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投稿コメント一覧 (980コメント)

  • >>No. 618

    三輪杉さんのおっしゃる三馬鹿がまだ荒らし書き込みをしているのですか?
    マルハン成りすましもしているでしょう。暇な奴らですねえ、、、w
    無視リスト対象を、見えなくすることができないですかねえ、、、w

  • おはようございます。先週は、まあこの程度の下げはしょうがないか、という程度の下げで止まったように思います。僕個人は、三年後のパワートランジスタに注目してホールドしてますが、早めに利確されたい方も、ノベルの工場が本格稼働する夏以降まで待たれたほうがいいと思います。
    SiC半導体製品にも、1000Vの電圧に耐えるとか、そういう製品があるようですが、HVやEVで使用する電圧について言えば、衝突事故時等に乗員が感電死するような危険は回避しなければならないので、450ACVが上限でしょう。直流の場合、100DCVでも危険電圧になります。48DCVが上限のように思いますね。
    僕が何を言いたいのかというと、HVやEVで使用するパワートランジスタは、シンプルに、コスト競争になる、ということです。そうなると、酸化ガリウム半導体製品が有利になりますね。SiC半導体製品大手のロームがノベルに出資したのは、それを見込んでのことであるように思います。
    タムラがやるべきことは、出力が異なる多種類のモーターへ異なる電圧の交流を分電する小型高性能トランスを開発して低価格で提供することではないでしょうか。テスラのEVは、車載コンピュータをひとつにしているようですが、車載コンピュータ側でAD変換することはおそらく可能で、車載コンピュータをひとつにして、ひとつのトランスから電圧が異なる様々な交流を分電するシステムが実現すれば、EVの仕組みがシンプルになり、製造コストを削減できますね。インバーターから先のDC-DC等を不要にすることもできると思います。
    酸化ガリウム半導体のパワートランジスタがどのようなパッケージになるかはわかりませんが、三年の期間内に、様々な分電システムを検討してみることも、重要ではないかと思います。システム構築という点でも、タムラとトヨタのコラボを活用すべきでしょう。

  • SKYさん、おはようございます。
    半導体関連銘柄では、デクセリアルズの二日連続の高騰がすごいですね。まあ、タムラも健闘してます。今日の地合いは悪そうですが、なんとか持つでしょう。すくなくとも、ノベルの工場が本格稼働する夏以降まで、ホールドすべきですね。僕は三年以上ホールドするつもりでいますけどw

  • 金の価格の値下がりがはじまってる。全般的に、いわゆる安定株も下がるでしょう。SBだけでなく、NTTやKDDIも下がる。とりわけSBの場合、親会社の状態が最悪なので、NTTやKDDI以上に下がる、と見るしかないですよ。
    上がるのは、何かハッとするようなことをしている会社の株。たとえばデクセリアルズは、二日連続で高騰しています。

  • >>No. 111

    ARMの上場はたぶん無理。上場しても買い手がつかないですよ。
    RISC-Vはライセンス料ゼロですよ。アーキテクチャはARMが多少優れていても、ユーザはライセンス料を払わなくて済むRISC-Vを選ぶと思います。ARMが生き延びるには、ユーザがこれならライセンス料を払ってもいいと思えるような、RISC-Vを圧倒するアーキテクチャの新プロセッサを開発するしかない。アイディアは、あるにはある。32ビットなら開発できると思うけど、どうかなあ、、、

  • >>No. 535

    本質的問題は、実業の調子の悪さを虚業で挽回しようとする経営姿勢にある。宮川は孫さん以上の虚業家のように見えてしまうのですね。これではどうしようもない。

  • おはようございます。
    この地合いでタムラ株が上がったのは、ロームのこともありますが、金の価格が下落して銅の価格も下落するであろうとの予想も影響してるように思います。
    それと、トヨタ合成が窒化ガリウム半導体の量産に成功したとのニュースがありますが、酸化ガリウム半導体の製造に大きく影響するということは、あまりない、と思います。
    当面、酸化ガリウム半導体はパワーダイオードですね。窒化ガリウム半導体はパワートランジスタが中心です。それで、三年後に酸化ガリウム半導体でパワートランジスタを製造するようになればどうなるか、ということですけど、その頃のパッケージング技術次第、でしょう。酸化ガリウム半導のパワートランジスタは、たぶん、チップレットになると思います。同じことが、窒化ガリウム半導体でやれるかどうか。
    ウェハについては、窒化ガリウムの300mmは無理。酸化ガリウムは可能ですが、ただ三年後に300mmになるとは考えにくいです。

  • ソフトバンクはハードパンクするかもしれません。つうか、ハードパンクしますよ、このままでは!
    親会社のせいでひどい目にあってるけど、それだけではない。5Gを境に割安だった携帯料金を割高にしてしまい、顧客シェアを他社に奪われていること、その対策として電子商取引に活路を見出そうとしている経営姿勢が間違っている。
    PayPayはまだ赤字でしょう。親会社が絶不調で、しかも自身がジリ貧状態なのに赤字部門を抱える余裕などないはずだ!

    個人の意見としては、一度クラッシュして再スタートしたほうがいい、と思います。

  • ARMは上場する時期を完全に逸している。今更どうにもならんという気がします。
    ルネサスがARMからRISC-Vにシフトしたし、インテルはファウンドリー事業をはじめると言い、しばらくして日米欧でRISC-V製品の受託製造をはじめると言い出した。ルネサスの他にシーメンスあたりもインテルにRISC-V製品の製造を依頼すると思う。車載コンピュータで使われているARM系プロセッサはほとんどRISC-V系に置き換わるでしょう。
    グーグルがRISC-Vコンソーシアムに加盟したので、スマホやタブレットもかなりヤバイ。アンドロイド系はARMからRISC-Vにシフトするかもしれない。ARMを見放さないのは、M1プロセッサを開発したアップルくらいのものでは?
    かなり前から、こうなることは見えていた。どんなに遅くても、インテルがファウンドリー事業をはじめると言った後、RISC-V製品の受託製造をはじめると言い出す前に、ARMを上場すべきでした。そうなってから、慌ててエヌヴィデアとかに売却しようとしても無理。まして今更ながらの上場は無理。たぶん、買い手はつかないです。自前のファウンドリーをつくるか買収するかして何とかARMを活かすしかない、と思います。

  • SBGのバカ社員どもにひとつ教えてあげます。
    ARMの買収に使った2兆円以上の金を活かすには、もはや半導体ファウンドリーをひとつ買収するしかない。あるいは、新しい半導体ファウンドリーを立ち上げしかない。
    1000億~1兆円の範囲で資金が必要になるでしょう。手持ちの日本銘柄や韓国銘柄を手離して中国銘柄に集中するしかない。つまり、中国製造2025に便乗する。

  • 板が新しくなったのでもう一度書きます。僕には、SBGの社員が仕事をしているように思えない。働いてはいるだろうけど、仕事にならない仕事をしている、人間がやるべき仕事をAIに任せ、世間話ばかりしているバカの集まり、というしかない。
    僕がそう思う最大の理由はARMです。2兆円以上の金で買った会社ですよ。何名かが張り付いて、様々なフォローをしていないといかんでしょう。しかし、何もやっていなかったのではないか?
    RISC-Vは、5年以上前から注目されていて、ARMの経営陣も最大の脅威であると認識しています。現実に、ARMアーキテクチャとRISC-Vアーキテクチャを比較したレポートを公開している。常識的に、SBGの社員の誰かがRISC-Vの動向をウォッチしていなければならないはずです。しかし、ウォッチしていなかった。ウォッチしていれば、主に車載半導体を製造販売しているルネサンスが技術開発の中心をARMベースからRISC-Vベースにシフトし、インテルがファウンドリー事業をはじめてRISC-Vベース製品の製造を請け負うと公表する前に、ARM株を売却していたはずです。今になって、慌てて売却しようとしても、無理というものでしょう。
    同じことが、他でも起きているように思う。SBGはバカの集まり、というしかないですよ。反論したいSBG信者は、ナンボでも反論してこい!

  • 今日も、阿保バカトリオo.p.vが、NTTの窒化アルミ半導体がノベルの酸化ガリウム半導体を駆逐する、みたいな書き込みをさんざんするでしょうから、早朝コメントしますね。

    ノベルの酸化ガリウム半導体は、シリコン半導体同様、溶かして固めてウェハーをつくります。NTTの窒化アルミ半導体のウェハーを、同じようにつくることはできません。NTTの窒化アルミ半導体のウェハーの製造方法は、窒化ガリウム半導体のウェハーの製造方法と同じかもっと複雑なものになります。
    性能については、勉強してからでなければ何も言えないのですが、たぶん、NTTはコストを度外視して高性能な半導体をつくってみたかったのでしょう。NTTの窒化アルミ半導体が、ノベルの酸化ガリウム半導体の競合製品になるとは考えにくいですね。

  • phomは、NTTの窒化アルミの話をして、酸化ガリウムはもうダメだとか、そんなことを言ってるのですか?
    酸化ガリウムの大きな特徴は、溶かして単結晶がつくれる、ということですね。だから安く量産できる。同じことを、窒化アルミでやるのは無理。少なくとも、NTTが開発した技術ではやれません。
    まあ、phomは何も勉強しないでものを言ってるのでしょう。そもそもphomに半導体を語る基礎学力があるとは思えないです。

  • 少し訂正します。この言い方はあまりに雑ですね。間違っているとも思います。

    >製品としては、酸化ガリウム製品がシリコンとのパッケージ製品になるように、窒化アルミ製品は窒化ガリウムとのパッケージ製品になると思います。

    窒化ガリウムの単結晶をつくろうと苦労していたところ、偶然、機械の故障で窒化アルミが混ざり、それが功を奏して窒化ガリウムの単結晶をつくれるようになった、という有名な話があります。NTTはその延長で、窒化アルミ半導体の製造方法を確立した、と思います。つまり、酸化ガリウムみたいに溶かして単結晶をつくるというような、簡単なものではない、ということです。

  • まだ阿保バカトリオo.p.vが窒化アルミがどうこう言ってるのですか?
    不安を感じておられるホルダーもいるかもしれないですね。
    僕が資料を読み込んでしっかりコメントしないといけないのかなあ、、、

    現時点で僕が言えるのは、窒化アルミは窒化ガリウムの改良品である、ということですね。窒化アルミの製造コストは窒化ガリウム以上になるでしょう。製品としては、酸化ガリウム製品がシリコンとのパッケージ製品になるように、窒化アルミ製品は窒化ガリウムとのパッケージ製品になると思います。
    NTTは、コストを度外視して最高級の半導体をつくりたい、と思ったのではないでしょうか?何か特別な機材で使用する半導体製品になると思います。

  • 今日の下落は地合いが悪いのでしょうがないと思うけど、これはねえ、、、

    >ビジョン・ファンドは9月、2件のマージンローンで資金を調達した。一つは韓国の電子商取引大手クーパンの保有株式ほぼ全て、150億ドル(約1兆7000億円)相当を裏付け資産とした。もう一つは米食事宅配会社ドアダッシュの持ち株88億ドル相当を裏付けとした。

    僕が不思議に思うのは、何兆円も出資した企業には、誰かが張り付いて競合他社や競合技術のウォッチするのは当たり前のように思うけど、SBGはそれをやってるのか、ということ。クーパンやドアダッシュはかなりヤバイと思うけど、ARMについていえば、誰も張り付いていなかったのではないか、という気がするわけよ。インド工科大学マドラス校は、インド政府の支援を得て、5年以上前からUCバークレイ校以上に気合を入れてRISC-Vの開発をやってるわけで、その時点から誰かが張り付いてウォッチしてれば、ルネサスやインテルが動く前にARMを手離すことができたはず。それも、僕がSBGはバカの集まりではないかと思う理由のひとつです。

  • NTTが何か言ったとか、そういう話ですかw
    アルミだろうが鉄だろうが、「窒化」はコスト高になると思います。
    まあ売り煽りですね。
    タムラのホルダーは動揺しないでしょうw

  • 中国よりアメリカのほうがヤバそうなんだよ。5年後か10年後のアメリカ人は、バイデンのせいで世界覇権がアメリカから中国に移動した、というのでないか?ネットでは、アメリカはもう一度イギリスの植民地になったほうがいいとか、そんなわけのわからんことをいう奴が出てくるかもしれない。
    ウクライナ戦争が続く限り、ロシアは格安で大量の石油や天然ガスを売り続ける。中国は、格安のロシア産の石油や天然ガスを再輸出できるわけで、まあアメリカのシェルオイルやシェルガスより安く輸出できるわけで、2年後の世界経済情勢がどうなるかはまったく不透明。たぶん、ヨーロッパはアメリカから離れて中国とくっつく、という気がする。

  • その阿保バカトリオo.p.vは何を言っているのですか?
    無視リスト対象にしてしまったので、僕にはわからないのですよw

  • 製品だけでなく、その製品を使うシステムも顧客に提案できるようになってほしいですね。とくに自動車メーカーは、電気に詳しい人が大勢いても、電気を使うシステムの構築については、経験不足のように思いますから。

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