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投稿コメント一覧 (158コメント)

  • 今後もスポットが当たりそうな会社なので少し買ってみました
    今迄もウオッチして来ましたが、そろそろ此処も'開花'近しですね♪

    BCHは爆上げしてます、カイカコインもあやかりたい・・・

  • 【全固体電池の低コスト製造技術】

    日立造船は全固体電池を低コストに製造する技術を開発した。「バルク型」と呼ばれる大容量の全固体電池では、電極と電解質を溶液にしてから塗布して乾燥する工程を繰り返す。材料に高圧をかけて電解質を両電極に密着させる必要もあった。同社は粉体の成型などに強みのあるグループ会社の技術を生かして、電解質と電極を粉体の原料のまま成型する技術を確立した。

     製造工程を簡素にできる分、信頼性を維持しつつ、製造コストを抑えやすい。日立造船は、コストと信頼性を競合品に対する強みとして、早期の実用化を目指す。2018年にも電池メーカー向けに製造を始める計画だ。

    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/226265/051700123/?P=2

    開発段階と言うより既に製造視野に進行中では?
    EV拡大には量産技術が必須です

  • 【打上げ成功した「みちびき」による新事業】
    日立造船やデンソー、日本政策投資銀行などは6月、みちびきが上空にいるアジア・オセアニア地域で位置情報を提供する新会社「グローバル測位サービス」(東京・中央)を設立した。みちびき対応の受信機が普及すれば、車線ごとに車の流れが分かり、東南アジア諸国での渋滞緩和に役立つ。オーストラリアの広大な農地では農機の無人走行に生かせる。
    (8/20 日経新聞)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    今後、普及が進むであろう自動運転への関連・・・
    企業として取り組みの軸足を変えていく感じですね

    中・長期での体質転換に期待してます

  • 日足が雲間に入りそうです
    押し込まれるか?突き抜けるか?
    まさかの無反応?

    楽しみです・・・

  • 月足が雲の下限に到達・・・
    このまま雲間に突入か跳ね返されるのか?
    突入すれば10月からの上昇期待が高まりますね♪

    次の株価ターゲットは・・・

  • 月足が雲間に突入しました
    次は84→93辺りを超えられるか
    しばらく楽しめそうです♪

    ジワジワ上がって行く様は、
    この先の上昇基調継続を予感させます・・・・
    余り勢いづかず要所を淡々と通過が理想ですが、
    注目度が高いので、吹いて萎んでの繰り返しですね

  • BS10 モーニング+で仮想通貨特集やるみたい
    さっきキャスターが言ってましたよ

  • 内容分かりませんが、ビットコインでも配布されるのでしょうか?

    [株主優待]平成29年9月中間期 株主優待対象者へのご案内状発送のお知らせ
    平成29年9月中間期株主優待対象者の株主に対して、本日11月2日(木)にご案内文及び応募ハガキ等を発送いたしました。
    書類がお手元に届きましたら、ご案内文をご確認のうえ、株主優待ご希望の方は、応募ハガキを返信期限までにご返送くださいますよう宜しくお願い申し上げます

  • 【バイオマス燃料事業に追い風?】

    新電力のイーレックスは世界最大級のバイオマス発電所の事業化に取り組む。大規模化で発電コストを引き下げ、政府の支援策である再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度(FIT)を使わずに採算を確保する計画。事業性を見極めて2024~25年をめどに稼働を目指す。再生エネを安定的に調達したいという企業の需要は増加が見込まれ、再生エネを巡る競争が促進されそうだ。

     同社は大手電力系などと協力して6カ所でバイオマス発電所を運営・計画している。新たに約70万世帯分の電力に相当する出力約30万キロワットのバイオマス発電施設の建設を検討する。東日本を中心に立地を選ぶ。投資額は900億円程度が見込まれ、大手電力などとの共同事業も視野に入れる。
    (日本経済新聞)

    バイオマス発電の課題は燃料となるチップの調達、
    安定した供給体制を整えて
    ここから存在感を示して欲しい所ですね

  • 【世銀が世界初「ブロックチェーン債」】
    世界銀行は28日に分散型台帳の技術を用いた「ブロックチェーン債」を発行する。世界の投資家を対象とする公募債としては初の試みで、仮想通貨取引を支える技術を活用し、債券の発行・流通コスト削減を目指す。

     世銀は毎年、500億~600億ドルの債券を発行し、途上国への資金支援を行っている。債券発行に関する費用を減らすほか、将来的には従来型の資本市場が未発達な途上国でも可能な資金調達モデルを開発する狙いもあるとみられる。

     発行額は1億1000万豪ドル(約90億円)。2年債で、利回りは2.251%。豪コモンウェルス銀行(CBA)に一任し、債券の発行・販売・決済などの全工程をブロックチェーン上で管理する・・・・・(日本経済新聞)

    今後も技術活用が進み、ビシネスとしての機会が増えると良いですね♪

  • 気長に待ちます
    15年周期?の大上昇⤴︎

    次は来るのか?来ないのか!?
    そこは兎に角、事業を軌道に乗せて下さいネ
    待ってます

  • 【株式売買にブロックチェーン 大和の実験に25社参加】

    大和証券は運用会社や信託銀行など25社と共同で、株式売買の一部にブロックチェーン(分散型台帳)技術を使うための実証試験に取り組む。機関投資家ごとに異なる株式売買成立後の確認作業の統一基準を来年1月をメドに策定。ブロックチェーンの活用で業界全体の業務効率化をねらう・・・
    (9/12日本経済新聞)

    既に欠かせない技術となっていますので
    カイカとしても活用機会の提案や技術の革新など
    積極的に市場と会話して頂きたい所ですね。

  • 【LINE、ブロックチェーン参入 次の成長分野へ先手】
    対話アプリ大手のLINEが「ブロックチェーン(分散型台帳)」に参入する。スマートフォン(スマホ)の次の成長分野として期待する新たな技術インフラで、対話アプリと別の基盤を作る。消費者が運営や改善に参加するサービスが広がる中、その対価を支払える仕組みを作り、ライバルに先手を打つ〜

    〜ブロックチェーン業界はまだ黎明(れいめい)期。代表的なサービスもビットコインのような投機的な金融商品止まりだ。テックビューロ(大阪市)から不正アクセスで約70億円分の仮想通貨が流出したばかり。技術的な進化もコンプライアンス(法令順守)意識もまだ道半ばで、資本力のある大手が参入する必要が生じていた。

    舛田淳取締役は「まだ圧倒的な世界的なプレーヤーがいない」という。楽天はブロックチェーンを使って、会員情報やポイントを統合して管理する構想を立てている。金融とITを融合したフィンテック。実証実験段階から実用段階へ移行しつつある中で、覇権争いが活発になってきた。(日本経済新聞)

    注目されるレベルが上がってきました
    業界拡大に伴う色々な思惑も絡んで面白くなりそうですね♪

  • 人工知能、自動運転、旬な話題で勢いよく行きたい所ですね
    新たな事業戦略でビジネス機会拡大を期待♪

  • 日本経済新聞
    不安定な中の「次」探し ブロックチェーン株に光

    東京株式市場は14日も方向感のない不安定な値動きに終始した。内外ともに不透明要因が満載で、売買も盛り上がりを欠く。だが、そんな相場でも「次の柱」候補を探す動きは絶えていない。日本では「終わった」と片付けられがちなテーマに、世界の運用会社が目を付けている。ブロックチェーン(分散型台帳)関連だ。

    今週初め、米運用大手のインベスコがロンドン証券取引所などにブロックチェーン関連銘柄を組み入れた上場投資信託(ETF)「インベスコ・エルウッド・グローバル・ブロックチェーンETF」を上場させた。上場以降、ETFは価格上昇が続いている。

    ブロックチェーンは暗号技術の一つで、複数のコンピューターをつなぎ、やりとりする情報が正しいかどうかを各者が確認するしくみ。日本では仮想通貨との関連の強さから投機対象とみられがちだが、「将来的に広く使われる技術になる」(アセットマネジメントOneの関口智信氏)と評する声も多い。インベスコ・アセット・マネジメントの岸本伸一氏も「ブロックチェーン技術は潜在力があるにもかかわらず過小評価されている」と語る。

    ブロックチェーン市場は拡大期待が大きい。米調査会社IDCが今月公表した試算によると、ブロックチェーンに対する投資などを含めた企業の支出額は、2022年に124億ドル(約1兆3800億円)と19年見込みの4倍以上に達するという。19年見込みの内訳は金融機関が最も多いが、商品の生産・物流履歴の追跡や契約内容の管理などで、メーカーや流通業の支出も見込まれて・・・・・

    決算もあるし面白くなりそう♪

  • 短信 2.配当状況の下の(注)のところの
    「2019年10月期の期末配当予想額につきましては、現時点では未定であります。」
    という明記は去年も一昨年もこの期の短信には無かった様な気がします
    (当然ですが無配)
    敢えて追記するという事は何か良い知らせが有る可能性はゼロでは無い?!
    期待はしていませんが・・・

  • ブロックチェーンと人工知能・ディープラーニング

    色々ともどかしい事が多い会社ではありますが、
    今後の社会的進化を鑑みて事業内容を改めて見てみると
    何故この株価なの?と感じます・・・・

    カイカがアイスタディ公開買付を行った様に
    逆にカイカが必要とされて大きくなって行く可能性も。

    色々と楽しみを(勝手に)抱きながら応援してます♪
    そろそろ桜の季節ですね。

  • 仮装(暗号?)通貨の上げ方は何かザワザワとした雰囲気の中
    いつもと違う感じがして楽しくなりそう♪(あくまで個人的見解)
    価格が上がればカイカ自前所持分の評価額も改善⤴︎されて好影響ですね
    そして何より取引活性化で本業の方でも引き合いが多くなれば売上貢献、
    今の居所もあと少しの辛抱でしょうか・・・・

    株価が少し上がった位で売らされない様、
    しっかりホールドして経過を楽しみましょう!
    (投資は自己判断で)

  • 「ブロックチェーン、自動運転の基礎に」キーマンが語る(日本経済新聞)
    仮想通貨の基盤技術として知られるブロックチェーン(分散型台帳)を使って、自動車に関連したデータを生かす動きが広がり始めた。車の履歴・認識データが共有され決済機能と組み合わさると、自動運転などを通じ次世代交通を変えそうだ。欧米の自動車やIT(情報技術)の大手など約150社・団体が参加する「モビリティ・オープン・ブロックチェーン・イニシアチブ(MOBI)」の創設者、クリス・バリンジャー氏に展望を聞いた。

    ――ブロックチェーンは自動車産業にどんな変化をもたらしますか。
    「ブロックチェーンは複数のコンピューターで取引記録を分散して共有するため、データの改ざんができず、履歴が正確に残る。使われるトークン(デジタル権利証)は主に2種類ある。1つは資産トークンと呼ばれる。例えば車1台ごとに製造から流通、所有権、走行、修理まで履歴が残り、新しいIDになる。中古車の売買やシェアリングなどで、仲介者なしで個人間の取引もしやすい」

    「2つ目はお金の代わりになる決済用のトークンだ。燃費の良い運転、渋滞を緩和するような運転をする人にトークンを与えて、特典があれば環境や都市問題の解決につなげることもできる」〜

    〜「車が分散型データを持ち、互いの周辺認識や走行の特徴を自動で交換すれば、より安全で効率的な交通が実現できる。自動運転車の開発スピードを従来の4~5倍に速める可能性がある」・・・・

    多方面で活用が期待できる技術、
    ココは連休前に何か変化があるのでしょうか?!
    何時もそれは突然に・・・

  • 【世界の証取、仮想通貨に接近 投資マネー流入見込む】

    世界の証券取引所が仮想通貨に接近している。ナスダックが仮想通貨交換所に取引システムを提供するほか、米インターコンチネンタル取引所(ICE)は決済基盤などを開発する企業を立ち上げた。仮想通貨は各国で規制ができ、不動産や特許などによる裏付けのある資産として広がる可能性がある。機関投資家のマネーが流入すると見込み、取引所が動き始めた・・・


    関連記事が日々紙上を賑やかに・・
    何がトリガーになるかは判りませんが
    TOBや仮想通貨⤴︎など昨年とは異なる状況に対して
    どの様に変化が有るか気になりますね。
    ➕サプライズに期待♪

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