IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (257コメント)

  • >>No. 882

    回避ナイスです。
    売上は良いが利益がかなり削られてるね。

  • 最近流行りのプログラム教室も活況という情報もある。エンジニアへ仕事を提供できない時も、技術の向上や独立の支援など、利益を取れる仕組みが有る。利益率だけを見るとMIDWARKの売上がさがれば利益率が上がるという皮肉さもあるくらい。その利益率を押し上げているのがメディア事業であり、テックブーストやその他のセグメントである。今期は人材派遣以外のセグメントの盛り上がりがあると見ている。

    テックブースト事業は逆にエンジニアから利益を享受する。入学金の安いオンライン学習(通学もある)が大半だが、コロナの影響がないのは大きい。メンターは業務委託先の技術者で、転職保証型のサービスも徐々に浸透してきている。売り上げ全体のパイは低いが全方位で売り上げを取れる仕組みは継続していくべきだと思う。

    競合他社はどうか。
    かなり似ているのは7060ギークス。フリーランスはフリノベという福利厚生を使いギークスの求人サイトに登録された案件を吟味できる。今期ギークスは増収減益になる予想だが、人材運用は右肩上がり。ゲーム事業やX-Tech事業が足を引っ張っている。一時的な開発人数の増加が原因だが、逆にBエンジニアは人材運用以外の事業も好調に推移していると予測できるので面白い。同じようにギークスも2月から教室運営を開始、卒業生を囲い込む施策を取っているので、決算推移などはセグメントごとに参考になると思われる。

    これだけポジトークをしておきながら糞決算には警戒はしているが、VCの売りをラクラク乗り越えて来期のスタートとしてほしいなーとお花畑なところもあります。希望的観測だがVC売ってなくないすか?この出来高で売ってるかな?売ってたとしても1日1万株も無さそう。上位2人(70.2%:上場時)が経営組なので捌く株数も少ないが5%未満なので動きもわからない。あまり気にしていないが出来高も少ないので今はやめてほしいいい。

  • 取引先の案件のない期間、抱えているエンジニアへのサラリー負担が、、、というコメントを見たが、確かにその通りだと思う。

    しかしBエンジニアの人材運用を覗くと、殆どがフリーランスで構成されている。技術者の囲い込み激化で現在この業界は過保護なほどにフリーランスに対して健康診断や会計の相談など仕事以外の手厚い待遇がある。セグメントMIDWARKの営利が薄いのはそういった経費部分も多少あるが、雇用することに比べるとはるかに費用負担は少ない。

    更に、自社のエンジニアは手待ちの状態になる可能性はかなり低い。Bエンジニアには他のセグメントが多忙になりつつあり、そちらへ資源を集中させているように思える。ここを自社の人材で対応しているからこそ粗利50%を稼ぎ出していると思われる。

    他社への派遣においてもBエンジニアでは単なる「派遣」としていることはかなり少ない。殆どが取引先企業へ在中して業務の遂行。完成まで共に働く。よって派遣されている期間も比較的長く、利益の見通しも立てやすいという利点もある。

    派遣先も上場企業も多く、ソフトバンク、サイバーエージェント、ベネッセ、コロプラ、DMMなど、案件の方向性も多岐に渡る。一口にIT技術といえどゲーム事業と5Gでは雲と蜘蛛くらい違う。様々ニーズに対応するにはフリーランスのチカラをデータベース化し、取引先からの要望に瞬時に対応できるように準備している。中でも興味を持ったのはSHIFTへの派遣。この会社はゴリゴリ業績を上げている。明らかに売上の立つ企業への派遣は期待できると思う。安易に同調して同じグラフを描くとはならないが、派遣先はこの会社にとってかなり重要であるのは間違いない。

  • >>No. 849

    おー返信ありがとう。
    そうかーそれは確かに不安だわなあ・・・

  • >>No. 846

    メディア事業は利益を稼いでるとゆーか利益率が良い。商いの規模はセグメント単位では人材運用に比べたら15%もない。だからここが商業規模を拡大すれば粗利50%超えの破壊力に期待できる。というわいの魂胆。

    成長性を感じれないという意見もごもっともな部分もあるが、3Q時点で2.53億もの販管費を計上している。セグメント利益だけだと3.45億あったが、ごっそり削られて営利1.07億で着地。進捗は約95%に迫った。この経費はエンジニアのかき集めに奔走した証として数字に現れていると判断している。来期は集めた人材で仕事を獲得していくフェーズに入ったと思うので、経費圧縮となり来期はそこも効いてくるかと。

    人の動きが最も制限されたであろう3.4.5月の内容で通期を余裕でクリアする勢いなので、緊急事態宣言が明けた6月以降のニーズ回復に期待するには合理性があるように感じるというのもある。テレワークでも派遣でも基本的にはコロナの影響は軽微である業態であり短信にも記載があるのでそこは信じていこうかなと。

    来期について、四季報は良い事しか書いていないが全てを盲信つもりはない。が、メディア事業について、営業が成功して大幅続伸とあるのは見逃せない。最も利益率を稼ぐセグメントの大幅続伸という情報でスケベロングを決意したところもあるwてへ。

    最後に上方修正を出さなかった理由を推察。
    3Qで94.8%だと単純な四半期で120%超だが出さなかった。財務方の作戦として、売上の計上のいくつかを来期に回しているのでは?と邪推。今期市場のコンセンサスも間違いなく確保できるので来期のスタートをキメるため、一部の計上を今期から外した?とか。そうなれば面白い展開がくるのになー。ラストにまたどでかい費用が乗るのかもしれんけど。


    以上、端的ではあるがその期待値から下値も限定されていると思う。クソ決算が出る可能性ももちろんあるのでビビっているが、グッドパッチのようにアゲアゲでもないので叩き売られることも無いだろうとは思っている。



    でも、ビビってはおる。
    チョーシに乗って集め過ぎたの。

  • 決算前日の値動きとは思えないね(笑)

    自分は来期の業績は今期より20%以上だと予想。特にメディア事業の予算に期待している。
    合わせて上場経費分と人件費をこなして経費が軽いのとeコマース系構築への派遣増加で+αがあるか?
    ネガティブになるとすると開発延期や投資再検討によるマンパワー需要減。これはマクロ的に見ると無さそうだが・・・。

    ロックアップの売りは毎日出来高5万そこそこなので無いと判断。この出来高でコソコソ売ってるくらいなら良心的。


    ロングポジります。

  • >>No. 324

    PTSの買い板は明日を期待させる感じはあるけど、このタイミングのIRはどういう意味で出してきたのか勘繰ってしまうよねw

    でも本決算に抱き合わせて出して下落を止めようとする感じではないとも取れる、か。

    お花畑やが四季報予想超えてきたら年内桁替えあるかな?四季報通りでもそれなりにあり得そうだが・・・

  • >>No. 778

    たぶんそれですね。
    でも上位を見ても売ってきそうな連中の総数も36万株くらい?大した売り圧にならない気も。


    四季報
    複数の人材派遣関連銘柄で、コロナによる需要縮小の記載が多数あるが、それと同じくらいエンジニア関連の人材で減益をカバーと書いてある。短信にもそれを裏付ける下記の記載あり。

    「当社の事業領域と相関の高い転職市場におきましては、2020年5月の転職有効求人倍率が2.03倍(前月比△0.55pt、前年同月比△0.50pt)となっております。
    またその中でも、技術系(IT・通信)の職種では8.64倍(前月比△2.07pt、前年同月△1.08pt)と、前月より低い水準になっているものの、他の職種と比較して高い求人倍率となっており、IT関連サービスの需要拡大を背景として、ITエンジニアに対する企業の囲い込み意欲は依然として高い水準にあると言えます」


    BエンジニアはIT技術者派遣が商いの中心であり、テレワークでも問題なく仕事が機能する。さすがに3月~5月の期間は派遣総数は減少したはずだが、派遣業他社の動きを見ると6月くらいからは通常以上に回復している感じがする。

    同時期に上場した7351も8月から問い合わせが急増している。仕事の毛色は違うが7351も自社フリー問わずエンジニアを案件毎に回しまくっているところを見ると、Bエンジニアもかなりの確度で上昇基調に移行する可能性が高いと思う。ロックアップはあるが今日の下値2065円で強気の買いに転じた投資家も多いと予想。

    エンジニア派遣以外でも営業が成功して、メディア立ち上げ支援大幅続伸、プログラミング教室も好調の記載あり。上場資金を集中して人材確保に使っているので、昨今のエンジニア争奪戦を有利にリードしているはず。


    いつのまにかアンダーオーバーが逆転している。
    来期の四季報予想営利は150百万だがそれを超える会社予想と利益率に期待。

  • このIRでグッときたセンテンスは、織り込み済みですでもなく、軽微ですでもなく
    「本件による2021年3月期の当社連結業績への影響は精査中です。」
    の部分ですよね。


    今日ビビッて半駅したわいの株返して。。。

  • >>No. 200

    夢がある利益ですね

    HUGの検査キッドの販売価格の平均値がどれくらいか不明だが、保険点数や競合他社の販売価格等からHUGの粗利は1000円程度と想定。

    2019年の日本全国86カ所の空港での国際線乗降者数はおよそ103376000人。ざっくり1億人。2022年3月期はこの25%の回復数と見積もって2500万人が来日すると想定。

    そうなると2022年3月期の空港検査だけの利益で250億円。
    2019年からの掛け率に異論はあるとは思うが、厳しく見積もって12.5%1250万人としても125億。国内空港関連の利益だけで125億も想定できることになる。


    検査キッドの生産絶対数はどうか。
    日立と東芝が協力し、現在の倍となる週40万テスト以上の生産体制を構築。ロイターのアナウンスでは今年の12月までには旭川工場が稼働している。来期の生産を見積もると年間約1920万キット。空港での想定利用分は確保できるが、更に生産を増加しないと、国内医療機関、海外販売への供給分が厳しい。うれしい悲鳴だが国難への対応なので是が非でもカバーしてくるはず。

    今回の上方修正のレンジ上限が営利185億円。当然これは来年3月までの想定だが、既に直近3年内で最も高く、検査が末端の病院まで定着するであろう2022年3月期は爆発的に売り上げが伸びる予感しか無い。仮に上記の空港のみで250億が想定できる頃には、2015年につけた6350円(営利260億前後)を余裕で超えていく。それまでに株価は乱高下する可能性が非常に高いが、20枚ほど買って気絶しておけば来年の今日にはレク〇スNXくらいは見えると思う。いやごめん上位のプリ〇スくらいかもしれないが、それなりに3桁万円は超えると思う。

    もちろんすべての空港でHUGが採用されることは無いと思うし、粗利想定も明確な根拠に乏しい部分はあるが、徐々に具体的な想定が固まると思われる。株価は半年先の未来を織り込むとすれば、もっとも上昇するのはオリンピック閉会後、1年後の今日くらいかも。

    あ、素敵なIRでた。
    医療系ICTに殴り込み。HUGが遠隔医療系の爆上げ銘柄と同列に。
    スガちゃん銘柄に華麗に転身。これは未来しかないよ知らんけど。

    医’s アシスト(しっかり読むと今日の晩御飯が美味しくなります)
    https://pr.e-s-assist.com/

  • 開示した業績予想。
    これさ、21年3月期だけじゃなく、22年3月期の四季報予想も大幅に超えてるんですけど。そしてさらに言うと売り上げも営利も株価5000円を超えていた18年頃よりも高いぞ。これで海外需要を織り込んでないのかよ。。。

    よし短期組のみなさん利確して下げてくれほんまたのむ利確していいから下げてくれえ追加してしてないいいいいいいいい

  • 2030年時価総額8000おくえんんんんんんんんんんんんんんん!!!!!!

  • 秋号

    来月からPCR検査が1日1万件へ能力倍増と記載。

    高感度抗原検査は空港検疫検査の包括サポート契約。インフルと同時に検査可能な迅速抗原検査キット拡販とあります。

    安易に予想できた臨床検査受託減も書いていますが、殆どがコロナ関連のポジティブな内容。業績記事の見出しが【巻き返す】です。販管費を抑えているような内容も。

    四季報予想、22年3月期の経常利益、21年の約130%て儲かりすぎw時価総額100億程度のIPO銘柄やないねんから。すげえ。

    巻き返すの意味が結構深いような気がしてきた…

  • 通期購読なので先ほど届いたよ。さっそく確認してみる

  • モルスタ更にナンピンで涙目w

本文はここまでです このページの先頭へ