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投稿コメント一覧 (2339コメント)

  • 機関下げが終わって落ち着いたら
    ジリ下げして
    いつも騰がる前に急落があるから
    そこで仕入れて急騰したら利確
    の連続でいいね。
    それが年に数回ある。

    たいがいの場合、急騰見逃したら
    すぐに値を戻してしまうけどね。

  • 愚者だから許してよ

  • 株に勝てない大きな要因の一つに「利確できない病」というのがある。

    株価が騰がっている間は、まだ騰がるんじゃないかと思い売れない。
    下げても、まだ利益が残っている間は、上を見てしまっているので
    これで売るのはもったいないとなる。
    ということはどうなるのかというと、売る時はそれ以外なのだから
    買値よりも下がって損切りする時しかない。

    でもこれはごくごく当然の人間の心理だと思うので
    場数を踏んでいないと中々抜け出せないと思う。

    対策としては、機械的に分割で利確するのが心理的にも楽だと思う。
    それと売る時には、これ以上騰がってもいいやと覚悟を決めること。
    売った後で騰がって後悔しないことが大事だから。

    株価が騰がっていくことをシミューレーションして
    はたして自分がどこで売るのだろうかと考えてみると良いと思う。
    今回の騰げで売れなければ1万でも売れないと思いますけどね。
    1万で売れる人なら9千で売れるだろうし、
    9千で売れる人なら8千で売れるということです。

  • それと
    また1回派手に騰げとけば
    損切りしようか迷ってるホルダーが
    期待を持つことになって
    もっと下まで我慢するようになるから。
    できるだけ下で投げてもらった方が
    あちらは助かるじゃん。

    要はこちらをいかに騙してやろうかと
    策を繰り出してくる相手と
    ポーカーしてると考えればいい。

  • たぶん刷り込みしてるね。
    ははーん、これがパターンねと思わせて裏をかく。
    とりあえず、これはもう関わらない方がいいなと
    思われるのは、まだまだ先にしたいだろうから
    月曜は週初めでもあるし今日よりも
    派手に騰げると思うね。
    1100円とか1150円とか。

    それでまた新しい金を呼び込んで
    売り浴びせて投げさせる。

  • とりあえず値幅300円にしといて
    週明け寄りで急騰させたら
    飛びついてきて
    落とすみたいな感じじゃね?

  • 自分が機関の立場で
    いかにみんなを騙くらかしたろうかと考えると
    明日はそこそこ騰げて期待を持たせて飛びつかせる。

    相手が考えてることは単純明快。
    高くで買わせて安くで売らせる。
    その相手は安くで買って
    高くで売るつもりなんだから
    そらそうだよね。

  • 要は
    『再生医療等製品における条件及び期限付き承認制度』というのは
    治験にかかる莫大な費用を保険が肩代わりしましょということなのかな。

    そういう点ではアンジェスに少なからずメリットがあるんだね。

  • 初めて触る銘柄は
    空売りネットで
    空売り機関が入ってるかどうかを
    事前に確認しておくのは大事だろうね。

    その有る無しで全然変わってくるもんね。

  • やっぱここは
    どん底で仕込んどいて辛抱強く持ち続け
    IRで沸くたびに利確するべき銘柄なんだな。

  • 業績予想は上市を見込んだものと書かれていたけども
    『再生医療等製品の条件及び期限付承認制度』というのはザルなのかな?
    もし、上市しても業績には影響しないから
    というのであれば説明はおかしくなるよね。

    それと、マスコミの報道というものは
    所詮その程度というのも再確認できた。

  • 日計りで言えば
    今は買いじゃないかな。

  • 今のような状況では
    AIの発動するタイミングに気づき
    その動きを利用するのが確実だと思うけどね。

  • 空売り機関は両建てをしているので
    空売り規制が入った際は現物株を売れますから
    売れないということはありませんし
    また、両建てしているので踏みあげもないと思います。

    両建てをすることで日をまたぐ等の不連続点に存在するリスクを取り除き
    1日の売買で自ら値動きを作りAIによる高頻度高速取引を行うことで
    利ザヤを稼ぐのです。
    わざわざ両建てをする意味は、空売り情報で自らの存在を同業者に示すことで
    バッティングして利を食い合うことを防ぐために
    棲み分けをするためだと理解しています。

  • 他の銘柄でもあったんだけど
    市場の声というのは
    実はここのカキコミを拾い読みして書いてるんですよ。
    これウソのようなホントの話。

  • 窮地を脱するために
    ああした方がいいこうした方がいいと言われ
    色々な所にコンサル料ををむしり取られてるように見える。

    良心的に見れば
    当面は筆頭株主にすぎないけども
    氏は明豊エンタープライズを立て直したのだから
    経営手腕はあるだろうし
    省電舎においても経営陣となり
    立て直す自信があるということではないだろうか。

    売り上げはあるのだから
    経営効率化や省エネマンション等の業務連携で蘇る可能性はありそう。

    EMSに関して言えば、システム開発を外注に出すにしても高額費用がかかるし
    他と競争できるシステムを自社開発するにはそれなりの優秀な人材が必要なのに
    入ってくるとも思えないので
    他者ソフトを手数料を上乗せして活用するのが最善の策のように思える。
    関連会社が省エネマンションブランドを確立できれば
    好転するような気がする。

    薄利多売はいずれ終わりを迎える。
    一瞬でも多売が途切れれば大ダメージを負うから。
    ブランド価値を高めて利を多くのせるのが商売の基本だと思う。

  • 当初『条件付き早期承認制度』と勘違いしていて
    ここで教えてもらったんだけど
    コラテジェンに関しては
    『再生医療等製品の条件付き期限付き承認制度』で枠組みが異なり
    同じ制度で言えば、心不全治療のハートシートが第1号でした。

  • 株価の動きはモルに握られてる前提で考えるといい。

    分足単位の急激な動きはAIによってなされている。
    売り浴びせて急落させた時は、投げ売りを拾い
    投げ売りが止まれば
    何回でも繰り返せるように元値付近まで買い戻す。

    逆に急騰させる時もある。
    これは投げ売りが枯れてきたときに急騰に飛びつかせて
    新たなカモを呼び寄せるため。いわゆる騙しあげ。
    つまり急な値動きは、どちらにしても元値付近に戻るということ。

    ただ、日単位で考えた場合、下降気味にするはず。
    なぜなら、買いを勢いづかせると、上記の操作をしにくくなるから。

  • 軍需産業国家の米国にとってお得意様である日本が
    平和な状況に置かれるのは困る。これが大前提。
    そこから導き出される答えは
    ・北は新たな核開発を行わないが必ずしも非核化ではない
    ・米国を脅かすICBMの廃棄と開発中止

    しかし、ノーベル平和賞が鼻先に垂れているので
    日本の置かれている状況を変えることなく
    世界に平和をアピールする最大のもの。
    それは、南北終戦宣言ではないかな。

    非核化でなければ、東京市場にはマイナスになるのではないかと
    思われるので、もし、爆騰げしたとしても仕方ない覚悟を決めて
    いったんノーポジにする。

  • 板の動きは間違いなくAIで
    モルガンが動き出したのだと思う。

    売り浴びせて投げたところを
    下で拾いながら
    売り買いを高速高頻度取引で繰り返し
    その利幅で稼いでる。

    できるだけ長期間やりたいから
    1サイクルを終える時には
    元値付近まで買い上がる。

    モルガンがこれを始めたということは
    AIが板の状況でそろそろ買い弱く
    売り浴びせれば大量の狼狽売りが出る状況と
    判断したのだと思う。

    高値で買って狼狽売りした損が
    連中の儲けになる。

    よって今後は下で拾って上で利確
    それを繰り返すのが
    良いのではないかな。

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