IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (260コメント)

  • これ
    176に手をかけた瞬間177のうりだま
    逃げ出すんでないの?

  • これは
    出来高2000万株と同時にストップ高だね~!

  • あまりに出来て
    板が 壊れた BY マネックス

  • あんだ~ 300万かぶ越え~~~~!

  • これ お昼休み中に
    なり買いで 177のボスと対峙する感じで 積み重なっていったらおもしろいね~!

  • カウントダウン!

  • 170のった~~~~~」

  • きた~~~~~!

  • アンダー250万株越え~!

    170円 参りまーす!

  • 30億のIRは 昨日 後場 後 夕方17時にでましたよ~

    時間しらないのかな~
    昨日までとはもう違うんですよ!

    見晴らしが良くなったこの会社は 
    協力体制もしっかりしていて、回転なんかしていたらあっという間においてかれちゃうとおもいますよ~!

  • 高値掴みとか言う人 ?

    この株とりあえず 売りのへんな誘導があった直前206円までいっているわけで
    高値つかみとかいうのは あす以降にしてくださ~い

    まあ この協力体制の整ったシナジー効果満載のチームが 簡単に700円位まで連れて行ってくれるとおもう!
    4ケタも 今後の事業進捗状況のIRしだいでもっとでしょう!
    30億円も半年以内に開発するっていっているし、

    協業で300MWの発電所をつくるんだから
    すごいとおもいますけど!

  • 通報だ~
    完全な 株価操作の見せ板だしたやつがいる~!
    個人の信用取引くさいぞ!

  • で~た~
    155 
    30万株の 見せ板 だ!
    消えたぞ!

  • これもしかして 前場開始と同時に 売りがなくなる ストップ高張り付きの可能性が出てきたようですね
    嘘くさい売りの指値?!
    どうだろう はやく始まらないかな!

  • 日本国内において、太陽光発電設備認定及び接続権利を得たあと建設計画が滞り稼働が出来ていない太陽光発電所が相当数存在 
    電力買い取り価格下落によりコスト競争パネルの調達価格競争に対応できぬ業者が多数
    そこで政府の後ろ盾 
    日刊工業新聞のトップに 非化石電力で取引市場の創設
    経済産業省・資源エネルギー庁は非化石電源の電力価値を売買する
    新取引市場を創設する方針を固めた。
    地球温暖化対策の一環として小売り電気事業者はエネルギー供給構造高度化法に基づき2030年度に非化石電源比率44%以上を求められる。

    電力供給大手も、当然44%を非化石電源で調達しなけばならない
    必然的に 原発稼働中の国内各電力会社は 太陽光等の非化石電源による発電を余儀なくされるが、とても間に合わない、よって今の太陽光発電大手がクローズアップされる
    2酸化炭素の排出権の前例のとおり、取引される電源価格は高額になると 推測される。非化石電源は電力買取り価格など無視出来る大きな大きな資産価値となる。

    買取価格の下落は 悪徳開発業者を排除するために政府がしかけたもの、
    コンプライアンスを守り、正当な開発顧客保護をしてきた、大手のソーラーフロンティアは 非化石電源の価値として太陽光発電が 従来の電力としての価値より取引上の電源としての価値が大きいものと判断したわけだよ!

  • いままで、 IRを 疑心暗鬼の材料に 誘導されて、 順調だった株価の腰を折られた 売り仕掛け 
    今回ホルダーはその苦しさを 耐えて たえて ここまできたので、ここで少し上がったくらいでは 普通に考えても手放しませんよ!

  • 正直いうと
    今回4ケタ目指せる条件ができたのではないかと
    お花畑でなく
    黒字化
    新体制
    国内外の 協力体制
    自社の売り上げを大幅に超えるプロジェクトが半年以内にすべて実施される予定 その金額なんと30億円
    真摯な会社 自社株買い

    これぜんぶここ半年以内に出てきたこと だから このスピード変革に株価が全然ついてきていない
    完全なる 疑心暗鬼による 出遅れ株
    今日は その霧が晴れた 初日です

    すでに発表済みの300MW級の具体的プロジェクトもすでに進行中で内容の発表も近日中に出るだろうと思っています。 株価が上がっては、ニュー情報がでて収益見通しが膨らんで、また株価が上がって、決算見込みが増収増益となって、またさらにあがってと、 真空上昇のはじめ~の一歩に立会中!

    みんなわかっているから 成りうるする人がいない
    いまの株価でみんな買いたいわけです。
    半年以内に30億実行されるって確定ですからね~

    ほかにも上がりそうな株があるようですから、どっちを選ぶかは、まさに選択の自由ですので
    あくまでへんなはめ込みで判断誤らないようにという気持ちだけです。
    ニュースを良く見て判断してください!
    もちろんホルダーですよ!

  • 昨日 夕方でたよ~~~~IR

    平成28 年8月24 日 17時発表!
    経済産業省による設備認定済みの未着工太陽光発電所の買取事業の開始
    再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法改正により平成29 年3月31 日までに電力会社との接続契約が締結できない場合は、原則設備認定が失効となるが国内には設備認定及び接続権利を得たものの建設計画が滞り稼働ができていない太陽光発電所が相当数存在する。
    今回その未着工太陽光発電所の買取事業を開始する
    国内全地域 で 発電所規模 合計100MW(予定)  買取規模 総額30 億円(予定

  • ジースリーホールディングス は新体制によるスピード事業推進決裁体制がすごい
    エコ・ボンズはジースリーホールディングスの100%子会社
    ソーラーフロンティアは、昭和シェル石油の100%子会社
    ジャパン・リニューアブルエナジーはゴールドマン・サックス全額出資で設立

    ☆☆☆黒字転換☆☆☆
    平成27年第5期第3四半期の売り上げが9億9千万 
    平成28年第6期第3四半期の売り上げが20億6千万と売り上げが倍増して黒字化、平成29年3月までに30億の事業を開始とのこと
    シナジー効果
    大手昭和シェル石油、米ゴールドマン・サックスの協力提携 資金・後ろ盾はやはり大きく偉大だ。

    平成28 年6月15 日 
    代表取締役社長の異動を決定 香藤紘一 はソーラーフロンティアの元従業員

    関連情報:米系資本・国際金融グループ米ゴールドマン・サックス(GS)はCIS薄膜化合物系でほぼ唯一低価格化で商業的に成功したソーラーフロンティアと米ゴールドマン・サックス(GS)系の発電事業者ジャパン・リニューアブルエナジーが、メガソーラーの施工コストを約30%削減するというニュースを日経電子版が報じた

    平成28 年7月27 日
    ソーラーフロンティア株式会社との太陽光発電事業合計約300MW の太陽光発電所を建設計画の推進に向けた基本合意書締結

    平成28 年8月3日
    筆頭株主の異動 発表
    ここで外資等の はげたかファンドに譲渡され食い荒らされるのではないかという市場参加者の懸念から株価は大幅下落 そのため1週間後 会社は即座に動いた
    平成28 年8月10 日
    譲渡先各社の情報公表のお知らせ
    当社グループとの事業シナジーの可能性が期待出来株式の中長期保有の意向
    ① 株式会社サンライフコーポレーション  太陽光発電設備の販売・施工・保守管理
    ② 株式会社JTコンサルティング 太陽光発電システムの企画・開発
    ③ 株式会社JJE HD 特殊融雪剤の販売及び融雪・消霧システムの企画・開発
    ④ 株式会社プラザ開発 ホテル業、不動産賃貸業

    平成28 年8月23日
    日本国内において、太陽光発電設備認定及び接続権利を得たあと建設計画が滞り稼働が出来ていない太陽光発電所が相当数存在 
    電力買い取り価格下落によりコスト競争パネルの調達価格競争に対応できぬ業者が多数
    そこで政府の後ろ盾 
    日刊工業新聞のトップに 非化石電力で取引市場の創設
    経済産業省・資源エネルギー庁は非化石電源の電力価値を売買する
    新取引市場を創設する方針を固めた。
    地球温暖化対策の一環として小売り電気事業者はエネルギー供給構造高度化法に基づき2030年度に非化石電源比率44%以上を求められる。

    電力供給大手も、当然44%を非化石電源で調達しなけばならない
    必然的に 原発稼働中の国内各電力会社は 太陽光等の非化石電源による発電を余儀なくされるが、とても間に合わない、よって今の太陽光発電大手がクローズアップされる
    2酸化炭素の排出権の前例のとおり、取引される電源価格は高額になると 推測される。非化石電源は電力買取り価格など無視出来る大きな大きな資産価値となる。

    今回の発表
    平成28 年8月24 日 17時発表!
    経済産業省による設備認定済みの未着工太陽光発電所の買取事業の開始
    再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法改正により平成29 年3月31 日までに電力会社との接続契約が締結できない場合は、原則設備認定が失効となるが国内には設備認定及び接続権利を得たものの建設計画が滞り稼働ができていない太陽光発電所が相当数存在する。
    今回その未着工太陽光発電所の買取事業を開始する
    国内全地域 で 発電所規模 合計100MW(予定)  買取規模 総額30 億円(予定

  • 会社大変身ジースリーホールディングス
    祝!黒字転換☆☆☆新体制によるスピード事業推進決裁体制がすごい
    このような魅力がある会社は、株価☆倍も夢ではない!
    時代の流れに敏感で、とても対応が早く誠実。以下今年度のこれまでの流れ。

    平成 28 年4 月 27 日
    売電事業を第一弾、物件を積極的取得し、平成29年8月期末まで合計で10Mw/年(売電収入で約350百万円/年)規模の発電所運用
    G3HD第1熊谷 太陽光発電所 設置場所 埼玉県熊谷市
    設備出力 250.00Kw  売電収入年間 約 955 万円 (保守・運営管理)はエコボンズ

    平成 28 年 5月 25日
    岡山県美作市におけるメガソーラー事業 最大出力33MWの太陽光発電所建設
    売電金額は、20年間平均で年間約11.2億円(税別)見込み

    平成28 年6月15 日 
    エコ・ボンズはジースリーホールディングスの100%子会社
    代表取締役社長の異動を決定 香藤紘一 はソーラーフロンティアの元従業員
    経歴平成20 年12 月 California Lutheran University       MBA 取得
    平成22 年8月 Thunderbird School of Global Management   MBA 取得
    平成22 年10 月 ソーラーフロンティア入社、 社長室スタッフ
    関連情報:米系資本・国際金融グループ米ゴールドマン・サックス(GS)はCIS薄膜化合物系でほぼ唯一低価格化で商業的に成功したソーラーフロンティアと米ゴールドマン・サックス(GS)系の発電事業者ジャパン・リニューアブルエナジーが、メガソーラーの施工コストを約30%削減するというニュースを日経電子版が報じた

    平成28 年7月27 日
    ソーラーフロンティア株式会社との太陽光発電事業合計約300MW の太陽光発電所を建設計画の推進に向けた基本合意書締結
    エコ・ボンズは、主に太陽光発電所の開発を行い
    ソーラーフロンティアは、昭和シェル石油の100%子会社
    世界最大のCIS 薄膜太陽電池のソリューション企業
    資金調達、CIS 薄膜太陽電池の供給、周辺機器及び部材等の調達を行う

    平成28 年8月3日
    筆頭株主の異動 発表
    ここで外資等の はげたかファンドに譲渡され食い荒らされるのではないかという市場参加者の懸念から株価は大幅下落 そのため1週間後 会社は即座に動いた
    平成28 年8月10 日
    譲渡先各社の情報公表のお知らせ
    当社グループとの事業シナジーの可能性が期待出来株式の中長期保有の意向

    ①株式会社サンライフコーポレーション
    事業内容 太陽光発電設備の販売・施工・保守管理業
    ②株式会社JTコンサルティング
    事業内容 太陽光発電システムの企画・開発
    ③株式会社JJE HD
    事業内容 特殊融雪剤の販売及び融雪・消霧システムの企画・開発
    ④株式会社プラザ開発
    事業内容 ホテル業、不動産賃貸業

    平成28 年8月23日
    日本国内において、太陽光発電設備認定及び接続権利を得たものの建設計画が滞り稼働が出来ていない太陽光発電所が相当数存在  買い取り価格下落によりコスト競争に対応できぬ業者が多数
    そこで政府の後ろ盾 
    日刊工業新聞のトップに 非化石電力で取引市場の創設
    経済産業省・資源エネルギー庁は非化石電源の電力価値を売買する
    新取引市場を創設する方針を固めた。
    地球温暖化対策の一環として小売り電気事業者はエネルギー供給構造高度化法に基づき2030年度に非化石電源比率44%以上を求められる。

    電力供給大手も、当然44%を非化石電源で調達しなけばならない
    必然的に 原発稼働の 電力会社は 置きかえる 太陽光等の発電を余儀なくされるが、とても間に合わない よって今の太陽光発電大手がクローズアップされる
    2酸化炭素の排出権の前例があるとおり、取引される電源価格は高額になると 推測される。非化石電源は電力買取り価格など無視出来る大きな大きな資産価値となる。

    今回の発表
    平成28 年8月24 日 17時発表!
    経済産業省による設備認定済みの未着工太陽光発電所の買取事業の開始
    再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法改正により平成29 年3月31 日までに電力会社との接続契約が締結できない場合は、原則設備認定が失効となるが国内には設備認定及び接続権利を得たものの建設計画が滞り稼働ができていない太陽光発電所が相当数存在する。
    今回その未着工太陽光発電所の買取事業を開始する
    ① 買取対象地域 国内全地域
    ② 買取発電所規模 合計100MW(予定)
    ③ 買取規模 総額30 億円(予定

    平成27年第5期第3四半期の売り上げが9億9千万 
    平成28年第6期第3四半期の売り上げが20億6千万と売り上げが倍増して黒字化してきている成長性も素晴らしいが、その会社が30億の取引を29年3月までにすすめるといくとのこと
    こうして時系列で 会社の対応・事業の進め方をみると、大手昭和シェル石油と協力し シナジー効果をだし、国際金融グループ米ゴールドマン・サックスまでをも見方につけ、スピーディーに一生懸命会社収益をあげようとしている様子がうかがえる
    今回の発表は会社の収益を3段くらいステップアップさせる 大型案件だろう。
    昭和シェル石油とゴールドマン・サックスの資金・後ろ盾はやはり大きく偉大だ。

本文はここまでです このページの先頭へ