ここから本文です

投稿コメント一覧 (4コメント)

  • テルモ海 打ち寄せる波 青き証(あかし)

    ひとり 穴リスト

  • ”君モ僕モ テルモ”

    仲良くやりましょう・・・!

    目的は同じ・・・お互いに大いに儲けましょう。。。。!(^^)!

     <お粗末川柳>
    ◎掲示板 白黒つけて 何を得る
    ◎他人(ひと)の意見 ナンクセつけず ゆとりもつ  
    ◎意地になり 不毛な議論 乗る輩(やから)

    ひとり 穴リスト

  • >>No. 295

    > ノムラが商社株でここだけ目標株価を大きく下げたってのはなぜ?
     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    kgc***** 様

    ガビロンを傘下に持つ丸紅は米中貿易摩擦のど真ん中にいるからでは?

    ①関税応酬合戦での穀物取引大手のガビロンの中国への穀物輸出の先行き不安、
     それとシカゴ穀物相場の下落が続いていることが上値を追えない要因かな?
    ②商社株は景気敏感銘柄でもあり、先行きの世界経済の指標とされている。

    ※割安ではあるが、米中貿易摩擦が落ち着くまではBOX相場が続くのでは?
     小生アービトレィジャーにとっては面白い銘柄です。
    ひとり 穴リスト

  • >>No. 62

    Taro様
    ここのところの下落は確かにキツイですね!
    お互いヤオコーの将来を期待しましょう・・
    ところで、以下調べて見たのですが、川野商事はいつ売却したのでしょうか?

    ヤオコーの総発行株数は40,013,722株です。
    川野グループ及び一族の
    所有株数及び(保有割合)は、2017年度は17,620,190株(44.04%)
    ・・・・・・〃・・・・・・、2018年度は17,592,190株(43.97%)
    確かに28,000株=0.07%(2018.12.6提出変更報告書)減っております。
    少ない株数ではないにしろ、決して大きな株数でもないと思いますが?

    そこで、川野商事だけの保有株の推移を調べると、
    2014年度の保有割合は17.74%、2018年度は19.55%で1.81%増えております。

    ※上記の数字は、ヤオコーが金融庁に提出した変更報告書を参照

    ひとり 穴リスト

本文はここまでです このページの先頭へ