コメント一覧 (366コメント)

  • 5/21の記事ですが、既出でしたらすみません。医療用ガウンの記事です。
    長いので、興味なければスルーして下さいね。
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    日本全国の医療機関で医療用ガウンやマスクの供給不足が深刻化する中で、アパレル企業や繊維商社などが医療用ガウンの生産を相次いで表明している。これは厚生労働省が補正予算として医療用ガウンやサージカルマスクなどで合計1100億円を計上したことを受けたもの。同予算の中で厚労省は9月をめどに医療用ガウンで4500万枚の供給を目指している。

    厚労省は1100億円の予算の内訳は公表していないものの、医療用ガウンのほかはサージカルマスクを約2億7000万枚、N95マスクが約1300万枚、消毒液、フェイスシールドなどを想定している。

    すでにワールド、TSIホールディングスなどのアパレル大手が医療用ガウンの生産を表明している他、繊維商社大手の帝人フロンティアは6月までに約900万枚、7月以降にはさらに1000万枚の供給を表明。国内の縫製工場にも生産を広げた上で、サイト上では医療用ガウンの型紙を公開し、協力を喚起している。

    国内の縫製工場でも、業界団体の日本アパレルソーイング工業組合連合会(アパ工連)が音頭を取り、9月までに約140万着の供給を目指している他、経産省の地方組織である各地の経済産業局を通じて、中小の縫製工場も医療用ガウンを受注している。

    アパ工連には管掌省庁の経済産業省が要請を行っており、医療用ガウンなどの医療物資が全国の病院や自治体で圧倒的に不足する中で、省庁を超えた協力体制をひいたことが、これまで医療用物資の生産とは無縁だったアパレル関連企業の参画にもつながった。

    関係者によると「医療用ガウンはこれまでほぼ輸入に頼っており、世界で供給が逼迫し調達が難しくなっている中で、結果的に国内生産にも還流した」という。ある縫製工場は、「縫製技術としては難易度は高くなく、むしろ通常の婦人服に比べたら縫製工程は半分程度。帝人フロンティアが型紙を公開し、資材の調達を請け負っていたり、厚労省が細かな縫製の仕様を公開したことが受注につながった。アパレル生産の受注が激減する中で、一定の受注が見込めたことは大変厳しい経営環境の中で非常に大きかった」と指摘する。

  • そろそろフサンがコロナ治療薬として承認されるので、1400以下になった時買いたいと思っていたら絶好の買い場が来ました。
    今日は自主回収で下げてるみたいだけど、すぐ元に戻ると思います。
    勿論自己責任でお願いします。

  • 成程。アビガンとフェブリクがセットになる感じですね。
    アビガンで高尿酸血症になったらフェブリクを。
    でもやっぱりアビガンは副作用があるからオルベスコの方がいいけども。

  • 朝の特売りは強制決済?
    特売り見て、今日は駄目か…とスーパーに買い物行って帰ってきたら落ち着いてて、暫くして上げだした。今日の特売りで買った人勇気あるなー。おめ。
    証券会社によって午後も強制決済あるの?あるとしたら一旦下げるかも。

  • 深層ニュースでも、治療薬候補にオルベスコとフサンって言ってたみたいです。
    Twitterで呟いてる人が何人かいたので。

  • 私は見てなかったけどインパクトある内容ですね!
    帝人もPTS少し上げてますが、フサンの日医工の方が大きく上がってます。
    NHKを見た人が買ってるんでしょうね。
    明日は帝人も一緒に同じ位上がって欲しいです。
    アビガンよりオルベスコとフサンの方が広く効果がある。
    そして在宅、ホテル療養治療でも使えるのはオルベスコ。やっぱりコロナ治療薬として一番だと思います。
    早く承認を急いで欲しいです。

  • テレ朝ニュース

    コロナ治療薬の承認 「治験データ」後回し可能に

    レムデシビルに続く治療薬の承認を急ぐ方針です。

     新型コロナウイルスの治療薬や検査キットの承認について、厚生労働省は公的な費用で実施された研究で一定の有効性と安全性が確認されれば、申請時に必要だった治験データの提出を不要とする指針を示しました。現在、治験途中のアビガンなど、複数の治療薬が候補として研究が進められていますが、数カ月かかる治験の終了前に申請されれば早期の承認が可能になります。安倍総理大臣はアビガンについて、今月中の承認を目指すと表明しています。

  • 吉村知事が力強く言ってるから間違いない。

  • ワクチンの話にならないから、皆が投げだした。早くワクチンの話を。

  • 仮に一番に中国ができたとして…皆、中国製のワクチン打ちたいと思う?
    早くできればいいってものでもないと思う。
    テレビでも言ってたけど、今は沢山競争して、色々なワクチンを作るべき。
    コロナはどこかが作れば終わりと言うものでもない。
    日本で早いのはやっぱりアンジェスか。
    アイロムは2~3年かかると言ってたね。アイロムは今持ってないけど、注射嫌いな私はアイロムの経鼻ワクチンはありがたい。両方頑張れと思った。

  • 金曜のは機関の調整。悪材料出たわけでもなく、これから。
    材料なくなったわけじゃないどころか、この土日はあちあちのテレビで期待されている様子で、上がる材料はあるので、機関が邪魔しなければ月曜は上がる。邪魔しなければだけど…。

  • 韓国はアビガン使って無いし、こちらの方が効果が分かり易そうですね。両方使うとどっちの効果かわからないのに、アビガンの効果ということにされてしまうわ、皆もアビガンのことしか言わないので。
    このままじゃ、韓国の方が先に結果が出るかもしれないけど、シクレソニドが注目されるならそれも良し。韓国も頑張って欲しいです。

  • 多くの人が来年オリンピックできるのか…と心配してる状況。
    これから減りはしても、0にはならないと皆が思ってる。
    0になる方が奇跡。
    世界で0にならない限り、ワクチンは絶対必要。
    できたら、これは全国民、接種義務づけられることになってもおかしくない。
    私も今迄アンジェスにできるわけないと思ってたけど、今回はチームで開発してるので期待したい。

  • コロナ終息してワクチンいらないなんて、そんなわけない。
    インフルみたいに毎年流行るかもしれないし、日本はオリンピック開催もあるし(それまでに間に合うかどうかわからないけど)、インフルより需要あると思う。もし日本で終息しても世界では暫く流行ってると思う。
    インフルなんて罹っても大抵数日で治るから私はワクチン打たないけど。

  • 前日下げまくると、翌日は特買いとかあるからねー。
    そうなるとなんで前日買ってなかったのかと後悔するんだよね。
    どうしたものか。今買っとくべきか。

  • ここはまだ川本みたいに機関が上げたり下げたりすると思う。
    今日も一日で凄いジェットコースターだったし。
    マスク相場は終わったけど、ワクチンはまだ何ヶ月もかかるから、ここはまだまだ終わってない。持っとけばまた上がるので安い時は買い。一旦下げてもまた上がる。
    …と思うんだけど、これがなかなか手が出ない。PTS買うか悩む~。

  • 「アビガン回復のグラドル、副作用の恐怖…赤裸々告白」の記事を読みました。
    やはり未婚の若い女性なので、アビガンの副作用に抵抗があり、初めは拒否。病状が悪化して、アビガンを飲むことにし、回復。でもやはり「今後もし子どもができても、生まれてくるまでずっと不安に感じてしまうと思う」と。

    何故オルベスコを使わなかったのか不思議でなりません。その病院ではそれまでオルベスコを使って無かったのかもしれませんが…。それならそれで、すぐ使えるように病院が体制を整えて(倫理委員会での承認)あげれば良かったのに。
    若い未婚女性であれば、アビガンではなくまずオルベスコを使うべき。それでも治らなければアビガンが普通だと思います。
    すぐに妊娠して子供を産むと言うことがなければ大丈夫とは思うけど、それでもやはり生まれてくるまでは不安だと思います。

  • 山中教授からオルベスコの話が出ないかなと思っていたら、首相の口から出ましたね。
    山中教授はやはりワクチンや特効薬では時間がかかりすぎる、既存薬の承認をもっと急いで欲しいとのこと(アビガンのことを言ってましたが)。今月中と言わず、明日にでもと。
    (既存薬での)コロナ治療で日本は世界でリードしつつある、日本がモデルになって欲しい、オリンピック開催するには既存薬が鍵になる、日本に沢山ある既存薬(当然オルベスコも入ってる)の早期の承認をと訴えておられました。オリンピックを来年開催するのなら、既存薬が一番重要との考え。
    首相はアビガンだけでなくフサン、オルベスコもある、効果も認められているので、アビガンだけではなくこれらも総力をあげていきたいとのことだったので、オルベスコもアビガン同様、早期に承認薬となると思います。
    承認薬になったらトップニュースですね!

  • ゴゴスマの話はスポーツ報知の記事になってました。

    TBS系情報番組「ゴゴスマ」(月~金曜・後1時55分)では4日、新型コロナウイルスについて特集し、感染症のエキスパート、愛知医科大学病院の後藤礼司医師は、国内初の治療薬として、レムデシビルが特例承認されたことをについて、「特効薬にはなり得ない」と断言した。

     後藤医師は「効果が限定的かつ安全性も決して高い薬ではない中で、承認までの間にむちゃくちゃ効いたというデータは一切出てこなかった。今、入ってきた中だと、これは特効薬にはなり得ない」と話した。MCを務める石井亮次アナウンサー(43)が「最後の最後にこれを使うか…という話?」という問いにも「という話にもならない。レムデシビルを、今の容量設定でやった試験はこけちゃってる」とした。

     話は、今注目されているアビガンについても及ぶ。「今までの投与容量でやっていたら、『アビガンがいいよ』というデータはまだない」という。アビガンを投与された人とプラセボ(偽薬、そうでないもの)を飲んだ人に対して、「確実にアビガンを飲んだ人の方がいいよという試験が出てくれば…。それが今まだ行われているところなんです」と説明。

     「なので、レムデシビルもアビガンも一切、有効性がある治験は出ていない。アビガンだけに飛びついてほしくない」とした。

     「アビガンを飲んで良くなったという声をよく聞いていたので、アビガンは期待できると思っていた」と石井アナ。

     後藤医師は「それが間違った認識。赤江さんの記事もちゃんと読まなくてはいけない。もしも臨床試験に組み込まれた場合、偽薬の可能性がある」という。「今、病気に対して『これで治りますよ』なんて薬はなかなかない」とし、手洗いうがいをしっかりすること、マスクを正しく使うことの重要性を強く訴えた。

  • 「アビガンの月内薬事承認を指示」って…オルベスコどうなった?という感じですが。先ほどの会見でも(一部しか見てませんが)アビガンの承認について話はあったのに、オルベスコのことは触れず。
    アビガンとオルベスコは、日本ではほぼこの2つがファーストチョイスのコロナ治療薬という認識で現場で使われているので、まさかオルベスコだけおいてけぼりはないと信じたいですが…。
    もしおいてけぼり食らったらまだ文春砲をお願いしたいです。

    感染症学会も一通りの症例を集め終わって、その報告もあるかと思いますので、今月こそ何か動きがあると思ってますが、どうでしょう。

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