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投稿コメント一覧 (2375コメント)

  • >>No. 620

    > 聞いたことない米国の大学でNBA取得。

    NBA……?!
    すげェな。
    シャキール・オニールかよ。wwwww(古い)

  • >>No. 888

    エアバッグなはずなのですが、今はステアリングホイールの中で縮小しています。
    さすがにアメリカ合衆国の国債がデフォルトを起こす日まで私が生きていられるとは思えないし、1482の分配金の絶対値は下がる気配がないのでホールドだけしていられる状態です。
    FRBが利上げとバランスシートの圧縮をやっていけばアメリカのインフレーションは押さえつけられるでしょう。インフレーションと闘うのが中央銀行の仕事(令和風に言えば「ぱーぱす」)ですから。でも、きっとオーバーシュートして景気後退ですね。(不景気上等、債券だいすき)
    リセッションはいいのですが、タイミングの問題でまだインフレーションを押さえつける前に本当に株が暴落したら、彼らはどうするのかなあ。本当に1482のエアバッグは、作動するのでしょうか。
    心配だなぁ。wwwww

  • 私も、インデックス投資を勧めておいて同じ本や記事の中で突然「複利のチカラ」とか言い出すインチキFPや投資ブロガーが大嫌いです。

  • タコ足配線じゃないやタコ足配当だった海外物件のREITでさすがに我慢しきれなくなって、一度だけ損切をしました。
    利益確定の経験は、言葉ほどかっこいいものではなく、冷や汗をかきながらなんとか黒字の間に逃げ出したというのが真実の姿です。

    積立投資ができないのは病気だし、損切利確が不得手なのは個性の部類なので説明も簡単なのですが、事情はともかく投資には向いていない性格であるのは事実ですね。

  • >>No. 124

    特別調査委員会の報告書はまだ出ていません。

    ttpsコロンスラッシュスラッシュwww.nikkei.comスラッシュarticle/DGXZQOUC032700T00C22A6000000/

    上記リンクの報道にあるように、特別調査委員会も全容の解明にすらてこずっているようだ。
    報告書がまとまってから、関係者を処分して、再発防止策を作って、改めて霞が関に出向いて説明をして頭を下げて、というプロセスが必要でしょう。
    指定取消になった製品の再申請はそれから。当然のことだが、再認可はさらにそれから数か月後。

    指定取消とは無関係な新製品も、再発防止策ができる前に別途申請を出せるとは到底思えない。
    行政の認証や指定という制度そのものの信頼を破壊したのだから、あったりまえのことである。

    > 「過去の経営陣らの責任にも対象が広がり、調査に時間
    > がかかっている」

    ということだから、2016年頃よりも前からナニカあったことがわかってきて収拾がつかなくなって困っているのかもしれない。そんなことはなくて、単に特別調査委員会が疲弊して減速しているだけかもしれないけど。
    先々代以前の、トヨタから送り込まれた経営者が社長だった時代からナニカやっていたのだとしたら、トヨタの社内の出世競争にも影響しかねない。騒ぎになるね。
    まあそんなことはなかったのかもしれないけど。

  • 私は損切が苦手で(一回しかしたことがない)、利益確定も不得手(数回しかしたことがない)なので、損益通算のことは尚さら縁が薄いかなあ。
    だから、分配金に対する為替ヘッジの効果やコストのことは、考えないことにします。厳密には、影響があるのでしょうけれど。

  • 確かにドル高になっているのですが、その影響があまり出ないようにするための為替ヘッジですから…。直感的な推測で、根拠はないですがドル高で見た目上膨らんだHYGの分配金は1497で為替ヘッジの効果で相殺されるような気がします。

    但し、私が考えることですから、まだ整理できていないで混乱してる要素があります。
    為替ヘッジの効果というものは、分配金を円転するときにもパワーを発揮するものなのでしょうか?
    自力で10分考えましたが、わかりません。wwww
    HYGの売買をしているわけではない、単なる分配金の受け取りですから関係ないのかも…でも、そういうのをすべてカバーするべく為替予約しているんだから、無関係ではいられないのかなぁ。
    ギブアップです。

    但し但し、HYGは毎月分配金が出ているようですね。それの履歴を見ても、USドルの分配金そのものが増えていく気配はあります。…ように見えます。www
    あちらの向こう側にある生のハイイールド債券もそれなりに銘柄の入れ替えが進むでしょうから。利回りだけではなく、クーポンの絶対値も増えてくれるかもしれません。
    それが実現したら、為替ヘッジとは直接関係なく1497の分配金も些少ながら増えてもいいのではないでしょうか。

    うーん。債券は難しいなぁ。

  • 私の所得は給与所得でないので、基本的に「去年と同じ仕事をしていたのに今年は収入が増えている」ということがありえないんですよ。
    最低賃金のように日本国政府が上げてくれるわけではないし、正規従業員や公務員のような「号俸」もないです。年齢がひとつ増えたからという理由で給料が増えるのは、夢物語です。
    (そもそも誰も給料をくれないので、当然です)

    まあ、その代りに災難としての上司ガチャとやらとも無縁ですけどね。
    来月のナントカ会議の事前会議の開催通知を書いたり、事前会議の事前会議の会議室を予約手配したりする必要もないので、空気はおいしいです。wwww

  • >>No. 865

    > 毎年のように最低時給も上がっていますが、

    いいなぁ……。
    上がる給料。wwww

    完全月給制だと上がらないのか。

  • >>No. 862

    もぐもぐタイムは、定期的な休憩と栄養補給ですから、労働生産性以前の「労働力の再生産」でしょう。必須ですよ。
    「寝るのもパイロットの仕事だぞ」と言うじゃないですか。www

    > よし、生産性を上げるために、極力仕事を部下に振って、
    > マネジメントに専念しよう!

    さすが、既にソリューションをわかってらっしゃる。
    これは、重大なことですよ。そのソリューションに思いが至ってない人なんていくらでもいます。

    私は、もう部下も上司もいない人間です。仕事を手足を動かしてやるのは自分だし、マネジメントをやるのも自分です。
    だから労働生産性を上げられません。給料も上がりません。
    そもそも給料がない(誰もくれない)ので、給料は上がらないです。

  • >>No. 858

    > 仕組債と同じ匂いがします。
    > 人をだますという。

    同じ匂いがプンプンします。
    マスクをしていなかったら匂いで卒倒します。
    ヘルメットがなければ即死だった…。

    リフレ派のおじさんたちは、「デフレだからみんな給料が上がらないんだ」とかわけがわからないことを言っていました。
    おばさんもいたようですが。
    労働生産性が低いから給料が上がらないに決まってるじゃないですか。

    個人の感想として「良いインフレなんか存在しない」と思うのですが、もしかしたら私が学習した経済学が時代遅れになったのかもしれません。
    でも、誰がなんと言おうとわからない理論はわかりません。
    信用できない連中は信用できません。

  • 元FRBの中の人と、NY連邦準備銀行の現役の中の人が、「そりゃあ、リセッションは来るだろう。たぶん避けられない」と言っていました。
    ただ、半年くらいで終わるんじゃないか、ということです。

    インフレや好景気が嫌いなので、半年で終わるリセッションなんて物足りないくらいです。wwwww

    日本も物価が上がってきて私も機嫌が悪いですが、良いこともあります。
    あのアタマガオカシイ「リフレ派」の連中が静かになったことです。空気がすがすがしい。wwww
    デフレで国家や政権が倒れたためしなんか、ないでしょう。学校の歴史の授業のとき、彼らは何をしていたんでしょうか。

  • 1482と1497の含み損(比率。分配金を考慮しない)が、それぞれ15%とか14%とかになってしまいました。

    がっくりです。
    思わず1482をかっこよく損切をキメて、1497を買ってクーポンの利回りを上げちゃおうかと一瞬考えましたが、柄にもない行動なのでやめました。
    1497はともかく、1482が電子的な紙クズになることはまずないでしょう。生きている間は分配金(クーポン)を生み出すはずなので、持っておきます。

    何故か債券が好きな人間なので、インフレとか好景気とか嫌いです。FRBも、気合を入れてインフレを抑止してください。
    多少オーバーシュートしても、私は構いません。
    リセッション上等。デフレばんざい。

  • 特別調査委員会の報告書もまだ出ていないのに、手前勝手に再出発されても困る。

    株価には直接関係ないが。
    調査委員会の報告書さえ出ていないのだから、今の会計年度の業績予測も数字をはじけないだろう。

  • とうとう1497も2,000円未満になってしまいましたか。
    含み損総額が90千円くらいのときに損切しておいて、取り戻したその資金でこのETFをきょう買えば良かった。
    妄想ですけど。
    ノートに書いて反省しておこう。

  • なかなか思うようにはいきませんな。wwww
    もう、海外の債券(MMFを含む)でうまいことやれる時代ではないのかもしれません。
    理由もなく債券が好きな私としてはちょっと哀しいです。

    5か月後に別口のヨーロッパ金融機関が出したUSドル建て債券の満期償還が来ます。こちらはいずれにしろ一旦為替差益が計算されて課税されてしまうのでしょうね。逃れられないのであれば、普通に納税して、この資金の次の置き場所として生の米国債を選ぶ。かどうするか、5か月後に判断する。
    そんなところですかね。
    USドルのMMFは、毎月ささやかながら分配金が入って、それをウソじゃない複利で運用できるので、温存かなぁ。

    損切も利益確定も下手くそなので、USドルMMFはそうそう円転しない予定です。置いておくだけの方が、性格的に合ってるかもしれません。

  • >>No. 831

    概念ではなく現実に手元に資金があると言い切れるのは、損切している人の特権ですよね。
    見習いたいものです。

  • 今、2022年6月13日の23時くらいで米国債10年ものの利回りが3.29%くらいと表示されていますねぇ。wsj.comで。
    "TMUBMUSD10Y"と書いてありますから、これでしょう。(いつもブラウザのタブに常駐させています。

    うーん…。
    証券会社のWebページには、残存が1年9か月でクーポン利率が2.75%、利回りが2.84%くらいの米国債(生の債券です)が売りに出ています。月曜の夜ですから、当然利回りは半日以上遅れている数字でしょうけど。
    米ドルのMMFの残高(古漬けの漬物です)を全部使って、生の米国債を買うという選択肢もアリか…。
    外債が好きなくせに、生の米国債は今まで買ったことがないんですよ。
    悩むーーー。www

    残存期間が1年9か月というところが、いかにも小心者って感じですが。
    1482や1497の買い増し(というかナンピン買いそのもの)よりも、楽しいかもしれないです。
    fixed incomeそのもので、ハラハラしないで利回り確定ですからね。

  • かーっ。アメリカンの人たちも、よく利回り上げますね、飽きもせず。
    私の1497も、含み益が残っているのは2020年3月23日に約定したロットだけになってしまいました。このロットの平均取得価格は、恐ろしいことに1,820円を割っています。
    このあたりが底のどん底だったのですね。
    世界中がウイルスにおびえてビビり上がっていたのです。

    前の前の週、2020年3月11日に買ったロットは、既に含み損になっています。
    なかなか思うようにいきませんな。
    私が投資に向いていないだけなのでしょうけれど。

  • >>No. 47

    日野自動車の広報がそう言ったから、そういう記事を書いたんでしょう。
    しょうがないよ。
    妄想するのは自由だ。

    広報は広報で、「特別調査委員会の報告が出たらすぐに型式の再申請ができるとは言ってない」と社内会議で保険かけてるだろうし。wwwww
    (個人の感想です。見てきたわけではありません。目の前に見えるようですが。)

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