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投稿コメント一覧 (430コメント)

  • >>No. 9530

    tak様

    お久し振りです。

    ヨーロッパを含む全世界が切望している薬ですから、このような流れは必然的でしょうね。

    脳梗塞の後遺症で苦しまれている方は、何も日本、アメリカだけでは無いという現実を知ることは大切ですね。

    水面下の見えないところで確実にSB623の開発は進められているようなので、サンバイオの取り組みは安心して見ていられます。

    情報有難うございました^ ^

  • 以前もよく似た投稿をしたかもしれませんが、、

    私の父は会社を設立し、会長職に就くまでに会社を成長させました。

    父が仕事を辞める頃には私の年収分を1カ月ぐらいで稼ぐほどになっていましたが、そんな父の事業も以前はかなり苦しい時期がありました。

    その頃ちょうど私は受験時期でしたが、事業が失敗するかもしれないから私学へは行かせられないと父から言われ、必死に勉強した記憶があります。

    私は色んな苦難を乗り越えて会社を大きくしてきた父の姿を見てきましたので、今回の脳梗塞の治験が主要項目未達ではありましたが時間を掛けてでも乗り越えて成長してくれるものと考えております。

    これは当然SB623のポテンシャルがある事が前提での話ではありますが。


    ちなみに
    父の会社は自社ラボで商品を開発していましたが、それらの商品は世界に出ても負けないといつも自負しておりました。

    そして良いものはいずれ世界で認められると父は言い続けていましたが、結局は他社競合に競り勝ちその通りになりました。

    SB623の潜在性からも、きっとそのようになるように感じています。

    あと、
    父もサンバイオの株主ですが、経営者の視点から川西会長や森社長の経営者としての取り組み方も非常に好意的に見ているようです。1月の出来事を経験した後も変わらずですね。逆に強固な体制を築けるようになると言っていました。


    ということで、掲示板ではサンバイオの取り組みに対して不安・不満が横行していますが、少なくとも父を含め私の身の回りのサンバイオ株主(家族ですが)は、サンバイオがSB623をしっかり上市するのを応援しようというプラスマインドで溢れています。

    なので私としては今の株価は特に気にはなりませんね。以前も期待に反し、1700円が1000円まで下がった時期もありましたが、その後は時間を掛けながらもサンバイオは事業を着実に進展させてしっかりそれ以上になりましたしね。

    ただ、
    私以外は掲示板などは全く見ていません。ある意味、IR早く早くや株主であってもクソ株と嘆くなどといった掲示板の雰囲気が負のオーラを助長するのかなとも思っています。

    最近この掲示板においても掲示板を作られた主様の意向とかけ離れた投稿が増えてきているため、私においては見る機会が段々と減ってきています。

    特にネタが無い時は待つ以外は無いですからね。暇ですがそんなところでしょう。

    ですが
    今回のkabunushi様の様な貴重なご投稿も多々ありますので、たまにはチェックが必要ですね。

    長文失礼致しましたm(_ _)m

  • >>No. 9402

    Randy様

    お久し振りです。

    本日海外旅行から日本に戻ってきた所で、最近のサンバイオの状況をまだ把握していませんが、、。

    私のサンバイオに対しての捉え方について述べさせて頂きます。


    2017年6月30日のちょうど15:00に「CIRMから20百万米ドルの補助金を獲得」というIRが出ました。

    私は長い間保有していたサンバイオ株をその1分前に千株ほど売却して他銘柄を購入したところでした。

    私の場合は当時サンバイオが信じられなかったのではなく、サンバイオの株価が低迷(世間の評価が低い)している間に、他で資金を作りサンバイオ株を更に増やそうとしたことが失敗の原因でした。

    この頃も数ヶ月間サンバイオから目立ったIRもありませんでしたし、あってもストックオプションぐらいのものでしたので、これからも情報はしばらくは出ないだろうと考えた矢先でした。

    サンバイオは表(IR)にはあまり出さなかったけれどしっかり仕事をこなしており、周りからは評価されていたのですね。あれはさすがに忘れられない出来事でした。

    その経験から
    現状においてもサンバイオは同じスタンスを貫いているように感じています。私からすると以前と何ら変わっておらず、「事業に邁進し臨床で結果を少しでも早く出し患者様を助けたい。それが最終的には株主還元となる」と考えているものと思います。

    それからは、
    SB623に大きな欠点がないのであれば信頼しておこうという見方をしています。

    ただ脳梗塞で主要項目未達であったことから、かなりの部分で回り道は必要とされていますが、これは仕方がないことですね。

    当時においても、
    株価に関して補助金のIRが出て注目を集めるまでは、市場評価と実際の株価との乖離率もかなりのものでした。

    もともとがそのようなスタンスですから、私としては今も違和感なく応援し、一時的な株価の低迷もある程度受け入れています。

    ただし
    完璧と踏んだ脳梗塞は主要項目未達でしたから、保有比率を下げてリスク管理は徹底していますが、主軸である事には変わりがありません。

    低迷していた時期でも学会のトピックスでSB623が取り上げられたりしていましたから、今後とも自ら色々とアンテナをはって納得出来る投資にしていきたいものです。

    大阪であった産業化展もお互い会場まで足を運んで直接森社長の話を聞きましたね。あの言葉が本当なのか、もうすぐ分かりますね。

    また、たまにはご意見を頂ければ嬉しいです^ ^

  • 脳梗塞が主要項目達成出来なかった時点で、解析結果が出るまでは色々な話を進めることは出来ませんから、今の状況は至って普通ではないでしょうか。

    もしも達成していれば、提携や新規拡大などの展開はそのまま加速度的に高まっていたはずです。

    しかし現在は残念ながら一歩後退して解析結果待ちな訳ですから、まずは結果が分かってからまた色々な話が進展するものと思います。

    数年前もIRは頻繁に出る方では無かったので、また一昔前のサンバイオに戻り、地道に一歩一歩前進する姿を懐かしんでいる感じです。

    ただ、SB623のポテンシャルは間違い無いですから、回り道にはなりますが経営陣を信じて気長に待つことですね。そのうち来るでしょう。

    私は余りにも暇なので、現在第2のサンバイオ探しをしています。

    バイオに限らずですが。結構楽しいものですね^ ^

  • 頼まれた仕事の資料作成が何とか形になったのでやっと今から就寝させて頂きます。

    今日はこちらがやけに賑やかだなと不思議に思いましたが、inchosensei様が帰って来られていたのですね、納得です^ ^

    私も1番長く持っているサンバイオには特別な思いがありますので、我が子の様な感覚を持っています。

    また同じ医療従事者だからなのかは分かりませんが、薬効を含めたSB623のポテンシャルに惚れている者からすると、信頼する我が子(SB623)を森社長に里子に出している感覚なのかもしれません。多少の回り道は逆に子供や周りの者を成長させるといった感じでしょうか(笑)

    受験の例えは、私的には非常にしっくりきました。

    まぁ、掲示板は自由に書き込む場でありますし、立場も違う人達が集う場所ですから正解は無いと思います。

    色々な方の情報を選択して今後の投資に役立てれば良いのではないでしょうか。

    明日も早いのでこれで失礼します^ ^

  • もうちょっとみなさん、森社長やサンバイオ社を信じてじっくり腰を据えておれないでしょうかね。

    今の状況ですが、私はあまり違和感無く過ごしています。

    当然、脳梗塞の治験が成功する事を前提として1月までは進んでいました。

    今は状況が違うことぐらい当たり前の話です。

    私は脳梗塞の解析結果は良好と考えていますが、脳梗塞の解析結果がまずは学会で発表されるまでは、提携などに関する進展は考えにくいでしょう。あったらラッキーぐらいです。

    まずは解析結果をきちんと出すことが大切ですね。SB623の利益最大化を図るためには当然です。

    今この沈黙期にしっかりと解析をし学会でインパクトのある発表を準備すること、およびロジスティックの整備を全力で行なって頂きたいと思っています。水面下で提携の話も進んでくれていたら嬉しいですね。

    黒字云々は脳梗塞の主要項目未達の前に言っていたのであれば、訂正もありうるでしょうし、長い目で脳梗塞が成功してくれればというスタンスで良いのではないでしょうか。

    期待し過ぎはイライラを増幅させますよ。

    増資の件も、サンバイオ社に問い合わせれば滞りなく完了した事も教えて頂けます。

    サンバイオ社が株主に目を向けていないなど仰られる方が多いですが、長年サンバイオ社を見続けてきた者からすると、変わらずしっかりやってくれていると思うのですがね。

    まぁ、株主の皆さんの不満が多くなってきたので、私におきましてはそろそろ買い増そうかなといったところです^ ^

  • >>No. 9155

    こんばんは。今度は脳幹ですか、、。

    もともと脳幹付近に脳動脈瘤があったのでしょうね。

    運が良ければ事故した際の検査で脳動脈瘤が見つかり対処する事が出来る場合もありますが、なかなか発見が難しいケースも多いので残念としか言いようがありません。

    詳細が分かりませんのでこれ以上なんとも言えないですが、、、

    今が一番乗り切らないといけない時期でしょうから、みんなで精一杯支えてあげて下さい。

    弟様の一日も早いご回復を心より願っております。

  • >>No. 9147

    tukさんの指摘を受け今調べたところ、国内製薬企業1社あたりのMSLの在籍人数は約25人程度みたいですね(少し古い情報ですが)。

    そう考えるとまだSB623のみではありますが、今まさに製薬企業になろうとしているサンバイオですので複数の採用は普通にあり得るしょうね。

    一定数応募者が集まったので一旦募集を打ち切り試験や面接をして優秀な数名を選び、希望人数に至らなかったため再度募集をかけたとも考えられますね。

    産業化展で森社長のお話を聞いた際にも、現在急ピッチで社員が増えていると仰っていたので、MSLも含め更に社員数を増やしているところかもしれません。

    まぁ、お花畑になるのもあまり好ましくありませんから、密かに期待する程度にしておきましょう^ ^

  • >>No. 9141

    確か一旦募集を中断していたはずですよ。

    なので2人目では無いと思います。

    ただ、SB623の上市を見据えてサンバイオが水面下で動いている事は確かですね。

    SOを利用して更に社員の指揮を高めて頂きたいものですね^ ^

  • >>No. 9124

    血管攣縮期を乗り越えるまではまだ予断を許さない状況ですが、まずは回復の兆しがあり良かったですね。

    高次脳機能機能障害についてですが離床が進むにつれて色々と「あれ?」と思われる事も多くなるかもしれません。

    麻痺が無く高次脳機能障害が残る患者さんは、みんなからの理解が得られにくく苦しまれている方が非常に多いです。見た目は悪く無いためです。

    高次脳機能障害は多岐に渡り人それぞれに損傷部位や大きさにより変わってきますので、そこは先日も述べたように治療を受けている医師やスタッフにアドバイスをしっかりと受けてサポートしていって下さい。

    お話を聞いていると、しっかり実践されているようで何よりです。

    弟様自身が身体の不具合や将来の事で一番辛い思いをされているはずです。

    まずはサポートするの側の家族様が高次脳機能障害に対する理解を深める事が一番でしょうね。

    ただし、
    まだ急性期ですし、またお若そうなので回復のポテンシャルも高そうですから、それに期待したいところです。


    サンバイオは残念ながらまだこの分野は対象の範囲外ですが、いずれはこの分野にも対応出来るよう是非とも取り組んで頂きたいものですね。

  • >>No. 9060

    残念ですがこの掲示板に医療従事者がいたとしても画像や検査の詳細結果が分からない以上、安易に返答をすることは出来ません。

    合併症も多く禁忌事項も色々あると推測されますので、弟様の現状を把握している担当のお医者様やスタッフとしっかりとコミュニケーションを図りながら、弟様に今出来ることをしてあげて下さい。

    こういう匿名性の高い不確実な掲示板ではなく、入院されている病院で色々相談できる体制を築くよう努力される事をお勧めします。

    6ヶ月云々と言われていますが、まずは全身状態が良くなり、ICUから一般病棟へ移ることが先決でしょう。

    急性期は、例えば「呼吸数が安定し、酸素投入量も減少した」、「血圧が落ち着いてきた」、「お薬の数や量が減った」、「ドレーンや点滴などのルートの数が減った」、「手を握り返してくれるようになった」など、日々状態の変化が見られます。

    そういった少しの変化をも励みにしながら、今後とも皆さまで弟様とその家族を支えてあげて下さい。

    1日でも早い弟様のご回復をお祈り申し上げます。

  • サンバイオショック以来サンバイオオンリーから分散投資をやってみました。

    しかし、
    現在は最近のサンバイオの株価があまりにも安いため日々買い増してしまい、結局はサンバイオ比率がかなりのものとなってしまっています(笑)

    最近のサンバイオの株価で思う事は、掲示板で一般的に適正と考えられている株価より更に下に行きやすいという事です(最終的には違うと思いますが)。

    たまに本板を見ることがありますが、あまり理解せず人の意見に流されながらサンバイオ株の売買をしている方が非常に多くおられますね。

    決算までにはビッグIRが絶対くるやら、理由のない希望観測のような近視眼的な捉え方のみで取引きをしている方が非常に多そうですが、それに流され当てが外れる度に売ってしまう方も多いのかもしれません。

    もうちょっと視野を広げて今年中に申請や解析結果、フェーズ3、ロジスティックを含めた安定供給体制についての情報が出るだろうというぐらいののんびりとした考え方にしておいた方が良い気がしますが、投資スタンスは人それぞれですので、そこら辺は意見を統一する必要はありませんね。

    先程も述べましたが、
    希望的観測的な考え方は信用をする方を沢山呼び込み、長期視点のホルダーの思惑とは逆に株価も推移する事も多そうです。

    出る出ると言われていて出なかった翌日は、機関は喜んで空売りを仕掛けやすいでしょうね。

    今日は月末。最近毎月何かIRがあるので今日こそはIRがあるかもしれないと思われている方は非常に多いでしょう。

    ですから今日もしも何も会社側から何もなければ、月曜日は下がる可能性は大きいかもしれない。

    だからがっかり売りでがっつり下がることも考慮して、その時に購入するだけの余力を残しておくことも、不特定な要素が強いバイオの長丁場(長期投資)を乗り越えるには大切かもしれません。

    信用買い残高が多かったり、外部環境で株価が下がるなどはこちらがコントロール不可能でしょうから、自分の資産を上手くコントロールするしかないですからね。

    3700円から100円下がる毎に買い増しをしていますが後数回分は買い増しが可能ですので、今後更にお安く買い増してサンバイオ株を増やさせて頂けるのか、それとも嬉しい情報が出て株価が上がるのか、どちらにしても楽しみにしております。

    ただ、分散している方の投資が上手くいっているため、手放すのが惜しい気がしているのも事実です(笑)

    まぁ、気長にいきましょう^ ^

  • >>No. 340

    今日お誕生日ですか。

    それは、おめでとうございます。

    623ですか。いいですねっ、羨ましいです(笑)

    今度はSB623でお祝い出来たら良いですね〜^ ^

  • >>No. 8969

    あと
    今まで見てきてもサンバイオは本当によくやっていると思います。

    株主を軽視しているのではと言う方もおられますが、他のバイオと比べIRもしっかり機能していますし、これまでも十分過ぎる程しっかりと治験を進めてきました。

    ただ材料が無いのに、株価が下がったからといって苦し紛れに株主のために何か材料を捻り出せというのは違うのでは無いかなとは思います。

    ほぼSB623一本で勝負しているバイオですから材料もそう頻繁には期待しない方が良いでしょう。623は確かに社長の誕生日ですが、それに合わせようとすることもしないと思います。

    金曜日の値下がりが-230円でしたが、値下がり率は全体で23位でした。あぁ、SB623の23繋がりだったなぁ。それから終値は3300円だから3の倍数でサンバイオだなと盛り上がるぐらいにしときましょう。

    ちなみに値下がり率は6.52%でしたが、さすがに6.23%にはなりませんでしたね(笑)

    とにかく
    今やるべきことをしっかりこなして、万全の状態で結果を出して欲しいものですね。

    TBIの結果も脳梗塞フェーズ1/2aと遜色ない結果でした。それから考えても脳梗塞フェーズ2bもそれ程悪い結果にはならないと予測しています。今回は条件を色々と広げているはずですので、今回の結果をもとにどの様な条件が1番良好な結果となりそうなのかを解析をもって見つけて頂きたいですね。

    ちなみに
    日本再生医療学会理事を務める岡野教授が創業科学者としてバックについているサンバイオには、更に優秀なメンバーが国内外から続々と集まってきていますね。

    これが何を意味しており、これからどの様に展開されていくか、考えるだけでも楽しいですね^ ^

    株価が低くなった時は、この様に原点に戻って自分が何故サンバイオに投資をしたのかを考え直すと良いかもしれません。

    そこまで思い入れがない方は、上手く売り買いをして上手に儲けて下さい(笑)

    一般的に梅雨は鬱陶しくて嫌がられますが、野菜農家にとっては恵みの雨となります。

    今回の暴落を後者として捉えると、逆にチャンスでもありますね。

    この度、欲しい枚数は集める事が出来ましたので、後は状況に合わせて無理の無い範囲でちょびちょび買い下がって少しでも増やしていこうかなと考えております。この梅雨の間にですね^ ^

  • 私は2016年に1700円頃からサンバイオとはお付き合いしていますが、翌年には確か1000円ぐらいまで下がりました。

    その時も掲示板は、

    「サンバイオのSB623はどうやら駄目なようだ」

    と総悲観でした。

    確か野村證券は1700円ぐらいのレーティングを付けていましたが、実際の株価と乖離していました。

    私は1000円ぐらいになった時も脳梗塞フェーズ1/2aの好結果であったことから、迷いなく買い込みました。

    私が他のバイオよりサンバイオに投資資産を集中しようと決めたのは、やはりソニアさんと車椅子の女性の動画が決定打でした。

    あそこまで動画で分かりやすい変化はなかなか見かけませんからね。

    もしも
    あの動画をプラセボと仰っている方がおられたら、無視リストに入れておいた方が無難でしょう。おそらく医療には門外漢の方でしょうから。

    現在は仕事場を変えておりますが、以前は中枢神経系を得意とする病院で働いていた事もあり、かなり沢山の脳卒中の患者さんと接しておりました。

    その中で目立った変化が起こりえないと考えられている慢性期の脳梗塞の患者さんにおいて、あの様な変化をしかも18人という少人数で引き出せたSB623の力に非常に引き寄せられました。

    急性期は自然回復もあるため薬の効果だけかと断定は正直しにくいかもしれません。

    その点、慢性期脳梗塞は6カ月を越えるとプラトーとなりそれ以上目立った回復は無いとされています(実際にはもう少し回復には幅があるとは経験上感じてはいますが)。

    ですので、変化が起こりにくい慢性期脳梗塞の患者さんで結果が出せた事に今でも大きな驚きと期待を持っています。

    老老介護であと少し動けさえすれば最愛の家族と過ごせるのに、それが出来なくなって施設へ行かざるを得ない方がどれだけおられることか。

    それを救えるのがSB623だと思っています。

    数は少なくなりましたが今でも慢性期の脳卒中の患者さんと苦楽を共にしていますので、株価以上にサンバイオには是非とも成功してもらいたいですね。

    私も株主ですから株価も上がって欲しい気持ちも確かにありますが、それ以上に、SB623によってソニアさんや車椅子の女性の様に回復される方が続出して欲しい気持ちで一杯です。

    想像するだけでも嬉しくなりますね^ ^

  • 今回の決算で増資成功が確実となり、今度は販路拡大(横軸の拡大)に向けて次への一手が打てる状態となりました。

    SB623上市がまた一歩現実に近づきましたね。

    その他も問題無くサンバイオらしい良い決算だと思いました。

    ただ決算時に何か出るかもしれないという投稿が多かったことからも分かるように、現在彼ら(短期)を狙った売りも生じて株価が下がっていますね。

    サンバイオやSB623の事をよく理解していないと、大部分の短期の方はこの流れに流されてしまうのかもしれませんね。

    と言うことで
    今日は思わず1枚追加してしまいました。

    明日以降も下がるのであれば、これ幸いと1枚ずつ追加させて頂きたいですね。

    分散投資がこういう時に役立っています。サンバイオショックを機に色々と勉強させて頂きました(笑)

    次への進展はそう遠くはないでしょうから、この様な下げの期間も前向きにいきたいものですね^ ^

  • >>No. 8898

    ノラさん

    お久し振りです。

    以前からもそうですが、IRの方の対応は良く、現在も変わらず真摯に対応して下さっていると感じております。

    IRについては
    材料を効果的に出そうとされているのか、それともまだ出せる材料が無いのかは分かりませんが、その時が来ればしっかり出してくれることでしょう。

    思い当たる材料はかなり豊富なので、まぁ焦らずのんびりいきましょう^ ^


    私はやはり今日も体調が良くなく、子供に勉強を教える以外は一日中寝てました。

    サンバイオが復活してくれれば少しは体調も良くなると思いますが、どうでしょう(笑)

  • 週末にサンバイオから1通の封筒が届きました。

    嫁も株主なのですが、私だけ届いていたので不思議に思いました。

    ですが、
    封筒を開けて理解出来ました。

    先日IRへメールで問い合わせをしましたが、これに対し送り返せなかったので確認して下さいというものでした。

    そういえば
    最近携帯会社を変更しメールの設定を変えたので、どうやら不具合があったようです。

    掲示板では増資においてその後の報告が無く株主軽視ではないかなどの意見も見受けられますが、今回のIRの方の丁寧な対応からも、サンバイオは患者さんにも株主にもしっかり目を向けてくれている企業だなと改めて思いました。

    欧州での委託先企業の複線化における70億円も無事に集められたようですので、日立化成社の次にどこと提携して欧州への基盤固めを行なっていくか、楽しみがまた増えましたね。

    日立化成社はアメリカに2拠点だけでなくヨーロッパにも1拠点あるようですが、そこに委託しても製造が追いつかないという事でしょうか。

    どのみち今回の増資でSB623の安定供給の件は解決しそうですし、良かったです。

    社長が2019年にする事は沢山ありすぎて目がくらみそうなほど、てんこ盛り状態だと仰っておられましたが、これからどの様な展開が待っているのでしょうか?

    まぁ、本格的に動いてくるのは脳梗塞の解析が出た後からでしょうが、とにかくTB Iが文句無しの結果であったことから

    全ての機能を兼ね備えた製薬企業に一歩ずつ近づいてきているのは、間違い無さそうですね^ ^

  • 4月26日の説明会で発表された日米欧亜4極グローバル展開。

    今回の新株発行も海外募集(米国およびカナダを除く)で、明らかにヨーロッパとアジア展開への布石となるでしょうね。

    今回の増資は「SB623の生産能力の向上と安定供給体制の確保」を目的としています。しかもTB Iに限らないとあります。

    要は今後SB623がたくさん必要となると現時点でサンバイオが把握しているということです。

    後はサンバイオの楽しみな展開を落ち着いて見守るのみのスタンスでいかさせて頂きます^ ^

  • >>No. 8703

    なるほど、状況から見てそう解釈した方が良いのかもしれませんね。

    会社側からの正式なアナウンスでない以上、過度な期待は控えることにします。ありがとうございました。

    一瞬だけ夢を見させて頂いた感じでしょうか(笑)

    でもカンファレンスで議題にあがりパーキンソン病に対して議論されたと言うことは良い事ですね^ ^

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