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投稿コメント一覧 (221コメント)

  • どこのメーカー車もうたい文句の燃費なんて当てになりません。
    今、ハイブリっト車36km/Lを乗っていますが、実際は20km/L前後です。
    18km/Lしか走らないので故障じゃないかという言葉もあるほどです。
    この種の車はボデイが楕円型で駐車時に常に駐車線と平行に見えがちで、降りて確認しないとだめです。
    また、車高が低く前から駐車場に入れようとすると、車体が止めブロックに接触します。
    後輪から入れるには急ぎの時など困っています。
    また横方向の視界が悪く危険でもあり、乗り降りにも頭がつかえます。

    車は高速安定性、高速時の騒音、視界の良さ、乗降のし易さ、駐車のし易さなど総合的に評価されるべきです。
    メーカーも総合力を重視て売り込めばよいのです。

    政府も評価すべき基準を実際の運転からかけ離れたあり方を改め。税制等も考える必要があるでしょう。
    特にハイブリっト車は、ゆるやかに加速しブレーキも軽くかけ何百前から踏んで止まらないとうたい文句の燃費には近づきません。

  • 阿倍政権がNHKに送り込んだ籾井勝人会長は、熊本地震に関する局内会議で原発に関する報道は公式発表のみを伝えるべきであり、専門家の意見を伝えることは、いたずらに不安を煽るだけだと指示したという。
    なお、公式発表とは気象庁、原子力規制委員会、九州電力の情報のことで放射線量はモニタリングポストの数字を伝え、規制委が安全であるといいば安全であると伝えよと。
    籾井会長は政権に忠実に働いているという。

    その他、国立大に国旗掲揚、国歌斉唱など促し教師の思想教育にも方向付けをしている。
    特定秘密保護法を基軸に世論が政府によって管理され始めている。

    国民の半数ぐらいは個人の持つ正義感が利用され、その情報のコントロール下に収められ働き手として生きるであろう。

  • 三菱についてすずきが不正発覚。
    表示燃費と実際の燃費は各社違いすぎる。
    国は全メーカー調べる時だ。
    表示燃費より40~50%落ちる大メーカーもあるが知らぬ顔である。

  • 「安倍政治は、数を背景に国民の多様な意見に耳を貸さない度量の小さな政治だ」――。今期限りで引退する民進党の北沢俊美元防衛相(78)が24日、参院外交防衛委員会で最後の質問に立ち、昨秋に安全保障関連法を成立させた安倍政権を厳しく批判した。

     北沢氏は、同法の集団的自衛権の行使容認について「専守防衛の実質的な意味をなし崩しに変容させてしまった」と指摘。「有事法制を3国会かけて与野党合意した経験に学ぶべきだった。1国会で強引に通したことは憲政史上の汚点」と述べた。

     北沢氏は戦前の国会を念頭に「議会が形骸化した場合、どういう結末をたどるかは昭和の歴史ではっきりしている」と指摘し、岸田文雄外相や中谷元・防衛相に「議会が将来にわたって独立し、政権と対峙(たいじ)し、正すべきところは正す姿を与党にもお願いしたい」と語りかけた.

  • 阿倍さん頑張って!
    早く戦争できる国にしてよ!
    退屈で仕方ない!
    靖国神社に行ってよ!
    神様になった日本人を拝んで~!

  • 彼のボア~ン顔はカエルの声を出す顔。

    サタ~ンが口から長い胴体をよじりながら入り込み脳味噌の中に忍び込むと蛙の鳴き声のようにしゃべりだす。

    戦争戦争へと長蛇の言いなりになってお喋りをする。

    サミットでもいい気になったカエル頬である。

  • 平和を求めて聞こえてきます。
    とは、かつて原爆投下にかかわり、罪を悔やんだ元パイロットが書いたことばである。
    「広島の廃墟の下に眠っている人々が泣き叫びながら、平和を求めて叫んでいる声が聞こえてきます。」と

    昨日、オバマさんの演説
    平凡な日常の生活が壊された、文明の功罪、人類は見かけや習慣が違っても底流にあるものは同じであることを自覚したい。
    互いに相手に思いをやることを。

    憎しみに走らず争いごとに、戦争をさけることに人類は思いをはせたい。

    記憶に値するメッセージであった。


  • あ~よかった!自衛隊の奥さんでなくて。

    阿倍内閣が必ずこの内閣で消費税上げると約束してできた内閣ではあるが、約束はなんのその上げない意思を固めた。

    それよりも戦争のできる戦前レジームに国の体制を戻すこと、それには人気を維持し選挙に勝って憲法改正することに常に本心があるからである。

    自衛隊の奥様は覚悟して選挙に臨む時が待っている。
    国民も他人事ではなかろう。
    隊員が戦死すればなり手がなくなり、国民皆兵の時代が待っている。
    政府は勿論強く否定することはお決まりであるが、この世の論理は人間に変えることはできない。

    自覚しておくべき時であろう。

  • >>No. 323228

    国の体制を維持するために命を捧げ,家族の破綻や悲惨、精神的障害などの覚悟の上でのご発言であることを望みます。

  • >悲惨な面だけを強調しても始まらない。

    敗戦後、現憲法が制定され国民投票の結果80数パーセントの圧倒的支持があり戦争体験のある国民が多かった20数年ほど前までは、憲法改正の憲の字をも政治家が口に出来なかった事実があります。
    つまり、悲惨を舐めた者は現憲法を強く支持していました。
    このことは、私たちが悲惨を強調しても敗戦者の味わった悲惨には届かないのが事実であることを示しています。

  • <今まで変えなかったのは 日本特有の戦争への捻じ曲げられた罪悪感に由来するものだと思う。>

    捻じ曲げられた罪悪感という主張は、日本会議の主張と重なりそうです。
    それは、旧連合国でも受け入れがたいでしょう。
    もちろんアメリカも含めてで、それを警戒しケネデイ大使が日本に派遣されている。
    ただし、アメリカには日本利用法があって戦争に協力させたいため憲法改正したい阿倍内閣は重宝がられている。

    時代がどれだけ変わっているかは主張によって見え方も異なる。
    植民地主義は通る時代ではなくなっている。

    中国はアヘン戦争でぐつついている間に海洋支配に敗れたという意識がある。
    ただ、戦争は望んではいない。
    話し合いは大いに可能である。

    憲法について国会でも大いに議論したらいいだろう。

  • >>No. 323520

    アメリカは中国と日本が一体化することを恐れている。
    そのために日本に基地を置いているが、日本もアメリカを上手に用いればの本防衛に役に立つ。
    アメリカに用いられ過ぎないようにすればよい。
    そのやり方をとってきたのがこれまでの自民党である。
    阿倍首相は安売りしている。
    それは戦争を盛んにやってきた旧日本に戻すことが目的で平和主義を捨てようとしている。
    戦前レジームに戻すとハッキリ言っている。
    その阿倍氏に賛同するなら、自分が身内が命を国家体制を担う者に差し出す覚悟が必要である。
    その犠牲があまりにも悲惨であったので、これまで平和憲法を維持してきた。

  • >>No. 323528

    <ちょっと 君キミ 頭おかしいんじゃないの? ありえないでしょう。>

    あり得ない?
    かつて、岸信介(阿倍氏の祖父)等の働きで中国東北部に日本の傀儡国家満州をつくった。
    アメリカは中国と日本が一体化するのを恐れて、日本に満州を放棄して出ていくよう命じた、もし聞け入れなければ鉄鉱石やオイル等を遮断するとのハルノートをつきつけられ、パールハーバー攻撃に至った。
    二次大戦突入である。
    日本国民は悲惨を経験したが、岸一族は忘れがたい良い眼を味わったのである。
    それ故、戦犯になったのである。

  • >>No. 323545

    中国ー日本を中心にEUのような経済圏を作られることをアメリカは恐れている。
    アメリカー中国ー日本等ならアメリカも受け入れる可能性がある。

  • EUのような金融、防衛などを含めたもので、かつて、鳩山氏が考えたことがある。
    それは、アメリカおよびアメリカナイズされた官僚達によって潰されたことがある。

  • 7月10日投票の参院選に向け一斉に走り出した。

     首相は「アベノミクス」を最大の争点とし、消費増税先送りの判断について国民の信を問いたいという。

     投票にあたってそれを考慮に入れるにしても、政権の一方的な争点設定に縛られる必要はない。むしろ政治家があまり語ろうとしないことにこそ、細心の注意を払うべき論点がある。

     憲法改正である。

     実現すれば、衆参両院で憲法改正案を発議し、国民投票にかけることが、現実の政治日程にのぼる。

      ■安保法を問い直す

     「良識の府」とも呼ばれる参議院。そこで8カ月前に起きたことを振り返ってみる。

     安全保障関連法案を審議した昨年9月17日の特別委員会でのことだ。議員たちが突然、委員長席に駆け寄り、怒号の中でもみ合いが続く。合図を受けた与党議員が時折、両手を上げて立ちあがる。何が起こったのか、国民にはわからない。

     これが9条の実質的な改正に等しい安保法案の採決だった。

     安保法案については、6月に3人の憲法学者が衆院憲法審査会で「違憲である」と表明。違憲論が国会の内外に広まり、世論は二分された。


     ■改憲の狙いはどこに

     自民党の憲法改正草案を貫いているのは、国民一人ひとりの自由より、国家を優先させる考え方だ。その根っこには、現憲法の人権や個人主義に対する、敵意に近い感情がうかがえる。

     
    参院選挙を前にしてアベノミクスにいつものように期待をもたせる口調で語り始めた。

    アベノミクスの本質は金融にあって、円を増刷してその価値を下落させ、名目上物価が上がりだしたように見せかけ、デフレ脱却の宣伝をすることにあった。
    その結果、当然だはあるが為替相場が下がり輸出がしやすくなった。
    輸出産業は儲かったがいつまで続くか不安なので利益を吐き出さない。
    国民も同様お金を使わない。
    景気は一向に良くならなかった。

    しかし、国民に期待を持たせることには成功している。
    調子の良い掛け声と実際の効果には時間差があるからである。
    選挙を前にして再び調子の良い掛け声をかけだした。
    狙いは選挙に勝利して平和憲法から戦争するための憲法に変えることにあることは明白である。

    金融政策によるデフレ脱却は簡単な政策であるが、円の破綻と隣合わせなので責任にある政党のすることではもともとなかった。

  • 舛添氏公私混同に国民が目を向けている。
    しかし、それは国政批判から回れ右をさせられている可能性もある。
    それが常套手段であるからである。
    そこに一息入れて国政に目を向けてみましょう。

    7月10日投票の参院選に向け一斉に走り出した。

     首相は「アベノミクス」を最大の争点とし、消費増税先送りの判断について国民の信を問いたいという。

     投票にあたってそれを考慮に入れるにしても、政権の一方的な争点設定に縛られる必要はない。むしろ政治家があまり語ろうとしないことにこそ、細心の注意を払うべき論点がある。

     憲法改正である。

     実現すれば、衆参両院で憲法改正案を発議し、国民投票にかけることが、現実の政治日程にのぼる。

      ■安保法を問い直す

     「良識の府」とも呼ばれる参議院。そこで8カ月前に起きたことを振り返ってみる。

     安全保障関連法案を審議した昨年9月17日の特別委員会でのことだ。議員たちが突然、委員長席に駆け寄り、怒号の中でもみ合いが続く。合図を受けた与党議員が時折、両手を上げて立ちあがる。何が起こったのか、国民にはわからない。

      ■改憲の狙いはどこに

     自民党の憲法改正草案を貫いているのは、国民一人ひとりの自由より、国家を優先させる考え方だ。その根っこには、現憲法の人権や個人主義に対する、敵意に近い感情がうかがえる。

     
    参院選挙を前にしてアベノミクスにいつものように期待をもたせる口調で語り始めた。

    アベノミクスの本質は金融にあって、円を増刷してその価値を下落させ、名目上物価が上がりだしたように見せかけ、デフレ脱却の宣伝をすることにあった。
    その結果、当然だはあるが為替相場が下がり輸出がしやすくなった。
    輸出産業は儲かったがいつまで続くか不安なので利益を吐き出さない。
    国民も同様お金を使わない。
    景気は一向に良くならなかった。

    しかし、国民に期待を持たせることには成功している。
    調子の良い掛け声と実際の効果には時間差があるからである。
    選挙を前にして再び調子の良い掛け声をかけだした。
    狙いは選挙に勝利して平和憲法から戦争するための憲法に変えることにあることは明白である。

    金融政策によるデフレ脱却は簡単な政策であるが、円の破綻と隣合わせなので責任にある政党のすることではもともとなかった。

  • >>No. 324483

    <国民の団結心を分断しろと言うのは
    ずっと以前から中国共産党幹部が日本に送り込んでいる、
    スパイに指示している事だ。
    そんな手に乗るほど日本人は馬鹿でなない>

    アベノミクスを信じ込まされましたね。
    もう、失敗しているのです。

    http://toyokeizai.net/articles/-/120362
    をご覧ください。

  • 阿倍首相の目的は、日本人に戦争させることです。

    中国に日本が責められても負けないためにアメリカと同盟を結んだのではない。

    アメリカに日本を引きずりこんでもらって、日本人に戦争させることが阿倍氏とそれを支える日本会議の思惑です。

    日本は中国とは戦争しません、何故か?
    中国は日本との、アメリカとの戦争も望んでいないからです。

    日本会議はアメリカとともに戦争すれば負けることがない、いつも勝ち戦をすれば日本人も自虐史観から抜け出し、かつての戦争好きな日本人を取り戻せると考えます。

    つまり、戦前の日本人に返り咲くことが出来るということです。

    しかし、心配なことは日本人は宗教音痴です。
    日本会議はもちろんのこと。

    日本会議の宗教は一神教で、ユダヤ教を土台にしています。
    キリスト教はイエスを神の子としているのに対し、日本会議の宗教は天皇をイエスと同様この世に現れた現人神と捉え、イエスより先に現れたので天皇をイエスより上位にあると説いています。
    指導者は、神主であった平泉清です。

    このことは、欧米などキリスト教国家に対して反逆しており、絶対に受け入れられません。

    二次大戦で戦った宗教的対立がまさにそれです。

    アメリカが日本会議を見ぬ振りをしているのは、中国の台頭もあって、それに対抗するために日本を味方に引きずりこみたいからです。
    中国がやがて国際法を守るようになった暁には、アメリカは中国と組んで日本会議を潰しにかかるでしょう。

    二次大戦以前と似た状況になると予想されます。

    二次大戦中は中国も連合国に加わっていたことを思い出すべきです。

    二次大戦で日本人だけでも310万人死んでいます。
    国民の20人に一人くらい死んだことになります。

    その悲惨は映像を見たくらいでは、とても十分ではありません。
    敗戦後、約半世紀ぐらいは憲法改正の憲の字も政治家は口にすることができなかった事実がそれを物語っています。

    阿倍首相が憲法改正にこだわるのは、日本を中国から守るためではありません。
    どちらも望んでいない国家同士が戦争することはあり得ないことです。

  • >>No. 326053

    文鮮明自身もキリストの生まれ変わりと言って、婚前の女性と夜をともにしキリストの子供を増やすことによって世は救われると説き、キリスト教に反逆する宗教です。
    今日でも合同結婚式という習慣が残っています。

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