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投稿コメント一覧 (233コメント)

  • muとnvdaの単価 
    10週遅れの互角勝負

  • ただの押し目や。
    何の問題もない。
    さあこれからやで

     エヌビディアの買い戻しが続く 時価総額も3兆ドルを再び回復=米国株個別
    NY時間の終盤に入ってもエヌビディアの買い戻しが続いており、株価は一時125.59ドルまで上昇する場面が見られた。きょうの買い戻しで時価総額も3兆ドルを再び回復している。前日は一時118ドルちょうど付近まで下落し、高値から10%超下落し、調整局面に一旦入った。さすがに本日は下値での押し目買いが活発化し、乗り遅れまいとする投資家の参戦を誘っている模様。

     なお、同社株に強気な見方は多く、同社の物語はまだ何年も続くとの指摘も出ている。「同社の成長が急速過ぎると懸念も出ているが、同社株のチャートを見れば調整はほとんど見られず、今回の調整は何も意味していない」とも述べていた。

  • 更にぶっちぎるぞ

    ダウ先物は小幅安もAI関連は堅調 エヌビディアが時価総額トップの座を引き離しそう

    米株価指数先物市場でダウ先物は小幅安で推移しているものの、ナスダック100、S&P500は堅調に推移している。IT・ハイテク株が堅調に推移しているが、特にAI絡みの銘柄に買いが入っている。

     本日は最近AI関連銘柄の位置づけが強まっているデル・テクノロジーズが時間外で上昇。マイケル・デルCEOがマスク氏のスタートアップ企業xAIのために、エヌビディアと伴に「デルのAI工場」を建設していると述べたことが材料視されている。これに絡んでスーパーマイクロも時間外で上昇。

     なお、エヌビディアは本日も時間外で堅調に推移しており、時価総額トップの座を引き離しそうだ。AIブームの舵取り役として、事実上のマーケット・リーダーとしての地位を固めている。

  • 時価総額1位になることは一年前に予測していたぞ。
    過去コメントに書いてある。

  • GPUチップの隣の席を貰ったからもっともっと上がるでしょう。
    当然、これは当然だ

  • マイクロンが反発 アナリストが目標株価を185ドルに引き上げ

     半導体のマイクロン・テクノロジーが反発。アナリストがDRAMとNANDメモリーの価格動向を理由に目標株価を引き上げた。従来の143ドルから185ドルに引き上げている。先週末終値よりも30%高い水準。今月発表の3-5月期(第2四半期)決算でも、上振れと増額が続くと予想しているという。投資判断は「買い」を継続。

     また、別のアナリストも目標株価を180ドルに引き上げている。NANDの供給に対する非常に規律正しいアプローチは価格上昇を引き続き後押しすると指摘。また、高帯域幅メモリへの移行がDRAM価格の上昇をもたらすという。

  • NVIDIAが最新GPUでロボット覇権取りへ、ハードから開発環境まで手掛ける
    開発者会議「GTC」で基盤モデルや組み込みモジュールを発表
    2024.05.17の記事

    AI(人工知能)半導体で盤石の地位を築いた米NVIDIA(エヌビディア)が、今度はロボットに照準を合わせた。人型ロボット向けの新たなAI基盤モデルやSoC(システム・オン・チップ)を投入する。半導体を軸にハードウエアから開発環境まで幅広く手がける戦略をロボット分野でも本格的に展開する。

    さあこれはどういうことになるだろうか?

  • NVIDIAが最新GPUでロボット覇権取りへ、ハードから開発環境まで手掛ける
    開発者会議「GTC」で基盤モデルや組み込みモジュールを発表
    2024.05.17の記事

    AI(人工知能)半導体で盤石の地位を築いた米NVIDIA(エヌビディア)が、今度はロボットに照準を合わせた。人型ロボット向けの新たなAI基盤モデルやSoC(システム・オン・チップ)を投入する。半導体を軸にハードウエアから開発環境まで幅広く手がける戦略をロボット分野でも本格的に展開する。

  • ここは意外に知られていないダークホース銘柄ですよ

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