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投稿コメント一覧 (12229コメント)

  • 大事にガチホ中。(^^♪

     キャリアLが続急伸、通期の営業利益予想を上方修正
                         2020/02/20 09:50

     キャリアリンク<6070.T>が続急伸。19日引け後に、20年2月期の連結営業利益予想を上方修正したことが材料視されている様子。株価は前日比20円高の577円まで値を上げている。

     20年2月期について、売上高は従来の210億2000万円から209億8000万円(前期比12.6%増)に減額したが、営業利益を5億9500万円から6億4000万円(同3.4倍)に引き上げている。

     売上高は、米中貿易摩擦による中国経済減速の影響を受け、「製造系人材サービス」の受注が想定を若干下回ったことが要因。

     利益面は、業務効率化や事務所移転等による賃借料の削減、来期以降に向けての情報システム投資および将来を見据えた中核人材の採用強化策の実施面の費用削減が押し上げに働いた。

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
    提供:モーニングスター社 (2020-02-20 09:40)

  • 含み益28.38%好調に上昇中。(^^♪

  • 打診買い。(^^♪

     株価3倍も?「カクヤス」都内23区なら1時間以内に無料配送
             公開日:2020/02/17 17:00 更新日:2020/02/17 17:00

     今後は、酒類だけでなく、さまざまなものを23区内で宅配する物流プラットフォーマーに変貌するそうです。

     昨年12月23日に公開価格1600円で東証2部に上場、初値1866円、高値2078円を付けた後は反落、今年2月3日には、安値1565円と公開価格を割り込みました。その後は、リバウンド相場に入っています。

     現在の株価(予想PER13倍)は、単なる酒のディスカウントストアとしての評価だけでしょう。しかし、酒類販売で安定収益を得ながら、東京23区全域に1時間で無料配達、180カ所以上の店舗(物流拠点)を保有する物流プラットフォーマーとしての展開を考えれば、宅配便のヤマトホールディングスの予想PER約39倍以上の評価は可能です。

     最短1年で今年年末の東証1部への指定替えも想定されます。中・長期的には、ここから株価3倍高の夢がある意外な成長株です。

  • 含み益24.08%に上昇中。まだまだガチホで良さげ。(^^♪

  • 追加で多めにINしました。

     高額逆日歩付き。(^^♪

  • 株価も復活モードに入ったかな。(^^♪

  • 誰もやらないと思う打診買いを実施、陰の極かな。(^^♪

  • 買い増し実施。(^^♪

  • この状況で3単元買い。

     優待狙い、極楽湯で気長にリバウンド待ちかな。(^^♪

  • PTSの695円買いどうやら正解の様です。

     他が全滅(含み益有るもの多いが)なのでうれしさ無し。

  • コロナウイルス収まってもお客回復は時間が掛かりそう。

    「ゾンビ船」報道に身構えるクルーズ業界-ベトナムでも寄港拒否
                       2/14(金) 17:51配信Bloomberg

     (ブルームバーグ): 香港のソフトウエアエンジニア、エドガー・チャンさんは今月、クルーズ船「ワールドドリーム」の船内に隔離された数千人の1人だ。先に乗船した乗客が新型コロナウイルス検査で陽性反応が出たため、この船は香港沖に停泊せざるを得なかった。

     地元メディアが「ゾンビ船」と呼んだ客船に足止めされたチャンさん(28)はしばらくは休暇で船旅をするつもりはない言う。「クルーズでかぜをひくのは普通でも、感染力の強い病気にかかるのは怖い」と話す。クルーズ業界が恐れるのは、そう考えるのがチャンさん1人だけでないということだ。

     中国を含むアジアはクルーズ旅行の大きな成長市場となるはずだったが、運航各社は域内全体で出航取りやめを余儀なくされている。

  • パーク24の先読みは当たりかも。(^^♪

    【北浜流一郎のズバリ株先見!】 ─ 逆風下で膨らみ始めたチャンスの芽
    9時30分配信 株探ニュース


    「逆風下で膨らみ始めたチャンスの芽」

    ●買えないはずの株がなぜ強い?

     最近はNYダウやNASDAQ、日経平均株価などの株式関連の主要指標だけではなく、新型肺炎の感染動向も日々、忘れずチェックせざるを得ない状況だ。

     中国・湖北省の保健当局が13日発表した最新データでは、感染者6万4627人、死者は1483人に達したとのこと。国内でも亡くなられた方が出たこともあり、新型肺炎に対する警戒感は一段と高まっている。東京市場も不安定な動きになっていて、投資環境は決して好ましいとはいえないのだが、私にいわせると「案外強いなあ……」になる。

     中国だけで感染者が6万人を超えたのだ。これはもう異常ではないか。特に株式投資をしていない人からすれば、こんな状況下では株価が上がることなどまず考えられないだろう。株式投資の経験がある人でも、これでは株をやる人なんかいない、株は上がらない、と思ってもおかしくない。

     しかし、現実の市場の動きはそれに反する形になっている。確かに不安定ではあるものの大きくは下がらなくなっていて、日経平均は戻り高値圏にあるのだ。

     しかも、もう一つ忘れてはならないのが東証1部の日々の出来高だ。それは、1月20日の8.2億株を底に日々増加を続けているのだ。2月6日には16億株を超えたし、13日も12.3億株だった。これは昨年の12月や今年の1月頃に比べると、かなり上回っているのだ。

    ●感染拡大はいずれ止まる

     それが意味するのは、「どう考えても新型肺炎で多くの投資家は買いを手控えるだろう。しかし、これは好機。自分は買っておこう」。機関投資家を中心に、こんな考えから買いを入れている投資家が増えていると見てよい。

     それが成功するかどうかは、いまはまだ分からない。しかし私の推測では、成功する確率が高くなる。新型肺炎の拡大はいずれ止まるからだ。

     そこで、ここはそれに期待して、次のような銘柄に注目したい。まずはパーク24 <4666> だ。24時間駐車場「タイムズ」の運営で知られるが、いまは国内だけではなく海外での展開が順調に伸びているし、カーシェアも経営の柱に育っている

  • 日経新聞 本日13面 
     極楽湯HD、予想「未定」に

     極楽湯ホールディングスは14日、2020年3月期の連結業績見通しを取り下げ、「未定」にすると発表した。

     従来は売上高で前年6%増の170億円、純利益で45倍の9000万円と見込んでいた。
     コロナウィルスによる感染拡大で外出を自粛する状況が続いており、中国で運営する店舗を全て臨時休業とした。

     このため「業績予想の算定は難しい」と判断した。

  • ラッキーかどうかは月曜日にならないと判らないが、

     PTSで買いを入れたのは私です。

  • 吉報出る。(^^♪

    【決算速報】IIF、4-12月期(3Q累計)経常は5.5倍増益・通期計画を超過
                     15時34分配信 株探ニュース

     インターネットインフィニティー <6545> [東証M] が2月14日大引け後(15:30)に決算を発表。20年3月期第3四半期累計(4-12月)の経常利益(非連結)は前年同期比5.5倍の1億8700万円に急拡大し、通期計画の1億8600万円に対する進捗率が100.5%とすでに上回り、さらに3年平均の52.4%も超えた。

     会社側が発表した第3四半期累計の実績と据え置いた通期計画に基づいて、当社が試算した1-3月期(4Q)の経常損益は100万円の赤字(前年同期は6900万円の黒字)に転落する計算になる。

     直近3ヵ月の実績である10-12月期(3Q)の経常利益は前年同期比1.7%減の5800万円となったが、売上営業利益率は前年同期の5.9%→6.6%に改善した。

    株探ニュース(minkabu PRESS)

  • 今日も1単元追加買い実施。(^^♪

     MSプレミアム=ポエック:株価に回復感―業績も第2四半期から復活モード
                            2020/02/14 08:01

     ポエック<9264.T>に回復感が出ている。目先は1月高値3145円(9日)奪回が目標となり、その後にさらなる上昇も期待できそうだ。

     同社はポンプ、空調機器、ろ過装置などを扱う産業インフラ機器の商社。それに加えて、メンテナンス機能とともに、環境関連機器製造のメーカー機能も持つ。20年8月期は第1四半期決算が赤字だったが、通期では好決算の見通しだ。

     第1四半期の連結業績は売上高13億1700万円(前年同期比9.7%増)、営業損失900万円(前年同期実績2800万円の損失)だった。環境・エネルギー事業、動力・重機等事業は好調。特に環境・エネルギー事業は関東・北陸地区で人員体制を強化したことで、同地区における収益が拡大した。

     ただ、協立電機工業(神奈川県茅ヶ崎市)をM&A(企業の合併・買収)するにあたり、仲介会社に対する報酬など一時的なコストが増加し、それが赤字化に影響した。

     第2四半期の前年12月-今年2月以降は新子会社の貢献がある上、防災・安全事業に大型案件があり、その貢献も予想される。通期業績は売上高62億9800万円(前期比11.6%増)、営業利益2億4600万円(同18.5%増)を見込んでいる。

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
    提供:モーニングスター社 (2020-02-14 07:51)

  • 含み益17.93%まだまだがっガチホで良さげ。(^^♪

     スマレジ <4431.T>
     [東証M]が全体地合い悪のなか続伸。一時95円高の3600円まで上値を伸ばした(昨日)。

     スマートフォンを利用したPOSレジアプリを手掛けるが、昨年秋の消費税引き上げとセットで導入された軽減税率に絡む特需が収益に反映されている。

     同社が成長戦略として打ち出した「スマレジ4.0」はスマレジと外部サービスとの自動データ連携を促進し、店舗業務の効率化を実現する。バージョンアップ効果により顧客開拓に期待がかかっている。

     20年4月期はトップラインが前期比56%増と高い伸びを示す見通しにあるほか、営業利益も増収効果を取り込み49%増益を見込んでいる。

  • 所有するからシェアの時代がすぐ目の前に。(^^♪

     レンタカーとカーシェア双方のメリットを取り入れた「タイムズカー」の車両数が(10月は)前月比240台増の5万7870台、会員数(カーシェア)が同1万3000人増の133万3000人と拡大している。

  • 本日安いところを打診買い。(^^♪

     10時の注目株=分割後の調整終えリバウンド入り、好業績予想も後押し――チャームケア
                             2020/02/12 10:10

     チャーム・ケア・コーポレーション<6062.T>は、1対2分割後の調整を終え、リバウンド体制に入った。好業績予想も後押しをし一段高が見込めそうだ。近畿と首都圏で有料老人ホームを運営する。

     20年6月期予想の単体経常利益は前期比30.0%増の18億円と連続増益を見込む。既存施設の稼働率が高水準を維持し、新規開設施設への入居も順調に推移している。利益面では、前期に全施設へ導入したITシステムが効率化をもたらす。

     14年から進めてきた「量から質」への転換が、業績へ着実に浸透してきており、成長が続く可能性が高い。(田部正博)

     保有期間:3カ月
     目標株価:1300円
     損切りライン:850円

  • 追加買い実施。(^^♪

     【FISCO銘柄コメント】アークランドサービスホールディングス---かつ丼「かつや」を直営・FCで展開
                   2月12日(水)15時42分配信 フィスコ

     アークランドサービスホールディングス<3085>

     かつ丼「かつや」を直営・FCで展開。注力中の唐揚げ業態を昨年9月に業務提携した幸楽苑HDがFC加盟店として展開開始へ。

     今年1月に新業態のパスタ専門店を出店。20.12期は新店の貢献などで利益続伸を見込む。 記:2020/02/08

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