ここから本文です

投稿コメント一覧 (392コメント)

  • >>No. 639

    そうだった!パチャラ神さんもいたね!
    ありがたや、ありがたや

    でも前世ゴキブリから〜かなり進化しましたね!頭の回転も速いゴキブリも時速120キロで走る その遺伝がきっと毒舌に進化したのでしょう

    アブラカブラ〜〜〜〜〜〜アーメン

  • >>No. 662

    わざわざありがとう!
    昔若い頃はトレンチコートに聖書のスタイルでした
    私のオートバイの影響で近年は ライダースジャケットにハーレに聖書のスタイル
    ミッシヨンバラバの代表でもありました

    彼いわくお前はまだ若いからいいが俺にはあまり時間がないんだと話してました 彼は元全米のレスリングのチヤンピオン

    彼の行くとこ敵無し 無信仰でも彼のフアンになってしまう

    ハーレは 自由の象徴です

  • >>No. 671

    懐かしい90年代後半の映像またまたありがとう!
    昔私のハーレーとアーサのハーレ他5台バラバと大宮の教会に行きました、そのときもマシンガントーク英語と日本語でしたね
    すごい熱気でした
    その後 アフターして 革ジャン着た強面どうし神様の話や人生の話で盛り上がり〜周りから見たら不思議な集団に見えた事でしょう

    その後バラバの面々は辞めた人や 教会の牧師になった人や、様々ですね〜。型にはまらないスタイルや どこの店に行っても普通に神様の話が出来るのは驚きです!
    他教が居ても嫌みやねたみとか一切無し

    アーサーのサイトもありますよ。

  • >>No. 673

    3本もありがとう。
    アーサーは親父は米国の海兵隊員で 母は 日本人 
    若い頃はけんかの強さを買われ お金貰って用心棒してました。
    今でも筋トレしてます。
    雑誌にはごくたまに見かけるが
    メディアには昔一度だけ その後は見ないですね やはり宗教は無理なのでしょう。
    ユ—モアと笑いは健在です 一度聞いたのですが神様の話をタンタンと話すスタイルだと 人は二度と来ない、スタイリッシュとマイクパフオマーが俺のやり方だと

  • 政治家も堂々と参拝するのが正しい事

    正しいことは左翼がなんと言っても貫く右翼の精神は今の日本には必要なのです。


  • 福島県汚染水問題を攻撃対象にし
    8県水産物輸入禁止
    青森、岩手、宮城、福島、茨城、栃木、群馬、千葉、
    なんと海の無い栃木と群馬までも、、、、、
    その報道の後 ベトナムが反対政策、助け船を出してくれた感謝!

    韓国のGDPは神奈川県くらいか お金欲しいのか?
    韓国が日本にしてる努力とは〜罪悪感の植え付けだぁ!
    マインドコントロール これも一つの攻撃です
    本当やめてもらいたい。

  • >>No. 791

    同じ内容の、、、、有りますね。。

  • >>No. 793

    死ぬのが怖くて仕方がない

    もう生きてる意味無いから自殺する

    主は同じ人物ですよね 2つの悩みの内容は同じなんだと、、、ただそれだけです

  • >>No. 685

    >その機会は、みんな神様が用意しているようですし
    その流れに乗ることだ
    >新鮮な生ける水を流し込んでいただく
    >聖霊を豊かに降り注いでもらうことで成長していける
    >人間として成長し続けることで生き生きと元気に若々しく生きて生ける気がします

    湖面に映し出される自分の姿、若いころは誰でも美しい、しかし、肉体我と信じてるその人の心は月と同じで満ち欠けする、人として成長し続けることで見た目年齢でなく 魂の老い心の老化だと、老いたアーサの姿も見ても なんの違和感ないし むしろ輝いてる
    神の子として戻る準備万全でしょう
    >自然を通して神さまを感じる感性、アーサの話の中で一輪の白い花がでてきましたが、
    おまえ一人でさびしくないか?その白い一輪の花が、さびしくさいよ}と答えた
    これは冗談でもなくて、植物の感性は人間の感性に一番近い存在です
    ユーモアを交えて話してましたが、本当だとおもいます。

  • >>No. 683

    そうですか 私、でも国のためならば死ねますが、、
    人間誰でも神の子、目標は、幸せはなるべく大きく、不幸は小さくが基本です。

    っ!でも、自殺を考えるのが趣味なのも別に悪くないですよ。
    死に方を考えるのも時には避けて通れないからです
    ただ死にたいのか、何かの為になり死ぬか 死を考えてる人は周りがなんと言おうが死の呪縛から逃げられません。

    飛び降り自殺は女性に人気ですし 男性はやはり練炭自殺、5~6人迄なら死ねます
    鉄道自殺はやめた方が無難です 本人よりも 親族にとても払えない莫大な請求がきます

    首つりか、樹海か 東京湾か 人に殺してもらう~その他

    ただ不幸のどん底に居るならばそこから得る材料があるはず そして自分が立ち上がり幸せな生き方してると、その事自体、伝道でもあり 人も集まります そして過去自分が苦しんだ経験を昔自分と境遇の人にアドバイスできる。

    まず生活が乱れてるなら朝型に持ってく

    筋トレはお勧めです 一回終われば達成感があります

  • 一党独裁の維持はこの国の義務だね
    チャイナは表向きは市場経済チックだが
    まだまだ
    政府経済
    計画経済
    当然国有企業の資金調達の場  
    だから国民より 政府経済8割以上株持ってるそうだ
    自然に一部の層しか儲からないシステム
    実はパンダの肉だって高値で、刺身で喰う民族

    中国の根底に有る想いは『ロジンだ
    復習国家
    思想がよろしくない 
    暴力思想
    人間は機械だ
    神様は無 元で世界制覇の野望を目標するお国 

    潜水艦に空母なにを企むかはお分かりですね!
    共産主義社会だから国民を管理しやすい利点が大きい
    日本は多神教国
    神様が多い国

  • >>No. 693

    壮絶な人生でしたね!
    殺し合いはやです 数年前歌舞伎町で バイクで通りかかった所 一台の車にチンピラ集団がイチャモンつけてて 運転手はただただ 頭下げるだけの状況下 誰も助けない 見てるだけ 
    それに腹を立てて 私一人助けに行きました 神のご加護があると信じて
    格闘技も役にたちました
    その時チンピラの一人に お前バカか?死ぬよと言われ それでも諦めずに信念が実って警察がきてなんとか収まりました
    その後 ヤクザにオファー来たが 丁重に、ことわりました。

  • 日々仕事のことだけでなく 効率化を考えてます
    やること時間決め~1時間4分割です

  • 税金で食ってるわけだから 問題無いでしょう?

    小銃も問題無し 64だってまだまだ現役だし しかも威力弱める為に減装弾
    使ってるんだよ

  • >>No. 199

    まさに正論です
    にわか仕込みの知ったような台詞には ヤレヤラです

    射程など問題ないので有り BB弾の事かと勘違いしてる『笑い!

    やはり議論は徴兵制度まで行かないとダメです

    どれだけ過酷なのか実践は演習の賜物であり、また日々の鍛錬で生死が分かれる。

  • 韓国船は網を放置するんじゃぁない!
     
    固定網は韓国だけだ

    4日間の海底掃除だけで東京〜福岡迄の距離ヒドい事するね!
    島根県の竹島返せ、、、日本の海底資源です。

  • 64は下手な射撃すると 部品が無くなるからな、、、
    でもさすが当たること!これで武器増えればね!朗報です。

    でもドイツの アウクスブルクではさ、中国がドイツの最新型エンジン購入したんだ、4台〜5台程、お金出せばどこの国にも売るって事だな、武器もさ

    国産武器もトヨタも参加すればいいのにさ、

  • 北朝鮮の軍隊は90〜100万人の軍隊国だ、
    韓国はせいぜい45〜50万人の数、
    北は、韓国の都市に照準合わせ何時でも瞬時攻撃します
    日本の、北の恐怖は90年代の92〜96年、その時日本人は誰も知らない、それは、日本に北のミサイルが飛来する極秘情報だ、
    おかげで,外出も出来ん状態だった、
    だが昨今は違うぞ!
    敵は日本よりも 韓国だよ!まあ北は核所持国、
    地上戦でも勝てないんだよ
    GDPは神奈川県より低い国だ,観光客も減っただろう?
    北の奇襲攻撃には、韓国負けるね
    国民だって徴兵制度反対派が居るし、行きたくないし、ヤダと、それじゃあ士気も下がるわな、
    ソウルだって2日で落ちる

    北に関しては、日本よりまず韓国が危機なのを知るべき。

  • 日本神道は
    国教であり 韓、中は、日本人反省せよ悪い日本人の意識を強く主張するがそれは間違えですし、死んで逝った隊員の当時の想い、家族、国の為に若い命を犠牲にした無念さや、靖国であの世で会おう!と言い残し同胞を励まし合った隊員達が実際に誓った言葉です。

    総理、閣僚、が行くのは当然です
    そんな他国、ばか左の暴言は 本当の事実を知っている参拝者にとっては思想や信条までは変えられませんよ。

本文はここまでです このページの先頭へ