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投稿コメント一覧 (198コメント)

  • こんばんは。

    菱本さんの経歴が分かりましたね。
    お茶の水女子大学卒の出版社勤務でしたか。
    それならあの理路整然とした論理的な喋り方ができるのは納得できるななどと
    勝手に思いました。(笑)
    不思議ですね。東大や京大それに今日のお茶の水女子大と、国立大学はそのまま名称を使うのに
    秋風先生が通うべき病院は仮名にしていますね。私立大学だからでしょうか。信濃町大学病院って
    慶応大学病院ですね。信濃町にある。こうした事ってNHKのお決まり事なんでしょうね。

    今日の秋風先生の病状の事で、鈴愛と律が言い合うシーンはこのドラマを今まで見てきた中では
    一番シリアスなシーンだと思いました。病状や病気の事って、とってもセンシティブなことで、
    人によって見解が大きく異なりますからね。鈴愛は自分が耳の聞こえない病気でも明るく生きてきたことによって、今の明るい性格が作り上げられました。律君の言う人のことを思いやり、秋風先生は人に知られたくないと思っているかも知れないんだから人にペラペラしゃべるものではないという考え方凄く理解できます。これはどっちが良い悪いの問題ではないですね。鈴愛のような明るい考え方ができることは良いのだろうとは思いますけど、自分がそうだから人もそうだと思い込んでしまうことは大変危険なことだと思いました。果たして秋風先生はどうでしょうか。その前にさっさと再検査して下さいですけど。

    余談ですが、楡野家も萩尾家も’90年でダイヤル式電話なんですね。しかも楡野家は黒電話。
    自分のことを考えると、’70年の後半にはプッシュ回線プッシュ電話で、80年代後半にはコードレス
    電話を使っていたなと思って見ていました。

    モバイルフォンの普及って、最初にPHSがリリースされて、それから携帯で、メールが自由にできるようになったのは’95年’96年’97年ぐらいではなかったかと記憶しております。最初端末は0円で配ってましたもんね。インターネットの本格的普及は21世紀になってからですよね。それ以前はあっても電話回線直結でとても料金が高かったと記憶しております。

  • >>No. 6500

    こんばんはです。

    今夜はそれぞれの表情を見る日だったように思いました。
    鈴愛ちゃんが奈緒ちゃんに電話をしている時、コインが切れそうになったところ、
    マサト君がコインを入れた時に鈴愛の顔を見ながら微笑んだ時の顔は女子にはヤバいだろうなと
    思いました。よー女殺し。と思わず心の中で叫びました。

    菱本さんが笑いました。微笑みました。初めて笑顔を見ました。とってもいい表情をしていました。
    しかし、なぜ律君に秋風先生の病気の話をしたのでしょう?秋風が気に入ってる律君だから、
    菱本さんも心を許したのでしょうか。もはや一スタッフの友人、単なるモデルという立場ではなく
    オフィースティーンカーベルのスタッフのようです。律くんの菱本さんの話を聞くときの表情も
    見逃せんでしたし、そっと菱本さんの方に手をまわした時に現れた鈴愛ちゃんのうぎょぎょ表情も
    見逃せませんでした。

    それにしても、旅に出るとメモを残して出て行った先がふくろう町とは予想を大きく外して
    くれました。前回仙吉さんの五平餅を食べないで帰ったようですから今回食べられてよかった。
    富士山より西に行くときは和装の原則を守っていたのも良かった。しかし、最初に名古屋でトークショーを開いた時は和装ではなかったなと突っ込んでみます。
    海なし県の岐阜なのに刺身盛り合わせが立派過ぎです。海なし県の方の海産物へのあこがれは
    半端ないとは聞きます。マグロの消費量の最大県は山梨だとも聞きますし。

    朝ドラで、明菜ちゃんや聖子ちゃんがかかるのってあまり驚きがないような気がしますが、
    FUSION系の音楽が朝からかかるとはあまり考えていなかったので驚きました。ユーミンの
    ANNIVERSARYもかかっていましたね。

  • こんばんは。

    朝ドラでThe SquareのTruthがかかるなんてとっても素敵です。
    バブル時代ってもう合コンってありましたっけ?この頃から合コンが流行りだしたのかどうか
    少しばかりそのあたりを失念しております。いやいや「合コンじゃないんだから」と言うセリフが
    少し気になっただけです。
    ゆう子ちゃんが鼻血を出してしまうのは少し笑ってしまいまして。
    男性免疫ができていない女子高出身頭でっかっち漫画家志望ってこうなんですね。

    小学生の頃から目標が明確だった律君が大学に入って進む道に迷いが出て来るなんてあまり想像して
    いませんでした。でもできる子だからの迷いってあるんですね。ゆっくりで良いから「タジオ」君には
    新たな目標を見つけてほしいものです。
    それにしても鈴愛はハッキリしてるな。
    とっても頼もしいキャラになってますね。

  • こんばんは。

    昨日から気になっていましたが、鈴愛ちゃん寝巻のままで秋風先生と接見したんですね。
    それにしても中々交渉力がある娘ですね。それとどちらかと言うと増長するタイプですね。
    でも、それが良いところでもあり、おっちょこちょいも出てしまうところなんでしょうね。

    道案内で来た律とマサト特上寿司でディナー、方向音痴秋風単独で帰るってことでいいんですかね?
    その辺の時間経過がいまいち分かりませんでした。

    メシアシから脱却して特待生になれたのは良かった。
    雨降って地固まりました。

  • >>No. 6496

    こんばんはです。

    やってまった。ですよね。
    やっぱり菱本さんが秋風先生の失態を正して、やらねばならぬことを説くんですね。
    菱本さんは秋風先生の創作意欲が向上する事だったらいくらでも正論を吐くし、
    人材の採用も厭わないんです。鈴愛は秋風の創作意欲向上には欠かせない人材であることを
    見抜いているんです。ですが残念。失敗でその立場を追われることになったのですが、
    それは秋風の大失態でした。
    それにしても、ふくろう町に謝罪に行かせるなんて菱本さんじゃなきゃできない。
    それに素直に応じる秋風先生も単なる頑固者親方じゃなくてよかったです。
    富士山より西への訪問は和装と決めているってこだわりの強い人そのものですね。
    方向音痴の先生の随伴者が律君とマサト君とはここでも菱本さんのGOOD JOBですね。

    「失敗してクビになりました。眠い今は寝かせて」
    鈴愛ちゃんの帰郷理由、実にこの娘らしい簡潔明瞭でいいですね。

    17歳から55歳へワープして再会のストーリー。
    55歳はまだまだ現役ですぞ現代では。
    やんちゃですぞ現代では。(笑)

  • >>No. 6494

    こんばんはです。

    秋風先生完全にやらかしましたね。
    頑固な親方は自分のやることには絶対の自信があるんですが、実は抜けてるところがあるんですよね。
    でも親方はそういう自分を絶対に認めないんです。それを「あなたも人間なのだから」と
    窘めるのが奥さんと相場は決まっているんですが、このドラマでは秋風先生の奥さんは登場して
    いませんので、代わりを務めるのが菱本さんなんですよね。レンジにあったの、ネームですよ。
    巨匠はああいうことやらかして、やったことすっかり忘れてるんです。(笑)
    鈴愛ちゃんどうなるんですかね?岐阜に帰っちゃうんでしょうけど、もしかしてまた東京に
    戻ってこられることがあるんでしょうか。早くも来週が気になってます。
    それと、秋風先生の体調が心配ですね言葉が思わせぶりすぎますね。

    マハラジャとかジュリアナ東京とかとても懐かしい気がします。ワンレン、ボディコン、お立ち台、
    クジャクの羽根のハンドファン。菱本さんはソバージュ。日本が浮かれまくっていた時代です。
    鈴愛ちゃんのボディコン姿良かったです。とにかくこの娘前向きだし切り替えが早い。
    左耳が聞こえないことなどマイナス要素ではない。むしろ自分の長所、個性と捉えている。
    いいドラマかどうかは別にして、個人的にはなんか好きな気がしてきました。

    「おもかげ」にもギターが置いてあるんですね。それとミニチュアギターなども。
    どこかでこのドラマは当時のバンドブームを思わせてるのかなと思いました。
    イカ天の話織り込んだりしてますからね。

    それにしても、数時間であの犬たちのパネル製作、一晩と言うか、数時間ではちょっと無理ですよね。
    流石ドラマと可笑しくなりました。

  • >>No. 6492

    こんばんはです。

    > すずめちゃんは髪をまとめた方がとても可愛いです。
    そう思います。その髪できょとんとした表情がとても愛らしいです。

    > 何となく感じたんですけど、秋風先生の話しかたも区切りながら話す感じですよね。
    文節喋りと言うか短く表現しようとしていますよね。
    一歩間違えると言葉足らずになるパターン。でも独裁者だからそれでいいんでしょうけど。

    しかし、いきなり強制退去ですか。ネームを捨ててしまった鈴愛が悪いのかもしれませんが、
    ゴミ同然に床にぶちまけられてたら、そりゃ捨ててしまうかもしれませんよね。まして高校卒業して
    直ぐにメシアシとして雇われているような状態ならば。
    ホテルのメイドさんならそういうこともせずに、数日は保管しておく教育も受けてるんで
    しょうけどもね。
    まあこういう徒弟制度のような状態ですから親方の言うことは絶対ですよね。ですから敢えて
    独裁者と言わせていただきます。バブル期はまだパワハラと言う言葉は使われてなかったと
    思いますが、現代なら優越的地位によるパワーハラスメントと言われてしまうでしょうね。

    ドラマであることは分かっていますが、「鈴愛ガンバレ」と言いたいです。

  • こんばんは。

    予想よりも早く律君と鈴愛の御対面になりました。
    しかも律君がデートしてるところでの鈴愛の出現。
    来週早々ぐらいのご対面はあるかなと思っていたので不意打ちを食らった感じです。

    相変わらず、菱本さんの理路整然とした論理的な喋り方いいですね。
    今回は秋風に納得させるための喋りはちょっと痛快さを覚えました。
    井川遥さんにぴったりな役のようなような気がしてきました。
    最近、ハイボールのCMに出るようになって親近感を持っていたんですが、
    とても魅力的な方だなと余計に思うようになりました。

    朝、事務所の掃除にお団子結びで現れた時の鈴愛がとてもキュートに感じました。

  • こんばんは。

    しかし、こんな偶然ってあるんでしょうかね。
    他県同士の人間が第三県の高校入試を受けに行く途中で交通事故に遭った犬に双方が関与して
    三年後に知らないままにたまたま同じアパートに住むことになり、境遇を語り合っているうちに、
    お互いがその事故の犬に関与した事実を知合うって。これだからドラマって面白いんでしょうね。
    半分呆れながらも、でも素敵なストーリーだなと思って見てしまいました。秋風先生が「いい話だ」と言うわけですね。

    それにしても、律君と秋風先生は面識があるわけですから、律君は秋風先生の顔を見たら
    わかるはずですね。秋風先生は覚えてないでしょうけども。近々、鈴愛との東京でのご対面も
    ありそうですね。

    小宮との喧嘩は幼少の頃のブッチャーに名前のことでからかわれた延長みたいなものでしょうが、
    始末が悪いのは、同じ職場のライバル先輩ってことでしょうね。しかし鈴愛は気が強いな。

  • こんばんは。

    鈴愛ちゃんの断定的な喋り方は秋風先生の前でも出てしまうんですね。
    就労条件に納得がいかない状況だったかもしれませんが、あの喋り方は律君との間ではよいですが
    目上の先生にしてしまうのは如何なものでしょうか。ぼくて君じゃないですが、まさにため口状態。
    ドラマとして見てる方は面白いですけどね。

    喫茶店に秋風先生がいるということは、ワコさんが言っていた通りにティーンカーベル事務所と
    律君のアパートとはそんなに離れていないということなんですね。電話番号を鈴愛に教えない
    律君と鈴愛はどのように東京の地で再会することになるのか楽しみです。

  • >>No. 6487

    そういえば、秋風先生がギターを奏でるシーンがありましたね。
    ボディーとうっすら映ったヘッドからするとOvationを思わせますよね。
    12弦ギターを奏でるとはなかなかマニアックなお方だなと思っていました。
    所で、ヘッドの形状は何となくわかったんですが、彫刻があるタイプでしたっけ?
    Super Adamasだと彫刻があるタイプではなかったでしたっけ?

  • >>No. 6485

    こんばんは。

    多摩市民さん、家具に詳しそうですね。
    確かにティーンカーベルのリラクゼーションルームはただならぬ雰囲気がありますね。
    何て言ったって4億の上物ですから、それに見合う中身と言うことになるんでしょうね。

    私は、いたるところにギターが置いてあることが気になっています。オフィースに吊るしてあるのは
    GIBSONのJ-200だし、寮のキッチンにまでギターがあるし、秋風さんはギター好きと言うか音楽好き
    なんでしょうね。「今回のイメージはCmaj7で」って素晴らしいイメージだなって思ってました。
    C→Cmaj7→F→Fmaj7→G7は実に心地が良いメローナなコード進行です。

    秋風さんの「創造の翼を広げて」って言うセリフに花子とアンを思い出していました。花子が
    いつも広げていたのが「創造の翼」でしたよね。クリエーターはやはりいつも「創造」することが
    大切ですね。

    今、朝は「マッサン」やってますね。
    そういえば、マッサンの音楽担当が西郷どんの音楽担当してる富貴晴美さんですね。
    なかなか良い音楽を作る人だなと感心しております。
    西郷どんにテーマソングを歌っている里アンナさんが愛加那の兄の嫁役で出て来るんですね。
    歌手の人がドラマに出て来るって珍しいことですね。

  • >>No. 6481

    こんばんは。

    そうなんです。
    この二人一卵性双生児かと思うぐらい顔の作りが似てると思います。
    「半分、青い。」が始まる前はそんなに意識してなかったんですが、
    これが始まってからは本当に似てるなと思い始めました。
    所作だけを見るとこの二人全く違うので、見分け方がさほど難しくは
    ないんですが、顔だけだとどっちがどっちかと戸惑ってしまいます。ハイ。

    ドラマの方は、昨日書いた時はトントン拍子に行くことを前提にしていましたが、
    やはり一筋縄ではいかないんですね。そうじゃないとドラマじゃないですもんね。
    それにしても、菱田さんみたいな理路整然とした秘書がいると心強いというか
    まるで財務省の答弁を聞いているのではないかと思いました。完全に上から目線と
    いうやつなんでしょうね。宇さんがあっけに取られてしまうのは当然ですね。
    菱田さんの言ってることは正しい。だけどそれじゃ納得はできない。宇さんの気持ち
    は「あんたねー」ですね。
    鈴愛は鈴愛で周りが目に入らなくなってる状態。
    地球は自分のために回り始めた的な思春期特有の考え方に入り込んじゃいましたね。
    もう背伸びしたくてしょうがない。強がりたい。まあそうは言ってもそういう気持ちが
    なければ打ち込んでもいけないですね。ガンバレ鈴愛です。

  • こんばんは。

    民放の深夜ドラマみたいなストーリ展開を朝ドラでやってる気がしてきました。
    民放の深夜ドラマの批判でもありませんし「半分、青い。」の批判でもありません。
    どちらのドラマも好きです。肩ひじ張らずに気持ちを楽にして観ていられるのが
    たまらなく好きです。出てくるセリフも70年代、80年代、90年代をバリバリに生きてきた者にはたまりません。聞いていて「そうそう」と納得できるものばかり。
    「イカ天」の「マサコさん」にはちょっと笑ってしまいました。イカ天と言えば、
    自分にとっては「ビギン」です。「たま」もいたし、「ノーマージン」も印象的な
    バンドだったなと記憶を呼び戻していました。

    ともしびのママ、まさこ(ふせえりさん)が律と鈴愛、ふくろう会のメンバーの会話を聞き耳を立てながらカウンターから聞いてる時の表情のショットが好きです。

    鈴愛は農協の内定を蹴って、東京に行ってしまいそうですね。
    そして漫画家を目指すのですね。面白くなりそうです。

    最近困っていることが一つあります。
    佐藤健君と亀梨和也君の見分けがつかなくなってきました。(笑)
    声を聞けばもちろん一発でわかるんですが、画だけ見てると、
    「あれ?どっちだっけ?」と迷ってしまうことがあります。

  • こんばんは。

    昨日見て疑問に思っていたことを今日解決してくれる構成いいですね。

    秀才だった律がなぜ鈴愛と同じ高校に進学したんだろうと、昨日見ていて疑問に
    思っていたことと、まさか朝ドラなのにお母さんが恋バナに発展してしまうのかと
    思った晴さんのときめき具合も、今日すぐに種明かしをしてくれたことで余計なことを
    考えないで済んだ結果、この番組好きだと思いました。

    晴さんのソバージュヘアーが’89年頃の世相を表していましたし、写真館に現れたリゾート開発会社の女性のワンレン、ボディコン、ピンヒール、ケリーバッグもバブル時代の象徴でした。ついこの間のように思えて仕方がありません。

    ブッチャーが矢本悠馬君なんですね。いつも憎たらしい役ですね矢本君は。
    ですが、最後にはいい奴に代わると言った役回りですが。
    花子とアンの時は花子をいつも挑発する地主の息子武役でしたし、直虎の時は憎まれ口をたたきながらも直虎に忠誠を誓った中野直之役でした。
    律君が言うように、ブッチャーは鈴愛に気があるんでしょうか?気があるほど構いたくなったり、照れ隠しからつい心にもないことを言ってしまって憎まれてしまう
    そんな役回りはいつもの矢本君にピッタリと言えばピッタリです。

    鈴愛が高校3年生になっても断定的な喋り方をしているのは彼女のキャラとして
    この先も続いて行くんでしょうね。今のところ肯定的にとらえています。こういう
    「クセ」みたいなものって実際にもそう簡単には変わらないですね。

  • こんばんはです。

    2週目が終了しましたが、完全につかまれてしまった感じです。
    今週は涙腺を刺激してくれるシーン多すぎです。
    お墓参り後、仙吉さんが糸電話で空に向かって廉子さんの名前を呼び
    その後みんなでかわるがわるに叫ぶシーンは「クサいな」と思いつつも
    涙腺は刺激されていました。
    感情を刺激をしてくれるセリフも多すぎです。
    晴さんが自分のことを嫌な女、ダメな女と言ってしまって反省してる時に
    宇さんが優しく肯定するシーンは優しさ全開でした。
    最初、宇さん役が滝藤さんってちょっと違うような気がしたんです。
    自分の知ってる滝藤さんって、渋めだったり、強面系の役しか知らなかったのですが、
    この2週間で「半分、青い。」には滝藤さんでなければと思うようになりました。

    鈴愛が断定的に言うセリフ回しがとっても好きですね。
    大人に断定的にしゃべられるとどこか気分が良くなくなりますが、
    小学生の女の子の断定的な喋り方は好意的に取れます。可愛いです。

    と言っても、来週からはいきなり18歳に飛んでしまうんですよね。
    この2週間で揺さぶられた感情を18歳になる二人はどのように継続するように
    してくれるのだろうかと様子見から見始めたドラマですがこれからが楽しみです。
    ’71年生まれの二人が高校三年生18歳になる年ですから’89年の設定ですね。
    平成元年です。昭和64年です。つい最近です。

    永野芽郁ちゃんは積水ハウスの犬が出てくるCMで知った女優さんです。
    小学1,2年生ぐらいの少女が子犬の頃に拾った雌犬と共に暮らした家を
    十数年後社会人になり出ていく設定のCMです。大人になった女の子が
    永野芽郁ちゃんです。
    芽「おばあちゃんになったね」
    犬「そっちだって」
    芽「ちょくちょく帰ってくるからさ」
    犬「たまにでいいよ」
    このCM好きだったんで永野芽郁ちゃんを印象深く思っていました。

    ★この投稿は土曜日に投稿したのですが、いつものようにリジェクトされましたので
    本日改めて投稿させていただきます。

  • 鈴愛ちゃん健気すぎる。
    聞こえなくなった耳に対して畏敬の念を抱くなんて
    小学生が簡単にはできないこと。
    せつなくなります。
    お母さんのどうして自分の娘がこんなことになってしまったんだという気持ちも
    実にせつないです。「みんなのことではありません。うちの娘は一人です」
    それでも冷静に受け止めて娘に話す姿は、家族としてあるべき姿を描こうとしてるなとは
    思いました。しかし、現実はどうなんでしょうか?こういうことって、当事者でなければ
    わからない微妙なことがあるんだろうと思いました。

  • 皆様
    こんばんはです。

    新朝ドラ「半分、青い。」始まって一週間が経過いたしました。
    もう一つ伝記物をやって欲しい気がしていました。
    伝記物「べっぴんさん」の後の「ひよっこ」は戦後直後に田舎で生まれた主人公が
    家庭の事情により東京に出て来て東京オリンピックを跨いで大人になっていく
    ドラマでしたが、伝記物「わろてんか」の後の「半分、青い。」は、大阪万博後に
    生まれた主人公が、ハンデを抱えながらも豊かな国になり始めた70年代前半から
    バブル時代を超えて景気に翳りが見え始めた現代までを紆余曲折がありながらも
    成長していく姿を描くようですね。

    先週一週間は何となく様子を窺いながら見ていた感じでしたが、面白そうだなと
    思い始めたので、見られる限りは見るつもりでいます。
    鈴愛の子役の矢崎由紗ちゃんが一生懸命にセリフを言いまわす姿がとてもキュートに
    思えます。律君の子役の高村佳偉人君を見ていると、律君みたいなタイプはいたなと
    自分の小学校時代を思い出していました。

    先週で一番笑ったのは、松雪泰子が「3つ足しても100点いってない」ってセリフです。
    先行き楽しませてくれる予感がこれでしました。しかし、鈴愛の絵を描く能力は
    高そうだなとこれも予感させてくれましたね。

    1話目か2話目で後楽園球場で30番を付けた巨人の投手が投げているシーンが
    映りましたが、山内新一だと直感しました。長嶋さんがホームランを打って生還する
    シーンでは、中日の13番の選手の後ろ姿が映りましたが、背面投げで有名になった
    小川健太郎でした。ひよっこで良き日の日本を見せられたように、またこのドラマも
    昔を思い出させてくれるんだと改めて思いました。あしたのジョーは登場するし、
    マグマ大使は登場するし、おじさん達はくすぐられるなとも思いました。
    江木俊夫が若かった。

  • こんばんは。

    本日はインターミッションで「西郷どん」で。

    今日は渡辺謙と鈴木亮平の特別版でした。
    大河ドラマも見始めてそんなに歴史が古い私ではありませんまが、年間通じた途中で
    このような特別版を挟んだことってありましたっけ?記憶にないんですけどね。
    良かったか悪かったとかの判断はしませんが、必要だったかどうかだと3か月を過ぎた
    今にはいらなかったような気がしました。それより1話でも先に話を進めて欲しかったと
    思いました。今日のような番組は年末の楽しみで良かったような気がします。全てが終了した時点で「あの時を振り返る」で十分のような気がしました。せっかく篤姫が徳川への
    輿入れが決まった、結構斉彬と西郷にとっては重要な出来事なのですから先を急いで見せて欲しかったなと思いました。

    推測ですが、NHKの制作サイドの都合なんでしょうね。
    今年は4月1日が日曜日で年度の切り替えとNHKの内部的なことが関連してるのではないかと推測しました。それと、12月の第二週に全話を終わらせるための手段とか。

    所で、先週の安政の大地震の時の西郷が篤姫を心配して見に行って篤姫が西郷に
    「どこかに連れてて行っておくれ」と言ったシーンは見ていて切なかったです。
    その後に篤姫が覚悟を決めて西郷に礼を言うシーンはちょっと胸が熱くなりました。
    これこそ「姫の覚悟」なんだなと思いました。
    それにしても泉ピン子は滑舌が悪いですな。今に始まったことではありませんけども。
    どうも渡鬼の五月のイメージを未だに払しょくできません。

  • 皆様
    こんばんはでございます。

    半年間を15分で見せる「青空北村笑店物語」どうもありがとうございました。
    風鳥亭はそういえば亀さんの持ち物だったこと、寺ギンと張り合って芸人を集めたこと、
    2500円の入った壺があったこと、月給制にしたことなど、かいつまんでくれて思い出させてくれてありがとございましたって気持ちになりました。最後はわろてんかで終われたこと
    誠に良かったです。改めてこのドラマは吉本新喜劇だったなと言うことも思い出しました。

    半年間皆様お疲れさまでした。

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