ここから本文です

投稿コメント一覧 (221コメント)

  • >>No. 151129

    何の先例か知らんけど良かったね>>

    洗礼を伊藤博文は受けている。
    苦し紛れの字を変えた醜い「先例」を自ら作りましたね。

  • フルベッキ写真は語る。



    『明治天皇以降は南朝 明治維新と田布施朝鮮人部落』(真実探究)

    現在の天皇は南朝系、明治維新のときに入れ替わった。

    明治維新によってできた明治新政府は、明治簒奪政府である。

    そんな話を、先日話を聞きに行った講演会「未来地球デザイン塾」で聞いた。

    明治天皇は、江戸時代最後の天皇である孝明天皇の子ではない。孝明天皇は、邪魔になったために長州藩によって毒殺され、長州の田布施(たぶせ)、現在の山口県熊毛郡出身の大室寅之祐が明治天皇になったというのは以前から言われていて、私もこの話は知っていた。事実かどうか確信は持てなかったが、話を聞いて、大筋で事実であることが確認できた。

    ただ事実と違うのは、孝明天皇は毒殺ではなく、伊藤博文に刀で殺されたということ。

    天皇が入れ替えられたことについて、長州の国家老一族の益田勝実の言葉が残っている。鬼塚英昭氏の著書「日本のいちばん醜い日」に掲載されている一文を紹介する。

    「天皇様をお作り申したのはわれわれだとは、明治以前に生まれた長州の老人たちによく聞かされことだったが、近代天皇制以前には、京都に天皇家はあったが、天皇の国家はなかった。尊皇派が考えていた天皇の国家の考えは思想として獲得されたもので、現実に京都にいる天皇という実在の人物に合わせて作られたものではなかった。かれらが求めている天皇と現実の天皇と、いくらか融和出来るうちはよいとして、その矛盾が激化すると、……激化すると、天皇を取り換えてしまうほかなくなる。

    同書によると、明治維新以降、日本の政治は、大室寅之祐(明治天皇)の出身地である山口県の田布施出身者で占められることになった。田布施は長州時代の朝鮮人被差別部落である。


    伊藤博文、木戸幸一、宮本顕治、河上肇、難波八助、松岡洋右、安倍源基(終戦時の内務大臣)、賀屋興宣などだ。岸信介、佐藤栄作、安倍晋三は、この田布施一味の末裔である。

    小泉元首相の父・純也は、鹿児島の田布施(現在は加世田市金峰町)出身の朝鮮人。鹿児島の田布施も山口県の田布施と同じ、朝鮮人部落だ。小泉純也は上京して小泉又次郎というヤクザ(刺青大臣と言われた)の婿養子となり「小泉姓」を名乗り、日本国籍を取得した。小泉の次の安倍も、もともとの出は、朝鮮人部落だった山口県の田布施である。

  • >>No. 151072

    アホ「化学者・アレキサンダー・ウィリアムソンの邸に滞在し、英語や礼儀作法の指導を受ける。ロンドンでは英語を学ぶと共に博物館・美術館に通い、海軍施設、工場などを見学して見聞を広めた」>>

    こんなことした日本人が憲法の素養ができる?
    すぐ周りにもウンザリするほどいる。
    隣を見回せばわかることだ。

  • >>No. 151085

    伊藤博文公は洗礼まで受けている。
    ご自分で確認するのは怖い心境なのでしょう。

  • >>No. 151070

    明治憲法は、天皇の詔勅により伊藤博文を団長とする調査団が欧州各国に1年2カ月留学して、各国の憲法学者、主要政治家から聞き取り調査した人達が中心となった。>>

    あなたが挙げている伊藤博文は宣教師に学んでいた。

  • >>No. 151050

    答えられない。
    帝国憲法も現憲法と同様宣教師から学んだ人たちである。

  • >>No. 151048

    現憲法じゃなく帝国憲法を作った人たちはどんなん人なのですか?と聞いているのです。

  • >>No. 150988

    清書に群がる連中って ❝ 盗人 ❞ 同然の輩だったのか。
    ごく一部のはみ出し者が、集団の全体を代表してしまう。>>

    あなたの体も創造神作である。
    その体をはみ出し体と卑しむなり。

  • その通りです。
    現憲法は聖書研究会の草案を基にしています。
    創造神の御こころを踏まえています。

  • >>No. 150950

    しんどうえいいち氏の上のコメントこそ、中国を自分の視点で見ているそのもの、
    中国の表層しか見ていない意見ではないか。>>

    誰もがいやがる精神障碍者殺傷事件が相模原市で起きてしまいました。犯人は生きる価値のない者を抹殺したい衝動に駆られたという。同じ次元に立つなら犯人も生きるに値しなくなる矛盾を抱えています。また、犯人の心は私たち一般の人と隔絶したものではなく少々相通じるものを持ち合わせていると誰もが感じているのではないでしょうか。この事件は戦争に相通じるように思いてなりません。価値のない相手が国である場合、その国民を抹殺しようとする考え方です。現憲法の前文には「人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのみであって、平和を愛する公正・信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決心した。」と書いてあります。何人であろうと人の底流に流れるものは共通で、人の価値を否定する増長する心、また我が子を愛するように人の生存そのものに価値を見え出す心もあります。自分だけが正しく価値ある存在と考えず、互いに人の犠牲にもなれる崇高さも持ち合わた存在であることを信じたいものです。

    この犯人と同じ心があなたにも、あの人もと言っているのですね。
    その通りです。
    それが争いの道です。
    その道の先にはあらゆる悲惨が待っています。
    机上ではわからない悲惨なのでしょう。
    戦争体験者は憲法改定の憲の字も許さなかった。
    しかし、こんなことばがある。
    賢者は体験せず知るが、愚者は経験してそれを知る。

  • >>No. 150921

    覇権主義の成金が属国化をたくらみ、経済協力や温暖化対策のお面を被って弱小国家に外交攻勢、とか。>>

    中国を敵視する方の多くがアメリカ頼りだったが、トランプになってそれも危うい。
    さて、どうしますか?

  • >>No. 150909

    相手の見方は自分をも表現する。
    己を知るのに役立つ。

  • >>No. 150898

    日本では中国脅威論が吹き続けている。しかし私たちは、グローバルな視点から巨龍中国の外交の多面性をもっと注視してよい。最近中国を訪れて、その思いを強くした。

     
     国連は2002年から9月21日を「国際平和デー」とし、平和記念行事の開催を求めている。中国人民平和軍縮協会は09年の北京を皮切りに毎年開催。かつての日本外交三原則の一つ、国連中心外交は、いまいずこ。対照的に中国は国連外交をツールとして官民一体で積極活用している。

     また会議を通じ、中国の外交政策決定過程の変化を感じた。習近平政権の外交顧問の一人、旧知の劉江永・清華大教授と話すと、中国がいま推進するのは「協働安全保障」という新安全保障政策だという。従来の「一国対一国」「同盟対同盟」という軍事力優先の安保政策ではなく、まず経済面で各国とパートナーシップを組み、国の経済成長を支援して関係を深め、貧困や格差を削減し、地域協力を深化させるやり方だ。確かに、今回のフィリピンとの首脳外交はそれをほうふつさせる。劉氏によると、こうした政策は政権内外の関係者の意見を踏まえて形成されている。日本では、中国が共産党一党体制下で強権的政策決定を強めていると強調されがちだが、実際は決定過程の多元化が進んでいる。それが、温室効果ガス削減のパリ協定に米国とともに、中国がとった迅速な対応にも表れている。

     さらに会議が開催された銀川の発展ぶりに刮目(かつもく)した。経済発展の大波が東部沿岸地域から、寧夏や貴州など内陸に及んでいる。道路や交通機関、公園など都市インフラが完備されている。滞在先のホテルや華麗なオペラハウス。
     日本では「中国経済減速」という願望的な言説があふれているが、実際は、内陸まで成長は波及し、底深い中国経済への直接投資を、日本以外の先進国は増やしている。「一帯一路」構想は基礎が固まり、アジアインフラ投資銀行(AIIB)の設立と相まって、加速する勢いを見せる。こうした多様で、力強く、高度化する中国の現実から目を背けてはならない。いま中国脅威論とは一線を画した、もう一つの日中外交が求められている。

     (しんどうえいいち アジア連合大学院機構理事長、筑波大学名誉教授)
    相手を自分の視点で見ていると、そこからはみ出した視界は見えなくなる。
    注意しましょう。
    国益を損ないます。

  • 信用に興味の無い国には、効き目などないよね。>>

    そんな国はありませんよ、中国といえども。

  • >>No. 150840


    自ら国を守る決意がね。>>

    戦争しないという決意です。
    それには極東委員会、中国を含む国が承認している憲法を守ることです。
    その下に必要なら自衛隊を強くすることが肝要。
    日本に戦争を仕掛ければ、国際的信用を損ないかつ自国の軍事力に傷をつくようにする。

  • >>No. 150817

    現憲法の前文には「人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのみであって、平和を愛する公正・信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決心した。」

    平和を勝ち取るには国民の決意が必要です。

  • 歴代政府の解釈は、「自衛のための戦力」は放棄しているが「自衛のための実力」は持てる>>
    自衛のための実力はもてる。
    自衛隊は軍隊にあらず、ですから憲法違反ではないと私は取っています。
    この在り方が自衛と称して始める戦争の歯止めになるでしょう。

  • >>No. 150781

    あっはっはっはっは~~~~

    現憲法は「戦争反対の日本人の草案を基にし」ているのだろう??

    違うのか??(呆)>>

    文章の意味を踏まえれば、出てくるはずのない言葉ですね。
    論じ合うならしっかりしてください。

  • >>No. 150778

    男女同権、婚姻の自由は日本の民間の憲法草案に記載されており、これを参考にしてゴードン婆さんがGHQ草案の人権条項をまとめたってことだ。
    したがって「つけ加えた」には当たらない。>>

    憲法草案は多くの国が互いに他国の憲法を参考にして作っていくものである。
    日本人の憲法草案を基にし、ベアテ女子が婚姻に関する条文を入れるよう提案した。
    アメリカ人である彼女によって条文が入ったのである。

本文はここまでです このページの先頭へ