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投稿コメント一覧 (633コメント)

  • 万単位の売り板が簡単に買われたな。この20分で2回あったことから、大口が買っている可能性高い。

  • >>No. 99

    電子が持つ磁石のスピンを利用した「MRAM(磁気抵抗メモリ)」が普及期を迎えていると伝わった。現行技術で限界が迫る回路の微細化とは異なる方法で高速動作や低消費電力を実現する。この分野をリードする東北大の研究を起点にソニーG などが開発を進め、実用化も視野に入ってきたようだ。

     関連銘柄はソニーGのほか東エレク 、アドバンテスト 、NEC などが代表的。一方、半導体工場の運用・保守を手掛けるT&S はMRAMの中核技術である半導体技術(スピントロニクス技術)を東北大と共同で研究しており、連想買いが想定される。

  • 上方修正しているし、今後の業績にも期待できるんじゃないかな。好材料も多い。

  • 個人投資家の買い越しは2021年、10年ぶりらしい。閑散相場の中で勝てる人はしっかり買っています。

  • 6776 天昇電気工業 てんしょうでんきこうぎょう [ 化学 ]
    【URL】https://www.tensho-plastic.co.jp/
    【業績】 売上高 営業利益 経常利益 純利益 1株益(円) 1株配(円)
    連16. 3 15,153 709 589 450 27.3 0
    連17. 3 15,367 1,279 1,271 964 58.1 3
    連18. 3 15,548 1,261 1,160 810 48.8 3
    連19. 3 17,621 948 976 589 35.5 3
    連20. 3 18,351 1,044 1,022 700 41.6 3
    連21. 3 15,557 291 298 158 9.3 3
    連22. 3予 17,000 800 780 450 26.4 3
    連23. 3予 18,000 1,050 1,000 700 41.1 3

    コロナ禍でもかなり着実な増益基調。

  • 【改 善】底地は在庫圧縮の販売強化が一巡。だが、柱のストレージはコンテナや土地付きの自社保有シフトで運用拡大。採算改善し営業益反発。コンテナ買い戻し特益消滅。駐車場事業譲渡特益は減損で相殺。
    【新路線】木造3階建て40室規模の新ストレージを12月に都内初出店。主力商品に育成、全国で年50棟超の展開目指す。コロナ禍のレンタルオフィス需要取り込み図る。

    悪くない。足元業績は好調。バリュー株。

  • 【復 調】柱の国内成形品は自動車メーカー向けが半導体不足響き納入先工場稼働率の戻り鈍いが、回復基調維持。米中向けとも回復ペース加速。矢吹工場等生産設備増強に伴う償却負担などこなし、営業増益。
    【拡 大】RP東プラ(大阪府吹田市)傘下の竜舞プラスチック(群馬県太田市)全株を7月取得。軽量化技術や販路取り込む。強化中の雨水貯留装置はコロナで伸び悩む。

  • プラスチック成形品の天昇電気工業<6776.T>は24日、一時前週末比13.2%高の575円まで値上がりした。同社は大量のワクチン接種により需要が増える医療廃棄物容器を手掛ける。このほか関連株は、注射針のJMS<7702.T>や注射器のテルモ<4543.T>、金型のパンチ工業<6165.T>など。

  • 工業用プラスチックの需要はこれからすざまじいものになっていきます 。もちろん環境対策でもあります。

  • 最近攻めてますね~。

    天昇電気工業は雨水貯留槽に流入する土砂の拡散防止システムを開発した。

    天昇電気工業、竜舞プラを完全子会社化 (2021/5/27 素材・医療・ヘルスケア)

    天昇電気工業はアァルピィ東プラ(大阪府吹田市)から同社子会社の竜舞プラスチック(群馬県太田市)の全発行済み株式を取得することについて譲渡契約を結んだ。
    天昇電、メキシコに新棟 家電外装品、米経済回復で需要増 (2021/5/20 総合1)

    天昇電気工業はプラスチック成形品を生産するメキシコの天昇メキシコ(TMC、バハカリフォルニア州ロサリート市)に新工場棟を建設する。... 家電をはじめ、各産業分野のセットメーカーが米国経済の持...
    天昇電気が竜舞プラ買収 プラ射出成形事業拡大 (2021/3/26 素材・医療・ヘルスケア)

    天昇電気工業は、アァルピィ東プラ(大阪府吹田市)から、同社子会社のプラスチック射出成形品メーカーである竜舞プラスチック(群馬県太田市)を買収することで基本合意した。
    天昇電気、福島・矢吹に新工場棟 プラ製コンテナなど増産 (2020/9/21 素材・医療・ヘルスケア)

    天昇電気工業は矢吹工場(福島県矢吹町)敷地内に第2工場棟(写真手前)を完成した。

  • 新型コロナウイルス感染症に係るワクチンの接種に伴い排出される廃棄物の処理について(高知県・東部環境センター関連)

    新型コロナウイルス感染症に係るワクチンの接種に伴い排出される廃棄物の処理について

     現在,新型コロナウイルス感染症に係るワクチンについては,当該感染症のまん延予防のため,全国的な接種を実施していくこととされています。
     廃棄物処理事業は,日常の生活を維持するために不可欠なサービスであり,新型コロナウイルス感染症の流行時においても,安全かつ安定的な廃棄物の適正処理を行う必要があります。
     加えて,コロナウイルス感染症に係る廃棄物を排出する場合にも,その適正処理に配慮することが求められます。
     これらのことから,令和3年4月2日に環境省から「新型コロナウイルス感染症に係るワクチンの接種に伴い排出される廃棄物の処理について」の通知が送付され,廃棄物処理業者及び排出事業者の皆様方への周知依頼がありました。
    産業廃棄物処理業者及び一般廃棄物処理業者並びに排出事業者の皆様方には,本通知をご参考くださいますよう,よろしくお願いいたします。

  • マイナカードがDXの先兵に 宮崎・都城、給付金1週間で

    2021年6月4日 21:00 (2021年6月5日 5:16更新) 日本経済新聞

    新型コロナウイルス禍で露呈したデジタル行政の遅れを象徴するように全国のマイナンバーカード普及率は5月時点でなお3割にとどまった。国と市区町村の円滑な連携が求められるワクチン接種などの場面でも十分に利点を生かせなかったが、一方でデジタルトランスフォーメーション(DX)の先兵となるべく普及に取り組む自治体は珍しくない。仕組みをうまく活用すれば、地域経済の活性化につながる。

    村民の4人に3人がマイナカードを保有する状態は東京都内のITベンチャー、ITbookホールディングスの目を引き、同社が社員を派遣。遠隔診療などを組み合わせた新たな医療体制の構築に取り組み始めた。恩田饒会長兼最高経営責任者は「カードの仕組みを使えば資金に余裕がない過疎地でも遠隔医療を展開しやすくなる」と説明する。

    石川県加賀市は直近1年で51.4ポイント増と急伸した。DXを重要施策に位置づけ、100以上の手続きをスマホで完結するアプリを用いて市役所に立ち寄る手間を省いた。保有者に5千円分の地域商品券を配布したことも奏功した。生活を先端技術で便利にし、産業の活性化も図る「スーパーシティ」にも注力しており、マイナカードを入り口に30年ごろの実現を目指している。

  • 公共建築物に太陽光パネル設置が原則に、空港周辺も――関連銘柄は?

     新たにつくる公共建築物に太陽光発電設備を設置することを原則とする、脱炭素化社会実現へ向けた政府案が伝わった。また、全国の空港と周辺の公有地にもソーラーパネルを整備し、発電施設の面積を2030年までに現在の12倍の2300ヘクタールに増やす目標も打ち出される見通しだという。

     関連銘柄はウエストHD(1407・JQ)、サニックス(4651)のほか、値動きの良さそうなジースリーH(3647・(2))、Abalan(3856・(2))、テスHD(5074)、明治機(6334・(2))など。再生可能エネルギー事業へ参入するファイバーG(9450)、蓄電システムでダイヤHD(6699)もマークしたい。

  • 福島原発の汚染水の、トリチウムの、除去に成功した企業が、あります。

    デイリースポーツの、電子版記事。タイトル名、鳩山元首相、汚染処理水放出の、政府を批判、「トリチウム分離成功の、企業の声を、聞くべき」。

    鳩山由紀夫元首相が、10月18日までに、ツイッターに新規投稿。東京電力福島第1原発のタンクの、汚染処理水について、政府が放射性物質の濃度を下げた後に、海に流して処分する、方針を固めたという報道を受け、「なぜトリチウムを、分離してから、流さないのか」と指摘し、「分離に成功している、中小企業の声を聞くべき」と、提言した。

    鳩山氏は投稿で、「漁業者の強い反対が、あるにも拘らず、政府は福島第1原発敷地内の、多量の汚染水を、海洋に放出する事を、決めると言う」、と切り出し、「なぜトリチウムを分離してから、流さないのか。難しい技術だが、実験段階で、トリチウムの、分離に成功している、中小企業はある」と、指摘した。鳩山氏は、「漁業者に、金で解決など考えず、その企業の声を、聞くべきである」と、呼びかけた。

    電気新聞の、電子版記事から。タイトル名、トリチウム水の、分離可能に。近大などが、装置を開発。東電電力、福島第一原子力発電所の、汚染水量削減に、期待。

    近畿大学工学部 広島県 東広島市 の、井原 辰彦 教授、東洋アルミニウム、近畿大発ベンチャー企業の、「ア・アトムテクノル近大らの、研究チーム」は、6月27日、放射性物質を含んだ汚染水から、トリチウム 三重水素 を含む水、トリチウム水 を、分離 回収する方法と、装置を開発したと、発表した。炭やスポンジの様に、多量の小さな穴を持つ構造、「多孔質体」を格納した、フィルターを使い、「汚染水から、トリチウム水を、効率よく分離する」。今回の成果により、汚染水の容量削減などが、期待できるという。

    井原教授が完成さた、多孔質体は、直径5ナノメートル以下の、「細孔」を有し、「毛管凝縮によって、細孔内に水とトリチウム水を取り込んだ後、トリチウム水を、細孔内に保持したまま、水だけを放出する機能を持つ」。

    アルミニウム粉末焼結多孔質フィルターを格納した、実装置による、実験を行ったところ、アルミニウムに、熱水処理を施す、「ベーマイト処理」を行った、フィルターでは、初期段階で、ほぼ100%除染される事を、確認した。

  • 原発汚染水からトリチウム水を取り除く技術については、2018年6月に日本軽金属 HD傘下の東洋アルミニウムと近畿大学原子力研究所や、近大発のベンチャー企業であるア・アトムテクノル近大が共同開発したことがある。東京電力福島第1原子力発電所事故現場でのトリチウム汚染水対策として開発され、特許協力条約に基づく国際出願を行ったようだが、その後の経緯は追い切れていない。多量の小さな穴を持つ構造「多孔質体」を格納したフィルターを使い、トリチウムを効率よく分離するという触れ込みだった。初期段階でほぼ100%除染されたという。

  • 電子カルテ含むヘルスケア事業の受注残3・5億円。検査運用システムなど新型コロナ関連好調。太陽光発電案件進行中。

  • 「ニューソク通信社 YouTubeサイト」での武田邦彦教授によるトリチウム分離・濃縮技術の検証に関する動画掲載のお知らせ
    2021.05.18 プレスリリース

    「ニューソク通信社 YouTubeサイト」にて武田邦彦教授によるトリチウム分離・濃縮技術の検証に関する動画が掲載されました。
    内容は、武田邦彦教授によるトリチウム分離・濃縮技術の検証及び今後の東電敷地内での1/100スケールでの実証試験の実現に向けた提案等になります。


    [公式] ニューソク通信社 - YouTube
    https://www.youtube.com/channel/UCf12PYOjXPjX38TFvPNm37g


    2021年5月16日(日)
    【武田邦彦 徹底検証】福島原発"トリチウム水"は分離可能なのか?今こそ日本の民間企業が技術力を示すべき時!
    https://www.youtube.com/watch?v=SQOrHjuTIng

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