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投稿コメント一覧 (2821コメント)

  • アイビーシー、複数のシステム情報管理ソフトウェアを一括管理できるマルチテナント対応製品を販売開始
    〜 大規模システム管理やサービス事業者の運用コストを削減 〜

    アイビーシー株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:加藤 裕之、以下 IBC)は、システム情報管理ソフトウェア「System Answer G3」を複数導入されている場合に一括管理することができるマルチテナント対応製品「System Answer G3 – XC(Xconnect:クロスコネクト)」を、2 月 19 日より提供開始しましたのでお知らせいたします。
    ICT(Information and Communication Technology:情報通信技術)インフラの監視や運用を行うにあたり、単一のツールおよび単一の画面で実現できることが、コストや手間の観点から最も望ましい体制であると言えます。ただし、管理対象となるシステムが大規模である場合や、サービス事業者のように複数企業のシステムを管理する必要がある場合には、単一のツールでまとめて監視することが難しくなります。
    複数のツールや画面による監視では、ツールのライセンス管理が煩雑になる、発生するアラートをツールごとに確認するのが煩わしい、管理画面の切り替えが発生するため状況把握や分析に時間がかかるといったデメリットが発生します。
    この度、提供を開始しました「System Answer G3 – XC」をご利用いただくことにより、複数の「System Answer G3」を個別に操作することなく、一括で管理することができるようになります。


    IBC は、2002 年の設立以来、性能監視分野に特化した事業を展開しており、ネットワークシステムの稼働状況や障害発生の予兆などを把握するネットワークシステム性能監視ツールの開発・販売およびコンサルティングを手掛けています。

  • 「巣ごもり」関連に進路を取れ、新型コロナで“株高思惑”浮上中

    ―ゲームソフトや漫画アプリ、食材宅配、インスタント食品などに新たな需要発生も―

     株式市場で「巣ごもり消費」関連の人気が本格化しそうだ。新型コロナウイルス(COVID19)による肺炎の感染拡大の懸念を背景に、大型イベントの取りやめが相次ぎ、旅行などの外出を控える人が急増。日本国内での感染経路が不明な感染者が増えるなか、「不要不急の外出」を控える動きが強まり始めた。今後はテレワークの活用も一段と活発化することが予想されるなか、Eコマース(電子商取引)を活用した巣ごもり消費の需要が急拡大することは確実な情勢だ。

    ●「ゲーム」や「マンガ」アプリなどの関連株に投資妙味

     株価面でも高い投資妙味がありそうなのが、ゲーム配信やマンガアプリの関連銘柄だ。スマホゲーム関連では、ネクソン <3659> が巣ごもり消費関連として株価が上昇基調にあるほか、同様に業績が好調なカプコン <9697> やコーエーテクモホールディングス <3635> などが注目される。KLab <3656> やAiming <3911> [東証M]、gumi <3903> 、アカツキ <3932> 、ボルテージ <3639> なども要マークだ。また、マンガアプリは格好の暇つぶしアイテムとなる。and factory <7035> [東証M]やビーグリー <3981> 、Amazia <4424> [東証M]、パピレス <3641> [JQ]、Link-U <4446> [東証M]など。更に、電子書籍関連のイーブックイニシアティブジャパン <3658> やブランジスタ <6176> [東証M]、富士山マガジンサービス <3138> [東証M]など。映画館やコンサート、スポーツ観戦でのスタジアムへの外出を取りやめる動きも予想されるなか、有料衛星放送やレンタルビデオ、動画配信への需要が高まりそうだ。WOWOW <4839> やスカパーJSATホールディングス <9412> 、USEN-NEXT HOLDINGS <9418> 、東映アニメーション <4816> [JQ]、レンタルビデオのゲオホールディングス <2681> 、それに動画配信のUUUM <3990> [東証M]やJストリーム <4308> [東証M]などへの追い風は強まりそうだ。

  • IP Infusion、KDDIが東京に新設するTIPコミュニティラボに参画
    - 通信事業者とベンダーの垣根を超えたイノベーションを推進 -

    IP Infusion(本社:米国カリフォルニア州、最高経営責任者:緒方 淳、以下IP Infusion)は、KDDI株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:髙橋 誠、以下KDDI)が東京に新設するTIP(Telecom Infra Project)コミュニティラボに参画することを発表いたしました。本ラボは、世界中のTIPコミュニティラボと連携し、White Box(ホワイトボックス)関連のソフトウェアとハードウェアの試験を行うためのテストセンターを確立し、業界関係者と知識を共有していきます。

    TIPは、新技術の開発、新ビジネスアプローチの検討、通信分野への投資を促進するため、業界におけるコラボレーションを推進しています。オープンネットワーキング、ディスアグリゲー ションという潮流をテレコムネットワークに適用することで,この分野 のソフトウェアとハードウェアやオペレーションにWhite Boxを使って革新をもたらすことを目標としています。TIPコミュニティラボは、通信インフラ向けソリューションを開発するTIPプロジェクトグループのメンバー企業が協働できる環境を提供します。

    TIPコミュニティラボは、TIPプロジェクトのメンバーによるTIPプロジェクトの推進に使われます。KDDIが主催するラボは、ベルリン(ドイツ)、メンローパーク(米国カリフォルニア州)、ノースリッジ(米国カリフォルニア州)、ルイビル(米国コロラド州)、カンザスシティ(米国ミズーリ州)、リオデジャネイロ(ブラジル)、サンパウロ(ブラジル)、マネサール(インド)、ロンドン(英国)、アダストラルパーク(英国イプスウィッチ)、トリノ(イタリア)、マドリード(スペイン)と、世界に広がるTIPコミュニティラボの一つに加わります。

    新設するTIPコミュニティラボでは、DCSG (Disaggregated Cell Site Gateway)などのようなホワイトボックスハードウェアデザイン上で動作する、ネットワークオペレーティングシステム(NOS)ソリューションをテストする予定です。

  • mozoワンダーシティでポイントが2倍たまる「mozo.ペイ」も搭載 「mozoアプリ」を開発支援 FANSHIP導入

    ~決済機能とFANSHIPの連携できめ細かなマーケティングを実現~

     株式会社アイリッジ(本社:東京都港区、代表取締役社長:小田 健太郎、東京証券取引所マザーズ:3917、以下「アイリッジ」)は、三菱商事・ユービーエス・リアルティ 株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岡本 勝治)が2020年2月26日(水)に提供を開始した「mozoアプリ」を開発支援しました。


    FANSHIP(ファンシップ)とは
     「FANSHIP」は、顧客を優良顧客へと育成し売上・利益を最大化するファン育成プラットフォームです。顧客のオンライン行動履歴とオフライン行動履歴を統合・分析して結び付きの強さ(ファンレベル)ごとにセグメンテーションでき、分析後は、自社アプリでの施策に加え、LINEを通じたコミュニケーションが有効な顧客にはLINE公式アカウントでのプッシュ通知やOne to Oneトーク等での施策も可能です。金融機関での導入事例も多く、メガバンクを始めとして約50の機関をご支援しています。

  • ■アプリックス <3727>  236円  +29 円 (+14.0%)  本日終値
     IoT製品向けソリューションの開発を手掛けるアプリックス <3727> [東証M]が急騰。25日大引け後、非開示だった業績予想を発表。20年12月期の連結営業損益が5000万円の黒字(前期は1億7700万円の赤字)に浮上する見通しとなったことが買い材料視された。今期はネスレ向けをはじめシステム受託開発が伸びるほか、主力とするビーコンの販売を強化し、テクノロジー事業の収益が好転する。昨年8月に買収したMVNO事業のスマートモバイルコミュニケーションズの業績が通期寄与することも黒字浮上に貢献する。併せて、リアルタイム組込み機器向けIoTエッジ機器開発キット「EDGENGINE」を5月に販売する予定であることを明らかにした。

  • ディディエスが4日ぶり反発、タッチ型指紋センサーをリリース

     ディー・ディー・エス<3782>が4日ぶりに反発している。25日の取引終了後、タッチ型指紋センサー「UBF-Touch」をリリースしたと発表しており、新製品への期待が買いにつながっている。

     新製品は、ディディエスが従来から取り扱っているスワイプ型指紋センサーではなくタッチ型指紋センサーを採用し、軽くセンサー部にタッチするだけで認証が可能。これにより認証時の操作性を高めるとともに、USBの向きや位置・方向などに影響されない指紋の読み取りを可能とし、可用性を大幅に高めたのが特徴という。また、タッチ型指紋センサーならではの指紋の読み取り範囲が狭域になることによる認証精度の低下や、偽造指防止対策の困難さを招く懸念に対して、同社では従来のハイブリッド指紋認証方式に替わるタッチ型指紋センサー向けの新認証アルゴリズムを開発している。

  • JIG-SAW---総務省の5G(第5世代移動通信システム)総合実証実験に参加

    JIG-SAW<3914>は20日、JIG-SAWと酒井重工業<6358>は、総務省が令和元年に行っている5G総合実証試験において、KDDI<9433>、大林組<1802>、NEC<6701>と共同で、5Gを用いた「ICT施工」の実証実験に参加したと発表。

    実証試験では、JIG-SAWと酒井重工業が共同で行うASCS(Auto-Drive Synchronized Control System)プロジェクトで開発した自律走行式ローラを5Gネットワークに接続し、遠隔からの施工開始や施工状況を見ながら一時停止するなど、他の建機群と協調して一連の施工を行うことに成功した。

    5Gは「超高速・大容量」、「超低遅延」、「多数同時接続」といった特徴を持つ次世代の移動通信システム。ASCSプロジェクトは、i-Construction分野における盛土等の土木構造物に求められる品質(剛性・密度等)に重大に影響する締固め工程で用いられる締固め機械に関する自律・協調制御並びにこれらの自動操縦等の機能を実用搭載する業界標準機開発を目的としている。

  • ザイン---堅調、前日の陰線部分を吸収して推移

    堅調。マドを空けての上昇から、前日には1255円まで急伸。その後の失速で長い上ひげを残す陰線を形成していた。しかし、本日は陰線部分を吸収して推移しており、押し目買い意欲の強さが窺える。週足の一目均衡表では雲下限を支持線に大きく雲を上放れる形状をみせている。

  • 2020/02/25 テレビ東京 【ワールドビジネスサテライト】
    新型肺炎にも効果期待?中国で100万台の受注・数十人の体温が一瞬で分かる!?
    YITUテクノロジー(中国・上海)が開発した数十人の体温を一瞬で測る装置。
    モニターの前に立った人の顔に体温が表示される。
    精度は、誤差0.3度以内だという。
    サーモグラフィーカメラと画像認識カメラのデータをAIが処理。
    カメラに収まれば、上限なく何人でも検温が可能。
    「人通りが多いデパートや空港、駅やバス停などで使用されている」とYITUテクノロジーのスタッフがコメント。
    YITUテクノロジーのザインエレクトロニクス、中国国内で100万台を受注。
    来月には日本でも販売予定。



    みんなWBS観てないのか?
    市場は世界各国だ!
    すでに中国国内だけで100万台を受注ということは・・・
    新型コロナウイルスが世界中で大暴れしていることからも、容易に想像がつくだろう
    ブイキューブを筆頭にテレワーク関連もおもしろかったが、ザインは世界だ!
    今のうちによーく考えておきましょう

  • ダウンロード規制法案を了承
    自民部会、海賊版対策で

     自民党は25日、文部科学部会などの合同会議を開き、インターネット上に無断掲載された著作物と知りつつダウンロードする行為を違法化する著作権法改正案を了承した。漫画などの海賊版サイト対策の一環。数十ページの漫画の1こまといった軽微なダウンロードは違法としないなど、国民の懸念に配慮して規制対象を絞り込んだ点を評価した。

     近く党内手続きを終了。政府は3月に改正案を閣議決定し、今国会での成立を目指す。

     改正案は、これまで映像と音楽に限定していたダウンロード規制を漫画や雑誌、ゲームなど全ての著作物に拡大。継続・反復といった悪質なケースには刑事罰を科す。

  • タッチ型指紋センサー「UBF-Touch」をリリース

    ~タッチ型指紋センサーの懸念を解消する新認証アルゴリズムを同時に展開~

    指紋認証を始めとした様々なセキュリティ・ソリューションを提供する株式会社ディー・ディー・エス(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:久保統義、以下 DDS)は、タッチ型指紋センサー「UBF-Touch」と新認証アルゴリズムおよび、同センサー利用による本人認証を実現する認証基盤を本日提供開始することを発表いたします。

    テレワーク/モバイルワークの積極活用を通して、働く人ひとりひとりの労働生産性を高めると同時に、長時間労働を是正して、多様な働き方ができる環境づくりに取り組む自治体や企業が増えております。
    この取り組みの中で注目されるモバイル端末を活用したワークスタイルの変革ですが、導入にはセキュリティリスクへの対策も必要となります。生体認証を用いた認証ソリューションは、端末の紛失や盗難、なりすましによる情報の漏えいといったセキュリティ課題への対策として有効です。

    「UBF-Touch」は、自治体や企業向けに展開する、利便性と安全性に優れたDDSの認証ソリューションとあわせて利用することで、他の認証要素と組み合わせた二要素認証(多要素認証)や、ログの一括管理によるセキュリティリスクの低減を実現いただけます。
    DDS はこの度のリリースにより、ワークスタイル変革や、GIGAスクール構想で注目されるモバイル端末の認証市場においても確固たるポジションを確立してまいります。

  • テレキューブサービス、SIAAの基準クリアのデルフィーノケアと協業、「テレキューブ」のまるごと抗菌コーティングを順次実施
    〜お客さまの感染リスクを軽減し、安心して利用いただける環境を整備〜

    個室型スマートワークブース「テレキューブ」の駅や公共空間への設置を進めるテレキューブサービス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小山田佳裕、以下テレキューブサービス)は、感染症への対策として、抗菌・抗ウィルス化ソリューションを提供する株式会社デルフィーノケア(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:宮本貴司、以下デルフィーノケア)と協業し、「テレキューブ」空間内のまるごと抗菌コーティングを順次実施いたします。コーティングが完了した「テレキューブ」には施工済マークを表示してまいります。(設置済み「テレキューブ」は、近日中にコーティング完了予定です。)ご利用される方お一人専用のクローズドスペースであり、不特定多数との接触がない安心のテレワーク空間として注目されるテレキューブですが、まるごと抗菌コーティングによってより安全に、安心して利用頂ける環境をご提供してまいります。(※)SIAA:抗菌製品技術協議会

  • イード、ジゴワッツ共同開発のスマホがクルマの鍵になる「バーチャルキー」大阪府豊中エリアの地域密着型カーシェアに初採用

    「iid 5G Mobility」でモビリティ革命への貢献を目指す株式会社イード(本社:東京都新宿区、代表取締役:宮川 洋、以下 イード)と、デバイス開発と認証技術に強みを持つ株式会社ジゴワッツ(本社:東京都中央区、代表取締役:柴田 知輝、以下 ジゴワッツ)は、2018年8月に業務提携を行い、スマートフォンをクルマの鍵として使える「バーチャルキー」の商品化に向けた開発を共同で行ってまいりました。このたび、2019年3月に連携を発表した株式会社スマートバリュー(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:渋谷 順、以下 スマートバリュー)のプラットフォーム「Kuruma Base(クルマベース)」を利用したカーシェアサービス「Patto(パット)」に採用され、大阪府豊中市周辺エリアの8つのPattoステーションにて2月22日(土)よりサービスが開始されました。

    「バーチャルキー」(https://virtualkey.jp/)は、クルマのスマートキーの機能をスマートフォンに置き換える、つまり「スマホがクルマの鍵になる」スマートロックシステムです。ジゴワッツの「key.bo/t」認証テクノロジーを利用した認証サーバとスマートフォンアプリ、バーチャルキー車載器によって構成されます。

    今回、バーチャルキーとスマートバリュー「Kuruma Base」の密接な連携により、同社が提供するカーシェアアプリ「Patto by Kuruma Base」では、クルマの予約から決済、利用時のクルマの解錠・施錠もすべてひとつのアプリで完結する仕組みができあがりました。

    バーチャルキー車載器は、対象車種のセキュリティに対する改造工事をすることなく、スマートフォンアプリからの鍵の動作を可能にしています。

    「Patto」では「Pattoはじめまして!キャンペーン」として、2020年3月31日(火)23時59分までに会員登録することで2時間分の無料クーポンをプレゼントするキャンペーンを行います。(詳しくは http://patto.jp/ 参照)気軽にバーチャルキーの使い心地をお試しする機会として利用することができます。

  • ■テイツー <7610> [JQ]
    中期経営計画を策定。23年2月期に営業利益5億円(19年2月期は2億円)を目指す。

  • ■エアトリ <6191>
    1月取扱高は前年同月比27%増の119億円。

  • ■アプリックス <3727> [東証M]
    非開示だった今期営業は黒字浮上へ。リアルタイム組込み機器向けIoTエッジ機器開発キット「EDGENGINE」を5月に販売する予定。

  • ■ブイキューブ <3681>  916円  +150 円 (+19.6%) ストップ高   東証1部 上昇率トップ
     ブイキューブ<3681>は全体波乱相場のなかにあって投資資金の流入が加速。値幅制限上限の150円高となり3日連続のストップ高、2016年10月以来約3年半ぶりに900円台に乗せた。Web会議など遠隔地にいる人同士を映像でつなげる配信ビジネスを展開しており、新型肺炎の影響で大勢の人間が一堂に会するイベントが減少するなかで、同社の商機が高まるとの思惑が人気を後押ししている。

  • 初の5G対応「Xperia」発表

    ソニーは、フラグシップスマホ「Xperia 1 II(エクスペリア ワン マークツー)」を発表した。2020年春以降、日本を含む世界の各国・地域で発売を予定する。

    カンファレンスではXperia 1 IIのほかにも、日本でも発売予定のエントリーモデル「Xperia 10 II(エクスペリア テン マークツー)」や、5Gのミリ波通信に対応するスマホ型デバイス「Xperia PRO」の開発発表が行われている。

    日本国内の大手キャリアは、新規参入の楽天も含め、今春に5Gの商用サービスを開始すると宣言している。先日シャープが初の5Gスマホ「AQUOS R5G」を披露したほか、海外ではサムスンが、6インチ台に3つのバリエーションを揃えるGalaxy S20シリーズを発表している。国内キャリアもおそらく扱うことになりそうな、これらの5Gスマホの動向も気になるところだ。

  • 当社株式の特設注意市場銘柄の指定解除に関するお知らせ

    本日、当社は、株式会社東京証券取引所(以下、「東証」といいます。)より、2020年2月22日付で当社株式の特設注意市場銘柄の指定を解除する旨の通知を受領いたしました。

  • テレワーク関連に注目

    ネクスジェン、スマホ内線化ソリューションの提供

     既存の電話設備との連携が可能な「スマートフォン内線化ソリューション」の提供

     同ソリューションは、主要なPBXとの接続が可能で、スマホだけでも内線化できるため固定電話の数を最小限に抑えられるのが特徴。同社では既に同様のソリューションをクラウドサービスで展開しているが、今回のソリューションはオンプレミス型での提供となるという。新型ウイルスの感染対策や、東京五輪開催時の交通混雑対策などで注目されるテレワークの導入にも有効なソリューションとしている。

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