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投稿コメント一覧 (13158コメント)

  • 今週300円達してからは速いかもね〜♪

    一旦w入るかもだから、その時は追加しようっと

  • nex期待株価は、、、まずは目先10倍の2500円辺りかな。
    そこからバタバタしつつ、治ると徐々に右肩上がりへ

    年末から来年3月くらいには、3800~6500円
    iPSNKTが始まると1万円を突破して欲しいなぁ、、、

    あくまで妄想なので、、、株は自己責任ですよ

  • 既に膿は出し尽くした!

    以前nexは、ITK-1が失敗した際、GRN-1201の開発中止を会社に提案したが、知っての通り漸く中止!1301もやめた。

    それに開発資金は、iPS-NKTと次世代シーケンサーとスパコンを使った完全個別化がん免疫療法に集中させた。

    スパコンが量子コンピューターになれば研究は更に加速する。

    ドン底だからあがるだけ〜♪

  • 遺伝子解析と最適な創薬のマッチングは、デジタルアニーラで加速する!
    ブライトパスは、どのAiを使うのか、ソフトウェアが鍵を握る!

    量子コンピューターAiにも色々出て来た!
    紹介する「デジタルアニーラ」とは、量子アニーリングの特異的な動き、、つまりデジタル回路による「組合せ最適化問題」を神速に答えを出してくれるのだ!

    従来型コンピュータは全パターンを単純に一つずつ計算、最適な解答を弾き出す。
    量子コンピューティングは、何となくこれかも!という計算だけを見つけ、これって最適なんじゃないの?と提案する。
    従来のコンピュータでは考えうる全ての演算を行う為、膨大な時間を要する。しかし、一瞬で答えにたどり着けるという神業を持ってるわけ!

    量子コンピューティング技術の中でもデジタルアニーラの強みとは?
    「大規模な問題を解ける」ところ。
    量子コンピュータは、量子の特性を用いて高速な演算を行うが、
    近接した量子ビット同士だけ結合できる制約がある。
    結合した量子ビット同士なら高速処理できる反面、
    遠方の量子ビットには残念なことに結合できないのね。

    結合可能な、近接した量子ビットとの接点は限定してる。
    結合数= イコール 処理できる組み合わせパターンの上限、というわけ。

    一方、従来のデジタル技術を用いるデジタルアニーラだと
    近接したビット同士しか結合できないという制約が何とない!
    大量のビット同士が相互結合。仕舞いに「全結合」の状態となる。
    ビット間は瞬時に情報伝達され、かなり複雑な問題でも神速で解答できるわけ!

  • 再生医療市場規模 2050年15兆円を予測してたものが
    100量子ビット9000兆倍の量子コンピューターの開発前倒しで
    数年後にどれくらい大きく変わってくるのか?

    ヒトゲノム解析、がん治療の選択肢、がん免疫療法の完全個別化なんて
    まさに量子コンピューター次第で急加速する分野

    ブライトパス率いる東大チームがIBMやGoogleとかと組んだら
    そのニュースで大きく株価は上がると思いませんか?

  • ヒト遺伝子解析みたいなAiを使う計算だと量子コンピューターは強いらしい。
    しかし100量子ビット 9000兆倍とか、人の身長の太陽系の半径ぐらいとか?
    50年くらい先に作られるはずだったものが数年で出来てくるとなると
    人の目に頼ってた医療の世界だけだとボトルネックになっていたところが
    一瞬で終わるんだから、研究はかなり加速するんじゃないかな?


     スイス連邦工科大学の研究グループはスパコンを使ってシミュレーションをすると、その計算能力は45~49量子ビットの量子コンピュータと同等だと2017年4月に発表した。50量子ビットの量子コンピュータが完成すれば、その計算能力はスパコンを上回る。

     「量子シミュレーションは厳密な誤り訂正が不要なアルゴリズムのため、1量子ビット増えるごとに計算能力が2倍になる」。量子コンピュータの理論に詳しい東京工業大学の西森秀稔教授はこう説明する。

     IBMが公開している16量子ビットの量子コンピュータの計算能力は、スパコンの性能を47量子ビット相当として計算すると21億分の1程度になる。仮にスパコンの計算能力を人間の身長(1.5メートル)に見立てると、16量子ビット機の計算能力は炭素原子程度の大きさほどしかない。

     一方、グーグルの研究チームに参加するマルティニス教授は100量子ビット超の実現を目指す。IBM Researchの研究グループも2016年8月に100量子ビット機が近い将来に実現するとの論文を発表している。「近い将来」を5年以内と仮定すれば、2021年までには100量子ビットを実現できる。計算能力は単純計算でスパコンの9000兆倍。人間の身長と比較すれば太陽系の半径にも相当し、超越性と言うにふさわしい飛躍だ。

  • 宮野悟教授が、グーグルなのか、IBMなのか、日本製なのか、
    量子コンピューターを手にした時、
    次世代シーケンサーのヒトゲノム全解析がわずか数秒となり
    ブライトパスの研究は加速するのではないかな?

  • 東大宮野悟教授の研究はというと
    こんな感じ
    https ://ganjoho.jp/data/professional/training_seminar/zengankyo/180608_am05.pdf

  • 慶応 京大 グループがLC-SCRUM-Japanで構築した日本最大の臨床ゲノムデータを活用し、スーパーコンピュータ「京」を用いた予測システムにより、肺がんの遺伝子変異に対する薬剤有効性が高精度に予測可能なことを確認しました。

    対するブライトパスはというと
    東大 三重大 理研 とで同じLC-SCRUM-Japanのデータを活用して
    頭頸部癌の研究をしている。

    AIでがん治療、ブライトパス 東大と研究

    2018/12/27 18:25
    保存 共有 印刷 その他
    バイオベンチャーのブライトパス・バイオ(福岡県久留米市)は人工知能(AI)を使ったがんの免疫療法を東京大学と共同研究すると発表した。東大がAIの演算設計などで協力する。共同研究の成果を同社の開発する新薬の早期の臨床試験の実現につなげる。

    細胞の表面には抗原と呼ばれるたんぱく質が作られ、その中にはがん細胞のみに作られる「ネオアンチゲン」という抗原もある。これを薬の標的とすればがんを効率よく治療できる。一方でネオアンチゲンは遺伝子変異によって様々な構造をとり、1つの薬の効果にも個人差が出やすい。

    ブライトパスは患者個人の腫瘍を調べ、標的とするネオアンチゲンを決め、特注薬を用意する「完全個別化がん免疫療法」の開発を目指している。AIでネオアンチゲンを効率的に絞り込む。

    共同研究する東大の宮野悟教授は米IBMのAI「ワトソン」を活用し、世界の医学論文のデータから患者に最適な治療法を選択する研究で実績があり、AIの精度を高めるために助言する。

  • スーパーコンピューター 京 から IBM Qへ

    慶応、京大などが肺がん分野で次世代シーケンサーを使い解析するのにスパコン京を使っていたが、慶応では理工学部伊藤教授がアジア初IBM 量子コンピューター Qに関わりだした。

    ヒトゲノム全解析は、
    人の目によるパネル解析で3日+7時30分間
    IBMスパコン ワトソンで10分

    おそらく、これがIBM Qだとわずか数秒か?
    ソフトウェア次第では1秒とかからないだろうか?

    nexなんでこんな話をするかというと、
    これまで医学研究者たちがのんびりと数年かかっていたことが、
    数学者が協力したことで、
    わずか数日で完全個別化がん治療が確立できるかもしれないということ。

  • 祝!令和

    ガンの部位が違うのですが
    ブライトパスと三重大学とがやってることと類似しています。

    慶応、京大などが、スーパーコンピューター 京 を使った 肺がんでは、
    チロシンキナーゼドメイン のあたりを見ても、成功したようですね!

    おめでとう〜

    https ://www.ncc.go.jp/jp/information/pr_release/2019/0430/index.html
    LC-SCRUM-Japanで構築した日本最大臨床ゲノムデータを活用しスーパーコンピュータで治療薬の効き目を予測
    -がんゲノム医療における新たなツールの開発-

    2019年4月30日
    慶應義塾大学医学部
    京都大学
    国立研究開発法人 国立がん研究センター
    国立研究開発法人 日本医療研究開発機構

    慶應義塾大学医学部内科学(呼吸器)教室の安田浩之専任講師、肺がん病態制御寄附講座浜本純子特任助教、腫瘍センターの池村辰之介助教、臨床研究推進センターの副島研造教授と、京都大学大学院医学研究科人間健康科学系専攻の鎌田真由美准教授、荒木望嗣特定准教授、奥野恭史教授、国立がん研究センター先端医療開発センターの土原一哉トランスレーショナルインフォマティクス分野長、小林進ゲノムトランスレーショナルリサーチ分野長、同東病院の後藤功一呼吸器内科長、松本慎吾医長、同研究所の河野隆志ゲノム生物学研究分野長らのグループは、LC-SCRUM-Japanで構築した日本最大の臨床ゲノムデータを活用し、スーパーコンピュータ「京」を用いた予測システムにより、肺がんの遺伝子変異に対する薬剤有効性が高精度に予測可能なことを確認しました。

  • 東洋経済から4月 何か出るんですか?

    当社が取り組む完全個別化療法について東洋経済から取材を受けました。取材内容は4月以降に発行される東洋経済に掲載予定となっています(掲載時は改めてお知らせ予定です)。.....

  • そして今316円。
    いろんな癌に拡大できそうだから、相当な売上が見込めそう!
    316→10万円なら
    100,000 ÷ 316 = 316.45569620253164557
    あれれ、丁度316×316…とは?

    1000株×316円×316=1,000 × 316 × 316 = 99,856,000

    nisa 1000株以上持っていたら、1億くらい。
    税金引かれることを考えたら1300株くらい買っておいたら
    美味しいかもね。

  • 3年をかけて様子をみる、その都度、成功なら株価もあげるのかな?

  • 今秋の国への許可申請の前には、大量に持っていたいよね。

  • 2019年1月の記事ね

    iPS、がん患者で治験へ=免疫細胞を作製-理研・千葉大
    https ://www.jiji.com/jc/article?k=2019011001275&g=soc

    2019年01月10日21時25分

     健康な人の人工多能性幹細胞(iPS細胞)から免疫細胞を作り、頭や首にできる「頭頸部がん」の患者に投与する臨床試験(治験)を、理化学研究所と千葉大のチームが計画していることが10日、分かった。チームは今秋にも国に届け出て、了承が得られた段階で投与する予定。iPS細胞を使ったがんの治験は国内では例がないという。
    攻撃力保つ免疫細胞作製=iPS活用、がん治療目指す-京大

     治験を計画しているのは、理研生命医科学研究センターの古関明彦副センター長と千葉大の岡本美孝教授らのチーム。頭頸部がんが再発し、手術などでは治療効果が得られない患者3人を対象に行う。
     計画では、健康な人の血液から免疫細胞の一種で、がんを攻撃したり他の免疫細胞を活性化させたりする「ナチュラルキラーT細胞(NKT細胞)」を取り出す。この細胞からiPS細胞を作製した上で、再びNKT細胞に変化させ、患者の血管から注入して移植する。
     移植は計3回。移植する細胞数は1回目は3000万個で、2回目以降は副作用と効果をみて増減する。移植後2年間、安全性やがんが小さくなるかの効果を調べる。

  • これを見る限り、進捗は問題なさそうね〜

    本年度中には臨床試験を開始できそうね

  • NKT細胞再生によるがん免疫治療技術開発拠点
    https ://research-er.jp/projects/view/120949
    1:再生医療用 NKT-iPS 細胞と iPS-NKT 細胞製造体制整備とストックの構築
    理研内に設置した細胞調製室(CPC)において、GMP に適合した CPC 運用組織体制を構築することにより再生医療用 NKT-iPS 細胞と iPS-NKT 細胞の製造準備を進めている。それぞれの細胞の製造に使用する原材料については、生物由来原料基準に適合した材料を調達できる目途が立った。また製造の段階ごとに、実施する規格試験を設定し、それぞれの試験項目および仮の基準値に関しても設定した。これらの項目と設定値の妥当性に関しては、今後見直し最適化を行う。
    最初に作製した NKT-iPS 細胞株に関しては各種ウイルス検査を行い、ウイルス安全性を確認した。また、新規に数株の NKT-iPS 細胞を樹立した結果、日本人に対するハプロタイプ頻度は 16%まで上昇した。
    2:非臨床試験
    iPS-NKT 細胞の in vitro 抗腫瘍活性を実施した結果、iPS-NKT 細胞はこれまでの NKT 細胞標的療法に必須であった樹状細胞による刺激を行わない場合においても、in vitro 抗腫瘍試験によく用いられる K562 細胞に加え、NCI-H460、A549、HT-29、COLO 205 および Detroit 562 等の多種の細胞に抗腫瘍効果を示す、、、

    3:安全性と有効性を確認する臨床試験
    医薬品として認可されている添加物を用いて数種類の製剤を試作し、48 時間まで活性を維持できる製剤を開発した。最終製剤の規格試験項目を設定し、治験を実施する千葉大学への試験方法移管および輸送試験を開始した。これまで生細胞数の低下は認められていないため、長時間の輸送試験を実施し製剤の有効期限の限界を見極める。
    治験プロトコールはこれまでに実施されている NKT 細胞標的治療を参考に作製する予定であるが、予備的な動物試験においては予想される投与量の20倍までの用量では異常が観察されなかった。他家投与では素早く拒絶される懸念があるが、これまで実施した非臨床試験では投与数日後においても iPS-NKT 細胞は十分に残存しており、問題なく治療が行える見込みである。

  • AMED 平成28年8月18日
    ヒトiPS-NKT細胞の抗腫瘍効果を生体内で示すことに成功―iPSを用いたがん免疫療法の実現へ大きく前進―
    https: //www.amed.go.jp/news/release_20160818-01.html

    2019年1月10日過ぎ、本年度中に臨床試験開始とのニュース

    2019年2月28日成果報告会にて登壇

    https
    ://www.amed-event.org/uploads/1/2/2/0/122096299/flyer_kakushin.pdf

  • nexの記憶が正しければ、、、

    あのiPS-NKT細胞のニュースが出たのは2018年3月末から4月初め頃だったかな?

    今年は何が出るんだろうか?

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