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投稿コメント一覧 (1903コメント)

  • もうじきSBI株アプリからこの掲示板に飛べるようになったりするのかもしれませんね……便利…

    乙パイパイ。

  • 外部環境がよほど悪くならない限り、11月の決算までジリ上げ…でしょうね(笑)

    ZOZOの件やパイパ…もといペイペイのキャンペーンもあり、決算に過度の期待はできませんが、持株会社としてサプライズ期待やペイペイの利用者増への思惑もあり売るに売れない人多数…
    機関もひとまず買い戻しが落ち着き、売り直しか更なる買い戻しか…というところ…

    ひとえに熱い状態……パイパイ

  • 借り入れによる初期投資の場合、その後の償還額が懸念されるが、ほとんど株主から集めた資金であるため、あっという間に巨額の黒字が約束されているボロい事業がメッツァである…

    この先、利益を増やしていくには設備投資が必要だが、それは黒字を担保にした借り入れによると予想される。(そうでなければ全部売却)

    株主から資金を借りたようなものなのだから、株主に還元するのが至極当然である。

    優待、配当、株価、いずれにおいても今後の対応が期待されるところである。

  • このあたりを抜けられれば370付近まではスカスカ…
    業務提携自体は良材料だが、大型なので上昇には時間を要するかな…

  • 損切りが枯れるのが先か…
    逆張り買いが枯れるのが先か…

  • 私もメッツァ開園後に行ってみたが、ど田舎なのにいかんせん駐車場代が高すぎる…
    あんなに高くちゃ滞在時間がどうしても短くならざるを得ない…

    観光の基本、滞在時間と消費額は比例関係となることから、最低でも駐車場代は単位時間あたりの価格設定でなく、固定価格にすべきと感じた…

    恐ろしいことに当時は上限が表示されておらず(もしかしたら当時は上限設定がなかったのかも…)到着次第、長くは居られないね…と家族と話していたのを思い出す。

    客が来ようが来まいが費用がかかる事業は如何に客を増やし、滞在時間を増やせるかが勝負…
    場所柄、駐車場代などただ同然にし、物販で収益を得なければ地域ともども生き残りは難しい。

  • ようやく目標価格まで落ちてきたようです…
    よって久々の再インです。
    ここの収益源はメッツァだけではありませんし…新規事業は先行投資が重いのは当然です。
    事業開始当初に注目すべきは利益ではなく、増収率です。
    収入なくして利益なし…大きな収入源を得たことは紛れもない事実ですから、これからでしょう…

    まあ運営センスがなければオワコンですが(笑)

  • ハートフルな投稿です。
    あなたの投稿を読んでから、paypayがぱいぱいとしか読めなくなってきた自分がいます。

  • いやー、タバコ5カートン買ってきた(笑)
    ペイペイで買い貯めする人が多くて、売り切れ続出でした(汗)

  • 明日はアイコスのカートン買いを5回しないと…(汗)

  • 明日はいったいどれくらいのペイペイ利用があるのでしょうか…
    またYAMADAは混みそうです(汗)

  • 決済を制するものが市場を制す…
    と、かつて中国で言われていたのを思い出します(笑)

  • 明日にも日足短期と中期がGCですね。
    5日にはペイペイイベントも控え、注目度は上がりそうです。

  • ZOZOの空売り…青ざめてますな…
    くわばらくわばら…

    逆に買い方…ほくほくですな…
    あまり有名どころに集中投資するのは怖いもんです…

  • おもしろいですね…
    経営不振のzozotownを参加…ですか。
    zozoの利用者層は若い、これまでzozoカードを利用していた人はヤフーカードへシフトし、ペイペイ利用者も拡大…近未来の電子決済のシェアは更に強固なものになる可能性が高い…がしかし買収経費は減益に繫がる…

    既出の情報でない以上、株価は上下どちらかには振れると予想されますが、zozoの登録者800万人を得るのは強い、ヤフーのサービス利用者もペイペイとYモバで増加中…兎にも角にも今後の面白い展開しか想像できない…

    しばらくYとZに注目せざるをえませんね(笑)

  • 2007年以来の逆イールドですか…米と英…
    2007年といえば言わずもがなリーマンショックですね…市場が恐れるのもうなずけます…

    今年に至ってはブレグジット問題や米大統領選も控えています。
    誰しもリスクオフに向かうのは至極当然なのかもしれません。

    が、昔と今は違いますから、この後どう動くのかはわかりません。

    景気後退の指標となる逆イールド発生から、株式市場への波及は半年ほどのタイムラグがあると云われていますが、どうなるか…

    ひとまず今は買い向かうのは「危ない」の一言に付きます。

    投資は自己判断でお願いします。
    各々気をつけましょう。

  • これは独り言です。
    NPCだけの相場の話ではないので、わからない方や興味のない方は読み流してください。

    改めて裁定残高とにらめっこしてみましたが、やはり何かがおかしい状態です。

    売り残が買い残を超えること自体、それなりに珍しいことですが、さすがに今回は金額が大きすぎます。
    この売り残がいつ解消されるのか?がこのところずっと焦点だったのですが、先日8月6日の人民元の急落が転換点だろうと推測していました。
    が、しかし8月7日の残は解消されるどころか、更に売りが増え、買いが減っています。
    つまり、この先に更に先物が落ちるであろう何らかの要因があると推察できます。
    早く8月8日のデータが見たいところです。

    確かに世界的な金融緩和ムードは円にとってまずい状況ですし、こらに対抗すべく日銀も近く追加緩和に踏み切るでしょう。
    既に金利の引き下げ合戦は止めることはできない状況ですが、どこも利回りが低いため、行き場を失ったキャッシュはいったいどこへ向かうのでしょうか…

    債権バブルも始まっています。
    金、原油も動きが不穏です。

    異常なまでに積み上がった裁定売り残が買い戻されるきっかけが、もうじきくるのだとすると、かなり大きな下落になるかもしれません。

    逆にチャンスと捉えることも出来ますが、売り残の額からもかなり大きな下落が予測されるため、恐怖すら覚えます。

    8月8日に反対売買が進んでいることを願うばかりです。

    無駄な心配になることを切に願います。

  • 昨日は全体がかなり売られましたね。
    肝を冷やした投資家も多かったのではないでしょうか…

    大きな下落からの反発はセリクラを思わせますが、いかんせん出来高が少ないのが気になります…

    また、個人的には裁定取引の状況が気がかりでなりません。
    ここまで裁定売り残はかなり積み上がり、8月5日時点で5億8千万株を超えています、一方で買い残は2億1千万株まで減少…金額にしても売りで1兆2千億円、買いが5千億円と普通なら売られすぎサインだと判断するところですが、なかなか見られない水準まで裁定残高が積み上がっています。
    中国、アメリカ、韓国と不穏な状況の国も多く、日本株に限らず海外投資家のリスクオフが目立ちます。


    長くなりましたが、総括するとまだ下がありそう…という結論です。

    あくまで私見です。
    株も大事な流動資産です、各々十分に注意しましょうね。

  • 零銭を飛び越えて満額…になりましたね。

    個人売りも相当伸びてそうですし、信用買いはかやり減ってきてそうです。

    ここからが相場の読み合いです。
    毎度のことですがワクワクしますね。
    世間も市場も祭りシーズン到来です。

  • クレディ・スイスは11日に売って、22日に買い戻したようですね…11日に仕込んだのはまず間違いなさそうです。

    超ド短期で利益を出したかった…のでなければ、もう1段上までは誘導してくれそうです…

    が、どうなるかわからないのが株式投資。

    投資というのは業績だけでなく、テクニカルや機関投資家の動向などを考えるのも楽しみのひとつですね。

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