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投稿コメント一覧 (336コメント)

  • 最近の動きから見ると田中は将来の数量の心配は少ないけど、利益体質を
    確立できるかだね。電気自動車の普及促進は電池価格の低下にかかるところ
    大きいし、テスラも厳しいから将来の量産数量での販売価格設定要求されて
    そう。今年の稼働率は能力の半分くらいだろうからフル生産した時の利益額
    がどのくらいか。稼働率70%くらいでは損益分岐点を達成してほしいところ。

  • 今年は新ノート、新エクストレイルでるから期待だね。

  • しばらくコロナで信用買い処分が続くから現物組はしばらく冬眠してたほうがいいね。株は余裕資金で。

  • 関連記事です。参考まで

    テスラの蓄電池価格、「普及期」視野 日本に変革迫る

    経済 2020/2/17 23:00

    再生可能エネルギーの普及に欠かせない家庭向け蓄電池の価格が重要な節目に差し掛かっている。米テスラが日本に投入する製品は蓄電容量1キロワット時あたりの価格でみると、国内の既存製品より格段に安い。太陽光パネルの設置費用などを考慮しても、電力会社から電気を買うより合理的となる水準に迫る。

    「あとは本当にモノが販売されるかだけだ」。経済産業省の担当者がこう語るのがテスラが販売予定の「パワーウォール」だ。累計販売数は欧米を中心に5万を超える。日本での価格は蓄電容量13.5キロワット時で99万円としており、1キロワット時あたり7万円台前半となる。容量の小さい国内メーカーの製品は同20万円弱から30万円強が多い。

    日本では福島第1原子力発電所の事故を機に、発電した再生エネ全量を高い価格で買い取る制度の導入で太陽光パネルの普及を図ってきた。しかし市場原理を無視した制度であったため、大きな利用者負担という禍根を残した。

    自家発電・消費を増やすためには、天候に左右される再生エネの需給調整をできる蓄電池が不可欠だが、値段が高いという問題があった。

    テスラ製の蓄電池が大きな注目を集めるのは、電力会社から電気を買うより蓄電池を活用して自家発電した方が安くなる節目である「ストレージパリティ」の一歩手前の価格水準だからだ。

    三菱総合研究所の最新の試算によれば、新規に太陽光発電パネルを設置する戸建て住宅の場合、蓄電池が6万円になると、ストレージパリティを下回る。試算は日本メーカーが主力製品を投入するゾーンである容量5キロワット時の蓄電池を前提としている。テスラが発売する蓄電池は容量が2倍超と大きいものの、日本でも家庭の非常用電源として活用するには大容量化が必要になるとの見方が多い。

    日本メーカーは機能性や安全性をアピールしている。たとえば京セラは停電時にあらかじめ設定した家電へ優先的に電力を供給する機能を搭載する。パナソニックは人工知能(AI)が搭載された管理システムと連携し、大雨や暴風などの警報が出ると、停電に備えて自動で電気を蓄えることができる。

    蓄電池開発のエリーパワー(東京・品川)はリチウムイオン電池の安全性強化に力を入れている。同社の吉田博一会長は「価格以外にも比較できる基準が必要だ」と強調する。

    テスラが低価格製品を販売できるのは、電気自動車(EV)向けの蓄電池をつくる大型の生産設備を持っていることが一つの要因とみられるが、それだけでは説明しきれない。三菱総合研究所の長谷川功主任研究員は「テスラは直販なのに対し、国内メーカーは卸売業者を間に入れることも要因だ」と説明する。

    同研究所の国内メーカーへの聞き取り調査によると、蓄電システムを設置する家庭が支払う費用は15年度平均で約22万円。内訳は電池部分が約8万円で、変換器など他の部品や検査・認証費用を含めると約15万円にのぼる。一方、中間卸業者による中抜きなどの流通コストは約7万円で、全体の3分の1にのぼる。

    価格面の大きな前進で再エネの普及に弾みがつくと何が起きるのか。都留文科大の高橋洋教授は「電力会社のビジネスモデルが根底から変わる」と指摘する。電力小売りの売り上げは減少し、送電線の利用料を徴収する「託送料金」の収入にも響くためだ。

    ドイツ貿易・投資振興機関によると、同国では18年にストレージパリティに到達した。現在は太陽光などの分散した発電所をまとめて運用する仮想発電所(VPP)事業が急拡大している。

    電力会社がこうした将来を予測し始めると、火力や原発などの大型発電所への投資よりも「VPPなどの新ビジネスに先手を打つ動きが増えてくる」(高橋教授)という。電力会社を中心とした集中型の電力供給から、各地でつくられる再生エネを融通しあう分散型へと転換し始めるのは案外近いかもしれない。

  • 小田原も酷いね。減益とは言え利益出てるのに▲16%とは。WSは大赤字なのに+転、田中も▲10%止まりなのに。

  • 日本製鉄の橋本社長は「私は嫌われてもかまわない」と言って構造改革の特損▲4400憶だして株価は若干の下落。内田社長は構造改革の▲2000億の特損計上できず株価は大幅下落。今日の下げは下方修正もあるが無配+構造改革が見えないが
    原因でしょうね。

  • 今は設備増強↑減産↓真逆の生みの苦しみのピークですね。四季報にも21年は車載向け上向くと出てますし期待しましょう。

  • 本日WSの四半期決算発表。今期▲30億円予想、旭化成訴訟でも今日株価上がってる。明日見ものだね。

  • 最近、金余りで株価は2年先を見るらしいから、田中は来期も先行投資の償却費と人件費で苦しいだろうが、人気もあるので株価はそう落ちないと思うよ。欧州ネタもあるのでまた上がるよ。ただ来期も人が余るなら住友にでも出稼ぎに出して少しでも赤字減らすのが経営者の務め。

  • 悪決算の狼狽売りは収束したみたいですね。750円で買い支えしてくれてる人に
    感謝ですね。買い気配14万、売り気配4万やはり人気ありますね。

  • 今日は▲100円は覚悟してたがそこまでいかなかったね。
    決算短信よく読むと売上げも3割減少しているが、売上総利益率も減少している、今の利益率では売上300億でも固定費賄えず多分赤字だったと思う。日中の売上げの減少は欧州でカバーするしかないし、もう少し利益率あげる算段も必要。
    来年はテスラの増産と欧州次第の気がする。

  • 今年の決算はしょうがないが、将来の受注・生産計画ききたい。

  • 赤字10億と思ったがそれを超えるとは…。事業体の体をなしてない決算だから社長交代くらいしなきゃね。

  • 200万均一いいですね。日産の車は金型等の償却
    終わったモデルばかりだし、不況で部品も安く入るだろうから大安売り可能なはず。内緒値引きやめて▲100万価格改定すれば売れる。

  • 三菱重工は赤転で+2%。株はわからん。

  • やっと3ヶ月おきのお楽しみ会の日ですね。まともに行くと▲10億赤字だが下がっても▲100円程度なら知れてる。四半期黒転したら+100円。
    お楽しみ。

  • 3Qまで70億黒字で最終が▲150億?かなり固めの予想のような気もするが。
    鉄鉱石・石炭もさがってるし円安だし営業利益も3Qまで143億出してるのに最終▲50億ということは、第4四半期だけで▲200億の赤字になるがありえる?

  • 1/31 住友化学第3四半期決算短信抜粋

    (エネルギー・機能材料)
    レゾルシン(接着材用原料)は出荷が堅調に推移しました。一方、アルミニウムの市況や正極材料の原料金属の市況が低水準で推移したため、販売価格が下落しました。この結果、売上収益は前年同四半期に比べ、240億円減少し1,906億円となり、コア営業利益は前年同四半期に比べ26億円減少し177億円となりました。

    この記事見ると田中の第3四半期に生産急回復の可能性は少なそうだが・・・。
    2月7日のお楽しみだね。

  • 株価ライバルが一つ消えましたね。資金が回ってくればいいが。業績修正発表
    まだだが早めの発表があく抜けしていいが。

  • ここは買い時が何回も来るから買い時がわからんな。

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