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投稿コメント一覧 (449コメント)

  • 株価が下がっていたので何が起こったのかと思いましたが、フェーズ2bの解析結果が出てたのですね。

    率直に2aと2bの結果とのギャップに驚きましたが、あまりにも範囲を広げ過ぎた感はありましたから、まぁ仕方ありませんね。

    でも、結果はともあれ律儀に総会前に出してきた事はかなり評価して良いでしょう。私は会社の対応に嬉しく思いました。

    何か新たに1歩踏み出すのでしょうか。それなら更に嬉しいですね。

    成功した2aと失敗した2bとを比較しながら、次はしっかりとしたデザインを綿密に立てて再度治験にチャレンジして頂きたいものです。

    色々と言いたい事があるものの、時間も無いので省略しますが

    他社と比べても細胞投与数がかなり少なく思いますので、出来れば次回は1千万個ぐらいに増やして欲しいなと。そして、それを的確に注入して頂きたいですね(2bでは投与場所などは術者の経験に委ねられていたので)。

    また細胞の安定供給に関しても意外と手こずっているのかもしれません。申請が遅れたのも、こういうところが影響しているとも考えられなくはないですね。

    ただ、
    仕事上、脳卒中の方と多く接する立場の者としては、ソニアさんのSB623投与後のビフォア・アフターについては、紛れも無くSB623の効果があった事は明白ですので、第二のソニアさん(奇跡の人)を沢山輩出させるためにも、ここで挫けずに踏ん張って頂きたいですね。

    サンバイオ ならきっとやってのけるでしょう。

    SB623によって改善した患者さんを受け持つ事が出来ることを夢見て、私はこの苦境(コロナ)を乗り越えていきたいと思います。

    みなさまもどうぞお元気で、またお会いしましょう。株価も大切かもしれませんが、、ご自身の命とご家族の命を先ずは1番に守って下さいね。

    コロナと戦う現場より

  • >>No. 13169

    mihさん、ご質問頂いていたのですね。

    最近仕事が忙しくなり、掲示板もたまに見る程度なので連絡が遅くなり申し訳ありませんでした。

    ぼーちゃんさんフォローありがとうございます。

    フューゲルマイヤーの項目は私も以前投稿させて頂きました。

    ただ、
    ぼーちゃんさんが仰っておられるのはFMAのことだと思うのですが、
    FMA=FMMSと考えて良いのでしょうか?

    私としては、
    FMAから運動機能(上下肢)の評価項目だけを抜き出したものがFMMSと解釈していましたが、ここら辺を詳しく解説されている記事などありますでしょうか?

    確かにFMAは226点満点ですね。この中で30点上がるだけでも凄い事でしょう。

    ソニアさんの様に投与前に少しだけしか腕が上がらない状態が肩関節屈曲で1点(不十分)となりますが、肩より上まで挙上できていますので2点(十分)となり、これだけの改善であっても1点の上昇です。たった1点でも学校の定期テストの1点とは重みが違います。

    もしも
    FMMSが上下肢の運動機能の項目だけを抜き出したものであるとするならば100点満点になりますので、より範囲が狭まった運動機能面だけでの30ポイントの改善となれば、さらに凄みが増すと言うことですね。

    あとmihさんさんから質問がありましたが

    投与後の悪化は、SB623とは関係なく色々な面であり得る話です。

    例えば
    脳梗塞が発症する時点で心臓に疾患があったり、糖尿病があったり、高血圧症であったり、、、と色々な病気を併発されていることが多いですので、投与後の経過観察中でも脳梗塞の再発を含め状態が悪くなられる可能性もありますね。

    体調不良で寝る時間が増えても廃用が進行して点数も低下するかもしれませんし。

    この悪化をSB623を投与した事自体が原因であるとはあまり考えにくいです(OPEの手技が原因とかはあり得ますが)ね。

    データを比較すると少しは予防もあるとも考えられなくもないですが、ここら辺の事は想像でしかありませんが。

    とにかく安全性には問題がありませんでしたので、後は時間を掛けてでも治験のデザインを組み立てて成功させて頂きたいものですね。

    なお
    今後は多忙のためサンバイオ から新しいネタが来るまで冬眠させて頂きます。

    では良いネタで会える事を楽しみにしています(笑)

    みなさまお元気で^ ^

  • >>No. 13122

    こちらこそ宜しくお願い致します。

    ただ、最近は仕事が忙しくたまにしか掲示板を見ていませんので、また時間がある時に顔を出させて頂きます。

    ちなみに昨日今日は体調不良で仕事お休みしていたので、よく掲示板に目を通させて頂きました(笑)

    明日は仕事が溜まっておりますので、これにて失礼させて頂きます。

  • >>No. 13118

    shiさん

    私も慢性期の脳出血の患者さんとはよく関わっています。

    現状薬も無いため、その方も再生医療に懸ける思いは非常に強いです。

    仰る通り、ソニアさん達のあの劇的な変化はSB623が導いたものである事は間違いありません。

    たとえ今回脳梗塞が主要項目未達であったとしても、何とか軌道修正をして脳梗塞や脳出血の患者さんのためにも確実にSB623を上市して欲しいものですね。

  • >>No. 13117

    なるほど、外減圧術になっていますね。

    それでは
    急性期のうちに腫れてきた脳の圧を逃す目的で頭蓋骨の一部を外しておいて、炎症が落ち着いた頃に一般的には取り外しおいた骨を元に戻すところを、今回はその際にSB623を塗布した硬膜シートを被せると言う事ですね。

    ご忠告有難うございました。


  • 今回亜急性期とありますので、受傷してから3ヶ月程度経過した方を対象にしているようですね。

    そのため
    脳浮腫などがあるというよりは、それらの症状が落ち着いた後(それが3ヶ月ぐらい)の方が対象だと思います。

    恐らくですが、
    脳の炎症などは治りはしたものの麻痺が中等度から重度残存している方に対しSB623を塗布した硬膜シートを受傷部に当て、自然な再生機能を誘発することを目的として亜急性期ではあるものの開頭術を行うという事ではないでしょうか。

    ちなみに、
    急性期では開頭術はどこの病院でも普通に行われていますので、大した手術ではありません。  

    詳細はもうしばらくすれば明らかになるでしょうから、その時まで楽しみにしておきましょう。

    ちなみに横堀先生は外傷性脳損傷に関してかなりスペシャリストのようですね。

    何にしても、
    適応期間の延長はSB623の価値の最大化に直結していますので、とても良い事だと思います。

    今回の横堀先生もそうですが、とても優秀な先生達の興味をひくサンバイオ の事業は今後とも広がりを見せ、世界の企業や研究施設との協業も近い将来あり得そうですね^ ^

  • kji様
    フォーラムのご報告有難うございました。

    フォーラムの内容からも、サンバイオ が見えないところで地道に事業を進展させていることが良く分かりました。

    株価が下がるとその会社の取り組み自体がまるで悪であるかのように捉えられる方が増えるのは仕方がないことでしょう。

    ただ、今回のように一歩踏み込んでみると違う景色が見えるかもしれません。

    私も医療の世界からサンバイオ を見続けておりますが、真実と現在の株価は違うところにあるので、そこの見極めが大切ですね。

    ただ私は5〜10年先をみて投資をしていますが、数ヶ月先で見ている方とはまた違う意見になるかもしれませんが。

    後は、万が一投資が失敗に終わっても将来の生活に支障が無いように資金を管理しておくことはとても大切ですね。

    投資は心の余裕が1番ですからね^ ^

  • 先月新聞の記事で「膝軟骨 iPSで移植へ 臨床研究了承」というのがありましたね。

    1年か2年程前に学会の基調講演で、その京大研究チームのリーダーである妻木先生のお話を聞きましたが、その時点では豚の膝にiPS細胞を移植して経過観察をしている段階でした。

    その際豚に移植した細胞がどのようになったかを画像で見せて頂きましたが、iPS細胞から分化した細胞の形は本当の細胞と比べると少し違っているように見えたので人間に移植出来るのはまだまだ先のように感じたのを覚えています。

    ですが、今回年内に1人ではありますが1例目の人間への移植を目指していると聞いて非常に驚きました。

    さてサンバイオ ですが、現在はTBIにおいては少し躓きはありましたが、この1年以内の承認申請はまず間違いなくあるとは思っています。

    ただ私にとっては関わりの強い脳梗塞の進展をどのように位置付けているかが気になるところです。

    ホームページの改変からも完全に脳梗塞はTBIに主役の座を譲ってしまっているように見えますが、実際のところはどうなんでしょうかね。

    今までは慢性期脳梗塞の再生医療において圧倒的なリードを保っていましたが、この足踏みの間にiPSを含む他社の追随も気になるところです。

    とにかく、脳梗塞に関しましては早くフェーズ2bの詳細と具体的な今後の方向性をしっかりと示して頂きたいものですね。

    なお、
    会社のサイレント期間が長い間において、これまでもtak様による特許等のご投稿によってサンバイオ が水面下で着実に駒を進めているのが分かり非常に助かっておりました。

    ですので、また気が向いたらご投稿頂けることを心からお待ちしております^ ^

  • >>No. 405

    これは2019年ですよ。

    つまり去年のものです。

    ちなみに私は出席しました。

    今年は仕事場にDMが届いていましたが、サンバイオ は不参加でした。

  • 会社経営をしていた父が、いかなる時でも優秀な人材は高い給料を支払ってでも招きたいと以前良く言っていました。

    それが企業の利益向上に貢献出来る能力のある方であれば尚更ですね。

    これからSB623以外にも積極的に着手し、サンバイオはSB623の一本足打法では無いと言われるまでに成長して頂きたいものですね。

    以前もサンバイオの人気が下がっている間に株価1000円ぐらいでニーサを集めました。

    今回はそこまで下がらないとは思いますが、皆様の混乱をよそに自分の想定より下がれば、久々ニーサ買い増しのチャンスと捉えています^ ^

  • >>No. 12047

    totochan様

    なるほど、mRs3以上の患者さん対象に500万以上の細胞投与であれば、有意差もつきやすそうですね。

    発症から6ヶ月でプラトーと言われますが、私の感覚としてはもう少しの期間は回復する余地がありそうに感じますし、あと若い方ほど改善の伸び率が高くなる(障害の範囲にもよりますが)のは間違いないですから、SB623の効果が出やすくなるためにはどうしたら良いかをサンバイオにはしっかりと検討して頂きたいものですね。

    あまり絞り過ぎて適応範囲が狭くなり過ぎるのも困りますので、なかなか難しいのでしょう。

    次に来る治験がどのようなデザインで挑んでくるのか楽しみです^ ^

    あと、病院から自宅へ退院する際に、ギリギリの状態であれば、家族の負担を減らすため、当然ヘルパーが入ったりデイサービスに日中行ってもらわないといけません。

    しかし、再生医療により少しでも身体が自分で動かせ自分で出来ることが増えれば、上記のサービスを受ける必要がないため、ご本人様も家でゆったりと過ごせますし、介護保険のお金も使われずに済みますので当人やその家族にも、そして我が国においてもメリットがありますね。

    そのため日本においては
    是非とも国策としてこの取り組みをバックアップして頂きたいものです。

  • 成功を納めたフェーズ1/2aと未達となったフェーズ2bは条件がかなり違います。

    何故かは色々と大人の事情があるとは思いますが、条件をフェーズ1/2aに近づけていけば、しっかりとした有意差は出るはずです。

    今回の失敗が成功を引き出す鍵となっているのは確かです。時間は掛かりますが、より強固なものとなるでしょう。

    まぁ、これぐらいの事で治験を中止するのであれば、ソニアさんや車椅子の女性の回復は何だったのかという事になりますね。

    私は医療の方面で数百人もの脳卒中の方と接してきましたが、発症から2年も経過した状態からのあの回復は奇跡としか言い表せませんね。

    投与した次の日にあの動きは、何度見返しても未だに信じられないくらいです。

    現場で患者さんの状態を知り患者さんから意見を聞く立場の者からすると、たとえ結果がFMMSが平均6〜7点であったとしても上市すべきだと思っています。

    この程度の改善であっても、患者さんにとってだいぶ生活しやすくなり、きっと前向きな気持ちになるでしょう。

    再生医療に期待している患者さんは、私の身の回りだけでも沢山いらっしゃいます。

    あと、
    発症から6か月以降の慢性期脳梗塞に関しては「プラトー」といって、もう改善の見込みは無いとされているのが一般的です。

    現在慢性期脳梗塞に効くお薬も全くありませんので、残る希望はリハビリのみですが、現実は機能維持が目的となり著しい改善は見込めませんからね。

    ちなみに
    あの彼女達の変化をプラセボと仰る方がもしおられたら、その方の言う事は信用しない方がよろしいでしょう。かなり医療の知識に乏しい方だと判断できます(ただ株の知識とは別ですがね)。

    最近SB623の中身が置き去りになった中での議論が多く、少し残念に思っていましたが、totochan様のお陰で少し医学的な側面からもサンバイオを捉えていかなければいけないことも皆様再確認されたのではないでしょうか。

    最近は仕事が忙しく、また冬眠生活させて頂きますが、この板が近い将来再び真の意味で心休まるサンバイオを応援する板に戻ってくれる事を心から期待しています。

    p.s. 大日本とライセンス契約解消で時間は掛かれど未来は広がったと思ったのは私だけでしょうか?^ ^

  • >>No. 11784

    kurutoriaki様

    ここ最近私は仕事が忙しく、なかなか掲示板も覗けていませんが、たまに覗いて貴方様のご投稿を拝見すると何故かほっこり致します。

    サンバイオ愛が伝わってくるからでしょうね(笑)

    私は1月のサンバイオショックを受け、サンバイオ全力投資から分散投資に切り替えていました。

    なので1月ほどの衝撃は受けず私は逆に数を増やしましたが、去っていかれる方を見るとやはり残念に思いますね。

    kurutoriaki様と同じく私も心臓が少し不調ですので、お互い長くサンバイオを応援できるように、ぼちぼちマイペースにいきましょう。

    私は4年以上サンバイオと付き合ってきましたので、2015年はあっと言う間だと思っております^ ^

  • >>No. 11565

    ノラさん

    お久し振りです。

    TBIも脳梗塞も、そしてこれから適応拡大する予定である脳出血や網膜疾患、認知症、などなど全てSB623です。

    アメリカの脳梗塞だけ権利を持つ大日本住友製薬社がいることによって、新しい分野へ適応拡大を行う際、開発や販売に関しての取り決めが非常に大変ややこしくなり、スムーズな開発が難しくなるかもしれなかったので、今回の大日本との解消は逆に良かったと思います。

    IRの方法は確かに問題があります。タイミングも悪かったし、前回の事が活かせていないと咎められても仕方がありません。

    サンバイオに出来ることは、株主を安心させる説明をいち早く行い、しっかり結果を出していく事でしょう。

    まぁ、まだまだ未成熟の企業ですから株主の叱咤激励を受けながら成長していくしか無いですね。

    1月の主要項目未達で株主はサンバイオの未熟さを知り、私もサンバイオ全力はやめていました。

    だから、今回は冷静に見れていると思います。

    ただSB623の潜在能力が非常に高い事は分かっているので、後は投資方針をどうしていくかだけでしょう。

    我々も過去に学ばないといけないという事ですね^ ^

  • 特定の決まった場所でしか再生医療薬品を投与出来ないのであれば、某企業の二の舞になってしまいます。

    森社長が仰る通り、「薬を待ち望んでいただいている患者さん全員に確実に薬を届けるため」の安定供給に向けた体制強化であることから、まぁ仕方が無いでしょう。

    きっちりと患者・株主双方に利益をもたらせるよう、しっかり体制を強化して頂ければ、それで良いです。

    SB623の本質さえ分かっていれば、今回の件(大日本、延期)はそれ程大した事では無いですがね。

    まぁ、逆に私はニヤリとしていますが。

    後、この掲示板は「応援板」のはずですが、ルールも守れない方が多いみたいで非常に残念ですね。

    それとも本板と間違えておられるのでしょうか?

  • >>No. 10551

    gon様

    お久し振りです。

    最近のサンバイオに関しては、新しい情報が少なく暇ですね。


    ですがその分本業に集中出来ているので、それはそれで良いのですが(笑)


    私もサンバイオに関しては見えない所でも地に足をつけながら一歩一歩前に進んでくれていると実感しています。

    アメリカのFDAからRMATの指定を受け、さらにスズケンとのR-SATにて物流システム構築など、上市に向けて着実に前進していますね。

    なので
    TBI申請や脳梗塞の結果などの情報がサンバイオ側からなかなかありませんが、逆に日を追うごとに楽しみが増してきているといったところです。

    いつになるかは分かりませんが、またホルダーの皆様と一緒に盛り上がれる事を楽しみにしております^ ^

  • SUZUKENとのR-SAT、そして今回のロゴに関してもですが、

    水面下ではしっかり話を進められているということでしょう。

    そろそろ満を持して新しい展開を見せてくれそうですね。

    サンバイオショックを経験し、サンバイオも企業として大きく成長してくれているようですし、楽しみな時期にきましたね。

    焦らずサンバイオの取り組みをじっくり見届けたいものです^ ^

  • ベールに包まれていたR-SATの内容が明らかになってきましたね。

    この厳格な管理システムであると、TBIの診断がちゃんとついた特定の患者のみにしかSB623を投与出来ないという事になりますね。

    この事はアメリカにおいて
    ・脳梗塞は大日本住友製薬が販売
    ・TBIはサンバイオが販売
    ・他の疾患においては上記以外の製薬企業が販売

    こういう販売方法が可能になるということになりますね。


    以前サンバイオ側に
    アメリカにおいてSB623を疾患別に違う会社同士が販売する事は難しいのではないかと質問してみましたが、IRからは最大限の利益を得れる方法を模索するような返答があったように記憶しています。

    疾患によって、また開発の協力度合いによって卸値が変わるので、複数の企業が同一地域で同一のSB623を販売するのにかなり違和感がありましたが、今回の説明会資料を読んで納得できました。

    これで益々SB623の価値を引き出すことが出来そうですね。

    次なるサンバイオの進展を期待しましょう^ ^

  • 定位脳手術自体はそれ程難しい手技ではありませんので、それ自体が問題では無さそうです。

    ただ今回の脳梗塞の治験では、執刀医がSB623の注入場所を独断で決められたはずです。

    どこに注入すれば良いかはサンバイオ側からある程度の指示はあっても、詳細には確立はされていなかったのだと思います。

    なので、今回の治験で効果にばらつきがあったとしても納得がいきます。

    ちなみに、
    どこの病院でもですが、手術をした執刀医はカルテにオペ記録を必ず残します。

    同じ疾患による同じ手技を用いても、患者さんの状態は皆それぞれ違いますから、身体の状態の詳細、侵入経路、切除もしくは挿入部位を含め経時的に細かく記載しています。

    現在解析中ですので、どの様な状態の時にどうすれば結果が良かったかは、今後明らかになるのではないでしょうか。

    よって、次の治験ではより確度が高いOPE効果を期待することが出来るものと私は思っています。

    まぁ、遠回りとはなってしまってはいるものの、最終的にSB623の効果を最大限に発揮する状態にしてくれる事を期待しています^ ^

  • >>No. 9530

    tak様

    お久し振りです。

    ヨーロッパを含む全世界が切望している薬ですから、このような流れは必然的でしょうね。

    脳梗塞の後遺症で苦しまれている方は、何も日本、アメリカだけでは無いという現実を知ることは大切ですね。

    水面下の見えないところで確実にSB623の開発は進められているようなので、サンバイオの取り組みは安心して見ていられます。

    情報有難うございました^ ^

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