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投稿コメント一覧 (2349コメント)

  • 最後は同日選、消費増税延期なんだろうけど
    勢いをつけるために直前まで逆の雰囲気づくりをするはず。

    難しいところだけど
    19日の党首選まで様子を見るということなので
    今日あたりでノーポジにしといて、しばらくは日計り。
    19日の前に増税決行のリスクを見込んで全力ではなく
    3割程度の買いポジションにするのが吉。

    7月初旬には英国の党首選もあるので、乱高下が続きそうだね。

  • 今の状況は、下げの可能性を見せながら
    買い集めているように見えるね。

    選挙までは、まだまだ日があり
    選挙対策の騰げはしばらく先なので
    この週明けから一旦、騰げ相場を作るような気がする。
    そうなったら3連騰ぐらいで利確するのが吉。

    週末の間に米中貿易戦争に関するポジティブ憶測記事が出回るのかな。
    相場を作らないと連中は稼げないもんねぇ。

  • まだまだ不安心理は残っており、週末のリスクを避けるため
    大引けまでにはある程度の売りが出てくると思う。
    しかし、週明け月曜日寄りは騰げ↑。

    本日、大引けに仕入れて、月曜10時までにいったん利確。
    リスクを考えて3~4割の資金で仕入れるのがいい。

    材料として、消費税に関しては「米中貿易戦争による世界的不景気の可能性」により延期。
    安倍首相は憲法改正に足る議員数を確保するため衆参同日選にかけている。
    露も朝も十分にそれを理解しており、二度とない最大の売り時と判断。
    日露、日朝問題は水面下で進展が進んでいるはず。

    つまり、2島+アルファ返還、拉致問題進展を選挙直前に進めて安倍首相を援護。
    それと合わせ消費税延期の信を問うことを御旗に改憲のためにすべてを合わせてくる。
    投票日3週間前ぐらいから、相場が右肩上がりになるのではないかな。

  • 今日何割かの買いを入れられないと儲からないだろうねぇ。

  • 連休前の仕掛けは
    4日急落が続くとさすがに大概は心が折れて投げ売るので
    23日から急落が始まると読んでる。
    機関投資家の10連休のリスク回避の利確売りもあるので
    呼び水を差せば、勝手に楽に下がっていくはず。

    その前に1日、飛びつかせるための騰げはあると思う。

  • 僅かのプラスが続いているのは
    気づかれないように調節しながらせっせと売っているから。
    つまり、年末のような暴落を仕掛ける前兆現象。

    26日が最大の買い場となるが
    10連休の恐怖で多くの者は買えない。
    その分、買い戻し、買い増して
    10連休の間に他市場を爆上げさせて
    連休明けに売るのだと思う。

    それに乗るのが一番。

  • 10連休前のリスク回避の利確と仕掛けを見越してすべて現金化。
    どんなに下がっても我慢して26日に仕込む予定。

  • 10連休には必ず仕掛けてくる。ていうか格好の標的になるよね。
    22の週に騰げていけば、10連休の間に海外市場を暴落させて
    連休明けの投げ売りを拾う。その逆も然り。
    つまり、22の週の動きと反対の売買を26日にすればいい。

    自分としては、この週末に仕込んだ分を大方火曜日あたりに利確しておきたい。
    連休前は暴落させると踏んでる。
    なぜなら、騰げていくと恐らく連休前に利確される。
    それをされると意味がなくなる。

    逆に暴落させておくと10連休の恐怖心で連休前に仕込むものは少ない。
    それだけ連中が多く仕込めるということ。
    その状況で10連休の間に海外市場を爆騰させて
    連休明けに慌てて買い戻されるところで利確するのが間違いなくはまる。

    つまり、この週明け前半に利確、22の週の暴落を静観し
    26に仕込んで連休明けに利確売りが吉。

  • とりあえずの材料は出尽くしたわけだから
    少々の戻しはあるにしても
    次は500円ぐらいで打診買いして新たなIRを待つ。

  • 次に来るスケジュールはブレグジット。
    最終的には残留だけど、今週末には合意なき離脱で騒ぎ出すと思う。
    今日は直近の売り時と見てる。

    12大引けが次の買い、週末の間にブレグジット危機において
    一定のリスク回避が方向づけされて15が売り。

    22の週は10連休前のリスク回避の売りが殺到する。
    10連休の間に日本市場をターゲットにして海外市場を急落させ
    連休後のダメ押しの投げ売りを誘う。
    だから、その次の買いは連休明け。

    この一連で2割ぐらいは取れると思う。

  • 機関下げが終わって落ち着いたら
    ジリ下げして
    いつも騰がる前に急落があるから
    そこで仕入れて急騰したら利確
    の連続でいいね。
    それが年に数回ある。

    たいがいの場合、急騰見逃したら
    すぐに値を戻してしまうけどね。

  • 愚者だから許してよ

  • 株に勝てない大きな要因の一つに「利確できない病」というのがある。

    株価が騰がっている間は、まだ騰がるんじゃないかと思い売れない。
    下げても、まだ利益が残っている間は、上を見てしまっているので
    これで売るのはもったいないとなる。
    ということはどうなるのかというと、売る時はそれ以外なのだから
    買値よりも下がって損切りする時しかない。

    でもこれはごくごく当然の人間の心理だと思うので
    場数を踏んでいないと中々抜け出せないと思う。

    対策としては、機械的に分割で利確するのが心理的にも楽だと思う。
    それと売る時には、これ以上騰がってもいいやと覚悟を決めること。
    売った後で騰がって後悔しないことが大事だから。

    株価が騰がっていくことをシミューレーションして
    はたして自分がどこで売るのだろうかと考えてみると良いと思う。
    今回の騰げで売れなければ1万でも売れないと思いますけどね。
    1万で売れる人なら9千で売れるだろうし、
    9千で売れる人なら8千で売れるということです。

  • それと
    また1回派手に騰げとけば
    損切りしようか迷ってるホルダーが
    期待を持つことになって
    もっと下まで我慢するようになるから。
    できるだけ下で投げてもらった方が
    あちらは助かるじゃん。

    要はこちらをいかに騙してやろうかと
    策を繰り出してくる相手と
    ポーカーしてると考えればいい。

  • たぶん刷り込みしてるね。
    ははーん、これがパターンねと思わせて裏をかく。
    とりあえず、これはもう関わらない方がいいなと
    思われるのは、まだまだ先にしたいだろうから
    月曜は週初めでもあるし今日よりも
    派手に騰げると思うね。
    1100円とか1150円とか。

    それでまた新しい金を呼び込んで
    売り浴びせて投げさせる。

  • とりあえず値幅300円にしといて
    週明け寄りで急騰させたら
    飛びついてきて
    落とすみたいな感じじゃね?

  • 自分が機関の立場で
    いかにみんなを騙くらかしたろうかと考えると
    明日はそこそこ騰げて期待を持たせて飛びつかせる。

    相手が考えてることは単純明快。
    高くで買わせて安くで売らせる。
    その相手は安くで買って
    高くで売るつもりなんだから
    そらそうだよね。

  • 要は
    『再生医療等製品における条件及び期限付き承認制度』というのは
    治験にかかる莫大な費用を保険が肩代わりしましょということなのかな。

    そういう点ではアンジェスに少なからずメリットがあるんだね。

  • 初めて触る銘柄は
    空売りネットで
    空売り機関が入ってるかどうかを
    事前に確認しておくのは大事だろうね。

    その有る無しで全然変わってくるもんね。

  • やっぱここは
    どん底で仕込んどいて辛抱強く持ち続け
    IRで沸くたびに利確するべき銘柄なんだな。

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