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投稿コメント一覧 (197コメント)

  • 今日、株価が上昇したようにエーバランスは
    日経平均の影響は受けにくく、個別に株価が評価されやすい傾向にある

    国策というより、地球規模の世界策である再エネ関連銘柄は、
    景気や相場に左右されにくく安全株とも言われており、
    下げ相場の中ではさらに注目される
    これは、多数の経済紙やアナリストが発信している

    そんなエーバランスは、他の再エネ銘柄より時価総額が安く
    今後の成長幅も大きいと思われる
    また、バイデン政権のインフラ投資計画第2弾の「最重要項目」に
    再エネが必要不可欠と言われ、さらなる追い風が待っている

    その他、
    「脱炭素特化の投信相次ぐ」
    「脱炭素などコロナ後を見据えたM&Aが相次ぐ可能性」など、
    ポジティブニュースは複数あり、今後に期待しかない
    そして、いつ上方修正やVSUN上場、その他IRが出てもおかしくない

    大化けする前にどれだけ買い増しできるかが重要だと考えている

  • No.586

    強く買いたい

    適時開示 2021 年7月7日…

    2021/07/07 16:11

    適時開示 2021 年7月7日

    福島市大波太陽光発電所 売電開始のお知らせ

    本発電所は、一般家庭の約 1,320 世帯分の消費電力に相当する年間予定消費量約
    6,068MWh の出力、年間の二酸化炭素削減量約 3,640 トンを想定し、WWBが収受する
    初年度通期売電収入は、暦年ベース(1年間)で約 2.2 億円を想定しております。

  • 日銀、気候変動対策で新資金供給 中銀の中立性に一石 
    2021年7月7日 5:00

    日銀は脱炭素に向けた資金供給策を打ち出そうとする。
    日銀が企業の気候変動対策を促す新たな資金供給策を導入する。投融資の判断は民間にゆだね、自らは後方支援に徹するのが特徴だ。

  • 旅行や脱炭素株、経済対策期待で買い 衆院選控え思惑
    2021年7月6日 20:38

    6日の東京株式市場では、旅行や脱炭素など菅義偉政権の政策に絡む銘柄の上昇が目立った。4日の東京都議会議員選挙で自民党が公明党と合わせて過半を超えられなかった。市場では、政権が衆院議員選挙に向けて弾みをつけるため経済対策を改めて打ち出すとの思惑が強まり、観光需要喚起策「Go To トラベル」や脱炭素の関連銘柄に物色が向かった。

  • シンプルに言うとさ、各国が定めた脱炭素の目標値を下方修正でもしない限り需要はなくならないんだよね
    今後右肩上がりは約束されてるんだよ

    それが結論でしょ
    何としてでも達成させてくるよ
    課題があったら常に改善して乗り越えるだけ
    ゴールは決まってるんだから

    ひっくり返すような材料でもないと、売り煽ってもびくともせんよあ
    それにVSUNは海外だから日本のこととかそもそも影響ないしな

  • 決算は出尽くしにはならない予想外の何かがある可能性もあるし、出尽くしでもあがることもある

    個人が出尽くしを意識しすぎて売ったら、機関が買い上げて株価上昇したりしてね

    毎回同じパターンではなく変化させてくるから、売らなきゃ良かったってなるかも

    散々議論されたけど、結論現物放置が間違いない気がする

  • >>No. 514

    タイミング間違えてるよ
    昨日の流れでトレンドかわると勘違いしたのか
    国の予算アップのニュースもあり、
    結局太陽光は主力と再認識された
    機関は失敗して焼かれることも沢山あるし見てきた

  • いいタイミングで資金できたので買い増ししました

  • No.236

    強く買いたい

    同意

    2021/07/04 18:39

    >>No. 231

    同意

  • 非常に浅はかな考えの人がいますね。

    結論からいうと、太陽光の分野は急成長を続けていくと断言できます。
    世界規模で主要国が脱炭素の宣言をし、2030年(あと8年ちょっと)の明確な数字目標を掲げています。
    その中で最も貢献するのが太陽光です。
    現在、風力や地熱、バイオマスを抑えてトップのシェアです。
    そして、もう残り少ない時間の中、成長が見込めるのが太陽光です。
    風力や地熱は、すぐに稼働できず長い長い年月が必要です。
    バイオマスも資源が必要なため急成長は見込めず、根本的な問題として
    そもそも再エネではないとの認識が広まっており、逆風の中です。

    そんな中で太陽光が衰退すると、100%達成は見込めません。
    このような状況ですので、太陽光をいかに伸ばすかがポイントなのです。
    政府は強力に推し進めなければならないのです。
    今後、日進月歩で安全対策も強化され、また道路や歩道に太陽光パネルを埋め込むなど
    新しい設置手法が広まり、太陽光発電量は加速度的に増えていくでしょう。
    (画像添付しました)
    このような技術開発に、各国は資金を投入するはずです。

    下記は、例えとしてわかりやすいかなと思いついたので書きます。

    自動車は、便利でもあり凶器でもありました。
    事故を起こし、多くの人がケガをし、亡くなった方も大勢います。
    ですが、自動車は衰退したでしょうか。
    自動車を否定するのではなく、どうすれば安全に乗れるのか、という自動車を利用する前提で、
    自動ブレーキ等の安全機能の技術開発が行われる方向になりました。
    そして、数十年前からは考えられない程に進化し、普及しました。
    死ぬかもしれないから、車には乗らない、なんて人はいないのです。

    ですから、太陽光も同じように、太陽光パネルを利用する前提で
    どうすればより安全に、より効率的に、より景観を良く
    という方向へ、進んでいくと確信しています。
    今では想像もつかないような場所にも、太陽光パネルが埋め込まれるようになり
    それが街や自然、人に溶け込むような世界がくると思います。

    そのスタートラインを切ったのがまさに今です。
    2030年で終わりではなく、より高い目標をかかげ成長し続けるでしょう。

  • 過去の「上昇中」のチャートを見ても、上げ下げを繰り返し
    結果的に上げ幅の方が大きくなり、この株価まで到達した
    振り返ればわかります
    いつも通りのエーバランスですね

  • 「脱炭素」特化の投信相次ぐ ESGより基準明確
    野村アセットなど貢献銘柄選定

    2021年7月1日 22:00 (2021年7月2日 4:11更新)

    温暖化ガスの排出量削減など「脱炭素」に貢献する企業に投資する投資信託が国内で相次ぎ登場する。野村アセットマネジメントが脱炭素関連の銘柄を組み入れる日本株投信を検討しているほか、三井住友トラスト・アセットマネジメントも世界の関連銘柄に投資する。ESG(環境・社会・企業統治)投信より銘柄の選定基準や投資目的が明確なこともあり、個人マネーの受け皿として存在感を増しそうだ。

  • あと、ここの経営陣はは株価意識してますよね
    先日の東洋経済の記事もそうですし
    IR出せなくても上げようと努力します
    経営陣の身内や知人が大量に株を保有してますから、何が何でもあげようとしますよ

  • No.40

    強く買いたい

    短期的に10000円前後を目標…

    2021/07/02 00:29

    短期的に10000円前後を目標としている人が多いと思いますので、
    少なくともその辺りまでは上昇続けるでしょうね
    ただ、今回予想外に売られたように、予想外に上がるかもしれません
    なぜなら、会社自身の材料と追い風がものすごいからです

    ・エーバランス上方修正の可能性高い
    ・VSUNハノイ上場
    ・VSUNアメリカ上場

    上場後、市場評価高ければ成長加速するでしょう
    さらに、

    ・バイデン政権 再生可能エネルギーを巡る税控除はインフラ投資計画第2弾の「最重要項目」として必要不可欠

    ・日本経済新聞記事
    世界的な投資テーマである脱炭素分野を中心に金融緩和であふれたマネーが流入している
    感染の拡大が落ち着けば、脱炭素などコロナ後を見据えたM&Aが相次ぐ可能性がある

    というような世界的な追い風
    そんな中で

    ・欧州連合(EU)の欧州委員会は、木材燃焼で発電する電力の一部を再生可能エネルギーから除外する方向の規制強化を検討

    との報道
    バイオマスは規制の流れあり、太陽光に資金流入の可能性

    2030年に向けてこれからが本番という状況
    エーバランス時価総額3000億の目標は現実的で、前倒し達成が見込まれ目標を引き上げるのではないかと考えます

    ここは、保守的ですから

  • No.2

    強く買いたい

    さらに追い風 クリーン電…

    2021/07/01 04:05

    さらに追い風

    クリーン電力基準、米インフラ計画第2弾に必要=大統領補佐官

    [ワシントン 30日 ロイター] - ホワイトハウスで気候変動対策を担うジーナ・マッカーシー大統領補佐官は30日、「クリーン電力基準(CES)」と再生可能エネルギーを巡る税控除はインフラ投資計画第2弾の「最重要項目」として必要不可欠だと述べた。

    バイデン大統領はインフラ投資計画第2弾を推し進めており、年内にも「財政調整措置(リコンシリエーション)」と呼ばれる手続きを通じて可決される可能性がある。

    CESは風力や太陽光など再生可能エネルギーの導入、原子力エネルギーの利用などにより二酸化炭素排出量の削減を図る基準。バイデン大統領が超党派の上院議員と合意した1兆2000億ドル規模のインフラ投資計画第1弾には含まれていない。

    マッカーシー氏はイベントで「われわれは電力会社、電力システムの向かう先を伝える必要がある」と指摘。CESは「米国が必要としている長期的な投資に確実性を与える」と述べた。

    また、バイデン政権はインフラ投資計画第2弾で電気自動車に対する消費者向けの奨励金を検討していると明かした。

  • No.990

    強く買いたい

    VSUNは順調です

    2021/06/30 11:47

    VSUNは順調です

  • 本命は太陽光です
    ベトナムやアメリカでも同じ

    温室効果ガス46%削減 実現には今すぐできる「屋根置き太陽光発電」がカギ〈AERA〉

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fe837c1b2e19867c9041477c6a32e24bd7bc996d

  • 一応はっときます
    日刊ゲンダイの記事

  • 配当も嬉しいけど、そんなの気にならないくらい利益出るよね
    これからが本番だし

  • アメリカ上場もあるし、どんどん加速するな
    この時価総額安すぎる

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