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投稿コメント一覧 (48コメント)

  • 海外製ワクチンで、60代の方が亡くなられた他にも、発熱や手足が上がらなくなったなどの副反応も報告されましたね。

  • 安全性の確認を目的に医師らへ接種っておかしくないですか?日本の医療は大丈夫でしょうか?

    私は医療職なんで、すでに職場の上司から強制的に予約させられました。
    副反応など明らかな安全性を説明されてない中での接種はめちゃくちゃ怖いです。
    政治家が第一に受けるべきじゃないでしょうか。

  • アンジェスにも貼りましたが、製造が増産されるということはダイセルさんにもお世話になるので^_^
    お互い忙しくなりますね♪

  • アンジェスから来ました!

    機械すでに出来てると言われてましたね!

    ダイセル様ありがとう!

  • 森下教授が以前から、大規模治験をするためのお金がないと嘆かれてましたもんね。
    ようやく政府が動いてくれてよかったです!

  • 第一三共は、3月から第一相の臨床試験を開始予定としているので、違います!

  • この動画のことですね!
    30分あたりから国産ワクチンについて触れてらっしゃいますね!

  • その情報よりもあとに、他国含め40人以上亡くなっておられますよ。

    ちなみに、ペラセボではなくプラセボです。

  • 医療従事者です。
    先日、ワクチンを打つかどうか、ある程度の接種予測を立てるためのアンケートが来まして、ほとんどの人が打ちたくないと言っていました。アメリカでの治験は重い副反応がないとしていたにも関わらず死者や重い副反応が出ていることから、日本での160人への治験結果も怪しく感じてしまいます。

  • 日本政府よ~二度と繰り返してはいけない!

    薬害イレッサ事件とは

    1 未曾有の副作用被害

    肺がん治療薬イレッサ(一般名:ゲフィチニブ、製造販売アストラゼネカ社)の副作用によって多くの患者が間質性肺炎を発症し、死亡した事件です。
    イレッサは、2002年7月、申請から5ヶ月という異例のスピードで世界で初めて日本で承認されました。
    承認前から副作用が少ないと宣伝されましたが、2011年9月までに公式発表だけでも834人が副作用である間質性肺炎で死亡しました。
    特に初期の頃に死亡者が集中しており、承認から半年で180人、1年で294年が亡くなっています。

    2 加害の構造-承認前の副作用情報等の軽視・誇大広告・不十分な警告

    このように被害が発生・拡大したのは、承認前の動物実験、国内外の臨床試験、EAP(拡大治験プログラム)による国内外の使用患者において、致死的な間質性肺炎の発症を示す情報が蓄積され、死亡者が出ていたにもかかわらず、アストラゼネカ社が、利潤追求のために安全性を軽視して、承認前から、「副作用の少ない抗がん剤」という宣伝広告を行ったうえ、添付文書等における十分な警告などの安全性確保措置を怠ったからです。

  • 政府は22日、新型コロナウイルスのワクチン接種に関し、全国民分を6月末までに確保するとしてきた従来の方針を事実上撤回した。 【詳報】新型コロナウイルス 東京都の状況  海外製ワクチンの受け入れが想定よりも遅れているため。総合調整を担当する河野太郎規制改革担当相が記者会見で「まだ供給スケジュールは決まっていない」と明らかにした。政府内では供給時期をめぐり混乱も露呈した。

  • 韓国の報道ではありますが、本当なら恐怖です。

    当初23人と報告されていたノルウェーの新型コロナワクチン接種後、死亡者が6人増え、計29人であることが確認されたと、ブルームバーグ通信が16日(現地時間)報道した。 【写真】もっと大きな写真を見る ノルウェー当局は同日、1回目のワクチン接種を受けた75歳以上の人々の間で、計29人の死亡者が発生したと明らかにした。 ノルウェー当局は、このうち4分の3が80歳以上だったと付け加えた。 当局はブルームバーグ紙との書面インタビューで「15日までノルウェーで使用できるワクチンはファイザーのワクチンであり、すべての死者はこのワクチンと関連がある」と明らかにした。 当局は「報告された死亡者はすべて基底疾患を持つ高齢者で、大半の人が吐き気と嘔吐、発熱、注射部位の局所反応、基底疾患の悪化といった予想される副作用を経験した」と付け加えた。 この事実は、ワクチンが高齢の末期患者にあまりにも危険な可能性があるという事実を悟らせると、ブルームバーグは伝えた。

  • 先程のニュースの文面が抜けてましたので再度...


    ファールス通信によりますと、VAERSワクチン副作用報告システムは、これまでにファイザー社もしくはモデルナ社製の新型コロナウイルスワクチン接種後に55人が死亡し、また数百人に命にかかわる副反応が出たことを報告しました。

    ファイザー・モデルナ各社が製造するワクチンはアメリカで新型コロナウイルス予防のために一般接種の許可を受けていますが、その副反応に関してこのシステムに登録されている報告は、一部の例にすぎません。

    アメリカの製薬会社であるファイザーとモデルナは、この報告についての見解を求められたものの、未だ回答していません。

  • この記事について、厚労省の問い合わせの欄から、どう思われているのか確認してみたらいいですよね?
    イレッサ同様治験をないがしろにしたこんな危険なワクチン打てない!
    私は看護師なんで、職場から強制的に打たれそうです。

  • ファイザー製ワクチン接種後の死亡報告が相次ぐ=ノルウェー

    2021-01-16 17:12  CRI

     ノルウェーで現地時間14日、米製薬大手ファイザーのワクチンを接種した高齢者23人が、その後に死亡していたことが明らかになりました。うち13人の死因について、現地の医薬監督機関が「ワクチン接種後の副作用と関係がある」としています。

     ノルウェーでこれまでにファイザーのワクチン接種を受けた人の数は2万5000人で、これに対する23人の死亡例は大きな割合となっています。また同日、ファイザーのワクチン接種を受けた後で、ドイツでは10人、フランスでは1人の死者が出ていると伝えられました。

  • 森下氏は、自身が創業した製薬ベンチャーのアンジェス(大阪府茨木市)と共に昨年3月、ワクチン開発に着手。日本勢では最も先行しており、6~9月に大阪市立大と大阪大の付属病院で各30人を対象にした治験を実施した。「目立った副反応は認められず、安全性は確認できた」という。

     12月からは500人規模の治験に入っており、今年3月ごろまで関西と関東の計8施設で行う予定。副反応や十分な量の抗体ができるかを確認しながら、最適な投与間隔を探る。安全性と有効性の精度を上げるため、その後に数万人規模の治験を行うことも検討している。

     森下氏は「500人規模の治験の結果を踏まえ、方針を決めていくことになる。開発中のワクチンに改良を加えなければならない可能性もある」とする。国産ワクチンの意義について「今後、別のウイルスによるパンデミック(世界的大流行)が起きたときにも備え、国内でワクチンを開発し、国民全員に供給できる体制の確立が必要だ」と指摘する。

  • 治験では起こってなかった副作用が次々出ることが怪しすぎる(ToT)

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