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投稿コメント一覧 (49コメント)

  • 日本は
    米国に敗れたのではない、
    中国に敗れたのだ―日本議員

    Record China 1月20日(月)20時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140120-00000046-rcdc-cn

    2014年1月20日、人民日報によると、
    千葉県議会の藤代政夫議員は
    「村山談話を継承し発展する会」が19日に行った
    第1回の研究会に出席した際、取材に応じ、
    「多くの日本人が誤解しているが、
     日本は米国に敗れたのではなく
     中国に敗れた」と述べた。

    藤代議員は、
    「安倍首相の靖国神社参拝は、全世界に向けて
     『日本は第2次大戦中に何も間違ったことは
     していない』と表明する挑発行為であり、
     戦後国際秩序に対する挑戦である。
     ドイツが徹底的に反省しているのと比べ、
     日本の歴史の反省は不十分で不明確」と語った。

    藤代議員は
    「8月15日は日本が中国に敗れた日だが、
     多くの日本人は日本は米国に敗れたと
     思っている。
     これは誤った歴史認識だ。
     戦後60年余りの自民党の誤った教育政策が、
     日本の人々の間に反省の意識と行動が
     生まれるのを非常に難しくしている。
     自民党は19日、2014年度運動方針から
     『不戦の誓い』を削除し、今後戦争を行おうと
     考えていることが明らかとなった。
     だからこそ、
     安倍首相は靖国神社を参拝したのだ」
    と述べた。(翻訳・編集/北田)


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    い、いやぁ・・・次から次へと・・・
    安倍政権の効果は凄いなぁ。

    こんな連中が釣れる釣れる!!!

    九条の会・千葉地方議員ネット設立のプロ市民議員


  • 日本へ謝意表明なし=自衛隊の弾薬支援-韓国

     【ソウル時事】韓国外務省報道官は24日の定例記者会見で、国連南スーダン派遣団(UNMISS)に参加している韓国軍への自衛隊の弾薬支援について「追加の防護力を確保する意味で、UNMISSに支援を要請し、UNMISSを通じて支援を受けた。それ以上でも以下でもない」と述べ、謝意表明を含め、日本の支援への評価に言及しなかった。

     弾薬支援が日韓関係の改善にプラスに働くとの見方がある一方で、韓国では集団的自衛権行使を含む日本の「積極的平和主義」を正当化する口実を与えたとの批判もあることを考慮したとみられる。


    http://www.jiji.com/jc/c?g=pol&k=2013122400662


    【国際】韓国隊、電話で「周りは敵だらけ」「小銃弾を貸してほしい」「本当にありがとうございました」★3
    http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1387950704/-100

    敵だらけ韓国隊「ありがとう」…陸自小銃弾提供

     小野寺防衛相は24日、紛争が拡大している南スーダンで活動する陸上自衛隊を指揮する井川賢一1佐とテレビ電話で会談した。

     井川1佐は、陸自が23日に国連を通じて小銃弾1万発を韓国隊に提供した際、韓国隊の隊長から「周りは敵(の反政府勢力)だらけで弾薬が不足している」などと切迫した要請があったことを明らかにした。

     韓国国防省の報道官は24日の記者会見で、派遣部隊の予備弾薬が不足したわけではなく、あくまで緊急事態に備えた措置だと主張。日韓の主張の違いが浮き彫りになっている。

     井川1佐などによると、日本時間の22日未明、ジョングレイ州のボルで活動する韓国隊の隊長から、「ボルの活動拠点内には1万5000人の避難民がいる。敵については北から増援も確認。1万発の小銃弾を貸してほしい」と電話で要請があった。日本側が小銃弾を引き渡したところ、23日夜、韓国隊から「ボルの宿営地と避難民を守るために使う。本当にありがとうございました」と連絡があったという。

    (2013年12月25日09時54分 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20131224-OYT1T01234.htm

  • 日本へ謝意表明なし=自衛隊の弾薬支援-韓国

     【ソウル時事】韓国外務省報道官は24日の定例記者会見で、国連南スーダン派遣団(UNMISS)に参加している韓国軍への自衛隊の弾薬支援について「追加の防護力を確保する意味で、UNMISSに支援を要請し、UNMISSを通じて支援を受けた。それ以上でも以下でもない」と述べ、謝意表明を含め、日本の支援への評価に言及しなかった。

     弾薬支援が日韓関係の改善にプラスに働くとの見方がある一方で、韓国では集団的自衛権行使を含む日本の「積極的平和主義」を正当化する口実を与えたとの批判もあることを考慮したとみられる。


    http://www.jiji.com/jc/c?g=pol&k=2013122400662


    【国際】韓国隊、電話で「周りは敵だらけ」「小銃弾を貸してほしい」「本当にありがとうございました」★3
    http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1387950704/-100

    敵だらけ韓国隊「ありがとう」…陸自小銃弾提供

     小野寺防衛相は24日、紛争が拡大している南スーダンで活動する陸上自衛隊を指揮する井川賢一1佐とテレビ電話で会談した。

     井川1佐は、陸自が23日に国連を通じて小銃弾1万発を韓国隊に提供した際、韓国隊の隊長から「周りは敵(の反政府勢力)だらけで弾薬が不足している」などと切迫した要請があったことを明らかにした。

     韓国国防省の報道官は24日の記者会見で、派遣部隊の予備弾薬が不足したわけではなく、あくまで緊急事態に備えた措置だと主張。日韓の主張の違いが浮き彫りになっている。

     井川1佐などによると、日本時間の22日未明、ジョングレイ州のボルで活動する韓国隊の隊長から、「ボルの活動拠点内には1万5000人の避難民がいる。敵については北から増援も確認。1万発の小銃弾を貸してほしい」と電話で要請があった。日本側が小銃弾を引き渡したところ、23日夜、韓国隊から「ボルの宿営地と避難民を守るために使う。本当にありがとうございました」と連絡があったという。

    (2013年12月25日09時54分 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20131224-OYT1T01234.htm

  • ウェブサイトで公開へ 


    24歳以上の兵役未了者は


    海外滞在時に兵務庁の許可が必要




    韓国兵務庁、兵役忌避者の個人情報を





    インターネット上で公開(7月1日以降)







    韓国兵務庁は今年7月から、正当な理由なく兵役を逃れた人の個人情報を

    ウェブサイトで公開する、と14日発表した。これにより

    ▲海外に出国したまま滞在許可期間内に帰国しなかった国外不法滞在者
    (24歳以上の兵役未了者は海外滞在時に兵務庁の許可が必要)

    ▲現役兵士または社会服務要員(旧・公益勤務要員=兵役の代わりに公

    的機関で働く)としての招集を拒否した者

    ▲疾病身体検査を拒否した者-の個人情報が公開されることになる。
    公開されるのは名前と生年月日、居住地などだという。

  • 【大阪市】ヘイトスピーチ訴訟費用支援は貸与の形をとるが、


    裁判でヘイトスピーチ認定されれば返還なし…


    橋下市長「敗訴判決であっても訴訟費用の免除はありうる」



    独自にヘイト認定、被害者の訴訟費用支援 抑止策最終報告案固まる 
    大阪市の検討部会 街宣活動で民族差別をあおる「ヘイトスピーチ」(憎悪表現)を

    めぐり、大阪市の検討部会は16日、市の審査委員会が独自調査でヘイトスピーチ

    を認定した上で、

    ホームページで認定内容を公表したり、「被害者」への訴訟費用を支援したりする

    ことを盛り込んだ最終報告案をまとめた。2月に同案に基づく答申が橋下徹市長に

    提出されるが、橋下市長は同日、12月までの任期中に制度化する方針を示した。

    橋下市長からヘイトスピーチ抑止策の答申を求められた市人権施策推進審議会が昨

    年10月、 弁護士らによる検討部会を発足させ、具体策を議論していた。




    大阪市には、201名の外国籍職員

    (韓国187名、朝鮮10名、中国3名、英国1名)が在籍

  • 朗報!国際オリンピック委員会(IOC)


    「韓国平昌冬季五輪について分散開催はない」と発表!







    これで韓国に残された道は「デタラメ開催」か「開催返上」の二択に!

     日本はお断りなのでドイツのミュンヘンに代理開催お願いしてみたら?

     なでしこりんです。これは朗報と言ってもいいんじゃないでしょうか! 
    一時は「長野で分散開催」だとか「2020東京オリンピックは日韓共催」
    などという「デタラメ韓国の尻拭い」が心配された韓国平昌冬季五輪。 

    IOCの決定で、私たち日本国民は「韓国自滅オリンピック」をお茶の間
    観戦」できることになりました。

    私たち日本国民はあらためて「韓国人の無能さ」をしっかり理解し、日本
    人に成りすまして韓国援助の立場に立つエセ日本人を糾弾していく必要が
    あります。 

    まあ、東京都知事が「エセ日本人の舛添」ですからね。こういう人物を都
    知事にしてしまう自民党東京都連は4月の統一地方選挙で大きなしっぺ返
    しを受けたほうがいいですね。

    2018年まで韓国が存在したらという前提での話ですが、おそらく、冬
    季オリンピックに参加する世界中のアスリートたちは日本でキャンプをは
    り、競技の2,3日前に韓国に行くことになるのでしょうね。 

    そして、F1の時にように、韓国での競技が終了した時点で日本に戻ると
    いうことになるのでしょう。韓国が2018年まで存在したらの話ですが
    ね!

    いずれにせよ、韓国とかかわりを長く持てば持つほど被害を受けるのが
    「Kの法則」ですから、一人でも多くの日本人が「韓国とのかかわりを
    持たない」ことを心がけてほしいです

  • 「韓国・北朝鮮総覧1984」 1983年 原書房







    戦後日本に居残った朝鮮人の中に共産党系の者が多数いた。



    (戦後間もない時期、朝鮮人半島引き揚げ者が次第に減少していったことについて)
    この原因について篠崎氏は「朝鮮内における政治上、経済上の不安定から帰国後の生活が不安であること、コレラ病流行、これらの情勢が誇大に朝鮮人間に伝えられたこと、携行金品に制限があったこと」などをあげている。

    さらに日本赤十字社では「その大部分は日本共産党が扇動したものである。日本共産党は戦時中完全に弾圧されていたが、連合軍の進駐とともに解放され、当時の社会事情を利用して急激にその勢力を増していった。



    1946年2月、金天海日本共産党中央委員(在日朝鮮人)は、その機関誌「前衛」第1号に、"在日朝鮮人は日本に定住し革命に参加せよ" という指令を載せ、日本政府が引き揚げの努力をしている最中にこれに反対する態度をとった。」(一部在日朝鮮人の帰国問題)と、その引揚げ者減少の理由を指摘している。



    金天海は在日朝鮮人のカリスマ的指導者で彼の影響はすこぶる大きかった。宮崎学著「不逞者」に登場



    なおのちに金天海は北朝鮮にひそかにわたり朝鮮労働党の幹部になった。が、その後収容所送りで粛清されたといわれている。

  • 「コリアン世界の旅」 野村進 1996年 講談社







    いま全国に約一万八千軒あるパチンコ店のうち、在日および帰化者二世・三世を含む)が経営する店の割合は、六割とも七割とも言われる。三軒に二軒は、オーナーが韓国・朝鮮系ということなのである。パチンコ台の製造メーカーにも、最大手の「平和」を筆頭に、韓国・朝鮮系の経営者が名を連ねている。


    (中略)


    パチンコが全国に広まり大衆的な人気を博するのは、明らかに日本の敗戦直後からである。身近に安価な娯楽がなかったためという理由ばかりではない。焼け跡闇市の時代の庶民を何よりも魅了したのは、景品に出されるタバコだった。配給制で常に不足がちなタバコが、強力な呼び水となって、戦後最初のパチンコ・ブームを巻き起こしたのである。

    かくしてパチンコ店は雨後の筍のように増えていくのだが、当時、開店資金をどのようにして工面したのか、その経緯が在日自身の口からおおやけにされることも、私の知るかぎり絶無と言ってよかった。


    『こんなことを話す人間は、ほかにおらんだろうね』 と前置きして、キムが語る。
    『闇市で儲けて、それからパチンコ(店経営)に走った人が多いんですよ。じゃあ闇市で何をして儲けたかというと、結局、ヒロポンと贓物故買(ぞうぶつこばい)だよね』 密造した覚醒剤を売りさばいたり、盗品の横流しをしたりして、短期間のうちに大金を作り、それをパチンコ店開業に振り向けたというのである。


    『そういううしろ暗い過去がなかったら、カネなんていうものはそんなに貯まらんですよ。うしろ暗い過去があるから、人にも言われんわけでね』



    (中略)


    戦争直後、韓国・朝鮮人がいくらかの元手ができるとすぐパチンコ店経営に乗り出したのは、日銭が確実に入り、その額がほかの廃品回収や焼肉といった職業よりも格段によかったからである。一日の売り上げだけを見ても、数字のゼロが一つかニつ多かったのだ。

  • 「シャ・ブ! -知られざる犯罪地下帝国の生態-」



     趙甲済著 黄民基訳 1991年 JICC出版局







    70年代の韓国社会でシャブ密造・密売が巨大な"犯罪産業"に成長した背景は何だったのか?(中略)次にシャブ犯罪に対する「罪の意識の欠如」をあげざるを得ない。70年代、釜山で社会部記者としての生活を送った筆者は、こんな話を大真面目に語る警察官や公務員と多く出会った。


    「率直に話そう。ヒロポンの密輸がなぜ悪いのか?日本の奴らに目いっぱいヒロポンを送りつけ、奴らみんなヒロポン漬けにすれば胸の内がスッキリするではないか」


    「密輸といえば、密輸入を思い浮かべるのがわれわれの実情だ。だから、われわれも密輸出できるものをもっていれば自慢すべきことになるではないか。ハハハ。ヒロポンだって密輸出して貿易の不均衡を改めなければ」


    「ヒロポン製造者愛国者論」を展開する弁護士の例をあげるまでもなく、こうした考えをもった人々が当時相当いたことは否めない事実である。



    日本人が50~60年代、対馬を対韓密輸基地として幇助・育成したことを思い起こせば、また、その対韓密輸のもとで育まれた韓国の密輸組織が、今度は逆に日本に向かってシャブをまき散らすようになった「ブーメラン現象」を確認するなら、そのことを内心、小気味よく感じる人々が現れもしよう。



    シャブ犯罪に対するこうした「民族感情」が犯罪者と捜査官の行動に相当な影響を及ぼした可能性がある。この「民族感情」は、シャブ犯罪者を庇護する人々の罪悪感を薄れやすくし、取り締まり自体をを緩慢にさせる要因にもなっているからだ。

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