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投稿コメント一覧 (769コメント)

  • 黒田総裁は大規模な金融緩和が長引くことで副作用が生じることへの懸念に対して、次のように話した。
    「足元の金融機関収益は依然として好調であるが、長い目で見ると地域金融機関の経営はだんだん厳しいものになっていく」
    これからは金融緩和の出口を探らなければならないと思う。それにしても黒田氏は無責任だと思う。

  • 新聞やテレビでは地銀についてあまりにも悲観的な見方が多すぎる。
    無配や債務超過の地銀などほとんど無いではないか。欠点ばかり取り上げているように思われる。ここも今のところ6円配当ではないか。

  • 明日の決算しだいか。
    あまり良いとは思えないが

  • 松井証券(松井の指導のよって空売りしている投資家)は、上方修正、増配、自己株式の取得などよいニュースがあって株価が上昇してくればかならず空売りを出します。

  • また松井証券の空売りがでてきましたね。おそらく1日空売りでしょう。買い勢力が勝って踏みあげましょう。

  • No.875

    強く売りたい

    終わりましたね

    2018/10/26 09:53

    終わりましたね

  • ヤフーの掲示板に書き込みをしている連中の7~8割はアルバイトらしい。空売りの投資グループに雇われたアルバイトらしい。
    聞いてビックリしました。カキコのアルバイトというらしい。
    だから非常にいい加減で無知であると思う。今度のファンドの支援にしてもマイナス面ばかり強調して、プラス面はあまり述べられていない。
    もちろん真面目な投稿者の方もおられるが。
    ここはファンドの支援、ライダーの展示、まだわからないが有力企業との提携と好材料が目白押しである。

  • これは空売りでは業界で有名な松井証券(と取引している連中)の仕業である。
    N証券を含む複数の担当者もそういっていました。もちろん松井証券の担当者がメールで売買の指図しているのでしょう。
    松井社長も空売りのどこが悪いのかと公言しています。
    それはさておき、松井証券の空売りのやり方は増配等の好材料のでた銘柄が急騰して高値を付けたときに、急に大量の空売りを浴びせる方法である。
    かって増配や復配を発表した日本コークスや住石HDが好材料に反応して急騰して高値を付けたときに、急激かつ大量の空売りにやられました。
    ここも昨日、ファンドの支援を受けるという好材料に素直に反応して137円まで急騰したときに、大量の空売りを浴びせられました。
    証券会社の担当者も「ファンドの支援を取り付けたというのは絶対に好材料にちがいない。もちろんマイナス面もあるがプラスの方が大きい。それは業界の誰に聞いてもそう答えるであろう」と言っていました。
    優先株を発行して当面株式希薄がおこらないように配慮していることもよいことである。

  • 優先株を発行するらしいから、当分の間株式の希薄化は気にする必要はない。
    優先株による金融支援である。過去長谷工、飛島建設、熊谷組、三井住友建設、森組等優先株を発行して、メインバンクに引き受けてもらっている。
    ここも三菱U銀行に引き受けてもらえばよいのに。ファンドとは驚いた。

  • 銀行の金融支援を受けるには大部分の役員は辞職せざる負えない。ユニチカも中山製鋼もそうであった。
    いまの経営陣は自らの手で再建できると考えているから、ファンドに泣きついたのであろう。いわば現経営陣の身の保身である。
    私はやはり現経営陣は退陣して、外部から経営陣を招聘した方が良いと思う。
    私はどこかよい提携先があるように思われる。それもないのに自主再建をするのは無理であるから。近日中に発表があるように思う。

  • 619へ
    三菱U銀行では中山製鋼に対して、500憶円の債権放棄をしてまで延命させています。ユニチカに対しても600億円の優先株式を引き受けています。
    もちろんパイオニアに対しても要請があれば金融支援をするでしょう。

  • 以前関西では、「住友銀行が通った後はぺんぺん草も生えない」といわれていました。
    いまはここの三菱U銀行も同じようなものらしいです。
    この銀行の前身の一つである三和銀行が日立造船に進駐したときはひどかったです。2万人いた従業員は4000千人にまでへらされ、下請け企業も3分の2に減らされ部品の代金も大幅にカットされました。
    自殺者もかなり出たそうです。
    三和銀行から日立造船の社長になった藤井何某は再建を成し遂げたと称賛されました。
    だからパイオニアも銀行の進駐を嫌ったのでしょう。

  • 現経営陣が銀行の介入を排除して今後の経営をやっていける自信があるから、ファンドに投資をお願いしたのだろう。
    聞くところによると、三菱U銀行の融資担当者は非常に高圧的らしい。中山製鋼では
    怒鳴りあい殴り合い寸前までいったらしい。
    中山の役員が「つぶせるものなら潰してみろ。うちの下請けには大正区や此花区の街工場が多いねんぞ。気の荒いやつも多いねんぞ」というと銀行側が「あほめ、そんなくだらん脅しなんか怖ないわ」と言い返したそうである。
    だから三菱U銀行がパイオニアに乗り込んできたら、現経営陣では到底太刀打ちできないであろう。だから中国系のファンドに頼んなんであろう。

  • ファンドも人々からお金を集めて運用して、配当もしなければなりません。
    利益が出なければ投資はしません。
    何か良い情報をつかんでいるはずです。パナソニックや京セラといった有力企業と提携するといったすごい情報と思います。何の良い情報も無くて、パイオニアの技術力だけを評価して、投資をしたとは考えにくい。

  • 希薄化するといっても数字だけのことであって、ファンドが持ち続けるので市場に出回る株式数が増えるわけではない。特定株主の持ち株数が増えるだけである。
    もうじき提携先について吉報が入るのではないか。

  • 私はこのようなファンドの支援を受けるよりは、銀行の金融支援を受けた方がよいとおもうが、小谷会長をはじめ地位にしがみ付くひとが多いのだろう。
    しかし、こんな大量の空売りが出るような悪い案件ではない。
    かって、長谷工で見たような、空売り依存症患者が跋扈しているのだろう。
    ファンドの支援をうけて現経営陣がどのくらいやれるのか、期待して見守りたい。銀行の支援を受けないところを見ると、よい提携先があるのかもしれない。
    ここを空売りしている連中も長谷工の二の舞になるだろう。

  • 完全に仕手株にになるな。子会社株式を切り売りするくらいなら、もうユニチカのように三菱U銀行からの金融支援をうければよい。
    小谷会長は退任するのを嫌がっているのだろう。取締役の退職金ももらえないし。
    自立再建が困難ならば、優先株による金融支援をうけざるをえない。過去熊谷組や長谷工のように優先株による金融支援を受けてたち治った企業は多い。むろん良い提携先が決まれば、自立再建も可能だろう。

  • 私は大きな誤解をしてました。
    「当社(パイオニア)は当社の連結子会社である東北パイオニア株式会社が所有する東北パイオニアEG株式会社の全株式をデンソー株式会社に譲渡した。」
    「東北パイオニアEGはパイオニアの完全子会社である東北パイオニアが全株式を所有している。」
    要するに、パイオニアの孫会社の東北パイオニアEGの株式を売却したのですね。
    東北パイオニアはパイオニアの完全子会社として、いまだ存在しています。

  • 33億円の特別利益計上、またキャッシュも100億円以上入ってくる。
    一息つけるかな

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