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投稿コメント一覧 (114コメント)

  • NISAで買い増しするつもりです。チャートはいい形で、みずほの相場状況
    も落ち着いてきている。上昇へのエネルギーを蓄積している時期ですね。
    何といっても配当利回りの高さが心強い。これから3月の権利確定日に
    向かって、ゆるやかな登り坂になるものと予想します。

    ある政治家御用達の占い師によると、これまでの数年で蓄えてきたエネルギー
    を燃料に、来年はいろんな意味ではっきりカタがつく年になるそうです。
    それでは皆さん、よいお年をお迎えください。

  • >>No. 4

    いい調整だと思いますよ。黒字バイオ企業としては、ペプチドリームと
    比べても、時価総額が1/6しかありません。ようやく適正株価への動き
    が始まったばかり。膨大な売り残りを抱えた機関が、何とか上げないよう
    に必死で抵抗しているのが今の状況なのです。しかし来年のどこかの時点
    で、エネルギーが尽きるときが来る。その時、天界への扉が開く。

  • 何が何でも上げさせまいとする機関の強い意思を感じる。
    しかしそのエネルギーが尽きたとき、天界への道は開かれる。

  • >>No. 1294

    >退職金で十年間バイオ株を一本買してきた。
    爺さん、悪いことは言わん。もうバイオは止めな。配当利回りの高い株を
    まとめて購入するのだ。バイオはギャンブル性が強すぎる。かくいう俺も、大けが
    するまで気づけなかった。せめて黒字を出している製薬会社にしな。それなら
    まだチャンスはあるから。

  • >>No. 952

    >さすがに3相を3回失敗したら、、NK105、VB111、NC-6004 
    もう3相はない。一般的に、3相臨床試験まで辿り着くと、50%以上の確率
    で承認、上市に至る。ナノは一輪の花を咲かせることなく、枯れてしまう
     
    言いたいことはわかるが、今回は失敗したわけじゃない。メジャーな治療薬が
    変わったから、承認申請を止めると言っているだけで、延命の効果が見られ
    るとも言及している。まだ3相のパイプラインが3つある。これも絶望的だ
    と思うのなら、損切りしたらいい。ただ年末年始を狙って発表するところが
    いかにも姑息な新社長のやり方だ。

  • 新社長になってから、明らかに動きが変わってきた。年末年始の相場が
    閉まる時期に、こんな発表をすることもそのひとつ。実に姑息なやり方だ。
    新社長さんよ、今月12日の会社説明会のとき、この発表をするタイミング
    を図っていたんだよね。

  • >>No. 47

    >新株発行で株主が損をするだけ。買うのはやめとけ。
    高い授業料を払って、それを学んだ人は多い。わたしもその一人だ。
    バイオベンチャーは資金不足に陥るが、赤字続きでは銀行は融資して
    くれない。残る選択肢は、新株発行しかない。そこで株券印刷会社と
    化すわけだ。安定した利益を得たい人は、配当利回りの高い大企業に
    投資すべきなんだ。ナノにつぎ込んだ資金を、そういう株に投資して
    いたら、配当金だけでいくらあったことか。泣けてくる思いだ。

  • 12月12日の会社説明会のとき、社長は当然このことを承知していたの
    だよね。あの時点でははっきり言えなかった。タイミングを図っていたのか。
    相場が休みになる年末年始を。投資家に冷静に判断してもらうように。
    そういうことか?だから「成果が出るまで2年3年かかる」なんて
    言ってたのか?ようやくわかった。

  • 数年もかけて、のんびりゆっくり治験やって、ホルダーが朗報を待っている
    というのに? 申請しませんだって? 冗談だよね、社長さん。
    こんなデタラメでいい加減な会社あるの? だから今月12日の説明会のとき、
    「成果が出るのは、2年先です」なんて言ったのか?そういう意味だったの?

  • >>No. 240

    スサノオさんとやら
    IRへの問い合わせありがとう。しかし本当に黄金の価値を持つ企業かどうかは、
    上場してみなければわかりません。そもそも上場できるかどうかが問題です。
    わたしもホルダーの一人として、本物であることを願っています。

    なぜ疑っているのかというと、わたしはナノキャリアのホルダーでもあります。
    ナノは自社の治験が進行中なのに、あるイスラエル企業の技術が有望だと
    断言して、その製品の日本での販売権を多額の対価で獲得したのです。
    しかしその会社の治験は第二相まで成功したものの、第三相でつまづき、
    当然、ナノの株価も大暴落です。

    あれは忘れられませんね。3月の春を待つ頃でした。株価がついていない
    ので、「やった!ストップ高か!」と興奮しましたよ。本当に有望な技術か
    どうか素人には判断できない。いや、プロでも難しい。だからその黄金企業
    とやらが、本物の黄金バットであることを祈るしかありません。

  • また一人、知人が乳ガンになったという話を聞いた。こんな話を聞くたびに、
    日本化薬はいつまで治験をのんびりやっているのかと思う。
    iPS細胞の山中先生は、「まだ一人の患者さんも救えていない」と言う。
    山中先生は医師の出身だから、こういう目で現状を見ているのだと思う。

    ナノキャリアから技術の導入を受けて乳ガンのナノマシン開発をやっている
    というのに、その責任の重さをわかっているのかな?わかっているのなら、
    改めてナノキャリアに資金提供してでも、協力を求めるべきじゃないのか?

    ナノキャリアでは驚くことに、日本化薬に導出したのは最新の技術ではない
    と言っているんだぞ。乳がんで患者さんが毎年亡くなっていくのをわかって
    いるのかな?社長の親族が乳がんで亡くならないと、目が覚めないのかな?

  • また一人、知人がガンになったという話を聞いた。こんな話を聞くたびに、
    ナノはいつまで治験をのんびりやっているのかと思う。
    iPS細胞の山中先生は、「まだ一人の患者さんも救えていない」と言う。
    山中先生は医師の出身だから、こういう目で現状を見ているのだと思う。
    先日の会社説明会に出たが、商社マン出身の社長からは、ついに一言も
    こんな発言は出なかった。ナノから技術の導入を受けて、乳ガンのナノマシン
    開発をやっている日本化薬にしても、乳がんで患者さんが毎年亡くなっていく
    のをわかっているのかな?社長の親族が乳がんで亡くならないと、目が覚め
    ないのか。

  • >>No. 36

    >それだけ疑問に思うのであれば、株主になって自ら聞けばいいことですね。
    何を他人任せにしてるんでしょう。
    馬鹿だな。自分が買う前に、買った奴から情報を確認しなきゃ買えないだろう。

    >微細藻類について、様々な研究が進行していますが、現実に実証し、
    ASTM認証の取得もまじかに迫ったユーグレナが、その世界最先端を走って
    「ENGLISH EXPRESS」2017年7月号にユーグレナ幹部へのインタヴュー
    が載っているのを読んで興味を持った。そのまま信用するわけにはいかない。
    それで情報を集めている。企業コンセプトが素晴らしいのは理解できた。
    しかし企業としては、採算が取れるかがすべてだ。そこを社長がどう考えて
    いるのかだ。今日の説明会で、誰か質問してくれ。わたしが買うかどうかは
    それから決める。

  • >>No. 20

    >シェールオイルも所詮、化石燃料ということをなぜ理解できないのか不思議
    ですね。 結果的に地球創世記の酸素を食い尽くすだけ。
    化石燃料でかまわないじゃないか。それで何か不都合でもあるのか?
    問題なのは、石油に合わせてシェールガスまで安価で登場したことだろう。
    ユーグレナがプラント施設を計画した時とは、エネルギー情勢が違ってるのだ。

    わたしはノーポジだから中立の立場のつもりだが、明日の株主説明会で、
    若社長にその点をどう考えているのか質問してほしい。
    「多くの所から出資をいただいているんです。今さら、見込が立たないので
    止めるとは言いにくいんすよ。わかってください。」なんて言われないように。

  • >今日全て売って損切りしました。
    こんなクソ株、経験が浅い中で買ってしまった事に、高い勉強代。
    お気持ちはよくわかります。わたしも経験が浅いとき、宣伝につられて
    買ってしまいました。

    私は含み損をかかえながら、ホールドする決心がつきました。既存の抗がん剤
    を使ったデリバリーシステム開発なので、新たな抗がん剤開発をやっているわけでは
    ありません。少なくとも、あと2,3年で花が開くと考えるからです。

    iPs細胞を使った再生医療がランボルギーニだとすると、ナノミセルは安価なカローラだという
    説明に納得しています。あなたの決断がよい結果に結びつくことをお祈りします。

  • >バイオジェット燃料は技術的に確立出来ても、採算が合わなきゃどうにも
    ならん。 利益が出始めてから買っても遅くない。 特に信用買いとかアホと
    しか・・・。
    まったく同感です。採算が合わない事業への投資を続けてどうするつもり
    なのか、社長から責任ある解答はないですね。
    「これだけいろんな所から出資を受けてやる事業だから、今さら止められない」
    が本音でしょう。後の結果が出たら、その時はその時。そういうことですか。

  • >国産バイオジェット燃料への気運が、高まりつつあり、大口は、限界まで
    仕込んでいる。 今週中に、着火する可能性

    君は妄想の中に生きてるのか?バイオ燃料は通常燃料の10倍の製造コスト
    がかかるというのに。いくら航空会社がエコイメージを作りたくても、限界
    がある。ブラジルでは、ガソリンを輸入する十分な資金がないため、バイオ
    燃料の車がたくさん走っている。わざわざコスト高の藻燃料を使う理由がない。

    工場プラント計画が出た時とは、国際環境が変わっている。シェールガス
    が登場して原油価格が下がり、そのせいでベネズエラが国家破産状態だ。
    採算が取れる見込みのないものに、多額の設備投資をして回収できるのか?
    よほど劇的な技術的ブレイクスルーでもないと、製造コストは下がらない。

  • 社長と質問者の会話を切り取ってみる。
    質問者「数銘柄を持っていて、その中のひとつがナノだ。というように赤字
    バイオは余裕資金で夢を見るために投資するものですよね?」
    社長「まったくおっしゃる通りです。」
    質問者「こんな銘柄を信用で買うものじゃないですね。信用で買う奴がアホ
    なんですね?」
    社長(苦笑しながらもきっぱりと)「赤字会社が嫌だという人は投資しないで
    ください。」

  • >増資を33回繰り返し、株式は希薄化し株価は上がらずの負のスパイラル
    に入ってるように感じます。
    ホルダーの立場からそう言いたい気持ちはわかる。だが仮承認が下りたことで、
    海外からの提携の引き合いがいろいろあると社長は言っている。資金調達も
    やりやすくなり、手元資金も当分、心配はないとも言っている。

    バイオベンチャーから創薬企業へと脱皮する準備をしている時期なのだ。
    こういう赤字バイオは余裕資金で夢を見るために投資するもの。信用買いする
    ような奴がアホなのだ。文句を言うなら他所へ行ったほうがいい。

  • テクニカル的にどう見ても、W底をつけてから上昇を開始。
    わたしの目には、上昇基調の途中にしか見えないんだが。期末配当も近づいて
    きていることだし。君の目に写っているものとわたしの見ているものは違うの
    だろう。

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