ここから本文です

投稿コメント一覧 (235コメント)

  • だだがさんが貼ってくれた株主説明会のQA、どこを読んでも好調です。
    で、今6月だ。下期に上方修正濃厚ですからホールドでいいでしょう。

    「貿易戦争が当社にとってメリットかどうか分からない」(売上増2倍以上)笑

    韓国はTV向けOLED開拓だ。

    バイオ 「中国全土の病院に供給し、このネットワークを次の培養シートで展開していけば、大きなビジネスになる。」大き過ぎる、半導体超えるかもしれんよ。そのころには他の先進国にも導入されるだろうし。日本の主要企業が参加したワーキンググループのリーダーがここだ。日立とかの機械と連結できるとか書いてあったよね。外資獲得の次の分野として国も後押ししている。これは日本企業間で争い過ぎず海外展開上手くやってほしいね。十分期待できる。

  • 貿易戦争は長続きするでしょうしね。ただ、徐々に関税を上げていく今のやり方は逆に企業が急いで貿易するだろうけど。
    アプライドマテリアルズがここの大口顧客となったのはあまり知られていないからか東京エレクのようには反応しませんでしたね。

    ま、上方修正次第で一気に飛ぶので気長に待ちましょう。

  • IRにもある下期大型受注期待
    TSMCのキャパ不足状況からして可能性は高い。

    今の株価はかなり安全圏でしょう。

  • アメリカオフィス移転 アメリカでのサポート強化。今夏完成ってことは
    アメリカも順調なのでしょう。

  • 本当は、ここが下げる材料でもない。インテルが技術的にもたついている間にAMDが急成長し乗り換えられているだけで。
    iPhoneが中華スマホと競争になっているのと同じ。クアルコム等も同じ。

    でも製造装置はどっちみち必要なわけです。インテルも設備投資増強する予定ですから。インテルは今年10ナノ AMDは7ナノでしょ。
    その後のロードマップでもしばらくAMD独走です。インテル連れ下げが何度もあるかもしれませんね株価は。

  • 結局、貿易戦争やメモリ価格低下やスーパーサイクル終わりだとかで株価はさがったが企業は計画通り順調で、さらにドイツ進出なわけですから、最近の株価下落が実態とはかけ離れた株価なわけで。
    つまり2017~2018年の株価3000は超えは普通に通過する。

    顧客SKハイニクスの兆規模投資に関連した大型受注も今後可能性大。
    前はガラスの大型受注で株価急騰した後利益率の悪さに急降下したが、韓国含めてキャパ増強しているから大丈夫だ、むしろ次はウエハの大型受注でしょ。

  • ここの顧客でもあるSKハイニクスの12兆円投資。
    まだ先だから分からんし12兆も数字盛ってるかもしれんが、大規模投資の方向性は確定してるでしょう。
    2022年着工。 いままでどうり先は明るい。長い目でみましょう。

  • 2019/03/11 13:51

    https://media.rakuten-sec.net/articles/-/19757?page=1
    特集:半導体製造装置(半導体設備投資の回復シナリオ)19/3/1

    大体、ここにいる方は分かってる内容ですけど上手くまとめてありました。
    CPUの話はこれプラスAMDの飛躍が追い風になると思う。
    ローツェの直接的な話は↓

    TSMC:世界最大の半導体受託生産業者であるTSMCが、5ナノ半導体設備投資を積極化しようとしています。

     まず、2019年中に5ナノのパイロットプラントを建設する計画です。パイロットプラントとは言え準量産クラスの大型プラントになるもようです。

     2020年に稼動開始となる5ナノラインで生産される5ナノCPUは、新型iPhoneだけでなく、HPC(ハイ・パフォーマンス・コンピューティング)、GPU(グラフィックプロセッサー)やAI半導体に需要範囲を広げる意向です。

  • https://mechanical-tech.jp/node/7647

    感温性磁性流体を用いた熱輸送システムのデモ機では、流路の高温側と低温側の間に磁石を設置。ペルチェ素子で加熱された磁性流体は温度上昇に伴い磁化の大きさが減少し磁石にあまり反応しないが、低温側の磁性流体では磁化の大きさが上昇し、磁石に強く引き寄せられる。これによって低温側から高温側へと、感温度磁性流体の流れ(駆動力)が発生し、この流れにより熱を輸送できる。機械的な動力なしに流体の自己循環が可能となる。実験では、全長6mの長い流路を電力なしで自己循環できるという。


    つまり動力は熱源。 熱源により熱輸送 すごいぞこれ。
    車だけじゃないぞ、冷却全部いける可能性。

  • >>837
    さぁ実験を始めようか!(R18)


    たとえ半導体が後退しようと、ローツェは販売する機器の種類が増えているのでね。IRの売上分類の名称もそれで昨年から変更された。
    何年も同じ物ばかり売ってる会社なら後退すると下がりますが。

  • 日本の半導体製造装置は貿易戦争の漁夫の利分野という説もありますが、どうなんでしょうね。

    ここは今回は工程の開拓と急増するエンドユーザー向けの強化、独自センサー、N2アンブレラ 高速化 アプライドマテリアルズからの大型受注、工場増設など新しいことが増えましたからね。

  • 2018/11/27 15:04

    The company has already started working on a three-way project with Intel and Sony by providing them with semiconductor technology. The new technology allows robots to recognize the problem in advance. And the smart robot can signal the need for preventive maintenance because of the IoT (Internet of Things) technology we developed,” says Mr. Fujishiro.
    http://www.theworldfolio.com/news/the-future-of-productivity-and-growth-in-the-semiconductor-industry-passes-by-automation/4335/

    sonyは好調 intelは投資計画ですね。
    ローツェと三方向プロジェクトやっているのですからローツェ製使うでしょう。

    そういえば、IRによると、もう第7工場の一部稼働していますね。完成エリアは順次稼働ですからね
    2月には7も5も完成しフル稼働 6月に6が稼働。

  • 2018/11/20 10:51

    https://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?comment_id=481654&comment_sub_id=0&category_id=113
    【インタビュー】海外工場増強の狙いは ローツェ 藤代祥之社長
    2018/11/16
    藤代祥之社長(38)は「今よりもっと生産能力が必要になる」と新たな投資に意欲を見せる。

  • ウエハもそろそろ本領発揮しだすよ。

    スーパーサイクルのストーリーは徐々に製造投資で伸びていくと思ったが、そうでなく
    急激に増える需要→キャパオーバーや部材高騰の波→半導体関連企業が増設投資→増設工場稼働→始まるスーパーサイクルの本領

    急な需要と予測で動いたため関連企業の増設時期がかなり被ってるからだろうね。
    その分、回りだしたときは大きい。2年くらいで株価4000円は見えてくる。
    特にこういう小さい企業で新規開拓がうまくいってるところはね。

  • アップル依存企業は一時的に売り上げが減るだろうが、そもそもiPhoneがずっとバカ売れするはずがないのは想定内。iOSの独自性もあるが中国の勢いは強い。

    ここの製造装置はFPDから関連自動化装置と種類増やしながら最新モデルのラインに使われている。
    おまけに韓国で工場増設中だ。

  • https://www.sysmex.co.jp/ir/library/181108_pr_j.pdf
    資料19ページ主な要因見たけど

    新製品の不具合とか一時的なものもあるが、さらに悪化する可能性があるのも複数ある。
    中国政府や中国現地企業の存在が大きい。
    今回の下げは具体的要素が多いので、いつものすぐに復活パターンとはいかず、次の材料待ちかと。

  • さすがに、このバーゲンはすぐに戻ると予想。
    さらに下がるなら、さらに買えばいいんですけど他銘柄探すのもいいですね。

    決算が終わって来期予想が良い
    割安度
    利益率が高い または増加傾向
    キャパ増強 前期が顧客増加傾向
    得意分野での事業拡大
    株価が下がり過ぎている

    製造業だとこんな感じでしょう。

  • 2018/10/25 17:45

    https://toyokeizai.net/articles/-/242484
    村上専務は中国の状況について「米中貿易摩擦の影響で自動化投資が控えられている」との認識を示したが、「方向性が決まれば、投資は動き出す」と先行きに楽観的な見方を示した。

    半導体全体、安川さんが言うような感じでしょう。
    方向性は、中間選挙結果がどうあれ、どこに工場を作るかなど顧客の方針が決まってくる。

    ローツェの場合、クリーン搬送だけの会社じゃなくなってきたのは大きい。
    サムスンの投資延期分も再開されてくるでしょう。

    買って寝ておくだけでいい。 BUY&SLEEP BestMatch!!

  • とほほ^^

    説明会、特に株価に反応無し。
    半導体見直しムードまで待つ感じかな。
    貿易摩擦、中間選挙など方向感みるまで設備投資控えているという話もありますね。
    ま、しばらく待とう。

  • 今からアナリスト 機関向け説明会ですね。
    数字が出ている以上、悪い材料はあまりなく全体として好印象な説明になると予想。

    受注残高増や最高利益ですから
    新規顧客獲得状況やamatなど具体的な話がでる可能性もあるのかな。
    個人向けにもサイトにUPお早めにお願いしますね

本文はここまでです このページの先頭へ