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投稿コメント一覧 (180コメント)

  • 公害企業のマイクロニクスにしては上がりすぎですね。出来損ないのキャパシターは永遠に世の中に出ません。

    さて引き続き東芝とWDの関係やNANDフラッシュメモリについて調査をしております。

    その中で判明した事は、マスコミが如何にいい加減な報道をしているかです。WDは東芝メモリの経営権を握る意思はなく、売却そのものを反対しています。また実際、東芝は銀行の操り人形で、最近は東芝メモリの業務妨害もしているようです。内部では反日思想の東芝幹部と結託しているのではと噂されています。SKの話が出てきたのも頷けますね。

    実は東芝メモリの64層BiCSメモリはサムソンに勝てると予想されており、このタイミングでの業務妨害や韓国勢への売却は明らかに国益に反します。

    皆さんが認識している以上に、本当に信じられない事が今の東芝では起こっているのです。

  • 相変わらずtot詐欺株マイクロは異常な高値圏を推移していますね。

    さて最近の興味は専ら東芝関連でして、NANDフラッシュメモリやRERAMなどのの技術的な調査をしています。
    それと著名な経営者やアナリストなどの意見を流し読みしながら、思惑などを予想しておりますが、かなり複雑に絡み合っており、素人には予想が難しいですね。

    何れにしても、WDと東芝の行動はお互いが余りにもリーズナブルではないように見えます。
    特に東芝は日本の大企業とは思えないヤクザ紛いの締め出しを示唆していますし、下々の社員のモチベーションも下がるでしょう。

    アメリカ人というのは倫理的ではない恫喝で一時的に押さえ込んだ場合、その恨みは倍にして返す人種です。
    東芝の行動は日本全体の国益を損なっていると自覚して欲しいものです。

  • 未だに本来の株価の10倍を維持しているとはビックリしました。

    将来の日本の稼ぎ頭になる予定だった東芝の半導体メモリ事業が外資に切り売りされ、ここのような腐りきった企業が何も無かったかように生き残るような事は決してあってはならない事と思います。

    アメリカにしてやられた今回の件は、東芝の半導体技術者もさぞかし悔しいのではないかと察します。

  • 2016/07/23 00:41

    今回のIRは組み込みIOTデバイスの開発としては当たり前の事を言ってるだけですね。SoCのCPUにARMを採用しただけです。むしろARMじゃないCPUを使っている組み込み系デバイスの方が少ないのにしつこくARMを連呼する辺り、悪意を感じました。
    市場は反応しているようですが、実際は何ら価値のないIRなので火傷しないようご注意下さい。

  • ARMは確かにプロセッサのソフトコアをライセンスしていて、多くの開発プラットホームで採用されてはいるが、あくまで幾つかあるコアプロセッサの一つに過ぎない。ARMが優秀なところはファームウェアの開発において、デバッグ時のトレースの簡易さにある。いわゆるICEデバッガーと言われる機能ですね。
    これはARMだけではなくルネサスのプロセッサでも同じこと。
    要は開発のしやすさなのでARM以外のプロセッサを採用する可能性だって十分ありうる訳ですよ。それを考えると組み込みの世界で圧倒的な存在感があるからといって、大金を出して買ったソフトバンクはかなりの大博打と僕は見てますね。
    ACCESSはCPUに関しては他社もサポートしているのでその辺は技術力があるなと思いますね。決してARMの土俵の上だけで勝負している訳ではないですよ。

  • そもそもTwitterは本人ではないですよ。
    ここの弱小仕手が関係者と組んでそれっぽい情報を流してるだけです。
    その関係者に本人がいるかもしれませんが、もし危なくなってもトカゲのしっぽでしょう。S先生の面汚しだけは止めて頂きたいものです。

  • 技術に疎い方はハイテク材料株に騙されやすいです。
    私のようなハイテク専門でも信じてしまうこともあります。
    ただ、ここやコンピュータダイナミクスのように明らかな嵌め込みは知識があれば直ぐに判別可能です。

    カオスCDMAのトリックはカオスだと何が嬉しいのか考えてみることです。
    結論を言ってしまうと、実用上有効な手段ではなく、期待する効果は別の技術が既に担っています。一言で言うと競争に負けた技術です。

    このような技術は株の世界では仕手にネタとして重宝されます。
    マイクロニクスのバテナイスが良い例です。

    回避策は知識を身に付けることです。
    もしくは利害関係の無い第三者から意見を聞く努力をしましょう。

    個人投資家の幸運をお祈り致します。

  • 久しぶりの投稿です。

    しかし議論の中身は相変わらず進展無いですね。

    未だにバテナイスが起電力を持つ電池と考えている方が、ホルダー問わず多そうですね。

    バテナイスは物理構成上、疑い無くキャパシタであって、その電流電圧特性はダイオードとも言えるものです。

    そのようなものを化学電池と置き換える事が可能と考える技術者は居ないと断言します。

    この見解は仮にバテナイスが実用的なエネルギー密度と充放電効率を達成しても変わりません。

    では良い休日を。

  • どうやらパナソニックも量子電池なるものが本質的にはキャパシターであると認識しているようですね。

    私の認識に間違いが無いことを確信しました。

  • tot詐欺株の仕手グループがまたしても総会で共謀嵌め込みを画策してきましたね。
    今回のトリックは、以下の二点。

    1.単シートの重ね合わせを積層と主張している。彼らの言うアセンブリ積層では重量エネルギー密度は改善されない。

    2.以前の動画では単シートで1分充電1分放電、今回は50層「単に50枚重ねただけ」で各シートが並列なので1分充電で50分持つべきところを自己放電、つまり内部抵抗で一部消費されて49分しかもたない。

    鋭い方は気付いているでしょうが、根本的に何も変わっていません。
    シートを重ねて並列に接続出来ました、と言っているに過ぎません。

    思考が停止した個人を嵌め込むこのような手口は絶対に許せないですね。
    彼らには良心というものが無いのでしょうか。。

  • 今回もマイクロは総会で仕手と共謀するのか見物ですね。

    予め言っておきますが、例えバテナイスの自己放電が解消されても、私の評価は変わらず「出来損ないのキャパシター」です。

    バテナイスの性質上、自己放電が解消されると充電時間が異常に延びるからです。
    同時に放電能力もなくなり、もはやキャパシターでもない、電圧も維持できない、電荷を一時的に少量だけ貯める利用価値の無いデバイスとなるでしょう。

  • 重力式浄水器って、ポッド型等の主にハンディータイプの浄水器なんですが、そんなニッチな製品に水流センサー付けて何が良いんですかね(笑)

    あとアナログ半導体はパッケージングしただけで世界初なら、他のメーカーも新しいチップ出すたびに世界初を謳えますね(笑)

    いずれにしても今回の2つのIRが業績に与える影響はないので、高値を追う理由が見つかりません。

    純粋な投資対象にはなり得ないので、個人の皆様はご注意下さい。

  • 今回の2つのIRを調査してみましたが、特に業績にインパクトのあるような技術ではないということが分かりました。

    アナログ半導体は既存のIPを組み合わせてパッケージにすれば、IOT向けのチップなんてどうとでも言えますし、重力式浄水器に関しては、表現の仕方で曖昧にしていますが、要するにポッド型浄水器のようなニッチな製品向けですので、単に収益が見込まれないから誰もやらなかっただけでしょう。

    ここからの上値追いは非常にリスキーです。ご注意下さい。

  • 材料的にはアナログ半導体は大したこと無いのですが、浄水器の方がどれだけ業績に寄与するかですね。

    ただ、ここは赤字の割に株価は割高で推移していたので、既にある程度折り込み済みかも知れません。

    ご注意下さい。

  • 嵌め込み仕手バイトの皆様、お疲れ様です。今日は思ったほど下げませんでしたね。この辺でリバ狙いの素人に掴ませたいのかも知れませんが、流石にこのネタでは厳しいかも知れません。

    今回の製品はSLIDとは何の関係もない単なる一次元配列パターンマッチングのハードウェアアクセラレーターであるというのが判明しています。

    従って、今後SLIDとの関係を匂わすようなコメントはかなり悪質と見ます。
    特許も同様です。FPGAのアーキテクチャーで構成する限り内部メモリの使い方は固定されるので当然です。

    買い煽りコメントには十分ご注意下さい。

  • 土日のこちらのコメントをざっくり見てみると、ホルダーの方はかなり焦っているようですね。そもそも先週末のタイミングで空売り仕掛ける個人なんて殆どいないわけで。

    今回の製品発表で判明したことを列挙します。

    1、NCDはFPGAをSLIDそのものだと認めている。

    2、FPGAが載った基板は、アルテラ製の評価ボードそのもの。

    3、今回の製品のみで完結するシステムではなく、システムの中のモジュールの一つ。

    4、もはやSLIDとは関係がなく、パターンマッチングのハードウェアアクセラレーター。他社が同様な物を作っても性能差は皆無であり、優位性なし。

    以上が一般的なエンジニアの評価です。

    明日以降の値動きが楽しみですね(笑)

  • このシステムで良く買い煽り出来ますね。
    ご苦労様です。
    既存のアルテラ製評価ボードに検索エンジンとCPUを入れただけのお粗末な構成です。今回の開発コストのメインはARM CPUを動かすファームウェアとホスト側のドライバ及びGUIを持つアプリケーション位ですね。
    これだけで数億の売上が見込めるのなら、中小のシステム屋はこぞって同様の製品を作り出すのは必然と思います。
    ただハードの原価が数十万で既存の他社製ボードの流用であることと当該システムだけでは実用的ではない事を考えると、買う側は1から自社開発するのと何が違うのか悩むかもしれませんね。

    いずれにしても今回の製品は公平な目で見てもかなりショボいのは確かです。

    これで買い煽り出来る神経が私には全く理解できませんね。。

  • 皆さん、ショボデバイス発売で盛り上がってますね(笑)

    エンジニアの意見を言わせてもらえば、今回の製品は、かなりフザケタ物になってます。まずFPGAをメモリ型プロセッサと言い換えてますね。自らSLIDはFPGAそのものです、と宣言しているようなものです。
    100万倍やSLIDなんて一言も言ってませんね。誇大広告ですから当然です。

    以前から何度も主張していますが、FPGAで実現出来ることはシステム屋ならどこでも出来ます。本当にアルゴリズムに自信があるならこのようなパッケージでは売らず設計資産として、つまりIPとして販売します。

    最後に、今回の製品がエンジニアの目から酷い物に見えた一番の理由を申し上げますと、基板そのものがFPGA評価ボードだったことです。恐らく数十万で購入出来る物です。これで売上が数億とは大風呂敷にも程がありますね。。

  • また嵌め込みですか。。本当にここは悪質ですね。

    今回は総会を恐れて嵌め込みネタを出してきたのかも知れません。

    本当にここはどれだけ人を騙せば気が済むんでしょうか。同じ日本人とは思えないです。

  • そもそもFPGAで作ったシステムを売ること自体がショボい。
    本当にSLIDのアーキテクチャに自信があるならASICでパッケージングするし、アルゴリズムが優秀ならIPとして販売する。

    それでも同じFPGAを使う限り100万倍の差は有り得ない。ホルダーは何と比較しているのか問いただすべきである。

    もしホストPCのCPUによるソフト処理と比較しているのなら、呆れるくらいの誇大広告であり、仕手化ネタとしては最低ランクと言えるでしょう。

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